投稿アプリケーション

  • posted by: CAMP4 Lab.

    もう、メトロをのがさない。

    乗りたい電車をカウントダウン、電車の乗り遅れを防止します。
    通勤はもちろん、終電を逃したくない時にも便利です。

    5分以上の遅延があった場合も、
    遅延分を含めてカウントダウンしてくれるので、無駄にホームで待つ事がありません。
    さらに、走行情報で電車の位置がひと目でわかります。

    毎日のりたいメトロだから、シンプルなUIで楽しく操作。
    急いでいる時だからこそ簡単に。

    もっとつながる、あなたとメトロ。


    iPhone 5S ・iOS7 対応

    Catch the Metro サイト
    http://ctm.camp4.jp/

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: 村中郷志(むらなかさとし)
    En app rgb wo 45

    東京メトロ運行情報チェッカーについて

    東京メトロを利用する人が必要とする情報は何か?と考えた時、やはり、多くの方が運行情報と列車ロケーション情報の2点だと答えると思われます。正常通り運行しているのか?乗りたい電車はどこまで来ているのか?ということです。
    よってこの2点が簡単に確認できるアプリを開発することとしました。

    ■アプリの説明
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報(位置・列車種別・方面・遅延時間)を確認できるアプリです。
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新されます。また、画面右上の更新ボタンで表示情報を更新することも可能です。

    運行情報はツイートボタンでつぶやくことが可能です。人身事故等のトラブルが発生している時につぶやくと便利だと思います。

    コーヒーマークボタンをタップするとマップが起動します。現在地近辺の飲食店情報を知ることができます。これは、『ぐるなび』のAPI情報を利用しています。地図上のマーカーをタップすると、その飲食店の詳細情報(店名、住所、電話番号、URL)が表示されます。人身事故等のトラブル発生時で、振替輸送手段がない場合には、これらの飲食店でゆっくり休憩するのもよいでしょう。

    ■今後、実装予定の機能
    1.プッシュ通知機能
       現在のアプリの仕様では、アプリをユーザーが開かないと運行情報を知ることができません。よって、人身事故等のトラブルが発生し、平常運転でない場合には、プッシュ通知により、アプリを開くことなく、運行情報を知らせるようにします。(プッシュ通知によるダイアログから詳細を確認できるよう、アプリを起動させます)

    2.ユーザー個別の選択機能
       現在のアプリの仕様では、路線の表示順が決まっています。ユーザーがよく利用する路線に応じて表示順序を変更させる機能を実装する予定です。
      また、運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新させるようにしていますが、これは長時間アプリを起動していると、バッテリーの消耗が早くなるデメリットもあります。よって、自動更新か手動更新かをユーザー側で選択できるようにします。

  • posted by: チームN

    東京メトロが公開しているオープンデータをもとに、東京メトロ各路線の運行情報、列車ロケーション情報、時刻表、駅施設情報等の情報を提供するWEBアプリケーションです。

    本アプリケーションの特徴

    • 現在の列車の在線位置をグラフィカルに表示(自動更新または手動更新)
    • 各列車の遅延状態が一目でわかるように表示
    • 各路線の運行遅延(運転見合わせ、折り返し運転、ダイヤ乱れ等)を画面上部に強調して表示
    • 列車ロケーションの列車アイコンをクリックすることで当該列車の詳細情報を表示
    • 列車ロケーションの駅名をクリックすることで当該駅の詳細情報を表示
    • 詳細表示では非同期通信で動的にページの一部(右側の表示エリア)を書き換え
    • 列車の運行情報をメール送信、ソーシャルメディア(LINE、twitter)へ投稿するボタンを設置
    • 列車時刻表にて各駅での列車の発車時刻を時系列に表示(列車ごと)
    • 駅のプラットホーム情報(乗換可能路線、エスカレータ、エレベータ、出口方面)を表示し乗車位置をご案内
    • 当該駅の直近1時間の駅時刻表の表示(方面ごと)
    • 外部サイトOpenWeatherMapとYOLPの気象情報APIの情報をマッシュアップし、駅周辺の現在のお天気の表示(天気、気温、湿度、降水強度)
    • 列車ロケーション情報の駅名には、ナンバリングマークを表示するともに、日本語駅名の下に英語駅名を表記し、外国人が利用しやすいように配慮

    動作環境

    WEBアプリケーションのためWEBブラウザを使って表示します。PC環境だけでなくスマートフォン環境でも同様のインターフェースで情報を提供します。基本的にどのWEBブラウザでも動作しますが、以下の環境で動作を確認しています。

    • Windows 7 + Internet Explorer 11
    • Windows 7 + Internet Explorer 9
    • Windows 7 + Firefox 33.1
    • Android 4.0標準ブラウザ
    • Android 4.0 + Chrome 39

