投稿アプリケーション

  • posted by: hikatu1264
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    これは東京メトロAPIの列車ロケーション情報を使用した電車内に置き忘れた物を探すアプリです。
    忘れ物をした時の情報を入力する事により忘れ物をした車両の位置をリアルタイムで探します。
    また、過去の列車ロケーション情報をサーバへ一時的に保存しており、過去30分前までの車両の検索
    を行えるようにしています。
    利用者様には忘れ物を駅係員様へお問い合わせいただく際に、このアプリの結果画面を合わせてご利用いた
    だければと考えました。
    また、駅係員様にも遺失物のお問い合わせがあった際にはこちらのアプリを使っていただければと
    思っています。

  • posted by: 博報堂アイ・スタジオ
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    ■アプリ概要
    『TOKYOTOKYO』は、東京での2020年オリンピック・パラリンピック開催に向け、海外人旅行者や東京で暮らす人々に新しい東京の体験を提供する、インスタレーションアプリです。

    ■アプリコンセプト・ミッション
    国際都市化が進む、首都東京。
    2020年には、オリンピック・パラリンピックの開催が決定しており、
    現状の予測では、東京メトロの乗降客数は爆発的に増えると言われております。

    『TOKYOTOKYO』のミッションは、「2020年の東京の交通課題を楽しく解決する」ことです。

    リアルタイム混雑情報の提供をメインに、
    「列車ロケーション情報」APIとの連携による、東京が生きているかのような表現や、
    ディープスポット紹介による、東京のより深い魅力を再発見する機能等の実装により、
    東京五輪開催に向けて増加する乗客の負荷分散を行いつつも、
    新しい東京の価値を提供するアプリを目指し、制作しました。

    ■アプリ機能説明
    アプリの機能は大きく3つあります。

    1,『TOKYOインスタレーション(メイン画面)』
    オープンデータの「列車ロケーション情報」を元に、現在走っている東京メトロの総車両数をメインビジュアルとして可視化し表示します。
    現在東京を走っている列車をイキイキと表現し、東京の現在の躍動を直感的に伝えます。
    ※プロジェクションマッピングやサイネージ等、リアルなイベントでの実施も可能となり、PASMO等を利用してインタラクティブなものへ拡張する事も出来ます。

    2,『リアルタイム混雑状況画面』
    オープンデータから現在の東京メトロ各駅単位の混雑情報を、ヒートマップで可視化します。
    画面は自動的に遷移し、眺めているだけで東京のどこに人が集まっているかが分かります。
    ※ver1.0ではオープンデータのみ対応していますが、
    PASMOタッチ機器等を組み合せる事で、駅構内でサイネージなどの大画面で表示も可能となっており、アプリを見られた数を反映する事で、よりリアルタイムな混雑情報やレコメンドをする事も可能になります。

    3,『レコメンドディープスポット』機能
    オープンデータと独自のデータを掛け合わせた「レコメンドディープスポット」機能では、メジャーなガイドブックでは得られない、より深く魅力的なスポット情報を発信し、メトロ沿線の郊外まで観光客を誘致する事が出来ます。

  • posted by: 大塚 健司
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    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • En app rgb wo 45

    自分の乗っている電車が指定した駅に近づくとバイブレーションで知らせてくれます。
    路線、出発駅、到着駅を選んだ後、電車の出発予定時間を選択するだけで、アラームが設定されます。(設定中は他のアプリを使用しないでください。また設定中はスリープさせないでください。設定中は自動的なスリープは起こらなくなります。)
    読書、うたた寝を心置きなく楽しめます。
    最近使用したルートが5つまで表示されるので、手軽にアラームを設定できます。
    時間ではなく位置情報によってアラームを作動させているので、遅延時でも安心して扱えます。

    すわレールと連携していて、妊婦、高齢者、身体障害者の方は優先席でない座席を譲り受けることができます(同じ電車にサポーターが乗っている場合)

  • posted by: 株式会社エクステンズ
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    「東京メトロ トイレ案内」アプリは、東京メトロ利用前に、あらかじめどんなトイレがどこにあるのか知っておきたいときや、利用中にトイレに行きたくなってトイレの場所を調べたいときに便利なAndroidアプリです。

    ご承知のとおり、東京メトロにはたくさんの路線や駅があります。その分トイレもたくさんあります。しかし駅について何となく探して、改札の中なのか外なのか時には迷ったり、結局遠い場所のトイレにたどりついたりしていないでしょうか?
    あるいは、乳幼児連れで乳幼児用設備のついたトイレを探したいけど。探し方がわからないと途方に暮れたことはないでしょうか?

