投稿アプリケーション

  • posted by: 株式会社デジタルガレージ DG&Ibex クリエイティブ・デザイン室

    ●概要

    現在地のロケーション情報から近隣の東京メトロの駅を検索し、何分後に電車が到着するか調べるアプリです。

    ●使い方

    アプリを開き、「駅を探す」をタップすると、現在のロケーション情報から半径500m以内にある最寄り駅一覧・方面が表示されます。
    乗りたい路線(駅)の乗りたい方面をタップすると「現在地から該当駅まで徒歩何分かかるか」「あと何分で電車がくるか」がわかります。
    路線の変更も簡単に操作できます。
    「地図を見る」をタップすれば、GoogleMapも立ち上がります。

    ●このアプリに込めた思い

    ただの目的地への移動を楽しいものにしたい、と考えアプリを開発しました。
    「ココちか」と似た機能を持つアプリは、すでにあると思います。
    しかし「ココちか」は他のアプリとは違い、 情報がパステルカラーでグラフィカルに表示されます。
    このアプリを使えばただの路線検索が楽しいものになり、気分よく東京メトロに乗ることができます。

    ●今後のアップデート予定

    丸ノ内線・千代田線の分岐線への対応
    Android・PC等でも最適表示 ※現在は、iPhoneの解像度で最適表示

  • posted by: Citymapper

    Citymapperはロンドン発の乗換案内アプリです。現在ロンドン、パリ、ニューヨークなどヨーロッパ各国とアメリカのいくつかの都市に対応しています。スマートフォンやオープンデータによって複雑な都市を簡素化し、人々がより便利に生活できるようにするのが我々の使命です。

    東京は全世界で最も大きく、複雑な都市です。東京の公共通行は特に複雑で、多くの人が毎日道に迷っています。Citymapperが東京メトロのオープンデータ活用コンテストに応募している理由は、東京の人々を少しでも助けたいからです。

    CitymapperはデザインとUXを重視します。アプリの主な機能は以下のとおりです。

    − 東京のAからBまでのメトロ・徒歩ルート案内を表示します。ルート結果はCitymapperが独自開発したアルゴリズムによって計算されます。自転車とタクシーのルートもベータ版で表示します。

    − 自宅、職場、他の場所の住所を設定し、1タップでその場所にどこからでも案内します。

    − 電車の出発時間、行き先、種別、または路線の運行情報、遅延などをリアルタイムで表示します。各路線のツイッターアカウントからの最新アップデートも運行情報と共に表示します。

    – よく利用するルートと駅をお気に入りに登録できます。登録すると、いつでも簡単に情報やルート案内を取得できます。

    − アプリからメールやSMSで友達に待ち合わせ場所を送信できます。送信できる待ち合わせ場所情報には、地図とルート案内が含まれています。

    − アプリは日英両言語で使えます。(アプリの表示言語は電話の言語設定と自動的に一致します。)駅や路線の名前はいつでも日英両言語で表示されます。行きたい場所も両言語で検索できます。そのため、日本人も外国人の観光客もアプリが使えます。(アプリを今ダウンロードすると、日本語は駅と路線の名前にしか表示されません。アプリ全体で日本語を表示するには、今週の金曜日、11月21日にアップデートしてください。)

    − アプリには様々な「驚き」があります。:)

    Citymapperはこのコンテストを通して、東京の複雑さについて様々な発見をしました。新しいアイデアもたくさん出てきたので、アプリを徐々に改善していきたいと思います。将来的により多くのデータが利用可能となることを期待しています。私達の目標は、東京の人々にとって最も便利で、役立つ乗換案内アプリを作ることです。

  • posted by: 株式会社エムティーアイ
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    【遅延予報 東京メトロ版】
    ■アプリの特徴
    通勤・通学シーンにおいて、利用駅を中心に詳細な運行状況が一目で分かるandroid用アプリ。

    オープンデータ運行情報を活用し、リアルタイム在線情報の他、以下の特徴的な機能を実装しています。
     ▼300秒以下の数分遅れの表示
     ▼先行列車の目的駅までの所要時間実績表示
     ▼独自ロジックの補正による、よりリアルな在線位置表示
    これまでは概要しか分からなかったダイヤ乱れ時の具体的な状況を伝え、
    ユーザの行動判断をサポートします。

