投稿アプリケーション

  • posted by: Field Archive

    <どんなアプリか>
    日本に関する美術館や能・狂言を観にいきたい時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面には、イベントからさがすボタンと現在地からさがすボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    基本は、路線名と駅名を選択すると、その駅の周辺にある美術館と能・狂言の施設が一覧で表示される仕組みです。
    さらにルートボタンを押すと、最寄駅出口から美術館や能・狂言施設までの地図が表示されます。
    地図には道順の他、全部で何メートルかも表示されます。

    <ボタンの説明>
    イベントからさがすボタンを押すと、今月開催される美術館と能・狂言の情報が一覧で表示されます。
    現在地からさがすボタンを押すと、路線名や駅名を押さずに自分の位置情報から最寄りの駅を見つけだし、施設を探すことができます。

    <外部サイト>
    今月のイベント情報および、美術館、能・狂言の施設の住所等の情報は、淡交社と和の学校による美術館情報、能・狂言情報からとってきています。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がなされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他に対応しているのは英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語です。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/museum/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: ふくふく

    妊婦、けが人、高齢者、身体障害者の方にサイトを座っている席の位置を教えて席を譲ってもらうサイト。
    席の位置を教えてくれる協力者は「サポーター」と呼ばれ、サポーターの紹介したいサイトに対して「すわレール」のサイトでリンクを貼り、またサポーターが席の場所を教えている間はサポーターが紹介したい物をサイト上で紹介する。

  • posted by: 奥田 幸男

    Tokyo Metro Watcher(TMW)

    概要

    • 模型の列車がジオラマ線路を走るように、ブラウザーに描かれた地下鉄に電車を走らせるアプリです。

    • 1分間隔の列車位置データ公開に触発され、スクラッチから開発しました。まだ、スケルトンですが、1日3000本近い電車を運行する東京メトロの凄さを感じる事ができます。データ公開中はさらに機能拡張を予定しています。

    機能

    • 公開データに基づき描かれた「路線」、「駅」の上に矩形の「電車」が表示され、実速又は高速で電車は線路を走り、カーブで向きを変えます。次の5運行モードを選択できます:
      • 現在:現在から1分おきに表示された電車は、ゆっくりと実速で移動します;
      • 今日:本日の始発から現在までの、指定された開始/終了時間(10分間隔)を指定されたスピードで移動します;
      • 平日、土曜日、休日:各々始発から終電までの、指定された開始/終了時間(10分間隔)を指定されたスピードで移動します。
    • ボタン・クリックにより、電車は移動を停止、再開します;
    • マウスで選択された「路線」、「駅」は名称を表示し、「電車」は、行き先/遅延時間/車種/終着駅/列車番号を表示します;
    • ブラウザー本体の操作法により、パン/ズームします。

    サーバー

    • TMWサーバーは、次のように東京メトロ・サーバーへのアクセスを最小にします:
      • 路線、駅情報はTMWサーバー起動時に1回アクセスします;
      • 電車位置情報は、TMWサーバーが60秒おきに1回アクセスします;
      • ブラウザーは、TMWサーバーにアクセスするだけで、東京メトロ・サーバーへはアクセスしません。

    ブラウザー

    • Firefoxでは問題なく、Chrome/Safari/Operaではズーム/パンで電車が一瞬遅れて表示されます。
    • MS-IEでは、SVG-SMILを実現していないため電車は表示されません。
    • プラット・フォームの制限はブラウザーが動く事だけですが、CPU/グラッフィク/RAM/回線速度等により動くスピードは制限されます。尚、iPhone6-64Gが、60倍スピードで表示しています。

