投稿アプリケーション

  • posted by: backflip

    概要

    東京メトロの各路線ごとに、各電車が現在おおよそどこにいるかを表示するアプリです。
    地下鉄へ乗るとき、乗り換え時など、どのタイミングでどの列車にのるかを視覚的に判断できます。

    説明

    アプリ左上のリストで選択した路線上の列車の状況を表示します。

    表示する情報

    • 列車のおおまかな現在位置(それぞれの駅か、2つの駅の間のどちらか)
    • 列車種別、行き先
    • 遅延(5分以上の場合、遅延X分と表示)

    対象バージョン

    • Android 4.1.2 以上

    動作確認済み端末

    • Nexus 5 (ver.4.4.4)
    • Softbank 201M (ver.4.1.2)

    今後

    元々は全路線が記載された地下鉄MAP上に運行情報を表示し、
    地下鉄の乗り換え時などにどの駅でどれに乗り換えるかを視覚的に検討したいという
    目的があります。
    将来的には全路線の同時表示に対応したいです。

    既知の問題

    • 丸ノ内線の支線と本線が混同して表示される問題があります

    備考

    万が一google playでのapkリリースが反映されていない場合、
    http://www.backflip270bb.com/metro/index.html
    こちらからapkダウンロードをお願いいたします。(varsion 1.1, versionCode:2)

  • 東京メトロの列車位置情報をリアルタイムに計算してシミュレートします。
    現在列車のいる位置を地図上に丸印で表示し、リアルタイムに更新します。
    画面上の丸印をタッチすると各列車の情報が表示されます。
    一部の路線のみを表示させることも可能です。
    あくまで時刻表や出発駅などを元に計算した位置情報のため、列車の正確な位置を保障するものではありませんのでご了承ください。

  • posted by: 村中郷志(むらなかさとし)
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロ運行情報チェッカーについて

    東京メトロを利用する人が必要とする情報は何か?と考えた時、やはり、多くの方が運行情報と列車ロケーション情報の2点だと答えると思われます。正常通り運行しているのか?乗りたい電車はどこまで来ているのか?ということです。
    よってこの2点が簡単に確認できるアプリを開発することとしました。

    ■アプリの説明
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報(位置・列車種別・方面・遅延時間)を確認できるアプリです。
    各路線の運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新されます。また、画面右上の更新ボタンで表示情報を更新することも可能です。

    運行情報はツイートボタンでつぶやくことが可能です。人身事故等のトラブルが発生している時につぶやくと便利だと思います。

    コーヒーマークボタンをタップするとマップが起動します。現在地近辺の飲食店情報を知ることができます。これは、『ぐるなび』のAPI情報を利用しています。地図上のマーカーをタップすると、その飲食店の詳細情報(店名、住所、電話番号、URL)が表示されます。人身事故等のトラブル発生時で、振替輸送手段がない場合には、これらの飲食店でゆっくり休憩するのもよいでしょう。

    ■今後、実装予定の機能
    1.プッシュ通知機能
       現在のアプリの仕様では、アプリをユーザーが開かないと運行情報を知ることができません。よって、人身事故等のトラブルが発生し、平常運転でない場合には、プッシュ通知により、アプリを開くことなく、運行情報を知らせるようにします。(プッシュ通知によるダイアログから詳細を確認できるよう、アプリを起動させます)

    2.ユーザー個別の選択機能
       現在のアプリの仕様では、路線の表示順が決まっています。ユーザーがよく利用する路線に応じて表示順序を変更させる機能を実装する予定です。
      また、運行情報と列車ロケーション情報は1分毎に自動更新させるようにしていますが、これは長時間アプリを起動していると、バッテリーの消耗が早くなるデメリットもあります。よって、自動更新か手動更新かをユーザー側で選択できるようにします。

  • posted by: あか1507

    列車ロケーション情報と、列車の運行情報の表示に特化した、シンプルなWebアプリです。テキストベースです。使用法は特別難しいことはありません。路線名を選んで「選択、更新」ボタンを押すのみです。

