投稿アプリケーション

  • posted by: 一階武史
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    つぎ、いつくる? ~東京メトロ版~

    つぎ、いつくる?とは

    「つぎ、いつくる? 〜東京メトロ版〜(略称:つぎくる)」は東京メトロの次にくる列車の種別・時刻・行き先を簡単に確認出来るアプリです。

    例えば駅のホーム。

    次の列車がいつくるか知りたいのに、近くに電光掲示板や時刻表がなかったり、電光掲示板はあってもメッセージが流れていて列車情報が表示されずで、次の列車がいつくるか分からないことがありますよね。

    また、次の列車は各停だけどその次は急行なので、実は一本待った方がいいということが分からないことがありますよね。

    例えば会社。

    外出や帰宅するのに、いつ作業を切り上げるのが一番良いかを確認するために、いちいち時刻表を確認するのが面倒だったりしますよね。

    例えば飲み会。

    気持ちよく飲んでいてそろそろかな?と駅に向かったら、次の列車が15分後で後一杯飲めたのに(>_<)なんてことがありますよね。

    そんな様々な煩わしさを解決してくれるのがこのアプリです。

    ・駅を3駅まで記憶可能なので、自宅・会社・よく遊びに行くところなどを予め登録可能

    ・登録した駅の運行情報と直近3本までの列車の情報をワンクリックで素早く確認

    ・登録した駅の駅情報や場所をワンクリックで素早く確認(iPhone5以降)

    このアプリで皆様の東京メトロライフが快適になればと思います。

    注意事項

    ※本アプリの祝日はGoogleカレンダーで定義されている祝日を利用しています。東京メトロが定める祝日とは異なる可能性があります。
    ※本アプリの利用により生じた、いかなる損害についても責任を負いません。

  • posted by: ej2
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    東京メトロで移動中に急にトイレに行きたくなった。
    そんな時は慌てずにこのアプリを起動してください。
    今乗っている電車の行き先の駅のトイレに近い列車ドアの番号がひと目でわかります。

    また、駅構内案内図へのリンクも有りますので、電車を降りた後どういった道順でトイレに辿り着けるかを事前に確認することも可能です。

  • posted by: 山口浩明
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    CHECK_METORO.EXE Ver 0.02 for MS-Windows 32ビット用 Free ware
    西暦2014年9月、東京メトロの10周年を記念して、関連するデータがインターネットでオープンデータとして提供されました。
    そこで、それを手軽にパソコンより利用するプログラムを作ってみました。
    このプログラムでは、時々刻々と変化する運行状況などを確認することが出来る。
    プログラムを実行すると、グラフィックウィンドウに列車位置状況、コンソールウィンドウに路線運行状況が表示されます。
    グラフィックの表示モードは、現在のバージョンでは二つ用意してあります。

    一つは、列車のデータに from(A駅) と to(B駅) が含まれている場合、グラフィック画面の路線横に
    「-□」 か「 □-」 の画像で表示されます。
    これは□が進行方向を示しています。
    from(A駅) 、to(B駅)であれば、□が進行方向のB駅、-がA駅方向を向いています。
    片方のデータしかない場合は、停車中かかにかだと思われるので、その駅を示す四角い場所の内側に色を塗ります。

    もうひとつの表示モードでは、路線画像上にトレインナンバー(odpt:trainNumber)を表示します。
    これらはコンソールウィンドウに 'm' キーを入力することによって切り替えられる。
    好みによって使い分ければよいだろう。

    路線の運行に異常が起きていた場合は、コンソールに文字で表示するだけではなく、音声で読み上げることが出来ます。

    その他にもコンソール画面への入力により、様々な機能をパソコンから簡単に使うことが出来ます。
    詳しくは、プログラムをダウンロードして、readme32.txt をご参照ください。
    興味のある人は、試しに使ってみて欲しい。
    なお、元データが最短90秒ごとに更新されているので、プログラム側でも最短90秒ごとにインターネットを通して更新するようにしている。ただし、お使いのパソコンやネットワークの使用環境によっては、それより更新頻度が少なくなる場合も考えられるので、その点、ご承知おきください。

  • posted by: backflip

    概要

    東京メトロの各路線ごとに、各電車が現在おおよそどこにいるかを表示するアプリです。
    地下鉄へ乗るとき、乗り換え時など、どのタイミングでどの列車にのるかを視覚的に判断できます。

    説明

    アプリ左上のリストで選択した路線上の列車の状況を表示します。

    表示する情報

    • 列車のおおまかな現在位置(それぞれの駅か、2つの駅の間のどちらか)
    • 列車種別、行き先
    • 遅延(5分以上の場合、遅延X分と表示)

    対象バージョン

    • Android 4.1.2 以上

    動作確認済み端末

    • Nexus 5 (ver.4.4.4)
    • Softbank 201M (ver.4.1.2)

    今後

    元々は全路線が記載された地下鉄MAP上に運行情報を表示し、
    地下鉄の乗り換え時などにどの駅でどれに乗り換えるかを視覚的に検討したいという
    目的があります。
    将来的には全路線の同時表示に対応したいです。

    既知の問題

    • 丸ノ内線の支線と本線が混同して表示される問題があります

    備考

    万が一google playでのapkリリースが反映されていない場合、
    http://www.backflip270bb.com/metro/index.html
    こちらからapkダウンロードをお願いいたします。(varsion 1.1, versionCode:2)

