投稿アプリケーション

  • posted by: 見習いサムライ

    ―――時は江戸時代、侍は旅をしていた。毎度のことながら、そこに現れたのは山賊。「成敗してやる!」剣を抜いたそのとき!足元がゆらぎ、侍と山賊は.....なんと現代へタイムスリップ!侍とともに、東京メトロで悪さをする山賊を追いかけろ!

    来たる2020年東京オリンピック・パラリンピック。日本中から人が集まるだけでなく、それ以上に多くの外国人が日本にやってくる。更に、このオリンピックで掲げられているのが「スマートなオリンピック」。85%の競技場を選手村から8km圏内という狭い範囲におき、選手も観客も短い移動で会場に辿り着けるようになっている。そこで、積極的な利用が予想されるのが、東京を縦横無尽に走る「東京メトロ」である。車やバスなどの移動に比べ、方面が限られていること、ダイヤが決められていることなどから安心して使えるのである。

    しかし、安心のメトロでもイレギュラーな事象が起こることもある。それは、遅延である。
    現状では、外国人向けに運行情報が配信されているのは、一部の電車や駅の電光掲示板で主に英語による文字の情報だけである。この状況で200近くの国の人々がやってきて、運行状況に異変があれば大混乱は免れないであろう。もっと視覚的に運行情報を伝える必要がある。そこで、『Metro侍』である。

    例えば、東京オリンピック中で大盛況の東京メトロの一部路線で遅延が発生したとする。すると、観戦に来ていた多くの外国人は何が起きているのかわからないため大混乱。そこで、Metro侍の登場である。起動して見れば、キュートな山賊たちが電車に悪さをしているではないか。なるほど、この電車は遅れているのか。一方のこちらの電車は、侍が平和だと知らせてくれている。侍クール!なんだか、遅延してても楽しく過ごせそうである。

    こうして侍のお力により、東京メトロには平和が訪れるのであった。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

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    Metrompass (Tokyo Metro × Compass)

    Metrompass logo

    「Metrompass」は、東京メトロの利用者が迷わずに駅への入り口を見つけるためのアプリケーションです。

    制作背景

    東京という街が世界に誇れるものの一つに都内に張り巡らされた鉄道交通網があります。その代表が東京メトロを始めとする地下鉄です。地下鉄は東京で生活する人々にも観光で訪れる人々にも欠かせない存在となっています。

    東京メトロの路線は路線数、駅数も多く複雑な構造でありながら、色で明確に分類された路線表示、駅構内の案内図、掲示が非常に分かりやすく工夫されています。乗り換えも路線の色さえわかっていれば案内にしたがって進むだけです。しかし、それはあくまでも駅に辿りつけたらの話です。

    地下鉄はその構造上、駅をや線路を地上から視認することができず、駅への入り口を見つけにくいという特徴があります。そして、乗換案内アプリケーションが多数提供されている一方で、駅の入り口に注目し、案内してくれるアプリケーションが無いことに気づきました。地図アプリケーションは「周りの駅を探し、地図を拡大し、駅の入り口を探し、そこを目的地に設定して・・・」とすれば駅の入り口まで案内させることは可能ではありますが非常に手間がかかります。

    今回、東京メトロの駅およびその出入口に関する情報が公開されたことを受け、東京メトロの入り口まで案内することに特化したアプリケーション「Metrompass」を制作しました。

    コンセプト

    デザインコンセプトは、シンプルな操作性と発見できる道案内です。

    Ⅰ.シンプルな操作性

    駅入り口までの案内という機能に特化させることで非常にシンプルな形にしました。設定画面やボタンを省きくことで、誰でも迷わずに使用できることを目指しました。

    Ⅱ.発見できる道案内

    「Metrompass」では、名前の通り、道案内は目的の入り口をコンパスが方向を指し示すことで行います。現在、道案内を行うアプリケーションの多くが地図を表示することから考えると一見原始的なように思えますが、地図と違い情報量が少ないため周りの景色やお店などを見て楽しみながら歩くことができると考えています。

    指し示された方向に行くための道順は利用者自身が決めます。最短距離では行けないかもしれませんが利用者が東京の街でいろんなものを発見しながら駅へ向かって貰えればと思いこのようなデザインにしました。

