投稿アプリケーション

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

  • posted by: 110chang

    metloc(メトロック)は東京メトロAPIの列車ロケーション情報を一目で見渡せるように視覚化したウェブアプリケーションです。

    動作環境

    • mac: chrome
    • mac: safari
    • windows: IE10

    ※Firefoxでもご覧頂けますが、CPUの使用量が増える場合があります。
    ※審査におかれましてはmac版chromeの使用をお願いします。

    駅情報

    駅名と駅ナンバリングマークを確認することができます。路線図の駅部分をクリックすることで表示されます。

    列車ロケーション情報

    列車の現在地は凸型のマークで示され、出っ張りが進行方向を表します。

    詳細情報は、凸型のマークをクリックすることで表示されます。
    路線シンボルマーク、列車番号、運行種別、終着駅、方面、おおよその現在地を確認することができます。
    列車に遅延がある場合は添字で遅延時間(分)を表示します。フォントサイズが大きいほど遅延が大きいことを表し、5段階の大きさがあります。
    新しい列車が運行情報に追加されると、詳細情報をポップします。

    列車運行情報

    列車ロケーション情報を補完する情報として列車運行情報の一部をティッカーで表示します。
    路線シンボルマーク、路線名、該当路線の運転ステータスを確認することができます。

    その他の情報

    運行本数、最大の遅延時間を確認することができます。

    路線図について

    緯度経度によるプロットは都心部と周辺部で駅間の密度に差が出てしまいます。そこで、東京メトロのネットワークを駅(ノード)と路線(エッジ)のグラフとみなし、力学グラフによる密度の平均化を試みました。その結果をグリッドに吸着し、手動で駅間の見栄えの調整を加えています。

    ※情報の有効期限について
    一定期間、有効期限が期限切れの状態で返ってくる時間帯があり、再取得のループとなってしまうため、やむなく10秒後再取得としております。

  • posted by: あか1507

    列車ロケーション情報と、列車の運行情報の表示に特化した、シンプルなWebアプリです。テキストベースです。使用法は特別難しいことはありません。路線名を選んで「選択、更新」ボタンを押すのみです。

    ロケーション情報の表示が素っ気無いきらいはありますが、通勤時間などに遅れの具合や時間調整の感じなどをつかむのに、役に立つと思います。

    基本的に、最近のものであれば、動作するブラウザはそれほど制限はないと思われます。Windows, Mac OS X, iOS, Androidなどのブラウザで、今のところ目立った問題はないことを確認しています。

    ※表示される列車の本数によっては、路線表示、テーブル表示ともに、かなり見にくくなることがありますが、これは仕様です。

    2014年11月 あか1507

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • En app rgb wo 45

    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • posted by: 大塚 健司
    En app rgb wo 45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • posted by: John Metro Project

    John Metro アプリケーション紹介

    John Metroとは?

    John Metroは、駅構内のトイレ情報に特化したウェブアプリである。トイレを侮ってはいけない。人間にとって排泄という行為は、生理現象であり死活問題であるからだ。地下鉄の車内のように、密室かつトイレの無い空間では尚更だ。

    以下のようなシチュエーションを考えよう。電車の中で突然お腹が痛くなって、今すぐトイレに駆け込みたい。しかし次の停車駅は降りたことのない駅で、トイレの場所が分からない!誰しも一度はこのような経験をしたことがあるのではないだろうか?(断言しよう、私はある!)

    その他に、子供と一緒に電車に乗っている時に子供が突然おしっこをしたいと言い出したり、赤ちゃんのオムツを交換するためにオムツ交換台付きトイレの場所が知りたかったりと、トイレに関する問題は尽きない。John Metroは、そんなトイレに悩める人々の助けになるべく誕生した。

    もちろんトイレ情報を閲覧できるアプリなら他にもある。しかしそのようなアプリは補佐的にトイレ情報を含んでいるに過ぎず、トイレに行きたい人の気持ちには立っていないし、トイレ以外の多くの情報を含んでいるため、トイレだけの情報を早く知りたい人にとっては扱い辛いものになっている。

    情報を極力排除し、画面遷移の回数を最小限にすることで、一刻も早くトイレ情報を知りたい人々へ迅速にトイレ情報をお届けする。さらにトイレ後のサポートや遊び心も忘れない。それがJohn Metroである。

    機能

    トイレ検索

    駅名を入力すると各路線の号車ごとの最寄りのトイレ情報が表示される。入力文字は日本語とローマ字にも対応し、外国人にも優しい。トイレのバリアフリー情報や構内図も確認可能。

