投稿アプリケーション

  • posted by: 大瀧 貴士
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    位置情報を利用して、現在地から最寄りの東京メトロの駅の出入口を検索できるアプリです。
    地下鉄の入口とエレベーターのある入口がすぐわかります。
    エレベータの出入口のみを表示させる事ができます。
    検索できる半径を300m・500m・1000m・1500m・3000mで指定できます。
    検索結果から該当の出入口まで道案内も可能です。

    また、駅の検索も可能です。
    駅・路線・運行状況が確認出来ます。

    もうすぐ1歳になる息子と電車でお出かけをしています。
    ベビーカーでお出かけすることが多く、最寄り駅はエレベータの位置がわかりますが、
    お出かけ先からの帰りに駅へのエレベータを探すのが一苦労でした。
    このアプリでエレベータの入り口がすぐ見つかるので助かります。

  • posted by: 株式会社 ウェールズ

    駅までナビ

     「駅までナビ」は、webアプリケーションです。

     webブラウザで、「駅までナビ」ページを表示し、「検索」ボタンを押すだけで、
    現在自分のいる位置から半径500内にある路線、駅が一覧表示されます。 

     一覧には、「路線名」、「行き先」、「駅までの距離」「徒歩時間」、
    「電車到着時刻」、「到着時刻までの残り時間」が表示されます。

     電車到着時刻は、「現在時刻+徒歩時間」以降の到着時刻が表示
    されるため、乗ることが出来る電車の到着時刻となります。

     また、「到着時刻までの残り時間」に表示されるプログレスバーは、
    画面を表示した時刻が100%、電車到着時刻を0%として表示しており、
    経過時間が視覚的にわかるようになっています。

     「駅までナビ」で駅名をクリックすると、地図が表示され、現在位置から
    駅までのナビゲーションが表示されます。

     東京の地理に明るくない人も、地図を見ることにより、駅まで迷わずに
    たどり着けます。

     地図は Google Mapを使用しているため、拡大、縮小、表示場所の変更
    なども出来ます。

     スマートホンを使用しているときに限り、方位磁石が表示されます。

     地図は上が北で表示されるので、方位磁石が上を示すように
    スマートホンを回転させると、地図の方向と現在の位置が一致し、
    どちらへ進めばよいか簡単にわかります。

  • posted by: newduck

    「Detrain Advisor」は東京メトロに乗り慣れていない方、特に外国人の方に、降車駅(Detrain station)を、タイミングよく伝える(Advise)ためのアプリケーションです。

    外国で乗り物に乗った際に、「現地語の駅名を調べ、記憶し、その駅で降りること」が難しいと感じた事がある方は多いと思います。

    東京メトロでは、外国語での駅名表示、ラインカラーや駅ナンバリング、そしてなによりも親切な駅員の方々によって外国人の方にも優しい環境が整っています。
    しかし、やはり言語の壁は、外国人の方に列車の現在位置の把握と、降車駅の駅名の記憶を困難にしています。

    今回、東京メトロが日本で初めて公開した列車位置等のAPIを活用し、この課題を解決するためのアプリケーションを開発しました。APIにより乗車する列車の現在位置を把握し続け、降車駅までのトラッキングを可能としています。

    想定する利用シーンは、駅で困っている外国人さんの携帯を駅員さんが操作し「降車駅のアドバイス(Detrain Advise)」が携帯上に表示されるイメージです。慌ただしい状況でもすぐに対応できるように、アプリケーションのインストールやユーザ登録等が不要なWebアプリケーションとなっています。全駅・全路線・全方面名とも、英語・日本語で表示等、外国人さん向けの対応となっております。

    外国人さんに限らず、普段、東京メトロに乗り慣れていない方の「どこで降りれば良い」と言う不安を払う事ができるアプリケーションです。

    応募には間に合いませんでしたが、降車駅で携帯のバイブレーションが作動する機能も開発中です。酔っぱらって寝てしまった方、視覚障害者の方に使って頂けるのではと考えています。

    安全・安心・正確・迅速な東京メトロのサービスと、先進的なオープンデータ・オープンAPIを組み合わせた結果、これまで解決が難しかった、実際に動いている列車の現在位置の把握や、言語の壁がある際の降車駅の記憶に解決策を示せたと考えています。

    是非、ご利用ください。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
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    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: グレゴリー
    En_app_rgb_wo_45

    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: シロクマソフトプロジェクト
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    東京の地下鉄の情報を閲覧するためのアプリを作成しました。

    東京メトロ路線図の閲覧、
    東京メトロ全駅の時刻表
    バリアフリー情報の閲覧が可能です。

  • posted by: チームあさメトロ
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    あさメトロ

    ~毎日の通勤・通学時間が、朝活時間に早がわり♪~

    「あさメトロ」とは?