    そこで、「東京メトロ トイレ案内」アプリで、あらかじめだいたいの場所を確認しておきませんか?
    東京メトロ全線・全駅のトイレが路線別、駅別に確認できます。
    しかも、アプリさえインストールしてあれば、いつでもどこでも、ネットワークに繋がっていなくても大丈夫。情報は確認できます。

    ネットワークに繋がっていれば、さらに駅の構内図も見れるので、これさえあれば以前よりは困ることなくトイレにたどり着けるようになることでしょう。

    対象路線
    ・東京メトロ全線
    (銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線)

    対象駅
    ・東京メトロ全駅
    (上記全路線にある駅全て)

    対応機種
    ・Android 2.3.4以上(Google Play 無料アプリ登録済み)

    このアプリは、東京メトロオープンデータを利用しています。東京メトロオープンデータ活用コンテストに参加します。

    ※マニュアルは、メニューの使い方をご覧ください。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
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    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

  • posted by: おんちゃん

    列車情報を表示するシンプルなアプリです。
    webアプリとして応募していますが、どちらかというとサーバーサイドアプリになってしまいました。
    特徴は表示する内容がシンプルなHTMLのみである点です。
    JavaScriptやCSSに依存していないので、いわゆるガラケーでもUTF-8エンコードの日本語に対応しているならば表示可能と思われます。
    路線アイコンや駅ナンバリングアイコンが提供される前にデザインしたので、各路線のアイコンが独自の物となっております。
    そのため路線名を直接表示していない、独自表現となっております。

  • posted by: tomoyukim

    METRO GRAPHICはひと目で東京メトロ各線の「今」の様子がリアルタイムに把握できるビジュアルアプリケーションです。
    Live Wallpaperのようなシンプルで美しいデザインと、リアルタイムな情報が視覚的に把握できることが特徴です。

  • posted by: 小野真樹

    メトロケ

    東京メトロ 列車ロケーション
    https://ibm.biz/BdEyCB

    説明

    このアプリは列車の混雑緩和やよりスマートな列車の乗車方法を提案します。
    * 列車の現在位置をすべて表示することで視覚的に列車の来るタイミングや運行間隔を知ることができます。
    * 列車の遅延が発生した際に、ホームに行かなくても列車が運行しているかどうかがわかります。
    * 列車の運行間隔が連続しているときは、後続の列車を待つことで駆け込み乗車を抑止します。
    * 乗換先の路線の運行間隔が開いていたら、一本列車を遅らせて Echika でちょっと休憩することができます。

    操作方法

    右上にある情報アイコンをタップすれば、ヘルプが表示されます。

    制限事項

    列車位置情報は東京メトロから提供される最新情報を使用していますが、実際の列車位置は 2-3 駅先に進んでしまっている可能性があります。あらかじめ列車位置のズレを考慮してご利用ください。

    開発プロジェクトについて

    このアプリは日本アイ・ビー・エムの社内技術コミュニティーである ITLMC のワーキング・グループが API の利用方法を研究する目的で開発したものです。
    あくまで個人の開発物であり、日本アイ・ビー・エムがサポートを提供するものではありません。また、発生しうるいかなる損害に対しても保障致しません。
    アプリの実行環境はアプリ開発用プラットフォームである IBM Bluemix の試用版を使用しています。

    著作権

    東京メトロのシンボルマーク、および、駅ナンバリングマークは東京地下鉄の商標、または、登録商標です。
    IBM、および、Bluemix は IBM Corporation の商標、または、登録商標です。
    Copyright 2014 Masaki Ono
    Copyright 2014 IBM Japan, Ltd.

