投稿アプリケーション

  • posted by: 浦安工房

    ホームに着いた瞬間に、ドアが閉まってしまうアノ絶望感とはもうおさらばだ!!!

    遅延も考慮し、あと何分で列車が来るかその場でチェックできるアプリ

    kurukuru (クルクル)

    http://kurukuru.herokuapp.com/

    中央のカウントダウンで、接近している列車が到着するまでの概算値を表示しています。
    カウントダウンの上には、到着する列車が普通列車か、快速列車かを区別します。
    カウントダウンの下には、運行状況を表示し、遅延が発生しているときには何分遅れているか表示されます。

    カウントダウンの周りに配置された水色のドットは、30分以内に到着する列車を表しています。
    ドットは列車の状態を色で表します。

    詳しくは、動画、マニュアルをご覧下さい。

  • posted by: emoacht
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • posted by: rot1024

    MetroNav

    MetroNav(メトロナビ)は、Google Earth 上で、東京メトロの電車の位置をリアルタイムで表示する、Webアプリケーションです。

    いつもは地下に潜っていて見えない東京メトロの電車が、どんなところを走っているのか、Google Earth 上で確かめてみませんか? Google Earth の3D建物表示機能を有効にしていただくことで、よりリアルにお楽しみいただけます。

    特徴

    • 東京メトロ各線の列車時刻表APIのデータを基に、電車の走行位置を算出して表示します。
    • 時刻や曜日は自由に変更可能で、時間の流れを速くしたり、巻き戻したりすることもできます。
    • 駅をクリックすると、駅にある電光掲示板のような表示で、停車する電車を知ることができます。
    • 電車をクリックすると、停車駅や、出発時刻・到着時刻を一覧で見ることができます。
    • 電車の詳細の右上にあるアイコンをクリックすることで、電車を後ろから追いかける「バードビュー」、運転手気分になれる「車内ビュー」、自動的に視点が切り替わるデモのような「ランダムビュー」などが楽しめます。

    注意事項

    • 遅延や運休等は反映されません。
    • スマホ・Linuxには現在対応しておりません。

    TrainNav もお楽しみ下さい

    首都圏の鉄道に対応した TrainNav も併せてお楽しみ下さい(こちらは東京メトロのAPIは使用していません)。

  • En_app_rgb_wo_45

    地下鉄駅に入ったら、電車がホームに入ってくる音が聞こえて、慌てて走ったりしませんか?
    ホームに駆け込んでみたが反対側の電車だったり、乗りたい向きの電車にタッチの差で間に合わなかったり・・・
    そういう思いを少しでも減らすための「電車くるよっ!」アプリです。

    ●対応路線
    ・東京メトロ(銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線)となります。

    ●こんな事ができます
    ・利用する路線、地下鉄駅を選んで通知を「ON」にすると、通知の準備は完了です。
     この状態で駅に近づくと、次の電車が何分後に到着するかを教えてくれます。
     ※通知を受けると通知の設定は「OFF」に戻ります。通知を受けたい場合は、毎回「ON」にしてください。
    ・通知の設定は2ヵ所まで可能です。外出時や通勤・通学で利用する駅の往復分を登録しておく事が出来ます。
    ・設定した駅に行かなくても、その場でリアルタイムに、次の電車の到着予定を音声と画面で確認する事が出来ます。
    ・AndroidWearとペアリングをすることでAndroidWearへ通知を送信し確認することができます。

    ●運行状況通知
    ・オープンデータを使用して、各路線の運行状況が確認できます。
    ・路線を選択する際に、その路線の運行状況が確認できます。
    ・次電車を通知する際には、該当電車の運行状況をもとに到着時刻を通知します。

    ●選べる通知方法
    ・通知を設定した駅に近づくと、バイブまたは音声で通知されます。(通知方法は設定画面で変更できます。)

    ●使い方
    ・使い方は、以下のデモビデオをご参照ください。
     http://youtu.be/IgBW53IbokY

  • posted by: 山口浩明
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    CHECK_METORO.EXE Ver 0.02 for MS-Windows 32ビット用 Free ware
    西暦2014年9月、東京メトロの10周年を記念して、関連するデータがインターネットでオープンデータとして提供されました。
    そこで、それを手軽にパソコンより利用するプログラムを作ってみました。
    このプログラムでは、時々刻々と変化する運行状況などを確認することが出来る。
    プログラムを実行すると、グラフィックウィンドウに列車位置状況、コンソールウィンドウに路線運行状況が表示されます。
    グラフィックの表示モードは、現在のバージョンでは二つ用意してあります。

