投稿アプリケーション

  • posted by: Aquv(アキューブ)

    ★★★ 公開中のアプリです ★★★

    降りる駅が近づくと通知するアプリです。

    下車駅と乗る電車を選択すると、
    駅を過ぎないように3段階で通知します。

    使い方のマニュアルは、
    本応募の「YouTubeの動画」と
    アプリの「選択履歴」メニューにある「ヘルプ・使い方」に含まれています。

    ■ 3段階の通知

     1:一つ前の駅です(荷物確認)
     2:まもなく下車駅(ドアまで)
     3:下車駅に到着!(降りる!)

     * 案内の終了もお知らせします。

    ■ こんな方におすすめ

     ・睡眠やスマホに夢中になり下車を忘れる人。
     ・出勤中下車を忘れて何度も遅刻する人。
     ・千代田線を利用して乗換する人。
     

    ■ 主な機能

     乗っている電車が指定した駅に近づくと
     バイブレーションとスマホの画面で知らせてくれます。

     ・事前アラームが下車駅の一つ前の駅から通知。
     ・アプリがバックグラウンドになっても通知。

    ■ 制限・注意事項の案内

     ・通信状況によって3段階の通知が
      2段階になる場合がございます。

     ・アラーム設定可能な区間は、
      代々木上原〜綾瀬です。(北綾瀬は準備中)

     ・アラーム通知のため画面オフのスリープ状態でも
      車両情報をチェックします。その理由で
      アラーム待機中にバッテリーの減りが生じます。

      スリープ状態で7つ駅の区間を移動する場合、
      新規端末・電波受信良好では約1%減ります。
      中古端末・電波受信不良では約2%減ります。

      下車駅の通過後、電源節約モードに入ります。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: 池間 健仁
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    ココメトロは、東京メトロの時刻表アプリです。

    次の発車時刻、到着予定時刻、乗り換え路線の発車予定時刻といった情報が
    一目で分かるようにしました。

    列車がダイヤ通りに動かない場合は、運行情報、前後の列車の位置といった情報がお役に立ちます。

    ココメトロは乗り換え案内のアプリではありません。
    目的地がいつも行く駅、一度行ったことのある駅など、
    乗るべき路線、乗り換える駅をすでに知っている人のためのアプリです。

    プラットホームの行先表示板の簡単さを手元で実現することを目指して、
    機能を絞り込み、起動してすぐに欲しい情報が得られる、そんなアプリを目指しました。

  • posted by: knowledgecode
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    Tokyo Meiroは、東京メトロの全路線の列車位置情報をリアルタイムに確認できるiOS/Androidアプリです。

    東京メトロの「今」を手のひらにをコンセプトに、列車ロケーション情報が公開されたからこそ実現できた、

    今まで無かったスマホアプリです。

    Tokyo Meiroでは交通系アプリであるにも関わらず思い切って時刻表をバッサリカット。

    列車の走行位置をビジュアルに示すことで、列車があとどれぐらいで到着するのか、終電はまだあるのか、

    といった情報を視覚的に伝えることに挑戦しました。

  • posted by: 中挾晃介, 北川博之

    本Webアプリケーションは,東京メトロのオープンデータの中で列車ロケーション情報に対してOLAP ( Online Analytical Processing ) を行い,複数の列車ロケーション情報の次元階層についてその組合せを考え,それぞれの列車本数を計算し表示するアプリケーションである。OLAPとは,データを多次元データモデルとして扱い分析する処理である。OLAPでは複数の次元を軸とするデータキューブと呼ばれる多次元データモデルを構築する。このキューブの一部の次元の集約演算などにより多次元的なデータ分析を行う。本アプリケーションでは列車ロケーション情報の中から、列車種別、データ生成時刻、鉄道路線ID、車両の所属会社、始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅の八つの次元を持つデータを分析対象とする。また、それぞれの次元にはデータの階層が存在する。列車種別は、種別名、各停or速達、なし。データ生成時刻は分と時。鉄道路線IDは各路線名となし。車両の所属会社は、各会社、メトロor JR or私鉄or都営、なし。始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅は、各駅名、駅の市区町村、なし。本アプリケーションを用いて実際にOLAPを行うためには画面上部のプルダウンメニューからそれぞれの次元について階層を選び、データ分析実行をクリックすることで、選んだ次元の階層とその階層に対応する列車数の一覧の表を表示する。例えば、路線名、出発した駅の市区町村、分を選び、その他をなしとして分析を行うと、ある時分のある路線に出発した駅が同じ列車の列車数を知ることができる。このように、本アプリケーションを用いると、列車ロケーション情報に存在する複数の情報から多角的に列車数の情報を取得できる。デモでは2014年11月4日(火)の12:00から12:59のデータについてOLAPを行うことができる。