    トイレ評価

    利用したトイレをワンクリック評価。コメント(らくがき)機能で情報共有も可能。トイレ選びの指標にどうぞ。

    簡易時刻表

    直近の電車出発時刻を確認できる。これでトイレ後の乗車もスムーズ。

    おまけ

    なぜアプリ名に"John"という単語を含んでいるのか?Johnは俗語で、トイレという意味を持つのである。

  • posted by: 石井章太郎
    Download on the app store badge us uk 135x40

    ラッピング車両を走らせようは、写真でラッピングした車両を
    都内の路線上で走らせるアプリです

    主な機能
    1,オリジナル写真でラッピング車両がつくれる
    2,路線(現在東京メトロのみ)を変更できる
    3,現在の運行時間に合わせて運行ができる
    4,カメラアングルが変更できる
    5,好きなアングルで撮影ができる
    6,ARマーカーを使い、表示できる物をARで表示できる
    *近くまで拡大縮小できる
    *マーカーダウンロード先
    http://mytrainrun.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html

  • posted by: windpit

    東京メトロレーダーは、東京メトロ線内の運行情報や遅延情報を配信しています。

    東京メトロより公開されるデーターにより、リアルタイムに近い個々の車両の識別及び位置情報により、あたかもレーダーのように運行している各車両位置情報が得られます。

    1、各路線内の電車を一覧表示することでレーダーのようにわかり易く確認できます。
    2、画面及び操作を単純化することにより、確認がスピーディーに行うことが可能です。
    3、簡易時刻表によって時刻表を探す必要なく直近の定刻発車時間を確認することができます。

    4、データ更新をサーバー側で一元管理することで、無駄なデータ転送が減り表示待ち時間が少なくなっています。

    今後の発展性
    各駅名などの表示をリスト管理していることで英語版への以降が可能です。
    表示する路線データの種類をリスト管理していることで路線数を増やすことが可能です。

    以上

  • posted by: 株式会社 ウェールズ

    駅までナビ

     「駅までナビ」は、webアプリケーションです。

     webブラウザで、「駅までナビ」ページを表示し、「検索」ボタンを押すだけで、
    現在自分のいる位置から半径500内にある路線、駅が一覧表示されます。 

     一覧には、「路線名」、「行き先」、「駅までの距離」「徒歩時間」、
    「電車到着時刻」、「到着時刻までの残り時間」が表示されます。

     電車到着時刻は、「現在時刻+徒歩時間」以降の到着時刻が表示
    されるため、乗ることが出来る電車の到着時刻となります。

     また、「到着時刻までの残り時間」に表示されるプログレスバーは、
    画面を表示した時刻が100%、電車到着時刻を0%として表示しており、
    経過時間が視覚的にわかるようになっています。

     「駅までナビ」で駅名をクリックすると、地図が表示され、現在位置から
    駅までのナビゲーションが表示されます。

     東京の地理に明るくない人も、地図を見ることにより、駅まで迷わずに
    たどり着けます。

     地図は Google Mapを使用しているため、拡大、縮小、表示場所の変更
    なども出来ます。

     スマートホンを使用しているときに限り、方位磁石が表示されます。

     地図は上が北で表示されるので、方位磁石が上を示すように
    スマートホンを回転させると、地図の方向と現在の位置が一致し、
    どちらへ進めばよいか簡単にわかります。

  • 東京メトロの列車位置情報をリアルタイムに計算してシミュレートします。
    現在列車のいる位置を地図上に丸印で表示し、リアルタイムに更新します。
    画面上の丸印をタッチすると各列車の情報が表示されます。
    一部の路線のみを表示させることも可能です。
    あくまで時刻表や出発駅などを元に計算した位置情報のため、列車の正確な位置を保障するものではありませんのでご了承ください。

  • posted by: hikatu1264
    Download on the app store badge us uk 135x40 En app rgb wo 45

    これは東京メトロAPIの列車ロケーション情報を使用した電車内に置き忘れた物を探すアプリです。
    忘れ物をした時の情報を入力する事により忘れ物をした車両の位置をリアルタイムで探します。
    また、過去の列車ロケーション情報をサーバへ一時的に保存しており、過去30分前までの車両の検索
    を行えるようにしています。
    利用者様には忘れ物を駅係員様へお問い合わせいただく際に、このアプリの結果画面を合わせてご利用いた
    だければと考えました。
    また、駅係員様にも遺失物のお問い合わせがあった際にはこちらのアプリを使っていただければと
    思っています。

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • posted by: 個人応募です。
    En app rgb wo 45