    ■アプリの利用シーン
    通勤・通学シーンにおいて・・・
    「大幅ダイヤ乱れ。でも列車はホームに到着。振替輸送は使うべき?」
    「運行見合せのニュース。今、列車は動いているの?」
    「駅まで急いだら列車が数分遅れ。急がなくても良かった?」
    『遅延予報』はこんな場合に活躍します。

    ■アプリの機能
    ①次に来る電車位置が一目で分かります。
    ⇒前駅、前々駅の電車位置をサマリで表示します。
    ②2分程度以上の遅れを表示します。
     ⇒駅でも分からない遅れ情報を表示します。
    ③目的駅までの所要時間実績が分かります。
     ⇒振替輸送利用などの目安に出来ます。
    ④路線上の電車位置がより正確に分かります。
     ⇒独自の位置予測ロジックにより、リアルタイムに近い位置を表示します。

    ■実現したかったこと
    定時性では世界に誇る東京メトロ。それ故、利用者は分単位で乗車計画を立てます。
    しかし、一旦ダイヤが乱れた場合の情報提供には課題が残ります。
    オープンデータを用い、ダイヤ乱れ時のよりスムーズな移動はもちろん、
    利用者の『ストレスを最小限』にするため本アプリを開発しました。

    ■工夫点
    ・駅ごとの到着時刻をサーバに保存し所要時間実績を計算
    ・リアルタイム性追求のため独自のロジックで在線位置を表示
    ・利用者のUXデザインを意識したUI設計

    ■備考
    マニュアルはアプリ内、ヘルプメニュー参照

    ■対応端末
    ・Android4.2以上
    ・解像度1,080×1,920
    推奨端末:SO-01F、SCL23、SHL25

  • posted by: Team Orirel
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    「あれ、今どの駅だっけ?」
    スマホでの様々な行動や読書、電車で何かに集中してるそんな時に「はっ」とする。時にはもう目的の駅を過ぎている…。
    すきま時間を使い倒す人にこそ、そんな瞬間は多いのではないでしょうか。
    そんな人のための、もっとやりたいことに没頭できる、電車から「乗り過ごさない」ためのアプリです。

    メインターゲットは学生から社会人の若年層。
    男女問わず、スマートフォンの普及に伴い電車内のすきま時間はもはや単なる「すきま」ではなくなりました。
    彼ら彼女らにとってそこで何をするか、その選択肢は溢れています。
    そんな中で本当に望まれることはなにか。新たなコンテンツを無理に楽しんでもらうのではなく、
    むしろ、今の彼らの車内の楽しみをより円滑にしてあげることではないでしょうか。
    より今の時代に合った形での人々のインフラへ。
    このアプリは東京メトロAPIを使ってしかできないトレインホスピタリティを実現します。

    アプリ名はわかりやすさを重視し、サービスのコア価値と鉄道の「レール」を元にした「Orirel」(降りれる)です。
    内容はとてもシンプル。
    ユーザーが知らせて欲しい目的駅を登録すると、目的地1つ前の駅付近で気持ち良くお知らせが舞い込みます。
    東京メトロの駅・路線データとスマホの位置情報を用いたユーザーの現在地を特定する仕組みで、正確な通知を行います。

    デザインはメトロの各線のカラーを丁寧に表現。
    現在地の駅表示から、目的地の選択、各路線の駅を自由にスワイプで眺める時にも、常に各線の「色」を感じてもらえるUIです。
    東京メトロのキーメッセージ:”Color your days”をOrirelを通じてよりユーザーに感じてもらうことができます。

    東京五輪を目指して、今よりもさらに誰にとっても動きやすい、素敵な街へ。

    下車がもっと楽になる、好きなことをしながら、東京の色を感じられる。そんなうれしいアプリ、Orirelです。

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: qwintet

    東京メトロ沿線での、待ち合わせ場所や待ち時間をつぶせる場所を検索できるシンプルなアプリです。

    駅(eki) + ココ(koko) = Ekoko

    駅名と施設のカテゴリを選択するだけで、その駅の周辺の施設情報の一覧が表示され、
    その施設への最寄出口が表示されます。

    検索した施設情報は、地図上での位置表示や最寄出口からのルート案内を見ることが出来、Lineやtwitterで情報を共有することが出来ます。

    また、運行情報の閲覧も出来るので、遅延情報を見ながら時間をつぶす場所を探すといったことも可能です。

    ・マニュアルは、左上のメニューボタンより、ヘルプの項目を参照。
    ・推奨環境は、iosのブラウザとなります。

  • posted by: kappdevy

    東京メトロの列車に遅延が発生している場合に、遅刻する旨を事前に登録した宛先(課長等)に簡単に連絡するためのサービス(アプリ)です。

    本サービスでは、
    ・所定の経路の列車が遅延していること
    ・利用者が所定の経路付近にいること
    が確認された場合にのみ、利用者は遅刻連絡が可能となります。
    したがって、利用者は列車遅延により遅刻することを信頼度高く申告できます。

