投稿アプリケーション

  • posted by: シーサー株式会社
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    「東京メトロガイド」は、東京メトロ各駅の情報や列車運行情報などを調べることができるアプリです。

    本アプリには大きな機能として、駅情報の表示と列車運行情報の表示があります。
    まず駅情報の表示ですが、トップページから路線を選択、次画面で駅を選択することで、駅の地図、乗換可能な東京メトロの各路線、乗換可能な他社の路線が表示されます。
    また東京メトロの路線に限り、各路線の時刻表を表示することができます。時刻表の画面では左上の「平日」「土曜」「休日」を選択することで、各曜日に応じた駅時刻表に切り替えることができます。

    続いて列車運行情報の表示ですが、トップページ右上の「i」ボタンをタップすることで、現時点での列車運行情報を表示することができます。列車運行情報は15分以上の遅れが発生または見込まれる場合のみ、遅延などの情報として表示されます。

  • posted by: <a>Tokyo</a>(エーカイ)

    地下鉄に乗って移動しているときに、「いま地上のどのあたりを走っているんだろう?」と疑問に思ったことはありませんか?「メトロの車窓から」は、そんな疑問を解消してくれるアプリです。

    機能はいたってシンプル。スタート画面で操作モードを選びます。実際に東京メトロに乗るときは「位置情報から乗車駅を選ぶ」、そうでないときは「路線名から乗車駅を選ぶ」をタップしてください。

    「位置情報から乗車駅を選ぶ」をタップすると、現在地の近くにある駅の候補が表示されます。乗車駅と路線を絞り込み、最後に進行方向を選ぶと、「メトロの車窓から」があなたの頭上に広がっている風景をリアルタイムに映し出します。「メトロの車窓から」には、列車発着のタイミングを自動的に合わせてくれる機能(駅の停車時間は20秒で計算)が組み込まれているので、実際に窓の外を見ている気分を味わえますよ。

    「路線名から乗車駅を選ぶ」をタップすると、場所や時間に関係なく東京メトロの地上風景を楽しむことができます。路線から乗車駅を絞り込み、最後に進行方向を選んでください。

    「大好きなあの店のすぐ下に地下鉄が通っていたのか!」「え? あの路線はこの道路の下を走っていたの?」

    きっと、たくさんの発見に出会えるでしょう。

    「メトロの車窓から」を利用すれば、通勤や通学でおなじみのいつものルートも、ちょっと新鮮でワクワクする道のりに変わるかもしれません。 東京メトロの「車窓」をお楽しみください。

    応募資料一式

    専用Webサイトをご覧ください。 http://metoco.a-kai.net/data/

    PCで利用する際の注意

    • Internet Explorer 8には位置情報取得の機能がありません。いずれの操作モードを選んだ場合にも「路線名から乗車駅を選ぶ」モードでご利用いただくことになります。
    • Internet Explorer 9はクロスドメインによるアクセスに制約があるため、いずれの操作モードを選んだ場合にも「路線名から乗車駅を選ぶ」モードでご利用いただくことになります。

  • posted by: 上海岡三華大計算機系統有限公司東京支店
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    一、はじめに

      日本政府観光局によると、2013年観光目的で日本を訪れる海外客は796万人がいます、その中に、中華圏(中国、香港、台湾)からの観光客が348万人に達していたのです。

      これから2020年で東京五輪を迎え、観光客が一層増えていく想定のうえで、東京メトロの公開情報をご利用し、中国更なる中華圏の観光客に便利を図るためのAPPを作ろうと思っておりますが、中国観光客向けの東京旅行のアプリは沢山あるものの、メトロ沿線を紹介するアプリは殆どないという現状に踏まえて、ぜひその魅力を東京にやってきた中国の人々にお伝えしたいのをこのアプリの原点として考案致しました。

    二、アプリの名称は「东京美途」です。

      「美途」は中国語「美好的旅途」の略であり、日本語で「うれしい!東京の旅」を意味します。さらに「美途」の発音は「メトロ」と似ているため、イメージ的に「東京メトロ」と結び付きます。
    総合的に、「うれしい!東京メトロ沿線の旅」という理念を込めています。