  • posted by: 株式会社エムティーアイ
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    【遅延予報 東京メトロ版】
    ■アプリの特徴
    通勤・通学シーンにおいて、利用駅を中心に詳細な運行状況が一目で分かるandroid用アプリ。

    オープンデータ運行情報を活用し、リアルタイム在線情報の他、以下の特徴的な機能を実装しています。
     ▼300秒以下の数分遅れの表示
     ▼先行列車の目的駅までの所要時間実績表示
     ▼独自ロジックの補正による、よりリアルな在線位置表示
    これまでは概要しか分からなかったダイヤ乱れ時の具体的な状況を伝え、
    ユーザの行動判断をサポートします。

    ■アプリの利用シーン
    通勤・通学シーンにおいて・・・
    「大幅ダイヤ乱れ。でも列車はホームに到着。振替輸送は使うべき?」
    「運行見合せのニュース。今、列車は動いているの?」
    「駅まで急いだら列車が数分遅れ。急がなくても良かった?」
    『遅延予報』はこんな場合に活躍します。

    ■アプリの機能
    ①次に来る電車位置が一目で分かります。
    ⇒前駅、前々駅の電車位置をサマリで表示します。
    ②2分程度以上の遅れを表示します。
     ⇒駅でも分からない遅れ情報を表示します。
    ③目的駅までの所要時間実績が分かります。
     ⇒振替輸送利用などの目安に出来ます。
    ④路線上の電車位置がより正確に分かります。
     ⇒独自の位置予測ロジックにより、リアルタイムに近い位置を表示します。

    ■実現したかったこと
    定時性では世界に誇る東京メトロ。それ故、利用者は分単位で乗車計画を立てます。
    しかし、一旦ダイヤが乱れた場合の情報提供には課題が残ります。
    オープンデータを用い、ダイヤ乱れ時のよりスムーズな移動はもちろん、
    利用者の『ストレスを最小限』にするため本アプリを開発しました。

    ■工夫点
    ・駅ごとの到着時刻をサーバに保存し所要時間実績を計算
    ・リアルタイム性追求のため独自のロジックで在線位置を表示
    ・利用者のUXデザインを意識したUI設計

    ■備考
    マニュアルはアプリ内、ヘルプメニュー参照

    ■対応端末
    ・Android4.2以上
    ・解像度1,080×1,920
    推奨端末:SO-01F、SCL23、SHL25

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: ココロステーション

    駅や車内で急にトイレに行きたくなった事、ありませんか?

    トイレステーションは緊急時に誰でも・素早く・簡単に東京メトロの各駅や周辺にあるあなたにピッタリのトイレを探せます

    特徴

    1.誰でも利用できる:高齢者にもやさしいタッチ(クリック)操作だけのシンプル画面。補足情報でバイリンガル対応。インターネットに接続可能ならスマートフォン・タブレット・パソコンなど幅広い機器で誰でも利用可能

    2.素早く利用できる:アクセスするとすぐにご利用いただけ、1回目のタッチでトイレ一覧が見られ、2回目のタッチで詳細まで見られる

    3.簡単に利用できる:アイコンや色の識別表示で直感操作。大きい文字でわかりやすい画面

    4.こだわって探せる:最寄の降車車両やエレベーターなどの情報を併せるとスムーズな移動に役立てられ、バリアフリートイレをこだわり検索で探し、同一路線上の施設を一覧比較してピッタリのトイレを発見

    5.他機能も多機能:駅周辺の公衆トイレを地図で探す機能、その場の我慢対策や気を逸らすゲームでリラックス。トイレ問題が解消するまでお付き合い

    次の方々に最適なトイレ探しのお手伝いをするとともに、地下鉄を利用されるすべての方に非常時の備えとしてご活用いただけます

    • 高齢者/外国人/障がい者/育児者/トイレ弱者/旅行者で他の人に聞きづらい、歩行が不自由、周辺の土地勘がない
    • 体調を崩しやすい、緊張や「しばらくトイレに行けない」と思うだけで急にトイレに行きたくなる
    • 駅が広く探すのに苦労した、見つけたトイレがバリアフリーに対応していなかったなどの苦い経験を持つ

    トイレステーションはあなたのために一所懸命トイレを探します!