  • posted by: Teamメトロナウ

     インターネット上のさまざまな情報をどこでも容易に得られることは、電車の中でスマートフォンを利用されるお客様を多く目にすることからも実感できます。
    電車を利用するお客様は訪れる場所の情報を探すとき、公式に編集された情報だけでなく、第三者の実体験に基づくクチコミ情報も、信頼度の高い「活きた情報」としてSNSや掲示板上で積極的に活用しています。
     この「お客様の活きた声」は、メトロにとって東京を走らせる力をより強くする貴重な資源です。
    その情報と、532.6kmにわたる東京メトロの鉄道ネットワークのシナジー効果で、お客様が東京メトロを利用する機会を創出します。
    それが沿線と地域社会の活性化を促し「まちづくり」に貢献するようなソフトの実現を目指しました。
     私たちの「メトロナウ」は、メトロの電車や駅を利用したときの「うれしい」ことを、駅や電車に対して発信・共有できます。駅には魅力的な情報が集積され、車両には書き込む行為で愛着をわかせます。さまざまな交通機関が駅と駅を結ぶなかで、魅力ある駅と車両でメトロを選択して移動したいという気持ちを呼び起こさせます。
     またさまざまな列車とその位置を、地理情報システムを利用してリアルタイムに提供します。
    ライブ感あふれる情報によって、東京メトロとそこに集う人々の「いま」を俯瞰して見る楽しさを提供し、東京メトロを利用した人の動きを促します。
    このソフトによって、お客様は東京メトロを介した「うれしい体験」の共有を通じて豊かなひとときを過ごせ、沿線の街は駅を起点にしたさらなる活気を得られます。
    将来は、アートやグルメなどと車両をひもづけたり、外国人旅行者との言葉を超えて情報をシェアすることも考えられます。
     私たちは社会全体に"うれしさの循環"を起こすことによって、東京メトロを中心とした「東京に集う人々の活き活きとした毎日」の実現に貢献いたします。

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: 村中郷志(むらなかさとし)
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    東京メトロ運行情報チェッカーについて

    東京メトロを利用する人が必要とする情報は何か?と考えた時、やはり、多くの方が運行情報と列車ロケーション情報の2点だと答えると思われます。正常通り運行しているのか?乗りたい電車はどこまで来ているのか?ということです。
    よってこの2点が簡単に確認できるアプリを開発することとしました。

    ■アプリの説明
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報(位置・列車種別・方面・遅延時間)を確認できるアプリです。
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新されます。また、画面右上の更新ボタンで表示情報を更新することも可能です。

    運行情報はツイートボタンでつぶやくことが可能です。人身事故等のトラブルが発生している時につぶやくと便利だと思います。

    コーヒーマークボタンをタップするとマップが起動します。現在地近辺の飲食店情報を知ることができます。これは、『ぐるなび』のAPI情報を利用しています。地図上のマーカーをタップすると、その飲食店の詳細情報(店名、住所、電話番号、URL)が表示されます。人身事故等のトラブル発生時で、振替輸送手段がない場合には、これらの飲食店でゆっくり休憩するのもよいでしょう。

    ■今後、実装予定の機能
    1.プッシュ通知機能
       現在のアプリの仕様では、アプリをユーザーが開かないと運行情報を知ることができません。よって、人身事故等のトラブルが発生し、平常運転でない場合には、プッシュ通知により、アプリを開くことなく、運行情報を知らせるようにします。(プッシュ通知によるダイアログから詳細を確認できるよう、アプリを起動させます)

    2.ユーザー個別の選択機能
       現在のアプリの仕様では、路線の表示順が決まっています。ユーザーがよく利用する路線に応じて表示順序を変更させる機能を実装する予定です。
      また、運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新させるようにしていますが、これは長時間アプリを起動していると、バッテリーの消耗が早くなるデメリットもあります。よって、自動更新か手動更新かをユーザー側で選択できるようにします。

