投稿アプリケーション

  • posted by: たつみや

    「飛び乗ったはいいが、この電車、目的の駅にはいつ着くの??」と思い、乗換案内アプリで調べた経験、結構ありませんか?自分が乗っている列車の種別や位置、今の時刻を考えながら調べるのは意外と面倒くさいものです。『いつつく?』は、そんな一手間を無くし、自分が乗っている列車の到着時刻をサクッと直感的に調べられるアプリです。

    操作方法は簡単。路線上にリアルタイムに位置表示される列車から、自分が乗っているものを選ぶだけ。選んだ列車の各駅の到着時刻が路線上に表示され、到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 列車到着時刻表示

      路線画面に、その路線を今まさに走っている列車がリアルタイムに位置表示されます。列車をタッチすると、その列車の各駅の到着時刻が表示されます。列車に遅れがある場合は、各駅の到着時刻に遅れ時間があわせて表示されます。これにより、画面上の列車を選ぶだけで、目的の駅の到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 路線・列車運行情報表示

      路線画面には、その路線の運行概況がボタンで表示されます。ボタンをタッチすると、詳細な運行情報が表示されます。画面上の個々の列車には、遅れがある場合、今の遅れ時間が表示されます。これにより、路線や列車の遅延状況を簡単に把握することができます。

    • 駅時刻表表示

      路線画面で駅をタッチすると駅画面に遷移します。駅画面には、その駅に乗り入れている各路線の時刻表が表示されます。路線画面で乗り換え駅の到着時刻を確認後、その駅の駅画面で乗り換え先路線の時刻表を確認することで、何時のどの列車に乗り換えできるかを簡単に把握することができます。

    動作確認環境

    • safari, chromeの最新版(スマートフォン、タブレットでの利用を想定)

  • En_app_rgb_wo_45

    地下鉄駅に入ったら、電車がホームに入ってくる音が聞こえて、慌てて走ったりしませんか?
    ホームに駆け込んでみたが反対側の電車だったり、乗りたい向きの電車にタッチの差で間に合わなかったり・・・
    そういう思いを少しでも減らすための「電車くるよっ!」アプリです。

    ●対応路線
    ・東京メトロ(銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線)となります。

    ●こんな事ができます
    ・利用する路線、地下鉄駅を選んで通知を「ON」にすると、通知の準備は完了です。
     この状態で駅に近づくと、次の電車が何分後に到着するかを教えてくれます。
     ※通知を受けると通知の設定は「OFF」に戻ります。通知を受けたい場合は、毎回「ON」にしてください。
    ・通知の設定は2ヵ所まで可能です。外出時や通勤・通学で利用する駅の往復分を登録しておく事が出来ます。
    ・設定した駅に行かなくても、その場でリアルタイムに、次の電車の到着予定を音声と画面で確認する事が出来ます。
    ・AndroidWearとペアリングをすることでAndroidWearへ通知を送信し確認することができます。

    ●運行状況通知
    ・オープンデータを使用して、各路線の運行状況が確認できます。
    ・路線を選択する際に、その路線の運行状況が確認できます。
    ・次電車を通知する際には、該当電車の運行状況をもとに到着時刻を通知します。

    ●選べる通知方法
    ・通知を設定した駅に近づくと、バイブまたは音声で通知されます。(通知方法は設定画面で変更できます。)

    ●使い方
    ・使い方は、以下のデモビデオをご参照ください。
     http://youtu.be/IgBW53IbokY

  • posted by: bluedome
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    メトロイマは東京メトロの各路線の「今」を知るためのアプリケーションです。

    以下の情報を分かりやすく提供します。

    • それぞれの路線の状況がどうなっているのか
    • 各路線の電車がどこにいるのか
    • 電車の遅延状況(5分以上の場合)
    • 電車ごとの時刻表の確認

    路線の運行情報に関しては、iOS8より利用可能になったTodayウィジェットに対応。
    アプリケーションを起動することなく、ノーティフィケーションセンタで路線の状況を確認できます。

    メトロイマを使って
    いつでもどこでも、あなたの手元で東京メトロの今をチェックしましょう。

  • posted by: windpit

    東京メトロレーダーは、東京メトロ線内の運行情報や遅延情報を配信しています。

    東京メトロより公開されるデーターにより、リアルタイムに近い個々の車両の識別及び位置情報により、あたかもレーダーのように運行している各車両位置情報が得られます。

    1、各路線内の電車を一覧表示することでレーダーのようにわかり易く確認できます。
    2、画面及び操作を単純化することにより、確認がスピーディーに行うことが可能です。
    3、簡易時刻表によって時刻表を探す必要なく直近の定刻発車時間を確認することができます。