    地下鉄をご利用の際はお忘れなく

  • posted by: incomesoft.net

    Windows ユニバーサルアプリ対応のため作成したサイト(日本語版)(※)英語版もサイトもあります。

    私は駅の順序を覚えていないので、この情報は混雑時なでに、正直助かる?

    遅延情報
    路線情報
    駅情報

    (操作方法)
    ・タップしてください。

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    Metrompass (Tokyo Metro × Compass)

    Metrompass logo

    「Metrompass」は、東京メトロの利用者が迷わずに駅への入り口を見つけるためのアプリケーションです。

    制作背景

    東京という街が世界に誇れるものの一つに都内に張り巡らされた鉄道交通網があります。その代表が東京メトロを始めとする地下鉄です。地下鉄は東京で生活する人々にも観光で訪れる人々にも欠かせない存在となっています。

    東京メトロの路線は路線数、駅数も多く複雑な構造でありながら、色で明確に分類された路線表示、駅構内の案内図、掲示が非常に分かりやすく工夫されています。乗り換えも路線の色さえわかっていれば案内にしたがって進むだけです。しかし、それはあくまでも駅に辿りつけたらの話です。

    地下鉄はその構造上、駅をや線路を地上から視認することができず、駅への入り口を見つけにくいという特徴があります。そして、乗換案内アプリケーションが多数提供されている一方で、駅の入り口に注目し、案内してくれるアプリケーションが無いことに気づきました。地図アプリケーションは「周りの駅を探し、地図を拡大し、駅の入り口を探し、そこを目的地に設定して・・・」とすれば駅の入り口まで案内させることは可能ではありますが非常に手間がかかります。

    今回、東京メトロの駅およびその出入口に関する情報が公開されたことを受け、東京メトロの入り口まで案内することに特化したアプリケーション「Metrompass」を制作しました。

    コンセプト

    デザインコンセプトは、シンプルな操作性と発見できる道案内です。

    Ⅰ.シンプルな操作性

    駅入り口までの案内という機能に特化させることで非常にシンプルな形にしました。設定画面やボタンを省きくことで、誰でも迷わずに使用できることを目指しました。

    Ⅱ.発見できる道案内

    「Metrompass」では、名前の通り、道案内は目的の入り口をコンパスが方向を指し示すことで行います。現在、道案内を行うアプリケーションの多くが地図を表示することから考えると一見原始的なように思えますが、地図と違い情報量が少ないため周りの景色やお店などを見て楽しみながら歩くことができると考えています。

    指し示された方向に行くための道順は利用者自身が決めます。最短距離では行けないかもしれませんが利用者が東京の街でいろんなものを発見しながら駅へ向かって貰えればと思いこのようなデザインにしました。

    アプリケーション操作

    ※アプリケーションの使い方はAppStoreのアプリケーション紹介に記載

    [1st Step] 現在地周辺の駅検索

    img1

    iPhoneに内蔵されたGPSを使用し利用者の位置情報から周辺の駅リストを表示します。一覧には駅名の他に現在地からの直線距離や徒歩でのおおよその時間が表示されます。利用者の操作は目的の駅をリストから選択するだけです。

    【ポイント】各駅の表示には、東京メトロの各路線に割り当てられている色を使用することで、どの線に所属する駅なのかをひと目で分かるようにしてます。また、駅は現在地から近い順に並べられているため、スクロールといった操作もほとんど必要ありません。

    [2nd Step] 駅入口までの道案内

    img2

    目的の駅が選択されると、その駅の最も近い入り口への案内が開始されます。画面には入り口までの距離と方角が表示されます。利用者は指し示されている方角へ進むだけで駅の入り口へと辿り着くことができます。

    【ポイント】エレベータを利用したい場合は画面左下のエレベータマークを押すことで案内先をエレベータのある入り口へと変更可能です。