    アプリケーション操作

    ※アプリケーションの使い方はAppStoreのアプリケーション紹介に記載

    [1st Step] 現在地周辺の駅検索

    img1

    iPhoneに内蔵されたGPSを使用し利用者の位置情報から周辺の駅リストを表示します。一覧には駅名の他に現在地からの直線距離や徒歩でのおおよその時間が表示されます。利用者の操作は目的の駅をリストから選択するだけです。

    【ポイント】各駅の表示には、東京メトロの各路線に割り当てられている色を使用することで、どの線に所属する駅なのかをひと目で分かるようにしてます。また、駅は現在地から近い順に並べられているため、スクロールといった操作もほとんど必要ありません。

    [2nd Step] 駅入口までの道案内

    img2

    目的の駅が選択されると、その駅の最も近い入り口への案内が開始されます。画面には入り口までの距離と方角が表示されます。利用者は指し示されている方角へ進むだけで駅の入り口へと辿り着くことができます。

    【ポイント】エレベータを利用したい場合は画面左下のエレベータマークを押すことで案内先をエレベータのある入り口へと変更可能です。

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • posted by: qwintet

    東京メトロ沿線での、待ち合わせ場所や待ち時間をつぶせる場所を検索できるシンプルなアプリです。

    駅(eki) + ココ(koko) = Ekoko

    駅名と施設のカテゴリを選択するだけで、その駅の周辺の施設情報の一覧が表示され、
    その施設への最寄出口が表示されます。

    検索した施設情報は、地図上での位置表示や最寄出口からのルート案内を見ることが出来、Lineやtwitterで情報を共有することが出来ます。

    また、運行情報の閲覧も出来るので、遅延情報を見ながら時間をつぶす場所を探すといったことも可能です。

    ・マニュアルは、左上のメニューボタンより、ヘルプの項目を参照。
    ・推奨環境は、iosのブラウザとなります。

  • posted by: 土井賢治

    めとろべあ

    東京メトロ各駅への訪問を記録するスタンプラリーアプリ

    概要

    アプリを実行しているモバイル端末等の位置情報をもとに東京メトロ各駅(全143駅)への訪問を記録できます。

    訪問済みの駅ごとに色々なスタンプ画像が用意されています。また、特定の駅の組み合わせを訪問した場合にはトロフィーが貰えます。
    マニュアルは、アプリ画面右下の「使い方」を御覧ください。

    スタンプ取得方法

    スタンプを取得するにはログインが必要です。google, github, facebook, twitterのどれかお持ちのアカウントにてログインしてください。
    ログインした後は、「現在地判定」のリンクから端末の位置情報を元に東京メトロの各駅への訪問を判定します。
    ヒント:東京メトロの駅にいるのにうまく位置が判定できないという場合はWifiをオンにしてみてください。

    マイページ

    画面右上のメニューにある「マイページ」から、自分がこれまで訪問した駅や獲得トロフィーを確認できます。

    各駅のページについて

    アプリ中に表示される東京メトロの各駅のリンクから駅個別ページを見ることができます。
    訪問済みの場合にはその駅のスタンプが確認できます。
    また、駅へのコメントが出来たり、これまでにその駅を訪問したユーザの一覧も表示されます。

    各駅へのコメントについて

    駅を一度訪問した後は、その駅に対してコメントを残すことができます(コメントは400文字まで)。
    コメントは駅を訪問したユーザの間で共有されます。駅を訪問していないユーザにはコメントは表示されません。
    自分のコメントについてはコメント横の「削除」リンクから削除可能です。

    駅訪問記録の消去について

    駅に訪問した記録を消したい場合には、該当の駅のページの右下の「この駅の訪問記録を消す」から記録を消去できます。
    トロフィー条件となっている駅の訪問記録を消した場合にはトロフィー獲得記録も消去されます。
    駅へのコメントについては訪問記録を消去しても削除されません。
    コメントを削除したい場合はコメントを個別に削除してから駅訪問記録を消去してください。

