投稿アプリケーション

  • posted by: 日本テクノシステム
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    東京メトロの施設情報、運行情報を簡単に見られるアプリです。
    ボタンを押すだけの操作なので誰もが簡単に情報を確認することが出来ます。

    また、運行情報ではかわいい車掌さんがメトロが平常運行しているか、遅延しているかを表情で教えてくれるので
    一目で状況判断できます。

    施設情報に関しては、駅ごとの施設情報がリスト表示され、重要な情報を一目で確認することが出来ます。

  • posted by: ttatsuoo
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    東京メトロ銀座線の各駅を回るとスタンプがもらえるアプリ

    現在駅いる駅に似ている駅を順々に回るとスタンプがもらえるアプリ
    GPS機能で駅近辺の圏内に入る自動的にスタンプが押されます。

    駅の類似度は以下を用いて計算
    ・出口数
    ・ファシリティ
    ・利用者数
    ・路線数

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • posted by: @dai_shi

    このアプリケーションは東京メトロの駅をグラフ表示するものです。グラフとはノードとリンクで構成されるネットワーク構造です。駅がノードで表現され、駅間の接続がリンクで表現されます。

    このアプリケーションの目的は、東京メトロの駅のつながりを地理的情報を排除してネットワーク構造として分かりやすく表示することです。これにより例えば、「東京駅」から「5分以内」で行くことのできる駅を視覚的に見ることができます。

    利用シーンとしては、現在地から短時間で行ける駅を探す場合があるでしょう。あまり目的地を決めず、行き先を決める場合などに活用しましょう。ふらっと観光によいかもしれません。

    別の利用シーンとして、グラフを操作して探索することで今まであまり馴染みのなかった駅や駅のつながりを発見できるかもしれません。遠いと思っていた駅が実は近かったなどという意外性も見つかるかもしれません。

  • posted by: 伊藤昌毅
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    飛び乗った地下鉄の中で、急に「この電車はどこに何時に着くだろう」と調べたくなったことはありませんか?このアプリケーションは、そんなあなたが必要な情報を全て教えてくれる専属の車掌です。GPSが使えない地下鉄の中でも、iPhoneの位置情報機能や様々なセンサーを組み合わせて、自動的に乗車中の地下鉄を認識します。これを見れば、この先の駅や到着時間が一目瞭然です。時刻をタッチすれば、到着を知らせるメッセージも簡単に送ることもできます。

    このアプリは、東京メトロオープンデータ活用コンテストの応募作品です。また、東京大学 生産技術研究所 瀬崎研究室での研究の一環として開発しています。このアプリケーションは、利用するセンサーの関係でiPhone6、iPhone6 Plus 以降にのみ対応します。

    *地下鉄電車の識別方法について

    地下鉄の車内では、GPSが使えないため通常の方法では正確な位置が分かりません。このアプリケーションは、そんな場合にどうすれば位置や乗車している電車を特定できるかという研究の一環として開発しています。位置情報だけでなく、iPhone 6から新しく備えられた万歩計センサーと気圧計センサーを併せて利用し、東京メトロにより公開された時刻表データと照合することで正確な位置や電車の特定を目指しています。

    推定した電車情報の下には「はい」「いいえ」というボタンがあります。今後より認識精度を高めるために、このアプリケーションの推定結果が正しかったか間違っていたか、ぜひ教えてください。

  • posted by: windpit

    東京メトロレーダーは、東京メトロ線内の運行情報や遅延情報を配信しています。

    東京メトロより公開されるデーターにより、リアルタイムに近い個々の車両の識別及び位置情報により、あたかもレーダーのように運行している各車両位置情報が得られます。

    1、各路線内の電車を一覧表示することでレーダーのようにわかり易く確認できます。
    2、画面及び操作を単純化することにより、確認がスピーディーに行うことが可能です。
    3、簡易時刻表によって時刻表を探す必要なく直近の定刻発車時間を確認することができます。