    三、アプリの概要・特徴について、以下要領に纏めております。

    1. 中国人の使用習慣に合致したデザイン

      数々中国のアプリを参考しながら洗練されるデザインを決めたから中国人に使いやすいイメージを与えます。

    2. 90%以上の機能はインターネット不要

      観客の都合上、インターネットが利用できない場合が多いため、インターネットなしに楽に利用できるところは親切です。

    3. 沿線の「観光」「買物」「美食」スポットを400ヶ所以上導入

      新宿、銀座、浅草…等人気エリアを中心に、豊かの生活/観光情報を素早くチェック

    4. 中国人向けの簡易版の指さし会話を導入。

      沿線の旅で、利用頻度や可能性の高い常用会話を中国人/日本人とも分かりやすい指さし会話のかたちで実装しています。

    5. 日本及びメトロの豆知識

      日本の常識及び東京メトロHPに掲載されているユーザ関心度の高いQ&Aを中国語に翻訳し、箇条書きにしています。

    6. 旅行情報をオンライン提供する中国国内大手3社から情報連携

      中国国内で人気の「蚂蜂窝」「去哪儿」「携程」3社から東京旅行に関する豊富な情報を連携してきます。

    四、アプリ今後の対応予定について

    1. 都営線、JRの続々導入により、沿線情報の広がりを目指す

    2. 遅延情報等を分析したうえで路線をリアルタイムで推薦/調整できるようにする

    3. 様々なニーズに応えるメトロ弾丸ツアーの企画ツールを導入

    4. 中国語版のほか、英語版、韓国語版、日本語版を続々導入

    五、アプリのダウンロードについて

    1. APP STOREでキーワード検索

      STEP1: iPhoneで APP STOREを開き、「検索」をタップする

      STEP2: 画面の一番上の検索入力フィルドに「东京美途」を入力し、検索する

      STEP3: 検索結果から「东京美途」をダウンロードする

    2. アプリのダウンロードURLを開く

      STEP1: 以下のURLを開き、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      https://itunes.apple.com/jp/app/dong-jing-mei-tu-lu-xing-dong/id928756102?ls=1&mt=8

      STEP2: アプリをダウンロードする

    3. QRコードをスキャン

      STEP1: 以下のQRコードを直接スキャンし、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      QRコード

      STEP2: アプリをダウンロードする

  • posted by: たつみや

    「飛び乗ったはいいが、この電車、目的の駅にはいつ着くの??」と思い、乗換案内アプリで調べた経験、結構ありませんか?自分が乗っている列車の種別や位置、今の時刻を考えながら調べるのは意外と面倒くさいものです。『いつつく?』は、そんな一手間を無くし、自分が乗っている列車の到着時刻をサクッと直感的に調べられるアプリです。

    操作方法は簡単。路線上にリアルタイムに位置表示される列車から、自分が乗っているものを選ぶだけ。選んだ列車の各駅の到着時刻が路線上に表示され、到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 列車到着時刻表示

      路線画面に、その路線を今まさに走っている列車がリアルタイムに位置表示されます。列車をタッチすると、その列車の各駅の到着時刻が表示されます。列車に遅れがある場合は、各駅の到着時刻に遅れ時間があわせて表示されます。これにより、画面上の列車を選ぶだけで、目的の駅の到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 路線・列車運行情報表示

      路線画面には、その路線の運行概況がボタンで表示されます。ボタンをタッチすると、詳細な運行情報が表示されます。画面上の個々の列車には、遅れがある場合、今の遅れ時間が表示されます。これにより、路線や列車の遅延状況を簡単に把握することができます。

    • 駅時刻表表示

      路線画面で駅をタッチすると駅画面に遷移します。駅画面には、その駅に乗り入れている各路線の時刻表が表示されます。路線画面で乗り換え駅の到着時刻を確認後、その駅の駅画面で乗り換え先路線の時刻表を確認することで、何時のどの列車に乗り換えできるかを簡単に把握することができます。