    メンバ一覧について

    メンバ一覧ページにて、めとろべあの登録ユーザを一覧できます。
    トロフィー獲得数、駅訪問数の多い順に一覧表示されます。

    メンバ個別ページについて

    メンバ一覧から各ユーザの個別ページを見ることができます。その人がこれまで訪問した駅、獲得したトロフィーを確認できます。

    ごらくま(クマのキャラクターについて)

    スタンプに登場するクマのキャラクターは @gorakkuma さん作のキャラクターで「ごらくま」といいます。

    トロフィーについて

    特定の駅の組み合わせを訪問した場合にトロフィーを取得することができます。
    銀座線前駅を制覇した銀座線マスター等、いろいろなトロフィーがあり、トロフィーごとに、ごらくまのスタンプ画像が用意されています。

    退会について

    マイページの右下にある「めとろべあを退会する」から退会手続きができます。
    退会した場合、訪問した駅の記録、駅へのコメント、獲得トロフィーを含むすべてのユーザデータが削除されます。

    その他

    アプリの使い方に関する疑問があれば @metrobear_tokyo まで、お問い合わせください。

  • posted by: 個人応募です。
    En app rgb wo 45

    本アプリ「時刻のない時刻表」は、東京メトロ各路線の列車位置と遅延情報を利用して、
    到着時刻ではなく、相対的な到着時間 を計算・表示する Android アプリです。

    普通の路線検索アプリでは、時刻表に基づいた到着予定の時刻が表示されます。
    しかし、本当に知りたいのは、 今から何分後に到着するか 、なのではないでしょうか。
    このアプリがあれば、現在の時刻との差を頭の中で計算する必要はありません。

    使い方(基礎編)

    はじめに、一番上のアイコンから見たい路線を選択してください。

    使い方(1)駅に着いたら

    駅に着いたら、駅名を押してください。付近の電車があと何分でその駅に到着するかを表示します。

    使い方(2)電車に乗ったら

    電車に乗ったら、自分の乗っている電車を押してください。その電車があと何分でこの先向かう駅に到着するかを表示します。

    使い方(3)駅に向かう前に

    設定画面から任意の路線を選択すると、遅延があった場合に通知され、いち早く遅延状況を知ることができます。

    使い方(番外編)

    左上の路線マークを押すと、電車の詳細情報(会社名と列車番号)が表示されます。気になる方はお好みでご確認ください。

    技術面の説明

    バックエンドは、Google クラウド上に、Google App Engine (Python) のサーバーを作成、API からデータを取得し、
    データをキャッシュして素早く返せるようにすると共に、Android で扱いやすい形にデータを整えています。
    Android アプリは、そのバックエンドに Volley により非同期通信し、取得した JSON を解析して、見やすく表示しています。
    遅延情報を通知するためのプッシュ通知については Google Cloud Messaging を利用しています。
    到着時間の計算については、特に急行が駅を通過中の場合等があるため、理論上の概算値となります。

    マニュアルは、上記と重複する部分もありますが、アプリ右上の情報ボタンを参照です。

  • posted by: 三島ソフト
    En app rgb wo 45

    東京メトロの10周年を記念したアプリコンテストの参加作品です。

    1:東京メトロの「時刻表」
    2:東京メトロの「路線」
    3:東京メトロの「運賃」

    を簡単に知る事が出来るアプリです。

    この動画は「三島ソフト」が提供しています。
    mishima.soft@gmail.com

    ホームページはこちら
    http://www.mishima-soft.com

  • posted by: 林 克彦
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    ある日夜空を見ていてふと思いました。東京都内に散らばる駅達はまるで
    星みたいだなと、それを結ぶ路線はまるで星達を繋いで作る星座みたいだなと。

    そんな思い付きからこのアプリが生まれました。東京メトロさんの各路線図を
    星座に見立て、路線を走る電車達を流れ星のように表示しました。
    それだけでは実用的ではありませんので、各路線の運行情報をテロップのように
    流すようにして、ボーっと見てるだけでも遅延等があればお知らせが届きます。
    電車の運行にはとても大事な時間も表示されますので、時計アプリとしても使用できます。

