投稿アプリケーション

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • posted by: 小林 隆志

    東京メトロに乗っていて、座って寝てしまい、目が覚めたら、駅に停まっている。ここはどこだ?
    窓の外の風景ではどこの駅かわからず、混んでいてドアの上の画面も見えない。
    こんなドキドキにおさらば。
    「ココどこメトロ」は、乗っている列車をトラッキングし、今、どこにいるか、知ることが出来ます。
    (列車は手動で登録する必要があります。)

  • posted by: 豊永 篤
    En_app_rgb_wo_45

    MetroWearは位置情報から自動的に最寄りの駅を検索し、直近の時刻表および運行状況を表示・通知してくれるアプリケーションです。
    また、最寄りの駅出入り口までのナビゲーションを実行することも可能です。
    Android Wearなど、Androidからの通知に対応するスマートウォッチやウェアラブルデバイスをお持ちであれば、時刻表を表示したり、端末側のMetroWearを起動することもできます。
    位置情報からのみでなく、アプリケーション内で直接駅名を指定して時刻表を確認することも可能です。
    位置情報の取得タイミングや精度は端末毎に異なるため、設定画面で表示条件をカスタマイズする事ができます。
    最適な設定を行い、よりスマートなアプリにしましょう。

  • posted by: rot1024

    MetroNav

    MetroNav(メトロナビ)は、Google Earth 上で、東京メトロの電車の位置をリアルタイムで表示する、Webアプリケーションです。

    いつもは地下に潜っていて見えない東京メトロの電車が、どんなところを走っているのか、Google Earth 上で確かめてみませんか? Google Earth の3D建物表示機能を有効にしていただくことで、よりリアルにお楽しみいただけます。

    特徴

    • 東京メトロ各線の列車時刻表APIのデータを基に、電車の走行位置を算出して表示します。
    • 時刻や曜日は自由に変更可能で、時間の流れを速くしたり、巻き戻したりすることもできます。
    • 駅をクリックすると、駅にある電光掲示板のような表示で、停車する電車を知ることができます。
    • 電車をクリックすると、停車駅や、出発時刻・到着時刻を一覧で見ることができます。
    • 電車の詳細の右上にあるアイコンをクリックすることで、電車を後ろから追いかける「バードビュー」、運転手気分になれる「車内ビュー」、自動的に視点が切り替わるデモのような「ランダムビュー」などが楽しめます。

    注意事項

    • 遅延や運休等は反映されません。
    • スマホ・Linuxには現在対応しておりません。

    TrainNav もお楽しみ下さい

    首都圏の鉄道に対応した TrainNav も併せてお楽しみ下さい(こちらは東京メトロのAPIは使用していません)。

  • posted by: Nobuhito Ibaraki
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロのオープンデータを活用した

    東京メトロをより便利にするアプリです。

    主な機能:

    〇列車情報

    路線図上にリアルタイム情報を掲載しています。

    ・各路線の運行情報

    各路線の運行情報が画面上部に表示されます。
    ・各列車の在線情報、遅延情報、到着予定時刻
    左下のメニューから路線を選択すると、その路線の全列車がアイコンで路線図上に表示されます。
    列車アイコンの中心が赤い場合、その列車は遅延しています。
    列車アイコンをクリックすると、その列車の次駅以降の到着予定時刻が表示されます。
    ・路線図上での現在地
    路線図上での現在地を青い円で示しています。

    〇出口検索
    目的地、現在地に近い地下鉄駅の出口を検索し、そこまでの経路探索を行います。
    ・目的地に近い出口を検索
    画面上部のテキストボックスに目的地にまつわるキーワードを入力して検索すると
    目的地の候補が表示されます。
    最適な候補を選択すると、そこに近い出口が直線距離の近い順で表示されます。
    出口を選択すると目的地から出口までの経路が地図上に表示されます。
    ・現在地に近い出口を検索
    画面上部右にあるボタンをクリックすると、現在地に近い出口が直線距離の近い順で表示されます。
    最適な候補を選択すると、そこに近い出口が直線距離の近い順で表示されます。

    〇駅情報
    各駅の
    ・ホーム情報(車両ごとの乗り換え情報、バリアフリー施設情報)
    ・時刻表
    ・標準所要時間(その駅からの標準の所要時間)
    を提供します。駅は現在地近くの駅から選択するが、路線を選択してから表示される駅のリストから選択してください。

  • posted by: D Walk Creation Inc.

