投稿アプリケーション

  • posted by: 小野真樹

    メトロケ

    東京メトロ 列車ロケーション
    https://ibm.biz/BdEyCB

    説明

    このアプリは列車の混雑緩和やよりスマートな列車の乗車方法を提案します。
    * 列車の現在位置をすべて表示することで視覚的に列車の来るタイミングや運行間隔を知ることができます。
    * 列車の遅延が発生した際に、ホームに行かなくても列車が運行しているかどうかがわかります。
    * 列車の運行間隔が連続しているときは、後続の列車を待つことで駆け込み乗車を抑止します。
    * 乗換先の路線の運行間隔が開いていたら、一本列車を遅らせて Echika でちょっと休憩することができます。

    操作方法

    右上にある情報アイコンをタップすれば、ヘルプが表示されます。

    制限事項

    列車位置情報は東京メトロから提供される最新情報を使用していますが、実際の列車位置は 2-3 駅先に進んでしまっている可能性があります。あらかじめ列車位置のズレを考慮してご利用ください。

    開発プロジェクトについて

    このアプリは日本アイ・ビー・エムの社内技術コミュニティーである ITLMC のワーキング・グループが API の利用方法を研究する目的で開発したものです。
    あくまで個人の開発物であり、日本アイ・ビー・エムがサポートを提供するものではありません。また、発生しうるいかなる損害に対しても保障致しません。
    アプリの実行環境はアプリ開発用プラットフォームである IBM Bluemix の試用版を使用しています。

    著作権

    東京メトロのシンボルマーク、および、駅ナンバリングマークは東京地下鉄の商標、または、登録商標です。
    IBM、および、Bluemix は IBM Corporation の商標、または、登録商標です。
    Copyright 2014 Masaki Ono
    Copyright 2014 IBM Japan, Ltd.

  • posted by: 66a26622
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロの架空の部署、非常事態課。それは非常事態が発生したときに活動する専門家集団です。

    定時運行を至上命題とする鉄道事業者にとっての非常事態とは、もちろん電車の遅延です。電車の一分一秒の遅れが日本経済に与える影響は計り知れません。遅延の発生そのものを未然に防止することも重要ではありますが、発生してしまった場合にそれを速やかに報告し、利用者に正確で詳細な情報を与えることで適切な対応を取れるようにすることはより重要です。
    メトロ非常事態課は電車遅延や運行状況の変更など、平時とは違う事態が発生したとき、利用者の携帯情報端末にこれを表示することで注意を促すアプリです。

    運行情報そのものは東京メトロのホームページにも掲載されていますし、各種アプリからも取得できます。また、アプリ側から利用者に対して通知が行なわれるものも現に存在します。しかしながら、それらのアプリには電車ごとの遅延情報は含まれていません。メトロ非常事態課は運行情報の他に列車ロケーション情報も使用し、両者をまとめた情報を提供します。
    運行情報は15分以上の遅延がなければ発表されません。逆に状況が改善されたときなど遅延がなくても発表されることがあります。これに対して列車ロケーション情報では5分以上の遅延は全て分かりますので、運行情報がない場合でも遅延の確認ができます(遅延がないときはないことが確認できます)。

  • posted by: hassaku

    Metro Toilet Finderは、東京メトロを日々利用している方々のための、トイレに関する悩みを解決するWebアプリです。朝急いでいる時など、乗車中に急にトイレに行きたくなったりした場合、どの駅で途中下車したら良いか?トイレの数は十分か?途中下車したとき、どれくらい時間をロスしてしまいそうか?等々、様々な心配が頭をよぎります。

    そんなとき、本アプリを活用することにより、効率的にトイレ途中下車するための計画を立てることが出来ます。乗車中の路線と次の停車駅、目的地を選択するだけで、停車駅のトイレ情報や、次発以降の発車時刻(ロスタイム)などが一覧で表示されます。急いでいるときの利用を想定し、極力不必要なオプションは排し、シンプルな機能となっています。

    また、特徴として、トイレへのチェックイン機能があり、他の利用者が直近にどれくらいトイレを利用しているのかを把握することができます。これにより、トイレが混雑していそうな駅を避けて下車したりすることが可能となります。

    改良の余地としては、トイレ利用履歴を記録・分析し、利用者へ更に有益な情報を提供したり、GPSや携帯キャリアの電波受信状態から、乗車中の列車の推定をすることにより、入力の省力化をしたりする機能の実現が残されています。