  • posted by: Gnomons Vietnam
    En app rgb wo 45

    外国人にとって、東京メトロの駅名はよく耳にするし、どこに行くにもまずは集合場所として駅は重要な目標となります。特に地下鉄の無い国から来た外国人にとっては、地下鉄は印象深く乗ってみたい乗り物ですが、ちょっと厄介なものでもあります。というのは、駅に到着しても次に何をしたいのか/できるのかわからなくて困ってしまうからです。

    モバイル・デバイスからのGPSのデータ、東京メトロによって提供されるオープンデータ、およびFoursquareの豊富でグローバルな情報を結びつけることで、我々は、外国人が東京を訪れた際に豊かな旅の経験ができるように支援します。

    我々はアプリをTokyo Metro Explorer(TME)と名付けました。
    TMEは外国人の訪問客にとって関心が高いが混乱し易い以下3つの情報を橋渡しします。
    (1) 私はどこにいますか?
    (2) 私はどこの駅で落ち合ったら良いですか?
    (3) 私は次にどこに行ってみたいですか?

    「地下鉄に乗って思い出に残る場所に行ってみたい!」
    TMEはそんなあなたに、東京メトロ駅の周りの思い出の場所をプレゼントします。

    ・あなたの行きたい駅が分かっていれば、駅の周りの興味ある場所が発見できます。
    ・あなたの行きたい場所が分かっていれば、その周りの駅が見つけられます。
    ・何も分かっていなくても大丈夫、あなたの現在位置からその周りの駅が発見できます。
    ・あなたの評価やチェックインによってあなたの発見を友達とシェアしてください。

    もう地下鉄は単なる移動手段ではありません。東京メトロと一緒に発見の旅にでかけてみませんか。

  • posted by: 小野真樹

    メトロケ

    東京メトロ 列車ロケーション
    https://ibm.biz/BdEyCB

    説明

    このアプリは列車の混雑緩和やよりスマートな列車の乗車方法を提案します。
    * 列車の現在位置をすべて表示することで視覚的に列車の来るタイミングや運行間隔を知ることができます。
    * 列車の遅延が発生した際に、ホームに行かなくても列車が運行しているかどうかがわかります。
    * 列車の運行間隔が連続しているときは、後続の列車を待つことで駆け込み乗車を抑止します。
    * 乗換先の路線の運行間隔が開いていたら、一本列車を遅らせて Echika でちょっと休憩することができます。

    操作方法

    右上にある情報アイコンをタップすれば、ヘルプが表示されます。

    制限事項

    列車位置情報は東京メトロから提供される最新情報を使用していますが、実際の列車位置は 2-3 駅先に進んでしまっている可能性があります。あらかじめ列車位置のズレを考慮してご利用ください。

    開発プロジェクトについて

    このアプリは日本アイ・ビー・エムの社内技術コミュニティーである ITLMC のワーキング・グループが API の利用方法を研究する目的で開発したものです。
    あくまで個人の開発物であり、日本アイ・ビー・エムがサポートを提供するものではありません。また、発生しうるいかなる損害に対しても保障致しません。
    アプリの実行環境はアプリ開発用プラットフォームである IBM Bluemix の試用版を使用しています。

    著作権

    東京メトロのシンボルマーク、および、駅ナンバリングマークは東京地下鉄の商標、または、登録商標です。
    IBM、および、Bluemix は IBM Corporation の商標、または、登録商標です。
    Copyright 2014 Masaki Ono
    Copyright 2014 IBM Japan, Ltd.

  • posted by: 大塚 健司
    En app rgb wo 45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: hatalab
    En app rgb wo 45

    「どこメトロ」は東京メトロの列車運行情報と列車位置情報を表示するためのシンプルなアプリです。

    東京メトロを便利に利用するにあたり、アプリはあくまで道具です。
    アプリはサッと起動し、必要な情報を得たらすぐに終了します。

    そのため、アプリを可能な限りシンプルにしました。

    指定するのは、ご利用の路線名と乗車駅名のみです。

    画面には以下の情報が表示されます。
    - 列車運行情報
    - 列車位置情報

    列車位置情報は、各列車の位置(駅、駅間の2種類)と行先、列車種別が表示されます。
    列車の位置を示す場所をタップすると、発車駅、方面名、終着駅等の詳細情報が表示されます。
    駅名をタップすると、直近の時刻表が表示されます。

    複数の路線をご利用の場合は、画面を左右にフリックすることで、新しいページで別の路線の情報をご確認いただけます。

  • posted by: newduck

    「Detrain Advisor」は東京メトロに乗り慣れていない方、特に外国人の方に、降車駅(Detrain station)を、タイミングよく伝える(Advise)ためのアプリケーションです。

    外国で乗り物に乗った際に、「現地語の駅名を調べ、記憶し、その駅で降りること」が難しいと感じた事がある方は多いと思います。

    東京メトロでは、外国語での駅名表示、ラインカラーや駅ナンバリング、そしてなによりも親切な駅員の方々によって外国人の方にも優しい環境が整っています。
    しかし、やはり言語の壁は、外国人の方に列車の現在位置の把握と、降車駅の駅名の記憶を困難にしています。