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: チームN

    東京メトロが公開しているオープンデータをもとに、東京メトロ各路線の運行情報、列車ロケーション情報、時刻表、駅施設情報等の情報を提供するWEBアプリケーションです。

    本アプリケーションの特徴

    • 現在の列車の在線位置をグラフィカルに表示(自動更新または手動更新)
    • 各列車の遅延状態が一目でわかるように表示
    • 各路線の運行遅延(運転見合わせ、折り返し運転、ダイヤ乱れ等)を画面上部に強調して表示
    • 列車ロケーションの列車アイコンをクリックすることで当該列車の詳細情報を表示
    • 列車ロケーションの駅名をクリックすることで当該駅の詳細情報を表示
    • 詳細表示では非同期通信で動的にページの一部(右側の表示エリア)を書き換え
    • 列車の運行情報をメール送信、ソーシャルメディア(LINE、twitter)へ投稿するボタンを設置
    • 列車時刻表にて各駅での列車の発車時刻を時系列に表示(列車ごと)
    • 駅のプラットホーム情報(乗換可能路線、エスカレータ、エレベータ、出口方面)を表示し乗車位置をご案内
    • 当該駅の直近1時間の駅時刻表の表示(方面ごと)
    • 外部サイトOpenWeatherMapとYOLPの気象情報APIの情報をマッシュアップし、駅周辺の現在のお天気の表示(天気、気温、湿度、降水強度)
    • 列車ロケーション情報の駅名には、ナンバリングマークを表示するともに、日本語駅名の下に英語駅名を表記し、外国人が利用しやすいように配慮

    動作環境

    WEBアプリケーションのためWEBブラウザを使って表示します。PC環境だけでなくスマートフォン環境でも同様のインターフェースで情報を提供します。基本的にどのWEBブラウザでも動作しますが、以下の環境で動作を確認しています。

    • Windows 7 + Internet Explorer 11
    • Windows 7 + Internet Explorer 9
    • Windows 7 + Firefox 33.1
    • Android 4.0標準ブラウザ
    • Android 4.0 + Chrome 39

  • posted by: @dai_shi

    このアプリケーションは東京メトロの駅をグラフ表示するものです。グラフとはノードとリンクで構成されるネットワーク構造です。駅がノードで表現され、駅間の接続がリンクで表現されます。

    このアプリケーションの目的は、東京メトロの駅のつながりを地理的情報を排除してネットワーク構造として分かりやすく表示することです。これにより例えば、「東京駅」から「5分以内」で行くことのできる駅を視覚的に見ることができます。

    利用シーンとしては、現在地から短時間で行ける駅を探す場合があるでしょう。あまり目的地を決めず、行き先を決める場合などに活用しましょう。ふらっと観光によいかもしれません。

    別の利用シーンとして、グラフを操作して探索することで今まであまり馴染みのなかった駅や駅のつながりを発見できるかもしれません。遠いと思っていた駅が実は近かったなどという意外性も見つかるかもしれません。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
    En_app_rgb_wo_45

    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: incomesoft.net
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    Subway Big Info English version
      
    (Function)
    Large character display function
    Function to check the operation status of the Tokyo Metro in a timely manner
    The ability to verify the station information of all routes of Tokyo Metro

    Windows Universal app support

    (Overview)
    App author is using the subway (Tokyo Metro) in Tokyo, Japan.
    This app's available even from overseas if possible access to Tokyo Metro services on the Internet.
    The most effective of it would be to use when it came on a trip to Tokyo, Japan from overseas.

    I do not like to see a small character.
    So, I tried to display in large letters using the open data information of the Tokyo Metro.

    I often do not remember the order of the station.
    In some cases the route map which is installed in the train is not found.
    However, the station of all routes of subway if this app can be confirmed.
    Train service situation I can be confirmed.

    Because just not enough universal app, I was allowed to work with Azure Webs site.
    This makes it possible to imitate the google, can be changing the wallpaper their Web site side changes daily.

    (Commentary and how to use)
    · Infomataion button to confirm the operation status
    · Clear button is hidden the operation status
    · Operation status is not saved.

    • Each line button to tap. And presses the button in the display screen. Check the station.
    · Inside screen is possible to expand

    Internet by connecting to, information can be displayed only in the state obtained the Tokyo Metro oven data.