  • posted by: tomoyukim

    METRO GRAPHICはひと目で東京メトロ各線の「今」の様子がリアルタイムに把握できるビジュアルアプリケーションです。
    Live Wallpaperのようなシンプルで美しいデザインと、リアルタイムな情報が視覚的に把握できることが特徴です。

  • posted by: シロクマソフトプロジェクト
    En_app_rgb_wo_45

    東京の地下鉄の情報を閲覧するためのアプリを作成しました。

    東京メトロ路線図の閲覧、
    東京メトロ全駅の時刻表
    バリアフリー情報の閲覧が可能です。

  • posted by: 三島ソフト
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    東京メトロの10周年を記念したアプリコンテストの参加作品です。

    1:東京メトロの「時刻表」
    2:東京メトロの「路線」
    3:東京メトロの「運賃」

    を簡単に知る事が出来るアプリです。

    この動画は「三島ソフト」が提供しています。
    mishima.soft@gmail.com

    ホームページはこちら
    http://www.mishima-soft.com

  • En_app_rgb_wo_45

    「東京メトロエレベーター案内」は、あなたを現在地から東京メトロの最寄りエレベーターへ案内します。誰もが使えるようなシンプルなUIを備え、バリアフリーな出入口へ案内する本アプリは、きっとあなたの助けとなるでしょう。

    1. 作成経緯

    本アプリは、実体験と東京メトロの特徴(優れている点)を基にして作成しました。それぞれ以下に示す通り、利用者は東京メトロの優れている点を上手く活用できていないことがわかります。これを解決するのが本アプリです。

    - 実体験 -

    • 駅の出入口を探すことが容易でない(出入口が隠れている等)

    • 現在地からの最寄り駅が分からず遠くの駅まで歩いてしまう

    • ベビーカーを押しているがエレベーターを備える出入口がどこにあるのか分からない

    - 東京メトロの特徴 -

    • 駅の間隔が狭い

    • 出入口が多い

    • バリアフリー設備が充実している

    2. コンセプト

    本アプリのコンセプトは「使いやすさの追求」です。
    誰もが使えるようなシンプルで直観的なUIとなっているため、使い方はとても簡単です。希望の出入口を選択するだけで良いのです。また、画面表示にも様々な工夫を施しており、例えば、路線や駅情報が一目で分かる駅ナンバリングマークをマップ上の出入口の位置へ配置することでわかりやすさを実現しています。

    3. ターゲット

    本アプリの利用者として、特に次に示す方々を想定しています。

    • ベビーカー、車イス等、階段による移動が困難な方

    • 雨天等により一刻も早く最寄り駅へ向かいたい方

    • 東京フリーきっぷ等を購入し効率良く移動して楽しみたい方

    4. 機能説明

    本アプリが備える機能を次に示します。

    • 現在地からの最寄りエレベーター情報表示

    • マップ上の駅ナンバリングマークにより各出入口の位置や路線、駅情報の表現

    • エレベーターを備える出入口の絞り込み(初期値はON)

    • 希望の出入口までの経路と徒歩所要時間、距離表示

    • 希望の出入口までのナビゲーションの起動

  • posted by: 石井章太郎
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    ラッピング車両を走らせようは、写真でラッピングした車両を
    都内の路線上で走らせるアプリです

    主な機能
    1,オリジナル写真でラッピング車両がつくれる
    2,路線(現在東京メトロのみ)を変更できる
    3,現在の運行時間に合わせて運行ができる
    4,カメラアングルが変更できる
    5,好きなアングルで撮影ができる
    6,ARマーカーを使い、表示できる物をARで表示できる
    *近くまで拡大縮小できる
    *マーカーダウンロード先
    http://mytrainrun.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html

  • posted by: シェルスクリプトマガジン編集部(松浦智之、西原翼)

    機能

    駅の列車接近情報表示を、全駅について、駅外でも閲覧可能にする。

    特長

    使い方が簡単

    サイトにて、接近情報を知りたい駅と、どの方面の駅へ行きたいかを選択するだけ。マニュアル無しでも使える明解さを重視。

    また後述の理由により、設置も保守も非常に簡単。一式をコピー後、少々の設定をするのみ、コンパイル不要。環境の違いに悩まされることなく殆どのサーバーで動作。

    情報の鮮度を秒単位で表示

    利用者は秒単位の正確な情報を求めるため、最大限新しい情報の表示が望まれます。しかし頻繁な情報更新はシステムやネットワークに負荷を与えるため、制約があります。そこで本作品は、今表示している情報の鮮度を併記することで双方を両立。