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。
    『あさメトロ』は、そんな通勤・通学時間を、朝活時間に早変わりさせてしまうアプリです。

     

    「あさメトロ」のユーザーに提供したい価値・経験

    『あさメトロ』がユーザーに提供したいのは2点:

    • 「朝活は、カフェなどどこか場所を持って、みんなで集まってやるもの」という先入観を取り払うこと
    • そしてそのための「場」や「時間」として、メトロでの通勤・通学時間を有効活用し、その時間の充実、ひいてはキャリア・人生の充実を得ること

     

    「あさメトロ」で実現したいこと(想定している課題感)

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。

    しかし、その毎日の時間を有効活用できている、と思えている人はかなり少ないのではないかと思います
    (実際に、Googleで『通勤時間』と検索すると、2番目に出てくるキーワードが『無駄』です。)

    そして、その多くの人が「本当は有効活用したい」と思っていてもなかなか実現できていません。

    私たちはその「通勤=無駄」に注目し、ユーザーに対しては上記の価値・経験を提供する、またそれを通じて、メトロに対しては、ユーザーがメトロを好きになってもらいたいと考えています。

     

    「あさメトロ」の使い方

    「あさメトロ」の使い方は至ってシンプルです。

    • ユーザーが「あさメトロ」上で、自分の「乗車駅」と「降車駅」を選択
    • アプリが乗車時間を自動算出し、の時間を最適化する朝活コンテンツを自動的にレコメンド
      ※レコメンドされるコンテンツは、初期設定では「英会話」となっていますが、好きなものに変更が可能です。

     

    「あさメトロ」活用にあたっての留意事項

    • 本アプリの利用に際して、料金は発生しません。
    • 本アプリは、Android端末を対象としたアプリです。
    • 表示される時刻表表示は遅延等のリアルタイム情報を考慮したものではありません。

  • posted by: kappdevy

    東京メトロの列車に遅延が発生している場合に、遅刻する旨を事前に登録した宛先(課長等)に簡単に連絡するためのサービス(アプリ)です。

    本サービスでは、
    ・所定の経路の列車が遅延していること
    ・利用者が所定の経路付近にいること
    が確認された場合にのみ、利用者は遅刻連絡が可能となります。
    したがって、利用者は列車遅延により遅刻することを信頼度高く申告できます。

  • 東京メトロ なうRailMap

    概要

    リアルタイムに東京メトロで運行中の電車の位置をGoogleMapで確認することが出来る

    使い方

    • ページにアクセスするだけでGoogleMapが表示される
    • 地図に対するアクションはGoogleMapの操作と同じ
    • 一つの路線のみに絞りたい場合はページ上部の書く路線マークをクリックする

    マニュアルは,ページ内"ヘルプ"をクリックで表示

  • posted by: hatalab
    En_app_rgb_wo_45

    「どこメトロ」は東京メトロの列車運行情報と列車位置情報を表示するためのシンプルなアプリです。

    東京メトロを便利に利用するにあたり、アプリはあくまで道具です。
    アプリはサッと起動し、必要な情報を得たらすぐに終了します。

    そのため、アプリを可能な限りシンプルにしました。

    指定するのは、ご利用の路線名と乗車駅名のみです。

    画面には以下の情報が表示されます。
    - 列車運行情報
    - 列車位置情報

    列車位置情報は、各列車の位置(駅、駅間の2種類)と行先、列車種別が表示されます。
    列車の位置を示す場所をタップすると、発車駅、方面名、終着駅等の詳細情報が表示されます。
    駅名をタップすると、直近の時刻表が表示されます。