    動作確認環境

    • safari, chromeの最新版(スマートフォン、タブレットでの利用を想定)

  • 「ママのお出かけサポート」は、東京メトロで小さなお子さんや赤ちゃんを連れてお出かけするママさんをサポートするためのサイト(WEBアプリ)です。

    荷物が多く、ベビーカー等で移動の大変なママさんが、東京メトロの駅で少しでも楽に行動できるよう、エレベータやエスカレータに近い車両、出口や改札口の情報、乳幼児用設備付きトイレの情報、そして駅近くでお子さんと一緒に食事や休憩ができる飲食店の情報をわかりやすく提供することを目的としています。

    スマートフォンで使用することを念頭においていますが、PCでも利用できます。

    主な機能は以下のとおりです。

    ・利用する路線と駅名を選択すると、「該当の駅」「その駅の出口」及び「駅付近で子供関連サービスのある飲食店(「ぐるなび」から取得)」のシンボルを地図上に表示します。(「ぐるなび」のデータを本コンテスト用アプリで使用することについては、株式会社ぐるなび様から了承を得ています。)

    ・駅のシンボルをタップ/クリックすると、乳幼児用設備付きトイレの情報を表示します。

    ・また、別画面で乳幼児用設備付きトイレに関するより詳しい情報や、改札に近い車両・施設の詳しい情報を表示します。

    ・出口はシンボルの色で、階段かエスカレータやエレベータかを区別できます。

    ・出口のシンボルをタップ/クリックすると、出口の情報、その出口へ行くのに便利な車両の情報を表示します。 また、別画面でより詳しい情報を表示します。

    ・飲食店のシンボルをタップ/クリックすると、飲食店の情報及び子供関連サービスの詳細を表示します。

    ・表示する飲食店について、駅からの距離を選択できます。

    ・店名の一部を入力し、飲食店を検索することができます。

    ・出口から飲食店へのルートを表示します。

    ・飲食店と出口、出口に近い車両の情報、駅の情報をメールで送ることができます。(自分あてに送って、メモとして活用できます。)

    ・英語表示ができます。(一部、日本語版と機能に違いあり。)

  • posted by: 中村 誉哉
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    説明をほとんど必要としないアプリに仕上げました。
    直感的に操作できると思います。
    unityで開発したこともあり3Dを活かしました。
    お子さんから大人まで楽しめるアプリにしたつもりです。

  • posted by: Open Geographic Instruction Queue Visualizing Overlay

    Open Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayは、列車の位置を地図上に表示するアプリです。
    他の地図アプリと同様、地図をドラッグして移動できます。拡大・縮小もできます。
    時間の逆再生・停止・早送り・巻き戻しもできます。

    列車は車両単位で位置を計算し、地図上に描画します。
    列車の位置を表示するアプリはたくさんありますが、車両の位置まで細かく描画できるシステムはOpen Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayだけです。

    表示する地下鉄は時刻表を守るように、線路上を加速・減速しながら移動します。
    線路はベジエ曲線を連結したものを用意しました。
    走行する様子は、実際の地下鉄が走行する様子に限りなく近い状態になっているはずです。

    これを使えば、乗りたい列車がどこに停まり、どう動くかを事前に確認できるので、地下鉄移動のリハーサルができます。
    列車の位置を表示するアプリはたくさんありますが、列車が左側を通行していることを表現できるシステムはOpen Geographic Instruction Queue Visualizing Overlayだけです。
    慣れない地で東京の地下鉄に乗る方…特に左側通行に慣れておらず、土地勘がない外国からの観光客にとって、この表示は大いに役に立つことでしょう。

    応募時点では銀座線と丸ノ内線しかありません。他の路線についてはコンテスト終了までにデータを用意し、終了直後に追加する予定です。

    注意: このアプリの実行にはGoogle Chrome 36以上が必要です。他のWebブラウザには対応しておりません。
    ご利用のネットワークがWebSocketに対応していない場合、動作が遅くなることがあります。