    ロケーション情報の表示が素っ気無いきらいはありますが、通勤時間などに遅れの具合や時間調整の感じなどをつかむのに、役に立つと思います。

    基本的に、最近のものであれば、動作するブラウザはそれほど制限はないと思われます。Windows, Mac OS X, iOS, Androidなどのブラウザで、今のところ目立った問題はないことを確認しています。

    ※表示される列車の本数によっては、路線表示、テーブル表示ともに、かなり見にくくなることがありますが、これは仕様です。

    2014年11月 あか1507

  • posted by: hikatu1264
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    これは東京メトロAPIの列車ロケーション情報を使用した電車内に置き忘れた物を探すアプリです。
    忘れ物をした時の情報を入力する事により忘れ物をした車両の位置をリアルタイムで探します。
    また、過去の列車ロケーション情報をサーバへ一時的に保存しており、過去30分前までの車両の検索
    を行えるようにしています。
    利用者様には忘れ物を駅係員様へお問い合わせいただく際に、このアプリの結果画面を合わせてご利用いた
    だければと考えました。
    また、駅係員様にも遺失物のお問い合わせがあった際にはこちらのアプリを使っていただければと
    思っています。

  • En_app_rgb_wo_45

    自分の乗っている電車が指定した駅に近づくとバイブレーションで知らせてくれます。
    路線、出発駅、到着駅を選んだ後、電車の出発予定時間を選択するだけで、アラームが設定されます。(設定中は他のアプリを使用しないでください。また設定中はスリープさせないでください。設定中は自動的なスリープは起こらなくなります。)
    読書、うたた寝を心置きなく楽しめます。
    最近使用したルートが5つまで表示されるので、手軽にアラームを設定できます。
    時間ではなく位置情報によってアラームを作動させているので、遅延時でも安心して扱えます。

    すわレールと連携していて、妊婦、高齢者、身体障害者の方は優先席でない座席を譲り受けることができます(同じ電車にサポーターが乗っている場合)

  • posted by: 株式会社デジタルガレージ DG&Ibex クリエイティブ・デザイン室

    ●概要

    現在地のロケーション情報から近隣の東京メトロの駅を検索し、何分後に電車が到着するか調べるアプリです。

    ●使い方

    アプリを開き、「駅を探す」をタップすると、現在のロケーション情報から半径500m以内にある最寄り駅一覧・方面が表示されます。
    乗りたい路線(駅)の乗りたい方面をタップすると「現在地から該当駅まで徒歩何分かかるか」「あと何分で電車がくるか」がわかります。
    路線の変更も簡単に操作できます。
    「地図を見る」をタップすれば、GoogleMapも立ち上がります。

    ●このアプリに込めた思い

    ただの目的地への移動を楽しいものにしたい、と考えアプリを開発しました。
    「ココちか」と似た機能を持つアプリは、すでにあると思います。
    しかし「ココちか」は他のアプリとは違い、 情報がパステルカラーでグラフィカルに表示されます。
    このアプリを使えばただの路線検索が楽しいものになり、気分よく東京メトロに乗ることができます。

    ●今後のアップデート予定

    丸ノ内線・千代田線の分岐線への対応
    Android・PC等でも最適表示 ※現在は、iPhoneの解像度で最適表示

  • posted by: Ahiru Factory
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    いつもは7時に起きれば学校に間に合うんだけど…。

    もしも雨が降ってたら、最寄り駅まで自転車じゃなくて歩いていかなきゃいけない。
    もしも地下鉄が遅延してたら、遅刻しちゃうかもしれない。

    そんな「もしも」を気にかけてくれる、優しい目覚ましアプリです。

    降水量の予測値や東京メトロ各線の運行情報をもとに
    雨が降りそうだったり、地下鉄が遅延したりしていたら
    いつもより「ちょっと早めに」起こしてくれます。

