投稿アプリケーション

  • posted by: project metbi
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: doodle-tips
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    【アプリの説明】
    ・東京メトロの列車位置情報や運行情報をリアルタイムで確認できるアプリです。

    【特徴】
    ・目的駅の直近の列車出発時刻をワンクリックで確認できます。
     また、その列車がどこにいるかや、遅延状況等をリアルタイムに確認できます。
    ・よく使う駅をお気に入り登録すれば、さらに便利!!

    【機能】
    ・直近2本分の列車時刻表示機能。「当駅始発」「終電」の表示対応。
    ・目的駅から2つ前の駅までの列車位置表示機能。

    ・お気に入り登録。(5駅まで)
    ・検索履歴保持。(10件)
    ・自動更新(20秒間隔)の有無を切替可。
    ・休日ダイヤ対応。(年末年始の特別ダイヤ除く)
    ・英語表示対応。

    【注意・制限事項】
    ・iPhone6やiPhone6 plusでの動作保証はしておりません。
    ・iPhone3G、タブレット端末には対応していません。

    ・ネットワークに接続していない場合、本アプリはご利用できません。
     また、電波状況の悪い場所では、アプリが正常に作動しない場合があります。
    ・ 本アプリは、東京メトロから提供されたオープンデータを使っています。
     都合により、アプリの公開が中止になることがあります。
    ・オープンデータの更新のタイムラグにより、実際の列車の現在位置と
     異なる場合があります。

  • posted by: 株式会社エムティーアイ
    En_app_rgb_wo_45

    【遅延予報 東京メトロ版】
    ■アプリの特徴
    通勤・通学シーンにおいて、利用駅を中心に詳細な運行状況が一目で分かるandroid用アプリ。

    オープンデータ運行情報を活用し、リアルタイム在線情報の他、以下の特徴的な機能を実装しています。
     ▼300秒以下の数分遅れの表示
     ▼先行列車の目的駅までの所要時間実績表示
     ▼独自ロジックの補正による、よりリアルな在線位置表示
    これまでは概要しか分からなかったダイヤ乱れ時の具体的な状況を伝え、
    ユーザの行動判断をサポートします。

    ■アプリの利用シーン
    通勤・通学シーンにおいて・・・
    「大幅ダイヤ乱れ。でも列車はホームに到着。振替輸送は使うべき?」
    「運行見合せのニュース。今、列車は動いているの?」
    「駅まで急いだら列車が数分遅れ。急がなくても良かった?」
    『遅延予報』はこんな場合に活躍します。

    ■アプリの機能
    ①次に来る電車位置が一目で分かります。
    ⇒前駅、前々駅の電車位置をサマリで表示します。
    ②2分程度以上の遅れを表示します。
     ⇒駅でも分からない遅れ情報を表示します。
    ③目的駅までの所要時間実績が分かります。
     ⇒振替輸送利用などの目安に出来ます。
    ④路線上の電車位置がより正確に分かります。
     ⇒独自の位置予測ロジックにより、リアルタイムに近い位置を表示します。

    ■実現したかったこと
    定時性では世界に誇る東京メトロ。それ故、利用者は分単位で乗車計画を立てます。
    しかし、一旦ダイヤが乱れた場合の情報提供には課題が残ります。
    オープンデータを用い、ダイヤ乱れ時のよりスムーズな移動はもちろん、
    利用者の『ストレスを最小限』にするため本アプリを開発しました。

    ■工夫点
    ・駅ごとの到着時刻をサーバに保存し所要時間実績を計算
    ・リアルタイム性追求のため独自のロジックで在線位置を表示
    ・利用者のUXデザインを意識したUI設計

    ■備考
    マニュアルはアプリ内、ヘルプメニュー参照

    ■対応端末
    ・Android4.2以上
    ・解像度1,080×1,920
    推奨端末:SO-01F、SCL23、SHL25

  • posted by: CAMP4 Lab.

    もう、メトロをのがさない。

    乗りたい電車をカウントダウン、電車の乗り遅れを防止します。
    通勤はもちろん、終電を逃したくない時にも便利です。

    5分以上の遅延があった場合も、
    遅延分を含めてカウントダウンしてくれるので、無駄にホームで待つ事がありません。
    さらに、走行情報で電車の位置がひと目でわかります。

    毎日のりたいメトロだから、シンプルなUIで楽しく操作。
    急いでいる時だからこそ簡単に。

    もっとつながる、あなたとメトロ。


    iPhone 5S ・iOS7 対応

    Catch the Metro サイト
    http://ctm.camp4.jp/

  • posted by: 中村 誉哉
    En_app_rgb_wo_45

    説明をほとんど必要としないアプリに仕上げました。
    直感的に操作できると思います。
    unityで開発したこともあり3Dを活かしました。
    お子さんから大人まで楽しめるアプリにしたつもりです。