  • posted by: 村中郷志(むらなかさとし)
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    東京メトロ運行情報チェッカーについて

    東京メトロを利用する人が必要とする情報は何か?と考えた時、やはり、多くの方が運行情報と列車ロケーション情報の2点だと答えると思われます。正常通り運行しているのか?乗りたい電車はどこまで来ているのか?ということです。
    よってこの2点が簡単に確認できるアプリを開発することとしました。

    ■アプリの説明
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報(位置・列車種別・方面・遅延時間)を確認できるアプリです。
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新されます。また、画面右上の更新ボタンで表示情報を更新することも可能です。

    運行情報はツイートボタンでつぶやくことが可能です。人身事故等のトラブルが発生している時につぶやくと便利だと思います。

    コーヒーマークボタンをタップするとマップが起動します。現在地近辺の飲食店情報を知ることができます。これは、『ぐるなび』のAPI情報を利用しています。地図上のマーカーをタップすると、その飲食店の詳細情報(店名、住所、電話番号、URL)が表示されます。人身事故等のトラブル発生時で、振替輸送手段がない場合には、これらの飲食店でゆっくり休憩するのもよいでしょう。

    ■今後、実装予定の機能
    1.プッシュ通知機能
       現在のアプリの仕様では、アプリをユーザーが開かないと運行情報を知ることができません。よって、人身事故等のトラブルが発生し、平常運転でない場合には、プッシュ通知により、アプリを開くことなく、運行情報を知らせるようにします。(プッシュ通知によるダイアログから詳細を確認できるよう、アプリを起動させます)

    2.ユーザー個別の選択機能
       現在のアプリの仕様では、路線の表示順が決まっています。ユーザーがよく利用する路線に応じて表示順序を変更させる機能を実装する予定です。
      また、運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新させるようにしていますが、これは長時間アプリを起動していると、バッテリーの消耗が早くなるデメリットもあります。よって、自動更新か手動更新かをユーザー側で選択できるようにします。

  • posted by: 日向 慧
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    アプリの概要

    東京メトロの各路線の電車がいまどこにいるかが分かるアプリです。
    運行状況や駅への到着時刻を見たり、SNSで共有したりもできます。

    アプリの説明

    • トップ画面には各路線の運行状況が表示されています。
    • 画面左上の「説明」ボタンからマニュアルを見ることができます。
    • 電車がどこにいるか知りたい路線を選択します。
    • 各路線の画面では、その路線の駅のリストが表示されています。
    • 電車の位置は駅名の横の丸や矢印で表現されています。
    • リスト上方向への電車が左側、リスト下方向への電車が右側です。
    • 「●」はその駅にいる状態、「⇡⇣」は次の駅へ向かっている状態です。
    • 丸や矢印を選択すると、その電車の情報と遅延情報(遅延発生時のみ)とメニューが表示されます。
    • 「この電車を追跡する」を選択すると、その電車が赤く表示されます。 * データが更新され位置が変わっても分かりやすくなります。
    • 「この電車の情報を共有する」を選択すると共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。
    • リストの駅は選択することができます。選択状態で再度選択すると解除されます。
    • 駅を選択した状態で電車を表す丸や矢印を選択すると、その駅にいつ頃電車がくるかという項目がメニューに追加されます。
    • 追加された「○○駅:XX:XX」を選択すると時間の共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。

    アプリの使用例

    • 電光掲示板にはまだ表示されない電車の時間や、位置情報を知ることができます。

    • 乗る電車をSNSで送信し、送られた側は列車番号の電車を追跡することで、今どの辺りまで近づいているのか知らせることができます。

    • 路線の運行状況では平常扱いされる15分未満の遅延を電車情報では取得できるため、SNSで伝えておけば遅刻しても怒られないかもしれません。

    動作確認した環境

    iPhone 5s(iOS 8.1)