  • posted by: 中挾晃介, 北川博之

    本Webアプリケーションは,東京メトロのオープンデータの中で列車ロケーション情報に対してOLAP ( Online Analytical Processing ) を行い,複数の列車ロケーション情報の次元階層についてその組合せを考え,それぞれの列車本数を計算し表示するアプリケーションである。OLAPとは,データを多次元データモデルとして扱い分析する処理である。OLAPでは複数の次元を軸とするデータキューブと呼ばれる多次元データモデルを構築する。このキューブの一部の次元の集約演算などにより多次元的なデータ分析を行う。本アプリケーションでは列車ロケーション情報の中から、列車種別、データ生成時刻、鉄道路線ID、車両の所属会社、始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅の八つの次元を持つデータを分析対象とする。また、それぞれの次元にはデータの階層が存在する。列車種別は、種別名、各停or速達、なし。データ生成時刻は分と時。鉄道路線IDは各路線名となし。車両の所属会社は、各会社、メトロor JR or私鉄or都営、なし。始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅は、各駅名、駅の市区町村、なし。本アプリケーションを用いて実際にOLAPを行うためには画面上部のプルダウンメニューからそれぞれの次元について階層を選び、データ分析実行をクリックすることで、選んだ次元の階層とその階層に対応する列車数の一覧の表を表示する。例えば、路線名、出発した駅の市区町村、分を選び、その他をなしとして分析を行うと、ある時分のある路線に出発した駅が同じ列車の列車数を知ることができる。このように、本アプリケーションを用いると、列車ロケーション情報に存在する複数の情報から多角的に列車数の情報を取得できる。デモでは2014年11月4日(火)の12:00から12:59のデータについてOLAPを行うことができる。

  • posted by: 日本テクノシステム
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロの施設情報、運行情報を簡単に見られるアプリです。
    ボタンを押すだけの操作なので誰もが簡単に情報を確認することが出来ます。

    また、運行情報ではかわいい車掌さんがメトロが平常運行しているか、遅延しているかを表情で教えてくれるので
    一目で状況判断できます。

    施設情報に関しては、駅ごとの施設情報がリスト表示され、重要な情報を一目で確認することが出来ます。

  • posted by: kappdevy

    東京メトロの列車に遅延が発生している場合に、遅刻する旨を事前に登録した宛先(課長等)に簡単に連絡するためのサービス(アプリ)です。

    本サービスでは、
    ・所定の経路の列車が遅延していること
    ・利用者が所定の経路付近にいること
    が確認された場合にのみ、利用者は遅刻連絡が可能となります。
    したがって、利用者は列車遅延により遅刻することを信頼度高く申告できます。

  • posted by: 太田浩二

    東京メトロLiveMapは東京メトロAPIの列車位置データ、遅延時間データを
    元に電車の位置や状況をリアルタイムでお知らせするWebアプリです。

    使い方
    ・電車が駅からどのくらい離れたところにいるか確認する
    ・家を出かける前に利用する予定の路線に遅延がないか確認する
    ・ぼーっと見ていて楽しい

    利用したデータ
    ●地図
    ・OpenStreetMap
    http://leafletjs.com/

    ●路線図
    ・国土数値情報鉄道データ
    http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-N02-v2_2.html

    ●列車ロケーション
    ・東京メトロAPI
    -列車ロケーション情報
    -鉄道路線情報

    地図上の情報について
    ●路線図の描画
    ・国土数値情報の緯度経度情報をjavascriptライブラリの「leaflet」と「d3.js」を
    用いてブラウザ上のx座標、y座標に変換して描画しています。

    ●列車のスピード
    ・路線図の緯度経度情報から駅間の距離を求めます。次に鉄道路線情報から駅間を移動するのに
    かかる時間を得ることで、駅間を移動する速度を表現しています。

    ●列車の向き
    ・路線図は間隔の狭い座標を直線上につなぎ合わせたものです。地点Aから地点Bへの直線と
    x軸との間にできる角度θを元に列車の向きを計算しています。

    ●地図のズームイン・ズームアウト時の動き
    ・ズームイン、ズームアウト時に変動する縮尺に合わせてd3.jsを用いて電車、路線図のすべてのx,y座標を
    動かしています。