  • posted by: 吉ラボ

     解決メトロは、メトロ利用者よりも、サービス提供者(東京メトロや第三者企業)に向けたアプリです。
     スマートフォンを利用しない人や、インターネット環境を持たない旅行者、あるいは障害など様々な理由によりアプリにアクセス出来ない人に向けても、便利な 交通インフラを構築していくことが望まれています。便利なアプリの提供に限らず、人的サービスの提供やハードウェアの改良が欠かせないと考えられます。そ のためには、地下鉄に関する利用者の困りごとを整理することが必要となります。
     本アプリは、サービス提供者に向けて、利用者の困りごとの整理を支援します。最終的にはメトロ利用者からの投稿によって情報が集積されていくことが理想で すが、今回は既存の情報を活用して実現しました。東京メトロの駅名によってyahoo!知恵袋の質問を検索し、一覧表示します。ただしこれだけでは再利用 性が低いので、根本的な解決に取り組むに値する質問はブックマークとしてアプリに登録し、他のアプリユーザーと共有することができます。また、ブックマー クそれぞれにタグを付けることも出来るので、知識の整理を行うことも出来ます。タグを活用することで、例えば「⭕⭕駅」は「サイン計画」のタグが多い、と いうように知識が整理されていきます。
     将来的な展望ですが、テキストマイニング等の技術の活用によって、困りごとの検索がより簡易なものとなれば、メトロ利用者によるアプリ活用も有用であると 考えられます。利用者が抱えている困りごとと、登録された困りごとのマッチングさえ出来れば、その解決策にもyahoo知恵袋を通してアクセスすることが 可能になるからです。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
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    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: ars_students
    En app rgb wo 45

    TokyoMyTrue
    マニュアル

    ・実装している機能

    1. 駅構内の図を表示 リストから路線を選択すると、その路線に対応した駅一覧が表示されるので、 希望の駅を選択することによって、地図を表示することができます。 これにより、インターネット接続なしで構内マップを表示することができ、 最寄りのトイレ、乗り換え、出入口がスムーズに把握できます。 2.遅延の表示 5分以上の遅延を取得することができます。この情報をWearで通知することができます。 勿論遅延の情報はリアルタイムで取得しています。

  • posted by: 三島ソフト
    En app rgb wo 45

    東京メトロの10周年を記念したアプリコンテストの参加作品です。

    1:東京メトロの「時刻表」
    2:東京メトロの「路線」
    3:東京メトロの「運賃」

    を簡単に知る事が出来るアプリです。

    この動画は「三島ソフト」が提供しています。
    mishima.soft@gmail.com

    ホームページはこちら
    http://www.mishima-soft.com

  • posted by: kw10
    En app rgb wo 45

    MetroCover

    概要

    スマートフォンのロック画面に遅延情報・出発時間タイマーを表示するAndroidアプリです。

    鉄道情報の中でも素早く知りたい遅延情報・出発時間情報をワンステップで確認することができます。

    機能詳細

    ロック画面

    ロック画面(中央)

    • 時刻表示
    • 日付表示
    • 電池残量表示
    • ロック解除
      画面下部中央の赤いボタンをタップするとロックが解除されます。
      セキュリティ機能としてパスワードロック、パターンロック機能を提供します。
    • カメラボタン
      画面下部左のボタンをタップするとカメラアプリを起動します。
    • Lineボタン
      画面下部右のボタンをタップするとLINEを起動します。

    ロック画面(左)

    登録した路線の列車遅延情報を表示します。

    ロック画面(右)

    登録した駅の出発時間情報を表示します。

    現在時刻に出発時間が近い4件の出発時間情報を表示します。

    また、現在時刻に最も近い出発時間はカウントダウンして表示します。

    壁紙変更

    端末内に保存されている画像をロック画面の壁紙に設定する事ができます。

    壁紙の変更は設定画面から行うことができます。

    ウィジェット

    登録した路線の遅延情報を表示します。

  • posted by: Ryosuke839
    En app rgb wo 45

    メトロライダーは、東京メトロをよりスマートに使いこなす人のためのアプリです。

    主な機能

    • 各線の運行状況を表示
    • 東京メトロ線内の全列車の位置をリアルタイムに表示
    • 現在走行中の列車の停車駅・時刻表を表示
    • 列車の出発までの残り時間を表示
    • 車両ごとの乗り換え・出口案内を表示
    • 駅周辺地図に出口番号をオーバーレイして表示
    • 列車の指定した駅到着前にポップアップ・バイブレーションで通知

