投稿アプリケーション

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • posted by: ウェーブオン株式会社

    「運行メトロインフォ」は、リアルタイム運行状況の確認、周辺駅検索、乗り継ぎ検索が出来るAndroid版アプリケーションです。

    ・路線図上で各列車の現在位置がわかり、表示されている列車をタップするとリアルタイム運行状況が分かります。
    ・東京メトロだけの、乗り継ぎ検索が出来ます。
     当社製品の最短最適トータルナビゲーションエンジン
      製品名:WRouting URL:http://www.waveon.jp/wrouting.html
     を利用し実装しています。
     ただし、利用している時刻表データに関しましては、到着時刻が公開されていないため、一律出発時刻を採用しております。
     また、終着駅時刻が公開されていない列車については、当社でデータを構築して固定の所要時間で計算しております。
    ・運行情報は、各路線毎の列車位置が閲覧出来ます。
    ・周辺駅検索では、GPS機能により現在位置から2km圏内の東京メトロの駅を検索します。

    対応解像度:1920×1080ドット
     ※上記以外の端末では、表示が崩れる場合がございます。1920×1080の端末をご利用下さい。
    実機検証機
    SoftBank 302SH(Android OS 4.2.2)
    DoCoMo SO-01G(Android OS 4.4.4)

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: AsakawaK

    電車、いまどこ走ってるんだろう?

    それにこたえるシンプル操作のアプリです。

    たとえば、電車に乗って帰ってくる家族や、やってくる友達がいるとき。
    待ってる側は準備であわただしくしている最中だから、あんまりわずらわしい操作はしたくない。でもどのあたりを走っているのか知りたい。
    外出先からそろそろ帰ろうというとき、『最寄り駅にいま停車中。後続車は2つ前の駅にいるから、今から歩けばちょっと余裕がある』
    ということがぱっと見て分かったら、数値的な電車の出発時刻より、実感としてわかりやすいんじゃないだろうか。

    そんなことをかなえられるようなアプリを目指しました。
    具体的には、デフォルメした地図上に、現在の列車の在線情報を表示します。

    クリック1つの簡単操作に加えて、電車がどこを走ってるのか一目瞭然になるようなデフォルメと、
    なるべく明るく楽しい見た目になるよう工夫しました。

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: 浦安工房

    ホームに着いた瞬間に、ドアが閉まってしまうアノ絶望感とはもうおさらばだ!!!

    遅延も考慮し、あと何分で列車が来るかその場でチェックできるアプリ

    kurukuru (クルクル)

    http://kurukuru.herokuapp.com/

    中央のカウントダウンで、接近している列車が到着するまでの概算値を表示しています。
    カウントダウンの上には、到着する列車が普通列車か、快速列車かを区別します。
    カウントダウンの下には、運行状況を表示し、遅延が発生しているときには何分遅れているか表示されます。

    カウントダウンの周りに配置された水色のドットは、30分以内に到着する列車を表しています。
    ドットは列車の状態を色で表します。

    詳しくは、動画、マニュアルをご覧下さい。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: D Walk Creation Inc.

    TouristVoice(ツーリストボイス)
    ”東京メトロ版 ツーリスト向けクチコミ情報サイト”
    -English Version-

    <どんなサイト?>
    本サイトは東京メトロを利用する訪日ツーリスト向けクチコミ情報サイトです。
    ユーザーは駅周辺の店舗や場所のクチコミ情報を閲覧したり投稿することができます。

    <特徴>
    一般のガイドブックにないような訪日ツーリスト視点で書かれた店舗や場所についてのクチコミ情報を公開し、駅毎にまとめて閲覧できるサイトです。

    <機能>
    ユーザーは関心あるカテゴリ検索 (Food,Shopping,Place) または駅名検索から知りたいクチコミ情報を探し出すことができます。
    クチコミ投稿は本サイトのアカウントでも既に持っている facebookのアカウントでも行うことができます。

    <今後の展開>
    英語版からの公開スタートですが、今後はASEAN各国からの訪日ツーリスト向けにも母国語で読めて投稿できるクチコミ情報サイトとして展開します。

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • posted by: 上海岡三華大計算機系統有限公司東京支店
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    一、はじめに

      日本政府観光局によると、2013年観光目的で日本を訪れる海外客は796万人がいます、その中に、中華圏(中国、香港、台湾)からの観光客が348万人に達していたのです。

      これから2020年で東京五輪を迎え、観光客が一層増えていく想定のうえで、東京メトロの公開情報をご利用し、中国更なる中華圏の観光客に便利を図るためのAPPを作ろうと思っておりますが、中国観光客向けの東京旅行のアプリは沢山あるものの、メトロ沿線を紹介するアプリは殆どないという現状に踏まえて、ぜひその魅力を東京にやってきた中国の人々にお伝えしたいのをこのアプリの原点として考案致しました。