    • 何秒前に発表された情報なのか表示
    • 他駅(駅間)に在線している列車の標準到着時間を併記

    上記機能により、利用者は表示されている時点の情報の先を予測することが可能。

    10年、20年の長期運用に耐える

    高い公共性を求められるシステムには、数十年単位で長期間安定運用できることが重要視されます。そこで本作品はUNIX哲学に基づく設計思想に倣い、「枯れた技術」だけ用いて制作。

    サーバー上では一部を除き、シェルスクリプトPOSIX範囲のUNIXコマンドのみ利用し、更にデータベースミドルウェア不使用。多くのアプリケーションにありがちな「サポート打ち切りで利用ソフトのバージョンを上げざるを得ない」、「バージョンを0.1上げたら正常に動かなくなった」等の問題はほぼ無縁。

    クライアントにもjQueryなど長期サポートの不確実なライブラリーは(短寿命のIE8対応目的以外に)一切用いず、W3Cで勧告されるに至ったJavaScriptのみ利用。

    つまり本作品は、10年、20年後もあるであろうUNIXやHTMLと同等の製品寿命確保を最重要視しています。そのうえ単純・軽量なため、保守や他システムとの結合が容易等の副次的特長も併せ持ちます。

  • posted by: 清水風音(しみずかざね)
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    メトロウォッチは、紙の「電車遅延証明書」をゼロにすることを目指したアプリです。

    電車が遅延する度に、各駅で乗務員が配布する紙の遅延証明書は、資源・乗務員コストの面で無駄が多いと考えています。
    メトロウォッチは、利用者の位置を補足し、駅に近づいた際、その駅に乗り入れしている電車に遅延がないかチェックします。
    電車遅延を検知すると、利用者へ通知を行うと共に、時間・路線を記憶し、その後東京メトロHPに遅延証明書のページが
    作成されると、それを利用者に通知します。事前設定も不要!乗車する時のみ通知を受けることができます。

    また、これらを全てバックグラウンドで行うため。アプリを起動する必要はありません。

    <主要機能>
    ①重大運行情報の通知

    利用者の位置を補足し、付近にある20駅をジオフェンシング監視対象に置きます。
    利用者が駅に近づくと、アプリは進入イベントの通知を受け、その駅に乗り入れしている路線の運行情報を
    東京メトロAPIより取得し、「遅延」「運転見合わせ」等、重大イベントが発生している場合に、利用者にプッシュ通知を配信します。

    ②遅延証明書の発行通知

    利用者が駅に近づいた際に電車が遅延している場合、その時間・路線を記憶し、東京メトロHPに、日付・路線・時間帯が合致する遅延証明書ページが作成されたか定期確認を行います。ページが作成されると利用者にプッシュ通知でお知らせします。

    ③乗車路線図の描画

    利用者が駅に近づいた際、その駅に乗り入れしている路線図のみを画面に描画します。
    あえて路線を限定することは、日常的に使い易くするUIへのこだわりです。

    ④外国語対応
    東京オリンピックを見据え、より多くの国・地域の方々に東京メトロを安心してご利用頂くために日本語の他、英語にも対応しています。

    メトロウォッチは、「東京メトロを日常的にご利用の方」「外国旅行者」「乗務員」へイノベーションを提供致します。

  • posted by: 土井賢治

    めとろべあ

    東京メトロ各駅への訪問を記録するスタンプラリーアプリ

    概要

    アプリを実行しているモバイル端末等の位置情報をもとに東京メトロ各駅(全143駅)への訪問を記録できます。

    訪問済みの駅ごとに色々なスタンプ画像が用意されています。また、特定の駅の組み合わせを訪問した場合にはトロフィーが貰えます。
    マニュアルは、アプリ画面右下の「使い方」を御覧ください。

    スタンプ取得方法

    スタンプを取得するにはログインが必要です。google, github, facebook, twitterのどれかお持ちのアカウントにてログインしてください。
    ログインした後は、「現在地判定」のリンクから端末の位置情報を元に東京メトロの各駅への訪問を判定します。
    ヒント:東京メトロの駅にいるのにうまく位置が判定できないという場合はWifiをオンにしてみてください。