  • En_app_rgb_wo_45

    「東京メトロエレベーター案内」は、あなたを現在地から東京メトロの最寄りエレベーターへ案内します。誰もが使えるようなシンプルなUIを備え、バリアフリーな出入口へ案内する本アプリは、きっとあなたの助けとなるでしょう。

    1. 作成経緯

    本アプリは、実体験と東京メトロの特徴(優れている点)を基にして作成しました。それぞれ以下に示す通り、利用者は東京メトロの優れている点を上手く活用できていないことがわかります。これを解決するのが本アプリです。

    - 実体験 -

    • 駅の出入口を探すことが容易でない(出入口が隠れている等)

    • 現在地からの最寄り駅が分からず遠くの駅まで歩いてしまう

    • ベビーカーを押しているがエレベーターを備える出入口がどこにあるのか分からない

    - 東京メトロの特徴 -

    • 駅の間隔が狭い

    • 出入口が多い

    • バリアフリー設備が充実している

    2. コンセプト

    本アプリのコンセプトは「使いやすさの追求」です。
    誰もが使えるようなシンプルで直観的なUIとなっているため、使い方はとても簡単です。希望の出入口を選択するだけで良いのです。また、画面表示にも様々な工夫を施しており、例えば、路線や駅情報が一目で分かる駅ナンバリングマークをマップ上の出入口の位置へ配置することでわかりやすさを実現しています。

    3. ターゲット

    本アプリの利用者として、特に次に示す方々を想定しています。

    • ベビーカー、車イス等、階段による移動が困難な方

    • 雨天等により一刻も早く最寄り駅へ向かいたい方

    • 東京フリーきっぷ等を購入し効率良く移動して楽しみたい方

    4. 機能説明

    本アプリが備える機能を次に示します。

    • 現在地からの最寄りエレベーター情報表示

    • マップ上の駅ナンバリングマークにより各出入口の位置や路線、駅情報の表現

    • エレベーターを備える出入口の絞り込み(初期値はON)

    • 希望の出入口までの経路と徒歩所要時間、距離表示

    • 希望の出入口までのナビゲーションの起動

  • posted by: 白井満浩
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • posted by: 日向 慧
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    アプリの概要

    東京メトロの各路線の電車がいまどこにいるかが分かるアプリです。
    運行状況や駅への到着時刻を見たり、SNSで共有したりもできます。

    アプリの説明

    • トップ画面には各路線の運行状況が表示されています。
    • 画面左上の「説明」ボタンからマニュアルを見ることができます。
    • 電車がどこにいるか知りたい路線を選択します。
    • 各路線の画面では、その路線の駅のリストが表示されています。
    • 電車の位置は駅名の横の丸や矢印で表現されています。
    • リスト上方向への電車が左側、リスト下方向への電車が右側です。
    • 「●」はその駅にいる状態、「⇡⇣」は次の駅へ向かっている状態です。
    • 丸や矢印を選択すると、その電車の情報と遅延情報(遅延発生時のみ)とメニューが表示されます。
    • 「この電車を追跡する」を選択すると、その電車が赤く表示されます。 * データが更新され位置が変わっても分かりやすくなります。
    • 「この電車の情報を共有する」を選択すると共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。
    • リストの駅は選択することができます。選択状態で再度選択すると解除されます。
    • 駅を選択した状態で電車を表す丸や矢印を選択すると、その駅にいつ頃電車がくるかという項目がメニューに追加されます。
    • 追加された「○○駅:XX:XX」を選択すると時間の共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。

    アプリの使用例

    • 電光掲示板にはまだ表示されない電車の時間や、位置情報を知ることができます。

    • 乗る電車をSNSで送信し、送られた側は列車番号の電車を追跡することで、今どの辺りまで近づいているのか知らせることができます。

    • 路線の運行状況では平常扱いされる15分未満の遅延を電車情報では取得できるため、SNSで伝えておけば遅刻しても怒られないかもしれません。

    動作確認した環境

    iPhone 5s(iOS 8.1)