    This app was entry to the contest below.

    Open data utilization contest - Tokyo Metro 10th anniversary
    http://tokyometro10th.jp/future/opendata/

    Tokyo Metro
    http://www.tokyometro.jp/en/index.html

  • posted by: 大塚 健司
    En_app_rgb_wo_45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • posted by: windpit

    東京メトロレーダーは、東京メトロ線内の運行情報や遅延情報を配信しています。

    東京メトロより公開されるデーターにより、リアルタイムに近い個々の車両の識別及び位置情報により、あたかもレーダーのように運行している各車両位置情報が得られます。

    1、各路線内の電車を一覧表示することでレーダーのようにわかり易く確認できます。
    2、画面及び操作を単純化することにより、確認がスピーディーに行うことが可能です。
    3、簡易時刻表によって時刻表を探す必要なく直近の定刻発車時間を確認することができます。

    4、データ更新をサーバー側で一元管理することで、無駄なデータ転送が減り表示待ち時間が少なくなっています。

    今後の発展性
    各駅名などの表示をリスト管理していることで英語版への以降が可能です。
    表示する路線データの種類をリスト管理していることで路線数を増やすことが可能です。

    以上

  • posted by: kusamochi

    概要

    希望の駅の出発予定時刻を運行情報と合わせて、現在時刻から5本分まとめて検索できるアプリです。

    なぜ作ったか

    突発的な用事などで、乗る予定だった電車に乗り遅れることがあります。
    いつも使う駅でいつも乗っている電車なら目的地までの大体の所要時間はわかっています。
    そして、乗り遅れてもたいていの電車はすぐ来ることはわかっているのですが、
    どのくらいの間隔・本数で次の電車が来るかはわかりません。

    わからない状態が続くと不安になります。検索サービスで検索するのは入力項目が多かったり、
    時刻表はとっさに出てこなかったりで希望の条件の時刻表を探すのが大変です。

    そんな時に素早く次の5本分の時刻表が検索できたら、ちょっとだけ心に余裕ができるんだろうな、
    と思いこのアプリを作りました。

    名前の由来

    このアプリを使うことでちょっとだけ心に余裕ができることが、
    目覚まし時計のスヌーズ機能の効果に似ているなと思ったのでこの名前にしました。

    今後の追加機能について

    “ログイン機能”、"5本分の目的地への到着時刻、5本分の乗り換えを含めた到着時刻が
    表示される機能”の追加及びIphone/Andoroidアプリ化を予定しています。
    細かなUI、検索アシスト機能等運用しながら改善予定です。

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • posted by: Teamメトロナウ

     インターネット上のさまざまな情報をどこでも容易に得られることは、電車の中でスマートフォンを利用されるお客様を多く目にすることからも実感できます。
    電車を利用するお客様は訪れる場所の情報を探すとき、公式に編集された情報だけでなく、第三者の実体験に基づくクチコミ情報も、信頼度の高い「活きた情報」としてSNSや掲示板上で積極的に活用しています。
     この「お客様の活きた声」は、メトロにとって東京を走らせる力をより強くする貴重な資源です。
    その情報と、532.6kmにわたる東京メトロの鉄道ネットワークのシナジー効果で、お客様が東京メトロを利用する機会を創出します。
    それが沿線と地域社会の活性化を促し「まちづくり」に貢献するようなソフトの実現を目指しました。
     私たちの「メトロナウ」は、メトロの電車や駅を利用したときの「うれしい」ことを、駅や電車に対して発信・共有できます。駅には魅力的な情報が集積され、車両には書き込む行為で愛着をわかせます。さまざまな交通機関が駅と駅を結ぶなかで、魅力ある駅と車両でメトロを選択して移動したいという気持ちを呼び起こさせます。
     またさまざまな列車とその位置を、地理情報システムを利用してリアルタイムに提供します。
    ライブ感あふれる情報によって、東京メトロとそこに集う人々の「いま」を俯瞰して見る楽しさを提供し、東京メトロを利用した人の動きを促します。
    このソフトによって、お客様は東京メトロを介した「うれしい体験」の共有を通じて豊かなひとときを過ごせ、沿線の街は駅を起点にしたさらなる活気を得られます。
    将来は、アートやグルメなどと車両をひもづけたり、外国人旅行者との言葉を超えて情報をシェアすることも考えられます。
     私たちは社会全体に"うれしさの循環"を起こすことによって、東京メトロを中心とした「東京に集う人々の活き活きとした毎日」の実現に貢献いたします。