    TouristVoice(ツーリストボイス)
    ”東京メトロ版 ツーリスト向けクチコミ情報サイト”
    -English Version-

    <どんなサイト?>
    本サイトは東京メトロを利用する訪日ツーリスト向けクチコミ情報サイトです。
    ユーザーは駅周辺の店舗や場所のクチコミ情報を閲覧したり投稿することができます。

    <特徴>
    一般のガイドブックにないような訪日ツーリスト視点で書かれた店舗や場所についてのクチコミ情報を公開し、駅毎にまとめて閲覧できるサイトです。

    <機能>
    ユーザーは関心あるカテゴリ検索 (Food,Shopping,Place) または駅名検索から知りたいクチコミ情報を探し出すことができます。
    クチコミ投稿は本サイトのアカウントでも既に持っている facebookのアカウントでも行うことができます。

    <今後の展開>
    英語版からの公開スタートですが、今後はASEAN各国からの訪日ツーリスト向けにも母国語で読めて投稿できるクチコミ情報サイトとして展開します。

  • a metroは地下鉄の出口に近い居酒屋を探せるサービスです。

    せっかくスケジュール調整したのに、天気予報は雨。そんなとき、地下鉄の出口から雨に濡れずに行ける居酒屋を選ぶ名幹事の技をWebで再現しました。居酒屋選びはホットペッパーAPIを利用。これから寒くなる季節、忘年会の場所選びにも使えます。

  • posted by: おんちゃん

    列車情報を表示するシンプルなアプリです。
    webアプリとして応募していますが、どちらかというとサーバーサイドアプリになってしまいました。
    特徴は表示する内容がシンプルなHTMLのみである点です。
    JavaScriptやCSSに依存していないので、いわゆるガラケーでもUTF-8エンコードの日本語に対応しているならば表示可能と思われます。
    路線アイコンや駅ナンバリングアイコンが提供される前にデザインしたので、各路線のアイコンが独自の物となっております。
    そのため路線名を直接表示していない、独自表現となっております。

  • posted by: 深谷 敏広

    列車の位置、運行情報、列車個別の詳細情報が分かるWEBソフトです。

    http://fukatoshi.sakura.ne.jp/metro/tokyometro.php
    にアクセスし、トップページを表示すると、全線の列車位置が表示されます。

    列車アイコン画像にて、窓がついている方が進行方向です。

    1分間隔で最新情報に自動更新されます。
    更新時刻は右上の更新日付時刻表示で確認できます。

    現在の運行状況をロールにて表示しています。
    遅れ等情報があれば表示されます。

    遅れている路線は点滅表示されます。

    各路線ごとに表示するには各路線のボタンを押します。
    こちらも、
    「1分間隔で最新情報に自動更新」、「現在の運行状況をロール」、「遅れが生じた場合点滅表示」
    の機能があります。

    電車アイコンにマウスカーソルを1~2秒とどめておくと列車の詳細情報
    がポップアップ表示されます。
    また、電車アイコンをクリックしても列車の詳細情報がポップアップ表示されます。
    このポップアップ表示は、主にタブレット端末で表示させるためにつけました。

    詳細情報は、「列車種別」、「行き先」、「列車番号」、「遅延時間」
    となります。

  • posted by: incomesoft.net
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    ★現在、WP8.1アプリの申請のアップロードができない状態です。こちらは間に合わない可能性があります。その場合はエントリから外して下さい。

