投稿アプリケーション

  • posted by: 友部隆史(チーム:SCB48)
    En app rgb wo 45

    アプリを立ち上げて、ひっぱると運行情報を最新の状態に更新します。
    Google NowのようなUI、UXで迷うことなく、だれでも簡単に、スマートに運行情報がチェック出来ます。
    デザインもトレンドであるマテリアルデザインを意識して作成しました。

  • posted by: 株式会社 ウェールズ

    駅までナビ

     「駅までナビ」は、webアプリケーションです。

     webブラウザで、「駅までナビ」ページを表示し、「検索」ボタンを押すだけで、
    現在自分のいる位置から半径500内にある路線、駅が一覧表示されます。 

     一覧には、「路線名」、「行き先」、「駅までの距離」「徒歩時間」、
    「電車到着時刻」、「到着時刻までの残り時間」が表示されます。

     電車到着時刻は、「現在時刻+徒歩時間」以降の到着時刻が表示
    されるため、乗ることが出来る電車の到着時刻となります。

     また、「到着時刻までの残り時間」に表示されるプログレスバーは、
    画面を表示した時刻が100%、電車到着時刻を0%として表示しており、
    経過時間が視覚的にわかるようになっています。

     「駅までナビ」で駅名をクリックすると、地図が表示され、現在位置から
    駅までのナビゲーションが表示されます。

     東京の地理に明るくない人も、地図を見ることにより、駅まで迷わずに
    たどり着けます。

     地図は Google Mapを使用しているため、拡大、縮小、表示場所の変更
    なども出来ます。

     スマートホンを使用しているときに限り、方位磁石が表示されます。

     地図は上が北で表示されるので、方位磁石が上を示すように
    スマートホンを回転させると、地図の方向と現在の位置が一致し、
    どちらへ進めばよいか簡単にわかります。

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • posted by: 黄昏の暗黒騎士団(株式会社ぐるなび公式チーム)
    En app rgb wo 45

    tokyo.paranoidは、自分の住む街の自慢をすることで、街を進化させる、Androidで動作するソーシャルネットワークサービスです。

    起動すると、現在ユーザが今居る街の情報が表示されます。
    このアプリでは東京メトロの各駅をひとつの街としてみなしています。

    ユーザは、自分の街のオススメの場所を紹介する事ができます。
    その街のユーザ全員のオススメがたまると、画面に表示されている街のイメージが進化します。

    最初は何も無い砂漠ですが、オススメの数によって、林や森の姿になったり、
    最終的に多くの人が住む大都市の姿になったりしていきます。

    そして、東京メトロの全駅の中での、その街の順位が上がっていきます。

    比較的知名度が低い街でも、たくさんオススメされて愛されていれば、このアプリの世界の中では大都市になります。
    どんなに有名な街でも、あまり愛されていなければ、何もない砂漠のままです。

    既存のSNSと異なり、ユーザ自身の情報はニックネーム以外何も必要とされません。
    このサービスは、人間ではなく、街が主役だからです。
    ユーザは自分自身が「いいね!」されて喜ぶのではなく、自分が愛する街が評価される事で、満足します。

    自分の住む街、通勤・通学している街に対して、特別強いこだわりを持つ人が、他の街と競い合いながら自分の街を発展させていく過程を楽しむのが、このアプリの一つの目的です。

    もちろん、他のユーザにオススメされた情報を自分の暮らしに役立てる事も可能です。

    普段何気なく暮らしている街を、少し違った世界観で見る事ができれば面白いのではないかと考え、このアプリを作りました。

    ※マニュアルに関しては、初回起動時、アプリ内にガイダンスが表示されます。

  • 別途提供している「メトロ情報共有サイト」の修正対応エンドポイントAPI版です。一部表示に不具合が出る可能性がありますが、機能は同じです。

    修正対応エンドポイントAPI版は、メニューからではなく、直接路線ごとのURLを指定してページを開きます。現状は東西線のみ提供しています。

    説明動画は「メトロ情報共有サイト」と同じ動画です。

  • posted by: 深谷 敏広

    列車の位置、運行情報、列車個別の詳細情報が分かるWEBソフトです。

    http://fukatoshi.sakura.ne.jp/metro/tokyometro.php
    にアクセスし、トップページを表示すると、全線の列車位置が表示されます。