    4、データ更新をサーバー側で一元管理することで、無駄なデータ転送が減り表示待ち時間が少なくなっています。

    今後の発展性
    各駅名などの表示をリスト管理していることで英語版への以降が可能です。
    表示する路線データの種類をリスト管理していることで路線数を増やすことが可能です。

    以上

  • posted by: emoacht
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • posted by: 株式会社デジタルガレージ DG&Ibex クリエイティブ・デザイン室

    ●概要

    現在地のロケーション情報から近隣の東京メトロの駅を検索し、何分後に電車が到着するか調べるアプリです。

    ●使い方

    アプリを開き、「駅を探す」をタップすると、現在のロケーション情報から半径500m以内にある最寄り駅一覧・方面が表示されます。
    乗りたい路線(駅)の乗りたい方面をタップすると「現在地から該当駅まで徒歩何分かかるか」「あと何分で電車がくるか」がわかります。
    路線の変更も簡単に操作できます。
    「地図を見る」をタップすれば、GoogleMapも立ち上がります。

    ●このアプリに込めた思い

    ただの目的地への移動を楽しいものにしたい、と考えアプリを開発しました。
    「ココちか」と似た機能を持つアプリは、すでにあると思います。
    しかし「ココちか」は他のアプリとは違い、 情報がパステルカラーでグラフィカルに表示されます。
    このアプリを使えばただの路線検索が楽しいものになり、気分よく東京メトロに乗ることができます。

    ●今後のアップデート予定

    丸ノ内線・千代田線の分岐線への対応
    Android・PC等でも最適表示 ※現在は、iPhoneの解像度で最適表示

  • posted by: 66a26622
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロの架空の部署、非常事態課。それは非常事態が発生したときに活動する専門家集団です。

    定時運行を至上命題とする鉄道事業者にとっての非常事態とは、もちろん電車の遅延です。電車の一分一秒の遅れが日本経済に与える影響は計り知れません。遅延の発生そのものを未然に防止することも重要ではありますが、発生してしまった場合にそれを速やかに報告し、利用者に正確で詳細な情報を与えることで適切な対応を取れるようにすることはより重要です。
    メトロ非常事態課は電車遅延や運行状況の変更など、平時とは違う事態が発生したとき、利用者の携帯情報端末にこれを表示することで注意を促すアプリです。

    運行情報そのものは東京メトロのホームページにも掲載されていますし、各種アプリからも取得できます。また、アプリ側から利用者に対して通知が行なわれるものも現に存在します。しかしながら、それらのアプリには電車ごとの遅延情報は含まれていません。メトロ非常事態課は運行情報の他に列車ロケーション情報も使用し、両者をまとめた情報を提供します。
    運行情報は15分以上の遅延がなければ発表されません。逆に状況が改善されたときなど遅延がなくても発表されることがあります。これに対して列車ロケーション情報では5分以上の遅延は全て分かりますので、運行情報がない場合でも遅延の確認ができます(遅延がないときはないことが確認できます)。

  • posted by: AsakawaK

    電車、いまどこ走ってるんだろう?

    それにこたえるシンプル操作のアプリです。

    たとえば、電車に乗って帰ってくる家族や、やってくる友達がいるとき。
    待ってる側は準備であわただしくしている最中だから、あんまりわずらわしい操作はしたくない。でもどのあたりを走っているのか知りたい。
    外出先からそろそろ帰ろうというとき、『最寄り駅にいま停車中。後続車は2つ前の駅にいるから、今から歩けばちょっと余裕がある』
    ということがぱっと見て分かったら、数値的な電車の出発時刻より、実感としてわかりやすいんじゃないだろうか。

    そんなことをかなえられるようなアプリを目指しました。
    具体的には、デフォルメした地図上に、現在の列車の在線情報を表示します。

    クリック1つの簡単操作に加えて、電車がどこを走ってるのか一目瞭然になるようなデフォルメと、
    なるべく明るく楽しい見た目になるよう工夫しました。

  • posted by: ココロステーション

    駅や車内で急にトイレに行きたくなった事、ありませんか?