    マイページ

    画面右上のメニューにある「マイページ」から、自分がこれまで訪問した駅や獲得トロフィーを確認できます。

    各駅のページについて

    アプリ中に表示される東京メトロの各駅のリンクから駅個別ページを見ることができます。
    訪問済みの場合にはその駅のスタンプが確認できます。
    また、駅へのコメントが出来たり、これまでにその駅を訪問したユーザの一覧も表示されます。

    各駅へのコメントについて

    駅を一度訪問した後は、その駅に対してコメントを残すことができます(コメントは400文字まで)。
    コメントは駅を訪問したユーザの間で共有されます。駅を訪問していないユーザにはコメントは表示されません。
    自分のコメントについてはコメント横の「削除」リンクから削除可能です。

    駅訪問記録の消去について

    駅に訪問した記録を消したい場合には、該当の駅のページの右下の「この駅の訪問記録を消す」から記録を消去できます。
    トロフィー条件となっている駅の訪問記録を消した場合にはトロフィー獲得記録も消去されます。
    駅へのコメントについては訪問記録を消去しても削除されません。
    コメントを削除したい場合はコメントを個別に削除してから駅訪問記録を消去してください。

    メンバ一覧について

    メンバ一覧ページにて、めとろべあの登録ユーザを一覧できます。
    トロフィー獲得数、駅訪問数の多い順に一覧表示されます。

    メンバ個別ページについて

    メンバ一覧から各ユーザの個別ページを見ることができます。その人がこれまで訪問した駅、獲得したトロフィーを確認できます。

    ごらくま(クマのキャラクターについて)

    スタンプに登場するクマのキャラクターは @gorakkuma さん作のキャラクターで「ごらくま」といいます。

    トロフィーについて

    特定の駅の組み合わせを訪問した場合にトロフィーを取得することができます。
    銀座線前駅を制覇した銀座線マスター等、いろいろなトロフィーがあり、トロフィーごとに、ごらくまのスタンプ画像が用意されています。

    退会について

    マイページの右下にある「めとろべあを退会する」から退会手続きができます。
    退会した場合、訪問した駅の記録、駅へのコメント、獲得トロフィーを含むすべてのユーザデータが削除されます。

    その他

    アプリの使い方に関する疑問があれば @metrobear_tokyo まで、お問い合わせください。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: オムニディジコム株式会社
    En_app_rgb_wo_45

    地下鉄は地上を走る電車と違いトンネルの中を電車が走るので改札からも電車が見えづらく、改札で電車の音を聞いて大急ぎで階段を駆け下りたら逆方向の電車だった・・なんてことが良くあります。

    また、電車に乗っていても、地下鉄の窓から見られる範囲は限られるので、走行中はもちろん、駅に停まっていても今どこの駅に居るのか分かりづらいですね。
    電車が空いていれば車内表示で確認できますが、混んでいたらそれも困難です。

    このアプリは、現在走行中の地下鉄(東京メトロ)各路線の電車や、乗車した電車の現在位置情報をリアルタイムに表示するアプリです。

    使い方はとっても簡単です。まず乗車前、例えば会社や学校からどこかに出かけるときに、これから乗車する駅の情報を入力して確認します。
    入力は路線名と駅名、進行方向をリストから選択するだけです。
    「今から乗る電車が2駅前に到着している」といったことが事前に分かるので、あらかじめ余裕を持って乗車できます。

    また、乗車後も、自分が乗った電車の現在の走行位置をリアルタイム(情報更新は1分毎)に確認することができます。
    これによって、混んでいる電車の中でついつい、うっかり乗り過ごすといったことを予防できます。

    このように、地下鉄(東京メトロ)を利用するのにとても便利なアプリです。
    どうぞご活用ください。

  • posted by: 大塚 健司
    En_app_rgb_wo_45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • posted by: 株式会社ジャストワーク TEAM Metro
    En_app_rgb_wo_45

    TokyoMetro Watch は、東京メトロ路線の経路(乗車駅・降車駅)を設定することで、アナログ時計の上に設定した経路の発着時刻の情報が表示されるアプリです。
    アプリを起動するだけですぐに表示されるので、毎回同じ経路を乗り換え案内などのサービスで検索する手間がありません。
    現在時刻を表示しているアナログ時計と発車時刻が同じ画面上で確認できるので
    「あとどれくらい後に列車があるのだろう?」
    「次の列車は何分後だろう?」
    ということもすぐに分かります。
    ※My経路の設定は、東京メトロの同一路線内の経路のみ対応しています。