投稿アプリケーション

  • posted by: hikatu1264
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    これは東京メトロAPIの列車ロケーション情報を使用した電車内に置き忘れた物を探すアプリです。
    忘れ物をした時の情報を入力する事により忘れ物をした車両の位置をリアルタイムで探します。
    また、過去の列車ロケーション情報をサーバへ一時的に保存しており、過去30分前までの車両の検索
    を行えるようにしています。
    利用者様には忘れ物を駅係員様へお問い合わせいただく際に、このアプリの結果画面を合わせてご利用いた
    だければと考えました。
    また、駅係員様にも遺失物のお問い合わせがあった際にはこちらのアプリを使っていただければと
    思っています。

  • posted by: 須山 明彦

    何々行きってどっちの方向?

    地方から来ると地名がわからずどっち行きに乗っていいか迷います。
    地図上で駅を選択してその両終点を表示すれば、直観的に
    乗る電車がわかるのではと考えました。
    ナビを使えば迷わないとは思いますが、ナビを使うほどでもなく
    とっさにどっち行きに乗る???って慌てることがあると思います。

    駅を選択するとその駅の行き先が道しるべのように表示される
    そんな単純なアプリです。

    マニュアルは、メニューの説明書を参照ください。

  • posted by: 伊藤昌毅
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    飛び乗った地下鉄の中で、急に「この電車はどこに何時に着くだろう」と調べたくなったことはありませんか?このアプリケーションは、そんなあなたが必要な情報を全て教えてくれる専属の車掌です。GPSが使えない地下鉄の中でも、iPhoneの位置情報機能や様々なセンサーを組み合わせて、自動的に乗車中の地下鉄を認識します。これを見れば、この先の駅や到着時間が一目瞭然です。時刻をタッチすれば、到着を知らせるメッセージも簡単に送ることもできます。

    このアプリは、東京メトロオープンデータ活用コンテストの応募作品です。また、東京大学 生産技術研究所 瀬崎研究室での研究の一環として開発しています。このアプリケーションは、利用するセンサーの関係でiPhone6、iPhone6 Plus 以降にのみ対応します。

    *地下鉄電車の識別方法について

    地下鉄の車内では、GPSが使えないため通常の方法では正確な位置が分かりません。このアプリケーションは、そんな場合にどうすれば位置や乗車している電車を特定できるかという研究の一環として開発しています。位置情報だけでなく、iPhone 6から新しく備えられた万歩計センサーと気圧計センサーを併せて利用し、東京メトロにより公開された時刻表データと照合することで正確な位置や電車の特定を目指しています。

    推定した電車情報の下には「はい」「いいえ」というボタンがあります。今後より認識精度を高めるために、このアプリケーションの推定結果が正しかったか間違っていたか、ぜひ教えてください。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
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    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。

  • posted by: シェルスクリプトマガジン編集部(松浦智之、西原翼)

    機能

    駅の列車接近情報表示を、全駅について、駅外でも閲覧可能にする。

    特長

    使い方が簡単

    サイトにて、接近情報を知りたい駅と、どの方面の駅へ行きたいかを選択するだけ。マニュアル無しでも使える明解さを重視。

    また後述の理由により、設置も保守も非常に簡単。一式をコピー後、少々の設定をするのみ、コンパイル不要。環境の違いに悩まされることなく殆どのサーバーで動作。

    情報の鮮度を秒単位で表示

    利用者は秒単位の正確な情報を求めるため、最大限新しい情報の表示が望まれます。しかし頻繁な情報更新はシステムやネットワークに負荷を与えるため、制約があります。そこで本作品は、今表示している情報の鮮度を併記することで双方を両立。

    • 何秒前に発表された情報なのか表示
    • 他駅(駅間)に在線している列車の標準到着時間を併記

    上記機能により、利用者は表示されている時点の情報の先を予測することが可能。

    10年、20年の長期運用に耐える

    高い公共性を求められるシステムには、数十年単位で長期間安定運用できることが重要視されます。そこで本作品はUNIX哲学に基づく設計思想に倣い、「枯れた技術」だけ用いて制作。