    Subway Big Info WP (Windows Phone 版)
    Windows ユニバーサルアプリ対応 (Subway Big InfoがWindows アプリ版)

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: 大瀧 貴士
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    位置情報を利用して、現在地から最寄りの東京メトロの駅の出入口を検索できるアプリです。
    地下鉄の入口とエレベーターのある入口がすぐわかります。
    エレベータの出入口のみを表示させる事ができます。
    検索できる半径を300m・500m・1000m・1500m・3000mで指定できます。
    検索結果から該当の出入口まで道案内も可能です。

    また、駅の検索も可能です。
    駅・路線・運行状況が確認出来ます。

    もうすぐ1歳になる息子と電車でお出かけをしています。
    ベビーカーでお出かけすることが多く、最寄り駅はエレベータの位置がわかりますが、
    お出かけ先からの帰りに駅へのエレベータを探すのが一苦労でした。
    このアプリでエレベータの入り口がすぐ見つかるので助かります。

  • posted by: 日本テクノシステム
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロの施設情報、運行情報を簡単に見られるアプリです。
    ボタンを押すだけの操作なので誰もが簡単に情報を確認することが出来ます。

    また、運行情報ではかわいい車掌さんがメトロが平常運行しているか、遅延しているかを表情で教えてくれるので
    一目で状況判断できます。

    施設情報に関しては、駅ごとの施設情報がリスト表示され、重要な情報を一目で確認することが出来ます。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

  • posted by: 株式会社エムティーアイ
    En_app_rgb_wo_45

    【遅延予報 東京メトロ版】
    ■アプリの特徴
    通勤・通学シーンにおいて、利用駅を中心に詳細な運行状況が一目で分かるandroid用アプリ。

    オープンデータ運行情報を活用し、リアルタイム在線情報の他、以下の特徴的な機能を実装しています。
     ▼300秒以下の数分遅れの表示
     ▼先行列車の目的駅までの所要時間実績表示
     ▼独自ロジックの補正による、よりリアルな在線位置表示
    これまでは概要しか分からなかったダイヤ乱れ時の具体的な状況を伝え、
    ユーザの行動判断をサポートします。

    ■アプリの利用シーン
    通勤・通学シーンにおいて・・・
    「大幅ダイヤ乱れ。でも列車はホームに到着。振替輸送は使うべき?」
    「運行見合せのニュース。今、列車は動いているの?」
    「駅まで急いだら列車が数分遅れ。急がなくても良かった?」
    『遅延予報』はこんな場合に活躍します。

    ■アプリの機能
    ①次に来る電車位置が一目で分かります。
    ⇒前駅、前々駅の電車位置をサマリで表示します。
    ②2分程度以上の遅れを表示します。
     ⇒駅でも分からない遅れ情報を表示します。
    ③目的駅までの所要時間実績が分かります。
     ⇒振替輸送利用などの目安に出来ます。
    ④路線上の電車位置がより正確に分かります。
     ⇒独自の位置予測ロジックにより、リアルタイムに近い位置を表示します。

    ■実現したかったこと
    定時性では世界に誇る東京メトロ。それ故、利用者は分単位で乗車計画を立てます。
    しかし、一旦ダイヤが乱れた場合の情報提供には課題が残ります。
    オープンデータを用い、ダイヤ乱れ時のよりスムーズな移動はもちろん、
    利用者の『ストレスを最小限』にするため本アプリを開発しました。

    ■工夫点
    ・駅ごとの到着時刻をサーバに保存し所要時間実績を計算
    ・リアルタイム性追求のため独自のロジックで在線位置を表示
    ・利用者のUXデザインを意識したUI設計

    ■備考
    マニュアルはアプリ内、ヘルプメニュー参照

    ■対応端末
    ・Android4.2以上
    ・解像度1,080×1,920
    推奨端末:SO-01F、SCL23、SHL25