    二、アプリの名称は「东京美途」です。

      「美途」は中国語「美好的旅途」の略であり、日本語で「うれしい!東京の旅」を意味します。さらに「美途」の発音は「メトロ」と似ているため、イメージ的に「東京メトロ」と結び付きます。
    総合的に、「うれしい!東京メトロ沿線の旅」という理念を込めています。

    三、アプリの概要・特徴について、以下要領に纏めております。

    1. 中国人の使用習慣に合致したデザイン

      数々中国のアプリを参考しながら洗練されるデザインを決めたから中国人に使いやすいイメージを与えます。

    2. 90%以上の機能はインターネット不要

      観客の都合上、インターネットが利用できない場合が多いため、インターネットなしに楽に利用できるところは親切です。

    3. 沿線の「観光」「買物」「美食」スポットを400ヶ所以上導入

      新宿、銀座、浅草…等人気エリアを中心に、豊かの生活/観光情報を素早くチェック

    4. 中国人向けの簡易版の指さし会話を導入。

      沿線の旅で、利用頻度や可能性の高い常用会話を中国人/日本人とも分かりやすい指さし会話のかたちで実装しています。

    5. 日本及びメトロの豆知識

      日本の常識及び東京メトロHPに掲載されているユーザ関心度の高いQ&Aを中国語に翻訳し、箇条書きにしています。

    6. 旅行情報をオンライン提供する中国国内大手3社から情報連携

      中国国内で人気の「蚂蜂窝」「去哪儿」「携程」3社から東京旅行に関する豊富な情報を連携してきます。

    四、アプリ今後の対応予定について

    1. 都営線、JRの続々導入により、沿線情報の広がりを目指す

    2. 遅延情報等を分析したうえで路線をリアルタイムで推薦/調整できるようにする

    3. 様々なニーズに応えるメトロ弾丸ツアーの企画ツールを導入

    4. 中国語版のほか、英語版、韓国語版、日本語版を続々導入

    五、アプリのダウンロードについて

    1. APP STOREでキーワード検索

      STEP1: iPhoneで APP STOREを開き、「検索」をタップする

      STEP2: 画面の一番上の検索入力フィルドに「东京美途」を入力し、検索する

      STEP3: 検索結果から「东京美途」をダウンロードする

    2. アプリのダウンロードURLを開く

      STEP1: 以下のURLを開き、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      https://itunes.apple.com/jp/app/dong-jing-mei-tu-lu-xing-dong/id928756102?ls=1&mt=8

      STEP2: アプリをダウンロードする

    3. QRコードをスキャン

      STEP1: 以下のQRコードを直接スキャンし、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      QRコード

      STEP2: アプリをダウンロードする

  • posted by: 株式会社ジークス

     東京を縦横無尽に走る東京メトロ。その駅と路線を夜空の星座になぞらえ、プラネタリウム的に表現してみました。

     その名も「東京メトリウム」

     東京メトロのオープンデータを利用した駅の位置情報に各駅ホームの海抜情報を加え、他とは一味違った立体路線図になっています。星のように散りばめられたそれぞれの駅は、列車の発車時刻になると、キラリと光ります。

     実際の東京メトロ駅の海抜を立体的に表現した「海抜モード」、各駅の一日の乗降車数を高さに反映した「乗降車数モード」、各路線を整列させた「直線モード」を用意しています。また、マウス操作で路線を回転させたり、拡大することもできます。

     ちょっと違った視点で、いつも乗っている東京メトロを見つめてみてはいかがでしょうか。


    アプリ名
    - 東京メトリウム

    URL
    - tokyometrium.com

    奨励環境
    - Internet Explorer 11 以上
    - Google Chrome 38 以上
    - Mozilla Firefox 26 以上
    - Safari 5 以上
    ※ スマートフォンなどのモバイル端末ではご利用できません。

    制作会社
    - 株式会社ジークス (www.zyyx.jp)

  • posted by: incomesoft.net
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    (概要と操作)
    東京の地下鉄でwifiが使えるようになった。毎朝、通勤で地下鉄に同じ時間に乗っていた。
    20周年記念の東京メトロのオープンデータコンテストを車内で発見した。
    混雑していて、座席のつり革をもって立つ位置によって、どこかの駅で目の前の座っている人が下車して、途中から座れることもあるが、目的の駅まで座れないことが多い。
    座れる確率を上げるために、簡単にメモするアプリを作成した。
    これは、私にとって地下鉄で通勤するときのトップシークレットの情報だ。
    (アプリ機能)
    ①地下鉄座席の空席をアイコンと文字で記録する機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③ダウンロードした東京メトロの路線図を壁紙表示する機能
    (①と②の操作)
    アプリバーから人顔アイコンをタップして、車内へ移動する。そして下車した人の席にアイコンをドラグアンドドロップで移動する。四角い水色アイコンがドアだ。ドアも人顔アイコンと同様に操作できる。数値がドア番号を示す。配置する順番で、車両内の席の位置も記録できる。4ドアまで対応可能だ。ドアの番号順序で進行方向も記録できる。どちらのアイコンもダブルタップするとアプリバーへ戻せる。窓アイコンはクリックするとトップシークレット情報がフライアウト表示できる。戻るボタンでファイアウトは閉じることができる。詳細情報をメモするためにチャームをWindows key + I で開く(settings)。チェックボックスをオンしてオリジナルのメッセージを利用することも、外して、オリジナルの情報を書き込み保存することができる。参照方法は上掲のとおり。
    (③路線図表示機能の操作)
    ・ボトムアプリバーで壁紙の切り替えが可能。
    ・東京メトロの路線図を壁紙で確認できる。東京メトロのサイトからダウンロードが必要。
    http://www.tokyometro.jp/index.html からダウンロードした路線図を表示できる。
    (その他)
    ・人を車内からはみ出さないように配置してください。車両が変形します。
    ・消火器には触らないでください。消火器を誤って消してしまった場合は、上部アプリから再配置できます。車両が変形します。
    ・車両の形が変形した場合は、アイコンの位置を変更してください。
    ・東京メトロの運行状況は保存されませんので、Infomationボタンを押して、最新の情報を利用してください。