    サーバー上では一部を除き、シェルスクリプトPOSIX範囲のUNIXコマンドのみ利用し、更にデータベースミドルウェア不使用。多くのアプリケーションにありがちな「サポート打ち切りで利用ソフトのバージョンを上げざるを得ない」、「バージョンを0.1上げたら正常に動かなくなった」等の問題はほぼ無縁。

    クライアントにもjQueryなど長期サポートの不確実なライブラリーは(短寿命のIE8対応目的以外に)一切用いず、W3Cで勧告されるに至ったJavaScriptのみ利用。

    つまり本作品は、10年、20年後もあるであろうUNIXやHTMLと同等の製品寿命確保を最重要視しています。そのうえ単純・軽量なため、保守や他システムとの結合が容易等の副次的特長も併せ持ちます。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    THREE.js css3d "乗降人数によるY軸"

    *概要
    # 乗降人数のデータを、3D空間上で各ソートができるようにしました。
    初期画面では、Y軸に乗降人数の多さを視覚化しました。
    マウスやホイールにて、グリグリ動かします。

    # 左上プルダウン→各駅のソート条件を変更します
    ・路線ごと乗降人数順ソート
    ・路線ごと停車駅順ソート
    ・乗降人数全体グロスソート
    ・全体あいうえお順ソート
    
    # 中央下ボタン→ 3D空間での並び形状をトランスフォームします。
    ・TableList
    ・SphereBal
    ・HelixRing
    ・Grid
    ・WaveRanking
    
    # 右上ボタン→自動に空間内を回転させるか、マウス等にて、グリグリ動かすか変更します。
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: 三島ソフト
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    東京メトロの10周年を記念したアプリコンテストの参加作品です。

    1:東京メトロの「時刻表」
    2:東京メトロの「路線」
    3:東京メトロの「運賃」

    を簡単に知る事が出来るアプリです。

    この動画は「三島ソフト」が提供しています。
    mishima.soft@gmail.com

    ホームページはこちら
    http://www.mishima-soft.com

  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • posted by: メトロヒーローズ
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    メトロヒーロー METRO HERO

    ヒーローたちを操って、地下鉄に出現するモンスターを退治せよ!
    東京の平和はヒーローと君に委ねられたのだ!

    でもヒーローだからといって、特別扱いを望んではいけない。
    庶民派の彼らのこと、もちろん移動は地下鉄だ!
    そして交通費は(たぶん)自腹だ!

    モンスターを倒すごとに、ヒーローはどんどん成長する。
    レアなモンスターを倒せば、一気に成長するぞ!
    そして、実績を積んだヒーローには、すばらしい称号が与えられるのだ。
    ぜひヒーローランキングの上位を目指していただきたい。

    モンスターたちは神出鬼没だ。
    すぐに駆けつけないと、いなくなってしまうぞ?!
    レアなモンスターほど、すぐに逃げてしまうので、要注意だ!

    なお、ヒーローが乗り込む地下鉄の運行は、実際の東京メトロの運行情報に連動している。
    もちろん終電を逃すとその日のうちに帰れなくなるから、けっして寝過ごす事のないように。

    ヒーローは君と一緒にいると、成長力も二倍になる。
    ヒーローがモンスターを退治するときには、ぜひ実際に応援に駆けつけてやって欲しい。

    さあ、ヒーローと一緒に、今日も街の平和を守るのだ!