    4、データ更新をサーバー側で一元管理することで、無駄なデータ転送が減り表示待ち時間が少なくなっています。

    今後の発展性
    各駅名などの表示をリスト管理していることで英語版への以降が可能です。
    表示する路線データの種類をリスト管理していることで路線数を増やすことが可能です。

    以上

  • posted by: Nobuhito Ibaraki
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    東京メトロのオープンデータを活用した

    東京メトロをより便利にするアプリです。

    主な機能:

    〇列車情報

    路線図上にリアルタイム情報を掲載しています。

    ・各路線の運行情報

    各路線の運行情報が画面上部に表示されます。
    ・各列車の在線情報、遅延情報、到着予定時刻
    左下のメニューから路線を選択すると、その路線の全列車がアイコンで路線図上に表示されます。
    列車アイコンの中心が赤い場合、その列車は遅延しています。
    列車アイコンをクリックすると、その列車の次駅以降の到着予定時刻が表示されます。
    ・路線図上での現在地
    路線図上での現在地を青い円で示しています。

    〇出口検索
    目的地、現在地に近い地下鉄駅の出口を検索し、そこまでの経路探索を行います。
    ・目的地に近い出口を検索
    画面上部のテキストボックスに目的地にまつわるキーワードを入力して検索すると
    目的地の候補が表示されます。
    最適な候補を選択すると、そこに近い出口が直線距離の近い順で表示されます。
    出口を選択すると目的地から出口までの経路が地図上に表示されます。
    ・現在地に近い出口を検索
    画面上部右にあるボタンをクリックすると、現在地に近い出口が直線距離の近い順で表示されます。
    最適な候補を選択すると、そこに近い出口が直線距離の近い順で表示されます。

    〇駅情報
    各駅の
    ・ホーム情報(車両ごとの乗り換え情報、バリアフリー施設情報)
    ・時刻表
    ・標準所要時間(その駅からの標準の所要時間)
    を提供します。駅は現在地近くの駅から選択するが、路線を選択してから表示される駅のリストから選択してください。

  • posted by: knowledgecode
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    Tokyo Meiroは、東京メトロの全路線の列車位置情報をリアルタイムに確認できるiOS/Androidアプリです。

    東京メトロの「今」を手のひらにをコンセプトに、列車ロケーション情報が公開されたからこそ実現できた、

    今まで無かったスマホアプリです。

    Tokyo Meiroでは交通系アプリであるにも関わらず思い切って時刻表をバッサリカット。

    列車の走行位置をビジュアルに示すことで、列車があとどれぐらいで到着するのか、終電はまだあるのか、

    といった情報を視覚的に伝えることに挑戦しました。

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • posted by: おんちゃん

    列車情報を表示するシンプルなアプリです。
    webアプリとして応募していますが、どちらかというとサーバーサイドアプリになってしまいました。
    特徴は表示する内容がシンプルなHTMLのみである点です。
    JavaScriptやCSSに依存していないので、いわゆるガラケーでもUTF-8エンコードの日本語に対応しているならば表示可能と思われます。
    路線アイコンや駅ナンバリングアイコンが提供される前にデザインしたので、各路線のアイコンが独自の物となっております。
    そのため路線名を直接表示していない、独自表現となっております。

  • posted by: ウェーブオン株式会社

    「運行メトロインフォ」は、リアルタイム運行状況の確認、周辺駅検索、乗り継ぎ検索が出来るAndroid版アプリケーションです。

    ・路線図上で各列車の現在位置がわかり、表示されている列車をタップするとリアルタイム運行状況が分かります。
    ・東京メトロだけの、乗り継ぎ検索が出来ます。
     当社製品の最短最適トータルナビゲーションエンジン
      製品名:WRouting URL:http://www.waveon.jp/wrouting.html
     を利用し実装しています。
     ただし、利用している時刻表データに関しましては、到着時刻が公開されていないため、一律出発時刻を採用しております。
     また、終着駅時刻が公開されていない列車については、当社でデータを構築して固定の所要時間で計算しております。
    ・運行情報は、各路線毎の列車位置が閲覧出来ます。
    ・周辺駅検索では、GPS機能により現在位置から2km圏内の東京メトロの駅を検索します。