  • posted by: 日本テクノシステム
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    東京メトロの施設情報、運行情報を簡単に見られるアプリです。
    ボタンを押すだけの操作なので誰もが簡単に情報を確認することが出来ます。

    また、運行情報ではかわいい車掌さんがメトロが平常運行しているか、遅延しているかを表情で教えてくれるので
    一目で状況判断できます。

    施設情報に関しては、駅ごとの施設情報がリスト表示され、重要な情報を一目で確認することが出来ます。

  • posted by: オムニディジコム株式会社
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    地下鉄は地上を走る電車と違いトンネルの中を電車が走るので改札からも電車が見えづらく、改札で電車の音を聞いて大急ぎで階段を駆け下りたら逆方向の電車だった・・なんてことが良くあります。

    また、電車に乗っていても、地下鉄の窓から見られる範囲は限られるので、走行中はもちろん、駅に停まっていても今どこの駅に居るのか分かりづらいですね。
    電車が空いていれば車内表示で確認できますが、混んでいたらそれも困難です。

    このアプリは、現在走行中の地下鉄(東京メトロ)各路線の電車や、乗車した電車の現在位置情報をリアルタイムに表示するアプリです。

    使い方はとっても簡単です。まず乗車前、例えば会社や学校からどこかに出かけるときに、これから乗車する駅の情報を入力して確認します。
    入力は路線名と駅名、進行方向をリストから選択するだけです。
    「今から乗る電車が2駅前に到着している」といったことが事前に分かるので、あらかじめ余裕を持って乗車できます。

    また、乗車後も、自分が乗った電車の現在の走行位置をリアルタイム(情報更新は1分毎)に確認することができます。
    これによって、混んでいる電車の中でついつい、うっかり乗り過ごすといったことを予防できます。

    このように、地下鉄(東京メトロ)を利用するのにとても便利なアプリです。
    どうぞご活用ください。

  • posted by: 中挾晃介, 北川博之

    本Webアプリケーションは,東京メトロのオープンデータの中で列車ロケーション情報に対してOLAP ( Online Analytical Processing ) を行い,複数の列車ロケーション情報の次元階層についてその組合せを考え,それぞれの列車本数を計算し表示するアプリケーションである。OLAPとは,データを多次元データモデルとして扱い分析する処理である。OLAPでは複数の次元を軸とするデータキューブと呼ばれる多次元データモデルを構築する。このキューブの一部の次元の集約演算などにより多次元的なデータ分析を行う。本アプリケーションでは列車ロケーション情報の中から、列車種別、データ生成時刻、鉄道路線ID、車両の所属会社、始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅の八つの次元を持つデータを分析対象とする。また、それぞれの次元にはデータの階層が存在する。列車種別は、種別名、各停or速達、なし。データ生成時刻は分と時。鉄道路線IDは各路線名となし。車両の所属会社は、各会社、メトロor JR or私鉄or都営、なし。始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅は、各駅名、駅の市区町村、なし。本アプリケーションを用いて実際にOLAPを行うためには画面上部のプルダウンメニューからそれぞれの次元について階層を選び、データ分析実行をクリックすることで、選んだ次元の階層とその階層に対応する列車数の一覧の表を表示する。例えば、路線名、出発した駅の市区町村、分を選び、その他をなしとして分析を行うと、ある時分のある路線に出発した駅が同じ列車の列車数を知ることができる。このように、本アプリケーションを用いると、列車ロケーション情報に存在する複数の情報から多角的に列車数の情報を取得できる。デモでは2014年11月4日(火)の12:00から12:59のデータについてOLAPを行うことができる。

  • posted by: 株式会社エクステンズ
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    「東京メトロ トイレ案内」アプリは、東京メトロ利用前に、あらかじめどんなトイレがどこにあるのか知っておきたいときや、利用中にトイレに行きたくなってトイレの場所を調べたいときに便利なAndroidアプリです。

    ご承知のとおり、東京メトロにはたくさんの路線や駅があります。その分トイレもたくさんあります。しかし駅について何となく探して、改札の中なのか外なのか時には迷ったり、結局遠い場所のトイレにたどりついたりしていないでしょうか?
    あるいは、乳幼児連れで乳幼児用設備のついたトイレを探したいけど。探し方がわからないと途方に暮れたことはないでしょうか?