    トイレステーションは緊急時に誰でも・素早く・簡単に東京メトロの各駅や周辺にあるあなたにピッタリのトイレを探せます

    特徴

    1.誰でも利用できる:高齢者にもやさしいタッチ(クリック)操作だけのシンプル画面。補足情報でバイリンガル対応。インターネットに接続可能ならスマートフォン・タブレット・パソコンなど幅広い機器で誰でも利用可能

    2.素早く利用できる:アクセスするとすぐにご利用いただけ、1回目のタッチでトイレ一覧が見られ、2回目のタッチで詳細まで見られる

    3.簡単に利用できる:アイコンや色の識別表示で直感操作。大きい文字でわかりやすい画面

    4.こだわって探せる:最寄の降車車両やエレベーターなどの情報を併せるとスムーズな移動に役立てられ、バリアフリートイレをこだわり検索で探し、同一路線上の施設を一覧比較してピッタリのトイレを発見

    5.他機能も多機能:駅周辺の公衆トイレを地図で探す機能、その場の我慢対策や気を逸らすゲームでリラックス。トイレ問題が解消するまでお付き合い

    次の方々に最適なトイレ探しのお手伝いをするとともに、地下鉄を利用されるすべての方に非常時の備えとしてご活用いただけます

    • 高齢者/外国人/障がい者/育児者/トイレ弱者/旅行者で他の人に聞きづらい、歩行が不自由、周辺の土地勘がない
    • 体調を崩しやすい、緊張や「しばらくトイレに行けない」と思うだけで急にトイレに行きたくなる
    • 駅が広く探すのに苦労した、見つけたトイレがバリアフリーに対応していなかったなどの苦い経験を持つ

    トイレステーションはあなたのために一所懸命トイレを探します!

    地下鉄をご利用の際はお忘れなく

  • posted by: 小野真樹

    メトロケ

    東京メトロ 列車ロケーション
    https://ibm.biz/BdEyCB

    説明

    このアプリは列車の混雑緩和やよりスマートな列車の乗車方法を提案します。
    * 列車の現在位置をすべて表示することで視覚的に列車の来るタイミングや運行間隔を知ることができます。
    * 列車の遅延が発生した際に、ホームに行かなくても列車が運行しているかどうかがわかります。
    * 列車の運行間隔が連続しているときは、後続の列車を待つことで駆け込み乗車を抑止します。
    * 乗換先の路線の運行間隔が開いていたら、一本列車を遅らせて Echika でちょっと休憩することができます。

    操作方法

    右上にある情報アイコンをタップすれば、ヘルプが表示されます。

    制限事項

    列車位置情報は東京メトロから提供される最新情報を使用していますが、実際の列車位置は 2-3 駅先に進んでしまっている可能性があります。あらかじめ列車位置のズレを考慮してご利用ください。

    開発プロジェクトについて

    このアプリは日本アイ・ビー・エムの社内技術コミュニティーである ITLMC のワーキング・グループが API の利用方法を研究する目的で開発したものです。
    あくまで個人の開発物であり、日本アイ・ビー・エムがサポートを提供するものではありません。また、発生しうるいかなる損害に対しても保障致しません。
    アプリの実行環境はアプリ開発用プラットフォームである IBM Bluemix の試用版を使用しています。

    著作権

    東京メトロのシンボルマーク、および、駅ナンバリングマークは東京地下鉄の商標、または、登録商標です。
    IBM、および、Bluemix は IBM Corporation の商標、または、登録商標です。
    Copyright 2014 Masaki Ono
    Copyright 2014 IBM Japan, Ltd.

  • posted by: 山口浩明
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    CHECK_METORO.EXE Ver 0.02 for MS-Windows 32ビット用 Free ware
    西暦2014年9月、東京メトロの10周年を記念して、関連するデータがインターネットでオープンデータとして提供されました。
    そこで、それを手軽にパソコンより利用するプログラムを作ってみました。
    このプログラムでは、時々刻々と変化する運行状況などを確認することが出来る。
    プログラムを実行すると、グラフィックウィンドウに列車位置状況、コンソールウィンドウに路線運行状況が表示されます。
    グラフィックの表示モードは、現在のバージョンでは二つ用意してあります。

    一つは、列車のデータに from(A駅) と to(B駅) が含まれている場合、グラフィック画面の路線横に
    「-□」 か「 □-」 の画像で表示されます。
    これは□が進行方向を示しています。
    from(A駅) 、to(B駅)であれば、□が進行方向のB駅、-がA駅方向を向いています。
    片方のデータしかない場合は、停車中かかにかだと思われるので、その駅を示す四角い場所の内側に色を塗ります。

    もうひとつの表示モードでは、路線画像上にトレインナンバー(odpt:trainNumber)を表示します。
    これらはコンソールウィンドウに 'm' キーを入力することによって切り替えられる。
    好みによって使い分ければよいだろう。