    複数の路線をご利用の場合は、画面を左右にフリックすることで、新しいページで別の路線の情報をご確認いただけます。

  • posted by: ttatsuoo
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    東京メトロ銀座線の各駅を回るとスタンプがもらえるアプリ

    現在駅いる駅に似ている駅を順々に回るとスタンプがもらえるアプリ
    GPS機能で駅近辺の圏内に入る自動的にスタンプが押されます。

    駅の類似度は以下を用いて計算
    ・出口数
    ・ファシリティ
    ・利用者数
    ・路線数

  • posted by: 白井満浩
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    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • posted by: 友部隆史(チーム:SCB48)
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    アプリを立ち上げて、ひっぱると運行情報を最新の状態に更新します。
    Google NowのようなUI、UXで迷うことなく、だれでも簡単に、スマートに運行情報がチェック出来ます。
    デザインもトレンドであるマテリアルデザインを意識して作成しました。

  • posted by: 66a26622
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    東京メトロの架空の部署、非常事態課。それは非常事態が発生したときに活動する専門家集団です。

    定時運行を至上命題とする鉄道事業者にとっての非常事態とは、もちろん電車の遅延です。電車の一分一秒の遅れが日本経済に与える影響は計り知れません。遅延の発生そのものを未然に防止することも重要ではありますが、発生してしまった場合にそれを速やかに報告し、利用者に正確で詳細な情報を与えることで適切な対応を取れるようにすることはより重要です。
    メトロ非常事態課は電車遅延や運行状況の変更など、平時とは違う事態が発生したとき、利用者の携帯情報端末にこれを表示することで注意を促すアプリです。

    運行情報そのものは東京メトロのホームページにも掲載されていますし、各種アプリからも取得できます。また、アプリ側から利用者に対して通知が行なわれるものも現に存在します。しかしながら、それらのアプリには電車ごとの遅延情報は含まれていません。メトロ非常事態課は運行情報の他に列車ロケーション情報も使用し、両者をまとめた情報を提供します。
    運行情報は15分以上の遅延がなければ発表されません。逆に状況が改善されたときなど遅延がなくても発表されることがあります。これに対して列車ロケーション情報では5分以上の遅延は全て分かりますので、運行情報がない場合でも遅延の確認ができます(遅延がないときはないことが確認できます)。

  • posted by: Teamメトロナウ

     インターネット上のさまざまな情報をどこでも容易に得られることは、電車の中でスマートフォンを利用されるお客様を多く目にすることからも実感できます。
    電車を利用するお客様は訪れる場所の情報を探すとき、公式に編集された情報だけでなく、第三者の実体験に基づくクチコミ情報も、信頼度の高い「活きた情報」としてSNSや掲示板上で積極的に活用しています。
     この「お客様の活きた声」は、メトロにとって東京を走らせる力をより強くする貴重な資源です。
    その情報と、532.6kmにわたる東京メトロの鉄道ネットワークのシナジー効果で、お客様が東京メトロを利用する機会を創出します。
    それが沿線と地域社会の活性化を促し「まちづくり」に貢献するようなソフトの実現を目指しました。
     私たちの「メトロナウ」は、メトロの電車や駅を利用したときの「うれしい」ことを、駅や電車に対して発信・共有できます。駅には魅力的な情報が集積され、車両には書き込む行為で愛着をわかせます。さまざまな交通機関が駅と駅を結ぶなかで、魅力ある駅と車両でメトロを選択して移動したいという気持ちを呼び起こさせます。
     またさまざまな列車とその位置を、地理情報システムを利用してリアルタイムに提供します。
    ライブ感あふれる情報によって、東京メトロとそこに集う人々の「いま」を俯瞰して見る楽しさを提供し、東京メトロを利用した人の動きを促します。
    このソフトによって、お客様は東京メトロを介した「うれしい体験」の共有を通じて豊かなひとときを過ごせ、沿線の街は駅を起点にしたさらなる活気を得られます。
    将来は、アートやグルメなどと車両をひもづけたり、外国人旅行者との言葉を超えて情報をシェアすることも考えられます。
     私たちは社会全体に"うれしさの循環"を起こすことによって、東京メトロを中心とした「東京に集う人々の活き活きとした毎日」の実現に貢献いたします。