    そこで、「東京メトロ トイレ案内」アプリで、あらかじめだいたいの場所を確認しておきませんか?
    東京メトロ全線・全駅のトイレが路線別、駅別に確認できます。
    しかも、アプリさえインストールしてあれば、いつでもどこでも、ネットワークに繋がっていなくても大丈夫。情報は確認できます。

    ネットワークに繋がっていれば、さらに駅の構内図も見れるので、これさえあれば以前よりは困ることなくトイレにたどり着けるようになることでしょう。

    対象路線
    ・東京メトロ全線
    (銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線)

    対象駅
    ・東京メトロ全駅
    (上記全路線にある駅全て)

    対応機種
    ・Android 2.3.4以上(Google Play 無料アプリ登録済み)

    このアプリは、東京メトロオープンデータを利用しています。東京メトロオープンデータ活用コンテストに参加します。

    ※マニュアルは、メニューの使い方をご覧ください。

  • posted by: Morning Project Samurai

    ☆アプリについて

    ぶらサボりは、癒し系なリアルタイム名所発見アプリです。
    ぶらガエルくんが、東京メトロの実際に走っている電車の運行に合わせて乗り、あなたに代わって楽しい場所やおいしいお店を見つけてレポートしてくれます。

    あなたの身近な隠れた名所(?)や名店を発見できるかも!?

    まだ生まれたてのぶらガエル君の「ゆるふわ」なレポートを見て、その場所やお店に興味がわいたらぜひ実際に行ってみてくださいね。

    ☆始め方

    始め方は簡単。
    1. あなたの気になるメトロの駅を1つ思い浮かべてください。
    2. トップページで、その駅の路線名と駅名を選択してください。
    3. あとは「ぶらサボる」ボタンを押すだけ!ぶらガエル君が,
    その駅を起点として東京メトロの旅にでて、自動的にぶらガエル君のレポートページへ切り替わります。

    ☆楽しみ方

    ぶらガエルくんは、15分に一度くらいレポートしてくれます。
    画面右上の「最新レポート」ボタンを押して、ページを更新してあげてくださいね。

    ぶらガエルくんのレポートが気に入ったら、ツイートボタンをおして、お友達にも教えてあげてください。

    もしぶらガエルくんに別の旅に出てもらう場合は、画面下の「新しくぶらサボる」を押すと、
    1日3回まで、ぶらサボれます(それ以上は…サボりすぎ!?)。

    ☆便利な使い方

    ぶらサボりが気に入ったら、スマホのホーム画面に追加してみてください。
    すぐに起動できるようになり、とても便利になります。

    ぶらガエル君は、あなたにレポートするのを楽しみに待っています!

    Morning Project Samurai では、特設サイト「ぶらTech (http://mpsamurai.org/bura_tech/)」にて、ぶらサボりで使われてた技術の解説を行っていく予定です。興味のある方は是非おたちより下さい。

    ☆マニュアルは、アプリトップページ(http://mpsamurai.org/burasabori/)の「ぶらサボりについて」「はじめ方」「たのしみ方」「便利な使い方」をご参照ください。

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    東京メトロの列車運行状況を各路線ごとに可視化します。

    操作は簡単。
    アプリを起動すると、9個の路線マークが出てきます。
    それを押すと、それぞれの路線を走っている列車の位置が画面に表示されます。
    画面は各方面ごとの切り替えとなってますので、行きたい方面に切り替えてください。

    運行情報は路線全体の運行情報を画面右上に表示します。
    また、各列車ごとの遅延情報も表示されます。

    見やすく、シンプルな操作のアプリです。
    どうぞよろしくお願いします。