    路線の運行に異常が起きていた場合は、コンソールに文字で表示するだけではなく、音声で読み上げることが出来ます。

    その他にもコンソール画面への入力により、様々な機能をパソコンから簡単に使うことが出来ます。
    詳しくは、プログラムをダウンロードして、readme32.txt をご参照ください。
    興味のある人は、試しに使ってみて欲しい。
    なお、元データが最短90秒ごとに更新されているので、プログラム側でも最短90秒ごとにインターネットを通して更新するようにしている。ただし、お使いのパソコンやネットワークの使用環境によっては、それより更新頻度が少なくなる場合も考えられるので、その点、ご承知おきください。

  • posted by: Team Orirel
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    「あれ、今どの駅だっけ?」
    スマホでの様々な行動や読書、電車で何かに集中してるそんな時に「はっ」とする。時にはもう目的の駅を過ぎている…。
    すきま時間を使い倒す人にこそ、そんな瞬間は多いのではないでしょうか。
    そんな人のための、もっとやりたいことに没頭できる、電車から「乗り過ごさない」ためのアプリです。

    メインターゲットは学生から社会人の若年層。
    男女問わず、スマートフォンの普及に伴い電車内のすきま時間はもはや単なる「すきま」ではなくなりました。
    彼ら彼女らにとってそこで何をするか、その選択肢は溢れています。
    そんな中で本当に望まれることはなにか。新たなコンテンツを無理に楽しんでもらうのではなく、
    むしろ、今の彼らの車内の楽しみをより円滑にしてあげることではないでしょうか。
    より今の時代に合った形での人々のインフラへ。
    このアプリは東京メトロAPIを使ってしかできないトレインホスピタリティを実現します。

    アプリ名はわかりやすさを重視し、サービスのコア価値と鉄道の「レール」を元にした「Orirel」(降りれる)です。
    内容はとてもシンプル。
    ユーザーが知らせて欲しい目的駅を登録すると、目的地1つ前の駅付近で気持ち良くお知らせが舞い込みます。
    東京メトロの駅・路線データとスマホの位置情報を用いたユーザーの現在地を特定する仕組みで、正確な通知を行います。

    デザインはメトロの各線のカラーを丁寧に表現。
    現在地の駅表示から、目的地の選択、各路線の駅を自由にスワイプで眺める時にも、常に各線の「色」を感じてもらえるUIです。
    東京メトロのキーメッセージ:”Color your days”をOrirelを通じてよりユーザーに感じてもらうことができます。

    東京五輪を目指して、今よりもさらに誰にとっても動きやすい、素敵な街へ。

    下車がもっと楽になる、好きなことをしながら、東京の色を感じられる。そんなうれしいアプリ、Orirelです。

  • posted by: シロクマソフトプロジェクト
    En_app_rgb_wo_45

    東京の地下鉄の情報を閲覧するためのアプリを作成しました。

    東京メトロ路線図の閲覧、
    東京メトロ全駅の時刻表
    バリアフリー情報の閲覧が可能です。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

  • posted by: 伊藤昌毅
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    飛び乗った地下鉄の中で、急に「この電車はどこに何時に着くだろう」と調べたくなったことはありませんか?このアプリケーションは、そんなあなたが必要な情報を全て教えてくれる専属の車掌です。GPSが使えない地下鉄の中でも、iPhoneの位置情報機能や様々なセンサーを組み合わせて、自動的に乗車中の地下鉄を認識します。これを見れば、この先の駅や到着時間が一目瞭然です。時刻をタッチすれば、到着を知らせるメッセージも簡単に送ることもできます。

    このアプリは、東京メトロオープンデータ活用コンテストの応募作品です。また、東京大学 生産技術研究所 瀬崎研究室での研究の一環として開発しています。このアプリケーションは、利用するセンサーの関係でiPhone6、iPhone6 Plus 以降にのみ対応します。

    *地下鉄電車の識別方法について

    地下鉄の車内では、GPSが使えないため通常の方法では正確な位置が分かりません。このアプリケーションは、そんな場合にどうすれば位置や乗車している電車を特定できるかという研究の一環として開発しています。位置情報だけでなく、iPhone 6から新しく備えられた万歩計センサーと気圧計センサーを併せて利用し、東京メトロにより公開された時刻表データと照合することで正確な位置や電車の特定を目指しています。

    推定した電車情報の下には「はい」「いいえ」というボタンがあります。今後より認識精度を高めるために、このアプリケーションの推定結果が正しかったか間違っていたか、ぜひ教えてください。