投稿アプリケーション

  • posted by: incomesoft.net
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    Subway Big Info English version
      
    (Function)
    Large character display function
    Function to check the operation status of the Tokyo Metro in a timely manner
    The ability to verify the station information of all routes of Tokyo Metro

    Windows Universal app support

    (Overview)
    App author is using the subway (Tokyo Metro) in Tokyo, Japan.
    This app's available even from overseas if possible access to Tokyo Metro services on the Internet.
    The most effective of it would be to use when it came on a trip to Tokyo, Japan from overseas.

    I do not like to see a small character.
    So, I tried to display in large letters using the open data information of the Tokyo Metro.

    I often do not remember the order of the station.
    In some cases the route map which is installed in the train is not found.
    However, the station of all routes of subway if this app can be confirmed.
    Train service situation I can be confirmed.

    Because just not enough universal app, I was allowed to work with Azure Webs site.
    This makes it possible to imitate the google, can be changing the wallpaper their Web site side changes daily.

    (Commentary and how to use)
    · Infomataion button to confirm the operation status
    · Clear button is hidden the operation status
    · Operation status is not saved.

    • Each line button to tap. And presses the button in the display screen. Check the station.
    · Inside screen is possible to expand

    Internet by connecting to, information can be displayed only in the state obtained the Tokyo Metro oven data.

    This app was entry to the contest below.

    Open data utilization contest - Tokyo Metro 10th anniversary
    http://tokyometro10th.jp/future/opendata/

    Tokyo Metro
    http://www.tokyometro.jp/en/index.html

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • a metroは地下鉄の出口に近い居酒屋を探せるサービスです。

    せっかくスケジュール調整したのに、天気予報は雨。そんなとき、地下鉄の出口から雨に濡れずに行ける居酒屋を選ぶ名幹事の技をWebで再現しました。居酒屋選びはホットペッパーAPIを利用。これから寒くなる季節、忘年会の場所選びにも使えます。

  • posted by: Open Geographic Instruction Queue Visualizing Overlay

    Open Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayは、列車の位置を地図上に表示するアプリです。
    他の地図アプリと同様、地図をドラッグして移動できます。拡大・縮小もできます。
    時間の逆再生・停止・早送り・巻き戻しもできます。

    列車は車両単位で位置を計算し、地図上に描画します。
    列車の位置を表示するアプリはたくさんありますが、車両の位置まで細かく描画できるシステムはOpen Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayだけです。

    表示する地下鉄は時刻表を守るように、線路上を加速・減速しながら移動します。
    線路はベジエ曲線を連結したものを用意しました。
    走行する様子は、実際の地下鉄が走行する様子に限りなく近い状態になっているはずです。

    これを使えば、乗りたい列車がどこに停まり、どう動くかを事前に確認できるので、地下鉄移動のリハーサルができます。
    列車の位置を表示するアプリはたくさんありますが、列車が左側を通行していることを表現できるシステムはOpen Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayだけです。
    慣れない地で東京の地下鉄に乗る方…特に左側通行に慣れておらず、土地勘がない外国からの観光客にとって、この表示は大いに役に立つことでしょう。

    応募時点では銀座線と丸ノ内線しかありません。他の路線についてはコンテスト終了までにデータを用意し、終了直後に追加する予定です。

    注意: このアプリの実行にはGoogle Chrome 36以上が必要です。他のWebブラウザには対応しておりません。
    ご利用のネットワークがWebSocketに対応していない場合、動作が遅くなることがあります。

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。

  • 別途提供している「メトロ情報共有サイト」の修正対応エンドポイントAPI版です。一部表示に不具合が出る可能性がありますが、機能は同じです。

    修正対応エンドポイントAPI版は、メニューからではなく、直接路線ごとのURLを指定してページを開きます。現状は東西線のみ提供しています。

    説明動画は「メトロ情報共有サイト」と同じ動画です。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
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    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: 友部隆史(チーム:SCB48)
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    アプリを立ち上げて、ひっぱると運行情報を最新の状態に更新します。
    Google NowのようなUI、UXで迷うことなく、だれでも簡単に、スマートに運行情報がチェック出来ます。
    デザインもトレンドであるマテリアルデザインを意識して作成しました。

  • posted by: グレゴリー
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    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
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    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。

  • posted by: kappdevy

    東京メトロの列車に遅延が発生している場合に、遅刻する旨を事前に登録した宛先(課長等)に簡単に連絡するためのサービス(アプリ)です。

    本サービスでは、
    ・所定の経路の列車が遅延していること
    ・利用者が所定の経路付近にいること
    が確認された場合にのみ、利用者は遅刻連絡が可能となります。
    したがって、利用者は列車遅延により遅刻することを信頼度高く申告できます。