  • posted by: ふくふく

    妊婦、けが人、高齢者、身体障害者の方にサイトを座っている席の位置を教えて席を譲ってもらうサイト。
    席の位置を教えてくれる協力者は「サポーター」と呼ばれ、サポーターの紹介したいサイトに対して「すわレール」のサイトでリンクを貼り、またサポーターが席の場所を教えている間はサポーターが紹介したい物をサイト上で紹介する。

  • posted by: 友部隆史(チーム:SCB48)
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    アプリを立ち上げて、ひっぱると運行情報を最新の状態に更新します。
    Google NowのようなUI、UXで迷うことなく、だれでも簡単に、スマートに運行情報がチェック出来ます。
    デザインもトレンドであるマテリアルデザインを意識して作成しました。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: kw10
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    MetroCover

    概要

    スマートフォンのロック画面に遅延情報・出発時間タイマーを表示するAndroidアプリです。

    鉄道情報の中でも素早く知りたい遅延情報・出発時間情報をワンステップで確認することができます。

    機能詳細

    ロック画面

    ロック画面(中央)

    • 時刻表示
    • 日付表示
    • 電池残量表示
    • ロック解除
      画面下部中央の赤いボタンをタップするとロックが解除されます。
      セキュリティ機能としてパスワードロック、パターンロック機能を提供します。
    • カメラボタン
      画面下部左のボタンをタップするとカメラアプリを起動します。
    • Lineボタン
      画面下部右のボタンをタップするとLINEを起動します。

    ロック画面(左)

    登録した路線の列車遅延情報を表示します。

    ロック画面(右)

    登録した駅の出発時間情報を表示します。

    現在時刻に出発時間が近い4件の出発時間情報を表示します。

    また、現在時刻に最も近い出発時間はカウントダウンして表示します。

    壁紙変更

    端末内に保存されている画像をロック画面の壁紙に設定する事ができます。

    壁紙の変更は設定画面から行うことができます。

    ウィジェット

    登録した路線の遅延情報を表示します。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
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    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: <a>Tokyo</a>(エーカイ)

    地下鉄に乗って移動しているときに、「いま地上のどのあたりを走っているんだろう?」と疑問に思ったことはありませんか?「メトロの車窓から」は、そんな疑問を解消してくれるアプリです。

    機能はいたってシンプル。スタート画面で操作モードを選びます。実際に東京メトロに乗るときは「位置情報から乗車駅を選ぶ」、そうでないときは「路線名から乗車駅を選ぶ」をタップしてください。

    「位置情報から乗車駅を選ぶ」をタップすると、現在地の近くにある駅の候補が表示されます。乗車駅と路線を絞り込み、最後に進行方向を選ぶと、「メトロの車窓から」があなたの頭上に広がっている風景をリアルタイムに映し出します。「メトロの車窓から」には、列車発着のタイミングを自動的に合わせてくれる機能(駅の停車時間は20秒で計算)が組み込まれているので、実際に窓の外を見ている気分を味わえますよ。

    「路線名から乗車駅を選ぶ」をタップすると、場所や時間に関係なく東京メトロの地上風景を楽しむことができます。路線から乗車駅を絞り込み、最後に進行方向を選んでください。

    「大好きなあの店のすぐ下に地下鉄が通っていたのか!」「え? あの路線はこの道路の下を走っていたの?」

    きっと、たくさんの発見に出会えるでしょう。

    「メトロの車窓から」を利用すれば、通勤や通学でおなじみのいつものルートも、ちょっと新鮮でワクワクする道のりに変わるかもしれません。 東京メトロの「車窓」をお楽しみください。

    応募資料一式

    専用Webサイトをご覧ください。 http://metoco.a-kai.net/data/

    PCで利用する際の注意

    • Internet Explorer 8には位置情報取得の機能がありません。いずれの操作モードを選んだ場合にも「路線名から乗車駅を選ぶ」モードでご利用いただくことになります。
    • Internet Explorer 9はクロスドメインによるアクセスに制約があるため、いずれの操作モードを選んだ場合にも「路線名から乗車駅を選ぶ」モードでご利用いただくことになります。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
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    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。

  • posted by: incomesoft.net
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    ★現在、WP8.1アプリの申請のアップロードができない状態です。こちらは間に合わない可能性があります。その場合はエントリから外して下さい。

    Subway Big Info WP (Windows Phone 版)
    Windows ユニバーサルアプリ対応 (Subway Big InfoがWindows アプリ版)

  • posted by: emoacht
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    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    THREE.js css3d "乗降人数によるY軸"

    *概要
    # 乗降人数のデータを、3D空間上で各ソートができるようにしました。
    初期画面では、Y軸に乗降人数の多さを視覚化しました。
    マウスやホイールにて、グリグリ動かします。

    # 左上プルダウン→各駅のソート条件を変更します
    ・路線ごと乗降人数順ソート
    ・路線ごと停車駅順ソート
    ・乗降人数全体グロスソート
    ・全体あいうえお順ソート
    
    # 中央下ボタン→ 3D空間での並び形状をトランスフォームします。
    ・TableList
    ・SphereBal
    ・HelixRing
    ・Grid
    ・WaveRanking
    
    # 右上ボタン→自動に空間内を回転させるか、マウス等にて、グリグリ動かすか変更します。
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。