    今回、東京メトロが日本で初めて公開した列車位置等のAPIを活用し、この課題を解決するためのアプリケーションを開発しました。APIにより乗車する列車の現在位置を把握し続け、降車駅までのトラッキングを可能としています。

    想定する利用シーンは、駅で困っている外国人さんの携帯を駅員さんが操作し「降車駅のアドバイス(Detrain Advise)」が携帯上に表示されるイメージです。慌ただしい状況でもすぐに対応できるように、アプリケーションのインストールやユーザ登録等が不要なWebアプリケーションとなっています。全駅・全路線・全方面名とも、英語・日本語で表示等、外国人さん向けの対応となっております。

    外国人さんに限らず、普段、東京メトロに乗り慣れていない方の「どこで降りれば良い」と言う不安を払う事ができるアプリケーションです。

    応募には間に合いませんでしたが、降車駅で携帯のバイブレーションが作動する機能も開発中です。酔っぱらって寝てしまった方、視覚障害者の方に使って頂けるのではと考えています。

    安全・安心・正確・迅速な東京メトロのサービスと、先進的なオープンデータ・オープンAPIを組み合わせた結果、これまで解決が難しかった、実際に動いている列車の現在位置の把握や、言語の壁がある際の降車駅の記憶に解決策を示せたと考えています。

    是非、ご利用ください。

  • posted by: ars_students
    En app rgb wo 45

    TokyoMyTrue
    マニュアル

    ・実装している機能

    1. 駅構内の図を表示 リストから路線を選択すると、その路線に対応した駅一覧が表示されるので、 希望の駅を選択することによって、地図を表示することができます。 これにより、インターネット接続なしで構内マップを表示することができ、 最寄りのトイレ、乗り換え、出入口がスムーズに把握できます。 2.遅延の表示 5分以上の遅延を取得することができます。この情報をWearで通知することができます。 勿論遅延の情報はリアルタイムで取得しています。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    D3.js Geo "TokyoGeoZoom"

    *概要
    # SVGの23区ジオ空間上に路線geojsonを展開しました。

    # ハイライトされている◯◯(駅)→ 駅方向ごとの停止している駅(多分)

    # 空間クリック→ 各区の区切りでズームします。またはズームバック。

    # 各路線のホバー→ 暫くの間該当路線のみを表示します。

    # 右下ラジオボタン ug:poi 駅出口情報をざっくり表示するかしないか。

    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: qwintet

    東京メトロ沿線での、待ち合わせ場所や待ち時間をつぶせる場所を検索できるシンプルなアプリです。

    駅(eki) + ココ(koko) = Ekoko

    駅名と施設のカテゴリを選択するだけで、その駅の周辺の施設情報の一覧が表示され、
    その施設への最寄出口が表示されます。

    検索した施設情報は、地図上での位置表示や最寄出口からのルート案内を見ることが出来、Lineやtwitterで情報を共有することが出来ます。

    また、運行情報の閲覧も出来るので、遅延情報を見ながら時間をつぶす場所を探すといったことも可能です。

    ・マニュアルは、左上のメニューボタンより、ヘルプの項目を参照。
    ・推奨環境は、iosのブラウザとなります。

  • posted by: 太田浩二

    東京メトロLiveMapは東京メトロAPIの列車位置データ、遅延時間データを
    元に電車の位置や状況をリアルタイムでお知らせするWebアプリです。

    使い方
    ・電車が駅からどのくらい離れたところにいるか確認する
    ・家を出かける前に利用する予定の路線に遅延がないか確認する
    ・ぼーっと見ていて楽しい

    利用したデータ
    ●地図
    ・OpenStreetMap
    http://leafletjs.com/

    ●路線図
    ・国土数値情報鉄道データ
    http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-N02-v2_2.html

    ●列車ロケーション
    ・東京メトロAPI
    -列車ロケーション情報
    -鉄道路線情報

    地図上の情報について
    ●路線図の描画
    ・国土数値情報の緯度経度情報をjavascriptライブラリの「leaflet」と「d3.js」を
    用いてブラウザ上のx座標、y座標に変換して描画しています。

    ●列車のスピード
    ・路線図の緯度経度情報から駅間の距離を求めます。次に鉄道路線情報から駅間を移動するのに
    かかる時間を得ることで、駅間を移動する速度を表現しています。

    ●列車の向き
    ・路線図は間隔の狭い座標を直線上につなぎ合わせたものです。地点Aから地点Bへの直線と
    x軸との間にできる角度θを元に列車の向きを計算しています。

    ●地図のズームイン・ズームアウト時の動き
    ・ズームイン、ズームアウト時に変動する縮尺に合わせてd3.jsを用いて電車、路線図のすべてのx,y座標を
    動かしています。