  • posted by: 亀谷 聡
    En_app_rgb_wo_45

    「メトロ☆ミタロ」を利用すると、スマートフォンで、東京メトロ線内の以下の内容を、いつでもどこでも、即座に確認できます。

    • 全路線で発生している15分以上の遅延の有無
    • 各路線で発生している遅延の詳細内容
    • 路線内を運行している列車の現在位置、遅延時間
    • 路線内の指定した駅へ到着する列車の到着予定時間
    • 路線内の指定した駅から次駅以降までの移動予定時間

    例えば台風などの影響により、通勤・通学等で利用する路線の運行に問題が生じる状況で、『メトロ☆ミタロ』は以下のように活用できます。

    • 通勤・通学等で利用する路線で、現在遅延が発生しているかどうか確認する。
    • 遅延が発生している場合は、最寄り駅近くに列車が来ているか、どの程度遅延が発生しているか確認し、今後の移動計画の参考にする。

    また、遅延の発生していない平常時でも、「メトロ☆ミタロ」は以下のように活用できます。
     
    - 最寄り駅に停車する列車が、あと何分で到着するか確認する。
    - 乗車駅(または乗車中に通過する駅)から降車駅までの移動時間を確認する。

    (コンテストスタッフ様へ)
    本アプリの動作確認は、ARROWS Z FJL22で行っております。審査の際は同等の端末でお願い頂きたく思います。

  • Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    『ハラヘリ』の紹介

    『ハラヘリ』は東京にある数多くのレストラン・カフェを写真で一覧表示し、「駅前のおいしいお店」を探すのに役立つアプリです。

    コンセプト

    今までのレストラン検索アプリでは、まず自分が食べたいもの・場所・検索ワードを決めてからでないとお店を探すことができませんでした。『ハラヘリ』ではこのような煩わしい検索機能をあえて省きました。さっとアプリを起動してお店をシャッフル表示。誰でも簡単操作でお店を探すことができる、そんなアプリを目指しました。

    つかいかた

    駅に着いたら『ハラヘリ』を起動してみましょう。駅前のお店が画面いっぱいに表示され、あとは選ぶだけです。近くに駅があれば、優先的にその周辺のお店を表示します。
    「ちょっとお茶したい」「今日はラーメンの気分」そのようなときは絞り込み条件を指定すると良いでしょう。
    そして気になるお店を見つけたら、写真を長押ししてお気に入りに登録しておきましょう。

    ちがうから楽しい

    『ハラヘリ』はお店をシャッフルして表示します。
    東京メトロを毎日利用している方でも、このシャッフル表示は「降りたことのなかった駅に訪れてみる……」そんなきっかけになるかもしれません。

    美しい路線図表示・道案内機能

    お店情報画面には最寄り駅と路線図を掲載しているので、「どの路線だっけ?」「はじめての東京観光なので……」という方にもわかりやすくなっています。
    お店のより詳細な位置を知りたければ、道案内に対応したマップ表示が役立つでしょう。

    『ハラヘリ』の主な機能

    • Foursquare の投稿から、おいしいお店を検索
    • おでかけのサポートになる路線図・道案内
    • おでかけのきっかけに、シャッフル表示
    • 和食、カレーなどの絞り込み機能
    • 気になるお店には星印をつけてお気に入り登録

    補足事項

    • iPhone 5以降推奨(iPad 非対応)
    • iOS 8.0以上
    • 日本語環境

    詳しい使い方は、アプリの画面右上「歯車メニュー」よりマニュアルをご覧ください。

  • posted by: 友部隆史(チーム:SCB48)
    En_app_rgb_wo_45

    アプリを立ち上げて、ひっぱると運行情報を最新の状態に更新します。
    Google NowのようなUI、UXで迷うことなく、だれでも簡単に、スマートに運行情報がチェック出来ます。
    デザインもトレンドであるマテリアルデザインを意識して作成しました。