    対応解像度:1920×1080ドット
     ※上記以外の端末では、表示が崩れる場合がございます。1920×1080の端末をご利用下さい。
    実機検証機
    SoftBank 302SH(Android OS 4.2.2)
    DoCoMo SO-01G(Android OS 4.4.4)

  • posted by: incomesoft.net
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    (概要と操作)
    東京の地下鉄でwifiが使えるようになった。毎朝、通勤で地下鉄に同じ時間に乗っていた。
    20周年記念の東京メトロのオープンデータコンテストを車内で発見した。
    混雑していて、座席のつり革をもって立つ位置によって、どこかの駅で目の前の座っている人が下車して、途中から座れることもあるが、目的の駅まで座れないことが多い。
    座れる確率を上げるために、簡単にメモするアプリを作成した。
    これは、私にとって地下鉄で通勤するときのトップシークレットの情報だ。
    (アプリ機能)
    ①地下鉄座席の空席をアイコンと文字で記録する機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③ダウンロードした東京メトロの路線図を壁紙表示する機能
    (①と②の操作)
    アプリバーから人顔アイコンをタップして、車内へ移動する。そして下車した人の席にアイコンをドラグアンドドロップで移動する。四角い水色アイコンがドアだ。ドアも人顔アイコンと同様に操作できる。数値がドア番号を示す。配置する順番で、車両内の席の位置も記録できる。4ドアまで対応可能だ。ドアの番号順序で進行方向も記録できる。どちらのアイコンもダブルタップするとアプリバーへ戻せる。窓アイコンはクリックするとトップシークレット情報がフライアウト表示できる。戻るボタンでファイアウトは閉じることができる。詳細情報をメモするためにチャームをWindows key + I で開く(settings)。チェックボックスをオンしてオリジナルのメッセージを利用することも、外して、オリジナルの情報を書き込み保存することができる。参照方法は上掲のとおり。
    (③路線図表示機能の操作)
    ・ボトムアプリバーで壁紙の切り替えが可能。
    ・東京メトロの路線図を壁紙で確認できる。東京メトロのサイトからダウンロードが必要。
    http://www.tokyometro.jp/index.html からダウンロードした路線図を表示できる。
    (その他)
    ・人を車内からはみ出さないように配置してください。車両が変形します。
    ・消火器には触らないでください。消火器を誤って消してしまった場合は、上部アプリから再配置できます。車両が変形します。
    ・車両の形が変形した場合は、アイコンの位置を変更してください。
    ・東京メトロの運行状況は保存されませんので、Infomationボタンを押して、最新の情報を利用してください。

  • posted by: KOSMEtro

    MetroLifeは、東京メトロを利用するお客様の不満の増加を予測し、大きな不満、及びそれに起因するトラブルの発生の防止を強力にサポートするアプリです。

    東京メトロを利用するお客様は、スマートフォン、タブレット端末でMetroLifeを起動し、車内の気温、混雑度、騒音、臭いなどの設定された項目につてYes/No、及びテキストで回答します。
    お客様の回答データをデータベースに収集し、お客様が車内でどのような不満を抱いているかを、リアルタイムで把握し、リアルタイムでの不満解消をサポートします。
    また、回答データをビッグデータとしてデータベースに集め、収集したデータをグラフとして可視化、クレーム、及び不満に起因するトラブルの前兆を把握することで、それらの発生の防止を実現します。

    Apache Storm, ElasticSearch, Kibanaを連携した最先端リアルタイムデータ処理とYahooキーワード抽出APIを用いたデータ分析。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。