    ヒーローのみなさんのご紹介

    • メトロオッサンセブン
       北千住育ち。ビール好きの50歳

    • メトロボ
       東京を守るためM79星雲からやってきた(と言っている)

    • メイドさん
       メイドシティから来たらしい。年齢ないしょ。性別ないしょ。

  • posted by: 110chang

    metloc(メトロック)は東京メトロAPIの列車ロケーション情報を一目で見渡せるように視覚化したウェブアプリケーションです。

    動作環境

    • mac: chrome
    • mac: safari
    • windows: IE10

    ※Firefoxでもご覧頂けますが、CPUの使用量が増える場合があります。
    ※審査におかれましてはmac版chromeの使用をお願いします。

    駅情報

    駅名と駅ナンバリングマークを確認することができます。路線図の駅部分をクリックすることで表示されます。

    列車ロケーション情報

    列車の現在地は凸型のマークで示され、出っ張りが進行方向を表します。

    詳細情報は、凸型のマークをクリックすることで表示されます。
    路線シンボルマーク、列車番号、運行種別、終着駅、方面、おおよその現在地を確認することができます。
    列車に遅延がある場合は添字で遅延時間(分)を表示します。フォントサイズが大きいほど遅延が大きいことを表し、5段階の大きさがあります。
    新しい列車が運行情報に追加されると、詳細情報をポップします。

    列車運行情報

    列車ロケーション情報を補完する情報として列車運行情報の一部をティッカーで表示します。
    路線シンボルマーク、路線名、該当路線の運転ステータスを確認することができます。

    その他の情報

    運行本数、最大の遅延時間を確認することができます。

    路線図について

    緯度経度によるプロットは都心部と周辺部で駅間の密度に差が出てしまいます。そこで、東京メトロのネットワークを駅(ノード)と路線(エッジ)のグラフとみなし、力学グラフによる密度の平均化を試みました。その結果をグリッドに吸着し、手動で駅間の見栄えの調整を加えています。

    ※情報の有効期限について
    一定期間、有効期限が期限切れの状態で返ってくる時間帯があり、再取得のループとなってしまうため、やむなく10秒後再取得としております。

  • posted by: ej2
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    東京メトロで移動中に急にトイレに行きたくなった。
    そんな時は慌てずにこのアプリを起動してください。
    今乗っている電車の行き先の駅のトイレに近い列車ドアの番号がひと目でわかります。

    また、駅構内案内図へのリンクも有りますので、電車を降りた後どういった道順でトイレに辿り着けるかを事前に確認することも可能です。

  • posted by: hatalab
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    「どこメトロ」は東京メトロの列車運行情報と列車位置情報を表示するためのシンプルなアプリです。

    東京メトロを便利に利用するにあたり、アプリはあくまで道具です。
    アプリはサッと起動し、必要な情報を得たらすぐに終了します。

    そのため、アプリを可能な限りシンプルにしました。

    指定するのは、ご利用の路線名と乗車駅名のみです。

    画面には以下の情報が表示されます。
    - 列車運行情報
    - 列車位置情報

    列車位置情報は、各列車の位置(駅、駅間の2種類)と行先、列車種別が表示されます。
    列車の位置を示す場所をタップすると、発車駅、方面名、終着駅等の詳細情報が表示されます。
    駅名をタップすると、直近の時刻表が表示されます。

    複数の路線をご利用の場合は、画面を左右にフリックすることで、新しいページで別の路線の情報をご確認いただけます。

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。

  • posted by: Field Archive

    <どんなアプリか>
    日本に関する美術館や能・狂言を観にいきたい時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面には、イベントからさがすボタンと現在地からさがすボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    基本は、路線名と駅名を選択すると、その駅の周辺にある美術館と能・狂言の施設が一覧で表示される仕組みです。
    さらにルートボタンを押すと、最寄駅出口から美術館や能・狂言施設までの地図が表示されます。
    地図には道順の他、全部で何メートルかも表示されます。

    <ボタンの説明>
    イベントからさがすボタンを押すと、今月開催される美術館と能・狂言の情報が一覧で表示されます。
    現在地からさがすボタンを押すと、路線名や駅名を押さずに自分の位置情報から最寄りの駅を見つけだし、施設を探すことができます。

    <外部サイト>
    今月のイベント情報および、美術館、能・狂言の施設の住所等の情報は、淡交社と和の学校による美術館情報、能・狂言情報からとってきています。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がなされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他に対応しているのは英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語です。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/museum/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。