    東京メトロさんの電車を利用している人達にもメリットがあって、東京メトロさんのことを
    知らない人にも、知ってもらうためのきっかけになるもの。それを日常の中で浮かんだアイディアと
    組み合わせて作ってみました。

    便利な情報が大量にあっても、それを綺麗に並べただけでは同じようなものばかりになってしまいます。
    いつもとはちょっとだけ違う視点で、例えばいつもは地面の下を走る電車が夜空を走っていたら、
    普段は電車を利用しない方々も目を留めてくれるかもしれません。

    もっと多くの人に、東京メトロさんではこんなにもたくさんの電車を日々運行しているんだよ!
    ということを見てもらいたいと思い、このような稚拙なアプリですが応募させて頂きたいと思います。

  • posted by: rot1024

    MetroNav

    MetroNav(メトロナビ)は、Google Earth 上で、東京メトロの電車の位置をリアルタイムで表示する、Webアプリケーションです。

    いつもは地下に潜っていて見えない東京メトロの電車が、どんなところを走っているのか、Google Earth 上で確かめてみませんか? Google Earth の3D建物表示機能を有効にしていただくことで、よりリアルにお楽しみいただけます。

    特徴

    • 東京メトロ各線の列車時刻表APIのデータを基に、電車の走行位置を算出して表示します。
    • 時刻や曜日は自由に変更可能で、時間の流れを速くしたり、巻き戻したりすることもできます。
    • 駅をクリックすると、駅にある電光掲示板のような表示で、停車する電車を知ることができます。
    • 電車をクリックすると、停車駅や、出発時刻・到着時刻を一覧で見ることができます。
    • 電車の詳細の右上にあるアイコンをクリックすることで、電車を後ろから追いかける「バードビュー」、運転手気分になれる「車内ビュー」、自動的に視点が切り替わるデモのような「ランダムビュー」などが楽しめます。

    注意事項

    • 遅延や運休等は反映されません。
    • スマホ・Linuxには現在対応しておりません。

    TrainNav もお楽しみ下さい

    首都圏の鉄道に対応した TrainNav も併せてお楽しみ下さい(こちらは東京メトロのAPIは使用していません)。

  • posted by: 小林 隆志

    東京メトロに乗っていて、座って寝てしまい、目が覚めたら、駅に停まっている。ここはどこだ?
    窓の外の風景ではどこの駅かわからず、混んでいてドアの上の画面も見えない。
    こんなドキドキにおさらば。
    「ココどこメトロ」は、乗っている列車をトラッキングし、今、どこにいるか、知ることが出来ます。
    (列車は手動で登録する必要があります。)

  • posted by: incomesoft.net
    Windowsstore badge en english black small 154x40

    Subway Big Info English version
      
    (Function)
    Large character display function
    Function to check the operation status of the Tokyo Metro in a timely manner
    The ability to verify the station information of all routes of Tokyo Metro

    Windows Universal app support

    (Overview)
    App author is using the subway (Tokyo Metro) in Tokyo, Japan.
    This app's available even from overseas if possible access to Tokyo Metro services on the Internet.
    The most effective of it would be to use when it came on a trip to Tokyo, Japan from overseas.

    I do not like to see a small character.
    So, I tried to display in large letters using the open data information of the Tokyo Metro.

    I often do not remember the order of the station.
    In some cases the route map which is installed in the train is not found.
    However, the station of all routes of subway if this app can be confirmed.
    Train service situation I can be confirmed.

    Because just not enough universal app, I was allowed to work with Azure Webs site.
    This makes it possible to imitate the google, can be changing the wallpaper their Web site side changes daily.

    (Commentary and how to use)
    · Infomataion button to confirm the operation status
    · Clear button is hidden the operation status
    · Operation status is not saved.

    • Each line button to tap. And presses the button in the display screen. Check the station.
    · Inside screen is possible to expand

    Internet by connecting to, information can be displayed only in the state obtained the Tokyo Metro oven data.

    This app was entry to the contest below.

    Open data utilization contest - Tokyo Metro 10th anniversary
    http://tokyometro10th.jp/future/opendata/

    Tokyo Metro
    http://www.tokyometro.jp/en/index.html

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: 大塚 健司
    En app rgb wo 45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。