  • posted by: 平野 邦生

    東京メトロ各線の運行状況を把握するためのWebアプリケーションです。通勤・通学前や、ダイヤが乱れている時に、単純操作でさっと確認できることを目的に作成されています。

    それぞれの列車が問題なく運行しているかどうかも確認できます。仮に遅延が発生していた場合は、どの駅付近の列車で遅れが発生しているのか知ることができます。

    各線とも平常どおりの運転という場合にも、実際には細かな遅延が発生している場合があります。お急ぎの場合には、念のため、各列車の情報までご確認頂くとよいと思います。

    スマホやパソコン等のWebブラウザからご利用可能ですので、是非お気に入りに登録してください。

    【備考】動作確認をした環境
    ・Chrome 38.0.2125.102
    ・Firefox 32.0.3
    ・Internet Explorer 11.0.9600.17420
    ・Safari 6.1.3

  • posted by: 個人応募です。
    En_app_rgb_wo_45

    本アプリ「時刻のない時刻表」は、東京メトロ各路線の列車位置と遅延情報を利用して、
    到着時刻ではなく、相対的な到着時間 を計算・表示する Android アプリです。

    普通の路線検索アプリでは、時刻表に基づいた到着予定の時刻が表示されます。
    しかし、本当に知りたいのは、 今から何分後に到着するか 、なのではないでしょうか。
    このアプリがあれば、現在の時刻との差を頭の中で計算する必要はありません。

    使い方(基礎編)

    はじめに、一番上のアイコンから見たい路線を選択してください。

    使い方(1)駅に着いたら

    駅に着いたら、駅名を押してください。付近の電車があと何分でその駅に到着するかを表示します。

    使い方(2)電車に乗ったら

    電車に乗ったら、自分の乗っている電車を押してください。その電車があと何分でこの先向かう駅に到着するかを表示します。

    使い方(3)駅に向かう前に

    設定画面から任意の路線を選択すると、遅延があった場合に通知され、いち早く遅延状況を知ることができます。

    使い方(番外編)

    左上の路線マークを押すと、電車の詳細情報(会社名と列車番号)が表示されます。気になる方はお好みでご確認ください。

    技術面の説明

    バックエンドは、Google クラウド上に、Google App Engine (Python) のサーバーを作成、API からデータを取得し、
    データをキャッシュして素早く返せるようにすると共に、Android で扱いやすい形にデータを整えています。
    Android アプリは、そのバックエンドに Volley により非同期通信し、取得した JSON を解析して、見やすく表示しています。
    遅延情報を通知するためのプッシュ通知については Google Cloud Messaging を利用しています。
    到着時間の計算については、特に急行が駅を通過中の場合等があるため、理論上の概算値となります。

    マニュアルは、上記と重複する部分もありますが、アプリ右上の情報ボタンを参照です。

  • posted by: emoacht
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • posted by: Aquv(アキューブ)

    ★★★ 公開中のアプリです ★★★

    降りる駅が近づくと通知するアプリです。

    下車駅と乗る電車を選択すると、
    駅を過ぎないように3段階で通知します。

    使い方のマニュアルは、
    本応募の「YouTubeの動画」と
    アプリの「選択履歴」メニューにある「ヘルプ・使い方」に含まれています。

    ■ 3段階の通知

     1:一つ前の駅です(荷物確認)
     2:まもなく下車駅(ドアまで)
     3:下車駅に到着!(降りる!)

     * 案内の終了もお知らせします。

    ■ こんな方におすすめ

     ・睡眠やスマホに夢中になり下車を忘れる人。
     ・出勤中下車を忘れて何度も遅刻する人。
     ・千代田線を利用して乗換する人。
     

    ■ 主な機能

     乗っている電車が指定した駅に近づくと
     バイブレーションとスマホの画面で知らせてくれます。

     ・事前アラームが下車駅の一つ前の駅から通知。
     ・アプリがバックグラウンドになっても通知。

    ■ 制限・注意事項の案内

     ・通信状況によって3段階の通知が
      2段階になる場合がございます。

     ・アラーム設定可能な区間は、
      代々木上原〜綾瀬です。(北綾瀬は準備中)