  • posted by: Tri-project
    En_app_rgb_wo_45

    MEeTRO -今度は電車で待ち合わせ-

    MEeTROでの待ち合わせ

    東京メトロの電車車両内での待ち合わせをするためのアプリです。
    「部屋」と呼ばれる待ち合わせ場所を作成し、相手に共有するだけ。

    部屋を作る

    乗車駅、目的駅、時間、車両を選択して部屋を作成するだけ!
    生成された部屋URLをメールやLINEで相手に共有すれば完了。

    部屋に参加する

    部屋URLを起動して、自分が乗る駅を選ぶだけ!
    あなたが乗るべき時間と車両が提示されます。

    待ち合わせに遅れそう!

    部屋に入って「遅れます通知を送る」ボタンを押すだけ!
    部屋参加者に遅れる通知が飛びます。

    ※丸ノ内線分岐線は未対応

  • posted by: たけ

    「次の電車はいつ来るの?」
    「今どこを走っているの?」
    「この電車に乗ったら、目的の駅には何時に着くの?」
    そんな情報をスムーズに知ることの出来るWEBアプリ、それが「to MeRoad」(以下、本サービス)です。

    本サービスはスマートフォンはもちろん、自宅や外出先のパソコンからもアクセスすることが可能で、様々な環境にて共通のサービスを利用いただけます。

    『路線』『方面』を選択することで、現在走っている電車が表示されます。
    『乗車・下車駅』を選択し乗車する電車を選ぶ事で、電子掲示板に乗車、下車、次に停車する駅名、時間が表示されます。
    上り下りの切り替えが簡単にできるのはもちろん、設定を行うことで表示路線や時間の範囲をカスタマイズすることが出来ます。
    一度選択した『路線』『方面』『乗車・下車駅』は、新しい選択をするまで記録されるため、ブラウザを一度閉じても前回の選択内容がそのまま表示されます。
    また、本サービスへの二度目以降のアクセスには、電波が不要。オフラインでご利用いただけます。そのため地下鉄に乗車中、不安定な通信状況でもストレスなくサービスを利用することが出来ます。

    【便利機能】

    ■省電力
    ONの場合:ブラウザが最前面表示時(本サービス画面を表示時)以外は処理が停止します。そのため充電消費が軽減されます。再びブラウザ表示した際に、自動的に再読み込みを行い最新情報を表示します。
    OFFの場合:バックグラウンドでも常に表示情報が更新されます。(PCで複数ウィンドウを並べて利用することを想定)

    ■表示路線をカスタマイズ
    使わない路線を解除する事で表示路線を絞り込むことができます。

    ■表示範囲をカスタマイズ
    時刻表の表示範囲を30分 or 60分から選ぶことが出来ます。自分に必要な表示範囲を生活に合わせて設定することで、使いやすさが向上されます。

    ■MyStation登録

    よく利用する路線の乗車駅・下車駅をすぐに表示するショートカットボタンが時刻表ページに表示されます。
    登録は2種類まで可能。ショートカットボタンをクリックすると、登録条件に沿った時刻表が表示されます。
    乗車駅に到着するまでにかかる所要時間を登録することで、自動的に乗車に最適な電車が選択されます。

    【推奨ブラウザ】
    ■PC
    Internet Explorer 11(10)、Firefox(15), Chrome(25), Safari(5.1), Opera(12)の各最新版

    ■スマートフォン
    Mobile Safari iOS8(iOS6)、Android 4.0(2.3)

    ※上記ブラウザバージョン以上でアクセス可能
    ※括弧内バージョンは動作保証は出来ませんが、利用必須バージョンになります。

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • posted by: ars_students
    En_app_rgb_wo_45

    TokyoMyTrue
    マニュアル

    ・実装している機能

    1. 駅構内の図を表示 リストから路線を選択すると、その路線に対応した駅一覧が表示されるので、 希望の駅を選択することによって、地図を表示することができます。 これにより、インターネット接続なしで構内マップを表示することができ、 最寄りのトイレ、乗り換え、出入口がスムーズに把握できます。 2.遅延の表示 5分以上の遅延を取得することができます。この情報をWearで通知することができます。 勿論遅延の情報はリアルタイムで取得しています。

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示