    列車アイコン画像にて、窓がついている方が進行方向です。

    1分間隔で最新情報に自動更新されます。
    更新時刻は右上の更新日付時刻表示で確認できます。

    現在の運行状況をロールにて表示しています。
    遅れ等情報があれば表示されます。

    遅れている路線は点滅表示されます。

    各路線ごとに表示するには各路線のボタンを押します。
    こちらも、
    「1分間隔で最新情報に自動更新」、「現在の運行状況をロール」、「遅れが生じた場合点滅表示」
    の機能があります。

    電車アイコンにマウスカーソルを1~2秒とどめておくと列車の詳細情報
    がポップアップ表示されます。
    また、電車アイコンをクリックしても列車の詳細情報がポップアップ表示されます。
    このポップアップ表示は、主にタブレット端末で表示させるためにつけました。

    詳細情報は、「列車種別」、「行き先」、「列車番号」、「遅延時間」
    となります。

  • En app rgb wo 45

    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • 東京メトロの列車位置情報をリアルタイムに計算してシミュレートします。
    現在列車のいる位置を地図上に丸印で表示し、リアルタイムに更新します。
    画面上の丸印をタッチすると各列車の情報が表示されます。
    一部の路線のみを表示させることも可能です。
    あくまで時刻表や出発駅などを元に計算した位置情報のため、列車の正確な位置を保障するものではありませんのでご了承ください。

  • posted by: 中村 誉哉
    En app rgb wo 45

    説明をほとんど必要としないアプリに仕上げました。
    直感的に操作できると思います。
    unityで開発したこともあり3Dを活かしました。
    お子さんから大人まで楽しめるアプリにしたつもりです。

  • posted by: Field Archive

    <どんなアプリか>
    日本に関する美術館や能・狂言を観にいきたい時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面には、イベントからさがすボタンと現在地からさがすボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    基本は、路線名と駅名を選択すると、その駅の周辺にある美術館と能・狂言の施設が一覧で表示される仕組みです。
    さらにルートボタンを押すと、最寄駅出口から美術館や能・狂言施設までの地図が表示されます。
    地図には道順の他、全部で何メートルかも表示されます。

    <ボタンの説明>
    イベントからさがすボタンを押すと、今月開催される美術館と能・狂言の情報が一覧で表示されます。
    現在地からさがすボタンを押すと、路線名や駅名を押さずに自分の位置情報から最寄りの駅を見つけだし、施設を探すことができます。

    <外部サイト>
    今月のイベント情報および、美術館、能・狂言の施設の住所等の情報は、淡交社と和の学校による美術館情報、能・狂言情報からとってきています。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がなされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他に対応しているのは英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語です。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/museum/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: D Walk Creation Inc.

    TouristVoice(ツーリストボイス)
    ”東京メトロ版 ツーリスト向けクチコミ情報サイト”
    -English Version-

    <どんなサイト?>
    本サイトは東京メトロを利用する訪日ツーリスト向けクチコミ情報サイトです。
    ユーザーは駅周辺の店舗や場所のクチコミ情報を閲覧したり投稿することができます。

    <特徴>
    一般のガイドブックにないような訪日ツーリスト視点で書かれた店舗や場所についてのクチコミ情報を公開し、駅毎にまとめて閲覧できるサイトです。

    <機能>
    ユーザーは関心あるカテゴリ検索 (Food,Shopping,Place) または駅名検索から知りたいクチコミ情報を探し出すことができます。
    クチコミ投稿は本サイトのアカウントでも既に持っている facebookのアカウントでも行うことができます。

    <今後の展開>
    英語版からの公開スタートですが、今後はASEAN各国からの訪日ツーリスト向けにも母国語で読めて投稿できるクチコミ情報サイトとして展開します。