    こんな人におすすめです

    • ゲームやコミックに夢中になってよく乗り過ごす - 到着通知をポップアップとバイブレーションでお届け
    • 車内放送をよく聞き逃す - 列車の現在位置をリアルタイムで表示
    • 駅で歩いている時間を1分1秒でも短縮したい - 乗り換え・下車に最適な号車を表示
    • 駅構内で迷ってしまう - 地図上に出口番号を表示
    • 東京メトロをよりスマートに使いこなしたい - このアプリで可能です

  • posted by: 株式会社AOBO
    Download on the app store badge us uk 135x40

    東京メトロの各駅の位置情報、駅情報(時刻表、出入口)を簡単に確認できるアプリです。

    特徴:
    1、最新の運行情報を確認することができます。
    2、各駅の位置、出入口の場所を直接にマップに表示しています。
    3、各駅の時刻表をチェック、ブックマークすることができます。
    4、全国の駅のデータがアプリに同梱されて、乗り換え情報も確認できます。

    注意:
    1)このアプリはルート案内機能を持っていないが、Appleマップ、又はGoogle マップと連携することが出来ます。
    2)全部機能を利用するために、デバイスの位置情報サービスを有効する必要があります。
    3)インターネット環境は必要です。

  • posted by: ISLWARE
    En app rgb wo 45

    【概要】
    「深さ」を表す東京メトロ路線図の上に、運行状況と遅延状況を表示します。

    電車が今どこを走行中か確認できるシンプルなアプリです。(現在は、銀座線のみ対応)
    普段見ている平面の路線図とは異なり「深さ」が簡単に確認できます。
    いつも使っている路線が、どのくらいの深さを走っているか一目瞭然です。
    「あの駅は、こんな深さなんだ。」と知的好奇心をくすぐるアプリケーションです。

    【機能】
    ・運行状況の表示機能。
    ・乗り換え路線の深さと乗換駅の表示機能。
    ・遅延状況の表示機能。

  • posted by: 小野真樹

    メトロケ

    東京メトロ 列車ロケーション
    https://ibm.biz/BdEyCB

    説明

    このアプリは列車の混雑緩和やよりスマートな列車の乗車方法を提案します。
    * 列車の現在位置をすべて表示することで視覚的に列車の来るタイミングや運行間隔を知ることができます。
    * 列車の遅延が発生した際に、ホームに行かなくても列車が運行しているかどうかがわかります。
    * 列車の運行間隔が連続しているときは、後続の列車を待つことで駆け込み乗車を抑止します。
    * 乗換先の路線の運行間隔が開いていたら、一本列車を遅らせて Echika でちょっと休憩することができます。

    操作方法

    右上にある情報アイコンをタップすれば、ヘルプが表示されます。

    制限事項

    列車位置情報は東京メトロから提供される最新情報を使用していますが、実際の列車位置は 2-3 駅先に進んでしまっている可能性があります。あらかじめ列車位置のズレを考慮してご利用ください。

    開発プロジェクトについて

    このアプリは日本アイ・ビー・エムの社内技術コミュニティーである ITLMC のワーキング・グループが API の利用方法を研究する目的で開発したものです。
    あくまで個人の開発物であり、日本アイ・ビー・エムがサポートを提供するものではありません。また、発生しうるいかなる損害に対しても保障致しません。
    アプリの実行環境はアプリ開発用プラットフォームである IBM Bluemix の試用版を使用しています。

    著作権

    東京メトロのシンボルマーク、および、駅ナンバリングマークは東京地下鉄の商標、または、登録商標です。
    IBM、および、Bluemix は IBM Corporation の商標、または、登録商標です。
    Copyright 2014 Masaki Ono
    Copyright 2014 IBM Japan, Ltd.