投稿アプリケーション

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • posted by: おんちゃん

    列車情報を表示するシンプルなアプリです。
    webアプリとして応募していますが、どちらかというとサーバーサイドアプリになってしまいました。
    特徴は表示する内容がシンプルなHTMLのみである点です。
    JavaScriptやCSSに依存していないので、いわゆるガラケーでもUTF-8エンコードの日本語に対応しているならば表示可能と思われます。
    路線アイコンや駅ナンバリングアイコンが提供される前にデザインしたので、各路線のアイコンが独自の物となっております。
    そのため路線名を直接表示していない、独自表現となっております。

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • posted by: incomesoft.net

    Windows ユニバーサルアプリ対応のため作成したサイト英語バージョンです。

    私は駅の順序を覚えていないので、この情報は混雑時なでに、正直助かる?

    遅延情報
    路線情報
    駅情報

    (操作方法)
    ・タップしてください。

  • posted by: 石井章太郎
    Download on the app store badge us uk 135x40

    ラッピング車両を走らせようは、写真でラッピングした車両を
    都内の路線上で走らせるアプリです

    主な機能
    1,オリジナル写真でラッピング車両がつくれる
    2,路線(現在東京メトロのみ)を変更できる
    3,現在の運行時間に合わせて運行ができる
    4,カメラアングルが変更できる
    5,好きなアングルで撮影ができる
    6,ARマーカーを使い、表示できる物をARで表示できる
    *近くまで拡大縮小できる
    *マーカーダウンロード先
    http://mytrainrun.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html

  • posted by: ISLWARE
    En app rgb wo 45

    【概要】
    「深さ」を表す東京メトロ路線図の上に、運行状況と遅延状況を表示します。

    電車が今どこを走行中か確認できるシンプルなアプリです。(現在は、銀座線のみ対応)
    普段見ている平面の路線図とは異なり「深さ」が簡単に確認できます。
    いつも使っている路線が、どのくらいの深さを走っているか一目瞭然です。
    「あの駅は、こんな深さなんだ。」と知的好奇心をくすぐるアプリケーションです。

    【機能】
    ・運行状況の表示機能。
    ・乗り換え路線の深さと乗換駅の表示機能。
    ・遅延状況の表示機能。

  • posted by: 黄昏の暗黒騎士団(株式会社ぐるなび公式チーム)
    En app rgb wo 45

    tokyo.paranoidは、自分の住む街の自慢をすることで、街を進化させる、Androidで動作するソーシャルネットワークサービスです。

    起動すると、現在ユーザが今居る街の情報が表示されます。
    このアプリでは東京メトロの各駅をひとつの街としてみなしています。

    ユーザは、自分の街のオススメの場所を紹介する事ができます。
    その街のユーザ全員のオススメがたまると、画面に表示されている街のイメージが進化します。

    最初は何も無い砂漠ですが、オススメの数によって、林や森の姿になったり、
    最終的に多くの人が住む大都市の姿になったりしていきます。

    そして、東京メトロの全駅の中での、その街の順位が上がっていきます。

    比較的知名度が低い街でも、たくさんオススメされて愛されていれば、このアプリの世界の中では大都市になります。
    どんなに有名な街でも、あまり愛されていなければ、何もない砂漠のままです。

    既存のSNSと異なり、ユーザ自身の情報はニックネーム以外何も必要とされません。
    このサービスは、人間ではなく、街が主役だからです。
    ユーザは自分自身が「いいね!」されて喜ぶのではなく、自分が愛する街が評価される事で、満足します。

    自分の住む街、通勤・通学している街に対して、特別強いこだわりを持つ人が、他の街と競い合いながら自分の街を発展させていく過程を楽しむのが、このアプリの一つの目的です。

    もちろん、他のユーザにオススメされた情報を自分の暮らしに役立てる事も可能です。

    普段何気なく暮らしている街を、少し違った世界観で見る事ができれば面白いのではないかと考え、このアプリを作りました。

    ※マニュアルに関しては、初回起動時、アプリ内にガイダンスが表示されます。

  • posted by: newduck

    「Detrain Advisor」は東京メトロに乗り慣れていない方、特に外国人の方に、降車駅(Detrain station)を、タイミングよく伝える(Advise)ためのアプリケーションです。

    外国で乗り物に乗った際に、「現地語の駅名を調べ、記憶し、その駅で降りること」が難しいと感じた事がある方は多いと思います。

    東京メトロでは、外国語での駅名表示、ラインカラーや駅ナンバリング、そしてなによりも親切な駅員の方々によって外国人の方にも優しい環境が整っています。
    しかし、やはり言語の壁は、外国人の方に列車の現在位置の把握と、降車駅の駅名の記憶を困難にしています。

    今回、東京メトロが日本で初めて公開した列車位置等のAPIを活用し、この課題を解決するためのアプリケーションを開発しました。APIにより乗車する列車の現在位置を把握し続け、降車駅までのトラッキングを可能としています。

    想定する利用シーンは、駅で困っている外国人さんの携帯を駅員さんが操作し「降車駅のアドバイス(Detrain Advise)」が携帯上に表示されるイメージです。慌ただしい状況でもすぐに対応できるように、アプリケーションのインストールやユーザ登録等が不要なWebアプリケーションとなっています。全駅・全路線・全方面名とも、英語・日本語で表示等、外国人さん向けの対応となっております。

    外国人さんに限らず、普段、東京メトロに乗り慣れていない方の「どこで降りれば良い」と言う不安を払う事ができるアプリケーションです。

    応募には間に合いませんでしたが、降車駅で携帯のバイブレーションが作動する機能も開発中です。酔っぱらって寝てしまった方、視覚障害者の方に使って頂けるのではと考えています。

    安全・安心・正確・迅速な東京メトロのサービスと、先進的なオープンデータ・オープンAPIを組み合わせた結果、これまで解決が難しかった、実際に動いている列車の現在位置の把握や、言語の壁がある際の降車駅の記憶に解決策を示せたと考えています。

    是非、ご利用ください。

  • posted by: John Metro Project

    John Metro アプリケーション紹介

    John Metroとは?