     ・アラーム通知のため画面オフのスリープ状態でも
      車両情報をチェックします。その理由で
      アラーム待機中にバッテリーの減りが生じます。

      スリープ状態で7つ駅の区間を移動する場合、
      新規端末・電波受信良好では約1%減ります。
      中古端末・電波受信不良では約2%減ります。

      下車駅の通過後、電源節約モードに入ります。

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: kusamochi

    概要

    希望の駅の出発予定時刻を運行情報と合わせて、現在時刻から5本分まとめて検索できるアプリです。

    なぜ作ったか

    突発的な用事などで、乗る予定だった電車に乗り遅れることがあります。
    いつも使う駅でいつも乗っている電車なら目的地までの大体の所要時間はわかっています。
    そして、乗り遅れてもたいていの電車はすぐ来ることはわかっているのですが、
    どのくらいの間隔・本数で次の電車が来るかはわかりません。

    わからない状態が続くと不安になります。検索サービスで検索するのは入力項目が多かったり、
    時刻表はとっさに出てこなかったりで希望の条件の時刻表を探すのが大変です。

    そんな時に素早く次の5本分の時刻表が検索できたら、ちょっとだけ心に余裕ができるんだろうな、
    と思いこのアプリを作りました。

    名前の由来

    このアプリを使うことでちょっとだけ心に余裕ができることが、
    目覚まし時計のスヌーズ機能の効果に似ているなと思ったのでこの名前にしました。

    今後の追加機能について

    “ログイン機能”、"5本分の目的地への到着時刻、5本分の乗り換えを含めた到着時刻が
    表示される機能”の追加及びIphone/Andoroidアプリ化を予定しています。
    細かなUI、検索アシスト機能等運用しながら改善予定です。

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • posted by: シロクマソフト
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    本アプリケーションは、 身近なメトロ、メトロと町をコンセプトで開発しました。
    画像を投稿して頂く事で、知らなかった駅を知って頂き、利用して頂く事を目標としています。

    *本アプリケーションの機能を利用するには、
    位置情報とiCloud Drive が有効になっている必要があります。

    ・位置情報
    設定→プライバシー→位置情報サービス→本アプリ名→このアプリの使用中のみ許可

    ・iCloud Drive
    設定→iCloud→iCloud Drive→オン

    【機能】
    ・地図上での画像の閲覧
    ・画像の投稿(カメラマークから投稿出来ます。)
    ・画像の評価(画像をタップ後、右下数字をタップ)
    ・最寄りのメトロ検索(画像をタップ後、右上、”最寄り駅”をタップ)
    ・イイねの上位5件を閲覧する。

    ぜひ電車を降りたら、投稿してみてください。

  • posted by: 株式会社ヴァル研究所 Business Development Dept.

    名称:

    TRAIN TRACKING(トラトラ)

    説明:

    TRAIN TRACKINGは、
    東京メトロ管内を運行中の列車位置をリアルタイムに路線図に表示し、
    自分のチェックした列車を仲間と共有し合うことが出来るWEBアプリです。

    ただ路線図上を動く電車のアイコンを眺めるだけもよし、
    仲間内で乗車している列車を共有し合い、待ち合わせ場所に近づいている様子を確認し合うもよし、
    荷物を忘れた電車を追跡して、先回りするのに利用するもよし。

    皆様のアイデア次第で様々な場面でのご活用が可能です。

    動作環境:

    TRAIN TRACKINGは、スマートフォンのブラウザ上でのご利用を念頭に作成されました。
    多くのPCブラウザ上でもご利用はいただけますが、動作の保証はいたしません。

  • posted by: 太田浩二

    東京メトロLiveMapは東京メトロAPIの列車位置データ、遅延時間データを
    元に電車の位置や状況をリアルタイムでお知らせするWebアプリです。

    使い方
    ・電車が駅からどのくらい離れたところにいるか確認する
    ・家を出かける前に利用する予定の路線に遅延がないか確認する
    ・ぼーっと見ていて楽しい

    利用したデータ
    ●地図
    ・OpenStreetMap
    http://leafletjs.com/

    ●路線図
    ・国土数値情報鉄道データ
    http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-N02-v2_2.html

    ●列車ロケーション
    ・東京メトロAPI
    -列車ロケーション情報
    -鉄道路線情報

    地図上の情報について
    ●路線図の描画
    ・国土数値情報の緯度経度情報をjavascriptライブラリの「leaflet」と「d3.js」を
    用いてブラウザ上のx座標、y座標に変換して描画しています。

    ●列車のスピード
    ・路線図の緯度経度情報から駅間の距離を求めます。次に鉄道路線情報から駅間を移動するのに
    かかる時間を得ることで、駅間を移動する速度を表現しています。

    ●列車の向き
    ・路線図は間隔の狭い座標を直線上につなぎ合わせたものです。地点Aから地点Bへの直線と
    x軸との間にできる角度θを元に列車の向きを計算しています。

    ●地図のズームイン・ズームアウト時の動き
    ・ズームイン、ズームアウト時に変動する縮尺に合わせてd3.jsを用いて電車、路線図のすべてのx,y座標を
    動かしています。