  • posted by: 栗山 貴嗣
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    東京動脈 Flow-in は地下鉄車窓アプリです。

    東京メトロ9路線の三次元線路に飛び込んで、
    列車からの立体地下風景をお楽しみいただけます。
    普段は見えないトンネルの向こうに思いを馳せてみましょう。

    列車位置は東京メトロ オープンデータ API の在線情報を取得することで
    遅延なども反映され、生きた地下鉄を伝えます。

    ※ 在線情報は約1分間隔で更新されるため、実際の位置とある程度ずれがあります。
    ※ ダイヤが大きく乱れた場合、在線情報が数分間提供されないことがあります。

    このアプリは Apache License version 2.0 の ライセンスで頒布されている成果物を含んでいます。
    http://www.apache.org/licenses/LICENSE-2.0

  • posted by: incomesoft.net
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    (概要と操作)
    東京の地下鉄でwifiが使えるようになった。毎朝、通勤で地下鉄に同じ時間に乗っていた。
    20周年記念の東京メトロのオープンデータコンテストを車内で発見した。
    混雑していて、座席のつり革をもって立つ位置によって、どこかの駅で目の前の座っている人が下車して、途中から座れることもあるが、目的の駅まで座れないことが多い。
    座れる確率を上げるために、簡単にメモするアプリを作成した。
    これは、私にとって地下鉄で通勤するときのトップシークレットの情報だ。
    (アプリ機能)
    ①地下鉄座席の空席をアイコンと文字で記録する機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③ダウンロードした東京メトロの路線図を壁紙表示する機能
    (①と②の操作)
    アプリバーから人顔アイコンをタップして、車内へ移動する。そして下車した人の席にアイコンをドラグアンドドロップで移動する。四角い水色アイコンがドアだ。ドアも人顔アイコンと同様に操作できる。数値がドア番号を示す。配置する順番で、車両内の席の位置も記録できる。4ドアまで対応可能だ。ドアの番号順序で進行方向も記録できる。どちらのアイコンもダブルタップするとアプリバーへ戻せる。窓アイコンはクリックするとトップシークレット情報がフライアウト表示できる。戻るボタンでファイアウトは閉じることができる。詳細情報をメモするためにチャームをWindows key + I で開く(settings)。チェックボックスをオンしてオリジナルのメッセージを利用することも、外して、オリジナルの情報を書き込み保存することができる。参照方法は上掲のとおり。
    (③路線図表示機能の操作)
    ・ボトムアプリバーで壁紙の切り替えが可能。
    ・東京メトロの路線図を壁紙で確認できる。東京メトロのサイトからダウンロードが必要。
    http://www.tokyometro.jp/index.html からダウンロードした路線図を表示できる。
    (その他)
    ・人を車内からはみ出さないように配置してください。車両が変形します。
    ・消火器には触らないでください。消火器を誤って消してしまった場合は、上部アプリから再配置できます。車両が変形します。
    ・車両の形が変形した場合は、アイコンの位置を変更してください。
    ・東京メトロの運行状況は保存されませんので、Infomationボタンを押して、最新の情報を利用してください。

  • posted by: backflip

    概要

    東京メトロの各路線ごとに、各電車が現在おおよそどこにいるかを表示するアプリです。
    地下鉄へ乗るとき、乗り換え時など、どのタイミングでどの列車にのるかを視覚的に判断できます。

    説明

    アプリ左上のリストで選択した路線上の列車の状況を表示します。

    表示する情報

    • 列車のおおまかな現在位置(それぞれの駅か、2つの駅の間のどちらか)
    • 列車種別、行き先
    • 遅延(5分以上の場合、遅延X分と表示)

    対象バージョン

    • Android 4.1.2 以上

    動作確認済み端末

    • Nexus 5 (ver.4.4.4)
    • Softbank 201M (ver.4.1.2)

    今後

    元々は全路線が記載された地下鉄MAP上に運行情報を表示し、
    地下鉄の乗り換え時などにどの駅でどれに乗り換えるかを視覚的に検討したいという
    目的があります。
    将来的には全路線の同時表示に対応したいです。

    既知の問題

    • 丸ノ内線の支線と本線が混同して表示される問題があります

    備考

    万が一google playでのapkリリースが反映されていない場合、
    http://www.backflip270bb.com/metro/index.html
    こちらからapkダウンロードをお願いいたします。(varsion 1.1, versionCode:2)