  • posted by: グレゴリー
    En_app_rgb_wo_45

    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: 株式会社エクステンズ
    En_app_rgb_wo_45

    「東京メトロ トイレ案内」アプリは、東京メトロ利用前に、あらかじめどんなトイレがどこにあるのか知っておきたいときや、利用中にトイレに行きたくなってトイレの場所を調べたいときに便利なAndroidアプリです。

    ご承知のとおり、東京メトロにはたくさんの路線や駅があります。その分トイレもたくさんあります。しかし駅について何となく探して、改札の中なのか外なのか時には迷ったり、結局遠い場所のトイレにたどりついたりしていないでしょうか?
    あるいは、乳幼児連れで乳幼児用設備のついたトイレを探したいけど。探し方がわからないと途方に暮れたことはないでしょうか?

    そこで、「東京メトロ トイレ案内」アプリで、あらかじめだいたいの場所を確認しておきませんか?
    東京メトロ全線・全駅のトイレが路線別、駅別に確認できます。
    しかも、アプリさえインストールしてあれば、いつでもどこでも、ネットワークに繋がっていなくても大丈夫。情報は確認できます。

    ネットワークに繋がっていれば、さらに駅の構内図も見れるので、これさえあれば以前よりは困ることなくトイレにたどり着けるようになることでしょう。

    対象路線
    ・東京メトロ全線
    (銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線)

    対象駅
    ・東京メトロ全駅
    (上記全路線にある駅全て)

    対応機種
    ・Android 2.3.4以上(Google Play 無料アプリ登録済み)

    このアプリは、東京メトロオープンデータを利用しています。東京メトロオープンデータ活用コンテストに参加します。

    ※マニュアルは、メニューの使い方をご覧ください。

  • posted by: Citymapper

    Citymapperはロンドン発の乗換案内アプリです。現在ロンドン、パリ、ニューヨークなどヨーロッパ各国とアメリカのいくつかの都市に対応しています。スマートフォンやオープンデータによって複雑な都市を簡素化し、人々がより便利に生活できるようにするのが我々の使命です。

    東京は全世界で最も大きく、複雑な都市です。東京の公共通行は特に複雑で、多くの人が毎日道に迷っています。Citymapperが東京メトロのオープンデータ活用コンテストに応募している理由は、東京の人々を少しでも助けたいからです。

    CitymapperはデザインとUXを重視します。アプリの主な機能は以下のとおりです。

    − 東京のAからBまでのメトロ・徒歩ルート案内を表示します。ルート結果はCitymapperが独自開発したアルゴリズムによって計算されます。自転車とタクシーのルートもベータ版で表示します。

    − 自宅、職場、他の場所の住所を設定し、1タップでその場所にどこからでも案内します。

    − 電車の出発時間、行き先、種別、または路線の運行情報、遅延などをリアルタイムで表示します。各路線のツイッターアカウントからの最新アップデートも運行情報と共に表示します。

    – よく利用するルートと駅をお気に入りに登録できます。登録すると、いつでも簡単に情報やルート案内を取得できます。

    − アプリからメールやSMSで友達に待ち合わせ場所を送信できます。送信できる待ち合わせ場所情報には、地図とルート案内が含まれています。

    − アプリは日英両言語で使えます。(アプリの表示言語は電話の言語設定と自動的に一致します。)駅や路線の名前はいつでも日英両言語で表示されます。行きたい場所も両言語で検索できます。そのため、日本人も外国人の観光客もアプリが使えます。(アプリを今ダウンロードすると、日本語は駅と路線の名前にしか表示されません。アプリ全体で日本語を表示するには、今週の金曜日、11月21日にアップデートしてください。)

    − アプリには様々な「驚き」があります。:)

    Citymapperはこのコンテストを通して、東京の複雑さについて様々な発見をしました。新しいアイデアもたくさん出てきたので、アプリを徐々に改善していきたいと思います。将来的により多くのデータが利用可能となることを期待しています。私達の目標は、東京の人々にとって最も便利で、役立つ乗換案内アプリを作ることです。