    本アプリ「時刻のない時刻表」は、東京メトロ各路線の列車位置と遅延情報を利用して、
    到着時刻ではなく、相対的な到着時間 を計算・表示する Android アプリです。

    普通の路線検索アプリでは、時刻表に基づいた到着予定の時刻が表示されます。
    しかし、本当に知りたいのは、 今から何分後に到着するか 、なのではないでしょうか。
    このアプリがあれば、現在の時刻との差を頭の中で計算する必要はありません。

    使い方(基礎編)

    はじめに、一番上のアイコンから見たい路線を選択してください。

    使い方(1)駅に着いたら

    駅に着いたら、駅名を押してください。付近の電車があと何分でその駅に到着するかを表示します。

    使い方(2)電車に乗ったら

    電車に乗ったら、自分の乗っている電車を押してください。その電車があと何分でこの先向かう駅に到着するかを表示します。

    使い方(3)駅に向かう前に

    設定画面から任意の路線を選択すると、遅延があった場合に通知され、いち早く遅延状況を知ることができます。

    使い方(番外編)

    左上の路線マークを押すと、電車の詳細情報(会社名と列車番号)が表示されます。気になる方はお好みでご確認ください。

    技術面の説明

    バックエンドは、Google クラウド上に、Google App Engine (Python) のサーバーを作成、API からデータを取得し、
    データをキャッシュして素早く返せるようにすると共に、Android で扱いやすい形にデータを整えています。
    Android アプリは、そのバックエンドに Volley により非同期通信し、取得した JSON を解析して、見やすく表示しています。
    遅延情報を通知するためのプッシュ通知については Google Cloud Messaging を利用しています。
    到着時間の計算については、特に急行が駅を通過中の場合等があるため、理論上の概算値となります。

    マニュアルは、上記と重複する部分もありますが、アプリ右上の情報ボタンを参照です。

  • posted by: たけ

    「次の電車はいつ来るの?」
    「今どこを走っているの?」
    「この電車に乗ったら、目的の駅には何時に着くの?」
    そんな情報をスムーズに知ることの出来るWEBアプリ、それが「to MeRoad」(以下、本サービス)です。

    本サービスはスマートフォンはもちろん、自宅や外出先のパソコンからもアクセスすることが可能で、様々な環境にて共通のサービスを利用いただけます。

    『路線』『方面』を選択することで、現在走っている電車が表示されます。
    『乗車・下車駅』を選択し乗車する電車を選ぶ事で、電子掲示板に乗車、下車、次に停車する駅名、時間が表示されます。
    上り下りの切り替えが簡単にできるのはもちろん、設定を行うことで表示路線や時間の範囲をカスタマイズすることが出来ます。
    一度選択した『路線』『方面』『乗車・下車駅』は、新しい選択をするまで記録されるため、ブラウザを一度閉じても前回の選択内容がそのまま表示されます。
    また、本サービスへの二度目以降のアクセスには、電波が不要。オフラインでご利用いただけます。そのため地下鉄に乗車中、不安定な通信状況でもストレスなくサービスを利用することが出来ます。

    【便利機能】

    ■省電力
    ONの場合:ブラウザが最前面表示時(本サービス画面を表示時)以外は処理が停止します。そのため充電消費が軽減されます。再びブラウザ表示した際に、自動的に再読み込みを行い最新情報を表示します。
    OFFの場合:バックグラウンドでも常に表示情報が更新されます。(PCで複数ウィンドウを並べて利用することを想定)

    ■表示路線をカスタマイズ
    使わない路線を解除する事で表示路線を絞り込むことができます。

    ■表示範囲をカスタマイズ
    時刻表の表示範囲を30分 or 60分から選ぶことが出来ます。自分に必要な表示範囲を生活に合わせて設定することで、使いやすさが向上されます。

    ■MyStation登録

    よく利用する路線の乗車駅・下車駅をすぐに表示するショートカットボタンが時刻表ページに表示されます。
    登録は2種類まで可能。ショートカットボタンをクリックすると、登録条件に沿った時刻表が表示されます。
    乗車駅に到着するまでにかかる所要時間を登録することで、自動的に乗車に最適な電車が選択されます。

    【推奨ブラウザ】
    ■PC
    Internet Explorer 11(10)、Firefox(15), Chrome(25), Safari(5.1), Opera(12)の各最新版

    ■スマートフォン
    Mobile Safari iOS8(iOS6)、Android 4.0(2.3)

    ※上記ブラウザバージョン以上でアクセス可能
    ※括弧内バージョンは動作保証は出来ませんが、利用必須バージョンになります。