    John Metroは、駅構内のトイレ情報に特化したウェブアプリである。トイレを侮ってはいけない。人間にとって排泄という行為は、生理現象であり死活問題であるからだ。地下鉄の車内のように、密室かつトイレの無い空間では尚更だ。

    以下のようなシチュエーションを考えよう。電車の中で突然お腹が痛くなって、今すぐトイレに駆け込みたい。しかし次の停車駅は降りたことのない駅で、トイレの場所が分からない!誰しも一度はこのような経験をしたことがあるのではないだろうか?(断言しよう、私はある!)

    その他に、子供と一緒に電車に乗っている時に子供が突然おしっこをしたいと言い出したり、赤ちゃんのオムツを交換するためにオムツ交換台付きトイレの場所が知りたかったりと、トイレに関する問題は尽きない。John Metroは、そんなトイレに悩める人々の助けになるべく誕生した。

    もちろんトイレ情報を閲覧できるアプリなら他にもある。しかしそのようなアプリは補佐的にトイレ情報を含んでいるに過ぎず、トイレに行きたい人の気持ちには立っていないし、トイレ以外の多くの情報を含んでいるため、トイレだけの情報を早く知りたい人にとっては扱い辛いものになっている。

    情報を極力排除し、画面遷移の回数を最小限にすることで、一刻も早くトイレ情報を知りたい人々へ迅速にトイレ情報をお届けする。さらにトイレ後のサポートや遊び心も忘れない。それがJohn Metroである。

    機能

    トイレ検索

    駅名を入力すると各路線の号車ごとの最寄りのトイレ情報が表示される。入力文字は日本語とローマ字にも対応し、外国人にも優しい。トイレのバリアフリー情報や構内図も確認可能。

    トイレ評価

    利用したトイレをワンクリック評価。コメント(らくがき)機能で情報共有も可能。トイレ選びの指標にどうぞ。

    簡易時刻表

    直近の電車出発時刻を確認できる。これでトイレ後の乗車もスムーズ。

    おまけ

    なぜアプリ名に"John"という単語を含んでいるのか?Johnは俗語で、トイレという意味を持つのである。

  • 東京メトロ なうRailMap

    概要

    リアルタイムに東京メトロで運行中の電車の位置をGoogleMapで確認することが出来る

    使い方

    • ページにアクセスするだけでGoogleMapが表示される
    • 地図に対するアクションはGoogleMapの操作と同じ
    • 一つの路線のみに絞りたい場合はページ上部の書く路線マークをクリックする

    マニュアルは,ページ内"ヘルプ"をクリックで表示

  • posted by: 池間 健仁
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    ココメトロは、東京メトロの時刻表アプリです。

    次の発車時刻、到着予定時刻、乗り換え路線の発車予定時刻といった情報が
    一目で分かるようにしました。

    列車がダイヤ通りに動かない場合は、運行情報、前後の列車の位置といった情報がお役に立ちます。

    ココメトロは乗り換え案内のアプリではありません。
    目的地がいつも行く駅、一度行ったことのある駅など、
    乗るべき路線、乗り換える駅をすでに知っている人のためのアプリです。

    プラットホームの行先表示板の簡単さを手元で実現することを目指して、
    機能を絞り込み、起動してすぐに欲しい情報が得られる、そんなアプリを目指しました。

  • posted by: Ahiru Factory
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    いつもは7時に起きれば学校に間に合うんだけど…。

    もしも雨が降ってたら、最寄り駅まで自転車じゃなくて歩いていかなきゃいけない。
    もしも地下鉄が遅延してたら、遅刻しちゃうかもしれない。

    そんな「もしも」を気にかけてくれる、優しい目覚ましアプリです。

    降水量の予測値や東京メトロ各線の運行情報をもとに
    雨が降りそうだったり、地下鉄が遅延したりしていたら
    いつもより「ちょっと早めに」起こしてくれます。

  • posted by: 平野 邦生

    東京メトロ各線の運行状況を把握するためのWebアプリケーションです。通勤・通学前や、ダイヤが乱れている時に、単純操作でさっと確認できることを目的に作成されています。

    それぞれの列車が問題なく運行しているかどうかも確認できます。仮に遅延が発生していた場合は、どの駅付近の列車で遅れが発生しているのか知ることができます。

    各線とも平常どおりの運転という場合にも、実際には細かな遅延が発生している場合があります。お急ぎの場合には、念のため、各列車の情報までご確認頂くとよいと思います。

    スマホやパソコン等のWebブラウザからご利用可能ですので、是非お気に入りに登録してください。

    【備考】動作確認をした環境
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