    一つは、列車のデータに from(A駅) と to(B駅) が含まれている場合、グラフィック画面の路線横に
    「-□」 か「 □-」 の画像で表示されます。
    これは□が進行方向を示しています。
    from(A駅) 、to(B駅)であれば、□が進行方向のB駅、-がA駅方向を向いています。
    片方のデータしかない場合は、停車中かかにかだと思われるので、その駅を示す四角い場所の内側に色を塗ります。

    もうひとつの表示モードでは、路線画像上にトレインナンバー(odpt:trainNumber)を表示します。
    これらはコンソールウィンドウに 'm' キーを入力することによって切り替えられる。
    好みによって使い分ければよいだろう。

    路線の運行に異常が起きていた場合は、コンソールに文字で表示するだけではなく、音声で読み上げることが出来ます。

    その他にもコンソール画面への入力により、様々な機能をパソコンから簡単に使うことが出来ます。
    詳しくは、プログラムをダウンロードして、readme32.txt をご参照ください。
    興味のある人は、試しに使ってみて欲しい。
    なお、元データが最短90秒ごとに更新されているので、プログラム側でも最短90秒ごとにインターネットを通して更新するようにしている。ただし、お使いのパソコンやネットワークの使用環境によっては、それより更新頻度が少なくなる場合も考えられるので、その点、ご承知おきください。

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: 66a26622
    En_app_rgb_wo_45

    東京メトロの架空の部署、非常事態課。それは非常事態が発生したときに活動する専門家集団です。

    定時運行を至上命題とする鉄道事業者にとっての非常事態とは、もちろん電車の遅延です。電車の一分一秒の遅れが日本経済に与える影響は計り知れません。遅延の発生そのものを未然に防止することも重要ではありますが、発生してしまった場合にそれを速やかに報告し、利用者に正確で詳細な情報を与えることで適切な対応を取れるようにすることはより重要です。
    メトロ非常事態課は電車遅延や運行状況の変更など、平時とは違う事態が発生したとき、利用者の携帯情報端末にこれを表示することで注意を促すアプリです。

    運行情報そのものは東京メトロのホームページにも掲載されていますし、各種アプリからも取得できます。また、アプリ側から利用者に対して通知が行なわれるものも現に存在します。しかしながら、それらのアプリには電車ごとの遅延情報は含まれていません。メトロ非常事態課は運行情報の他に列車ロケーション情報も使用し、両者をまとめた情報を提供します。
    運行情報は15分以上の遅延がなければ発表されません。逆に状況が改善されたときなど遅延がなくても発表されることがあります。これに対して列車ロケーション情報では5分以上の遅延は全て分かりますので、運行情報がない場合でも遅延の確認ができます(遅延がないときはないことが確認できます)。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: ウェーブオン株式会社

    「運行メトロインフォ」は、リアルタイム運行状況の確認、周辺駅検索、乗り継ぎ検索が出来るAndroid版アプリケーションです。

    ・路線図上で各列車の現在位置がわかり、表示されている列車をタップするとリアルタイム運行状況が分かります。
    ・東京メトロだけの、乗り継ぎ検索が出来ます。
     当社製品の最短最適トータルナビゲーションエンジン
      製品名:WRouting URL:http://www.waveon.jp/wrouting.html
     を利用し実装しています。
     ただし、利用している時刻表データに関しましては、到着時刻が公開されていないため、一律出発時刻を採用しております。
     また、終着駅時刻が公開されていない列車については、当社でデータを構築して固定の所要時間で計算しております。
    ・運行情報は、各路線毎の列車位置が閲覧出来ます。
    ・周辺駅検索では、GPS機能により現在位置から2km圏内の東京メトロの駅を検索します。

    対応解像度:1920×1080ドット
     ※上記以外の端末では、表示が崩れる場合がございます。1920×1080の端末をご利用下さい。
    実機検証機
    SoftBank 302SH(Android OS 4.2.2)
    DoCoMo SO-01G(Android OS 4.4.4)

  • posted by: 須山 明彦

    何々行きってどっちの方向?

    地方から来ると地名がわからずどっち行きに乗っていいか迷います。
    地図上で駅を選択してその両終点を表示すれば、直観的に
    乗る電車がわかるのではと考えました。
    ナビを使えば迷わないとは思いますが、ナビを使うほどでもなく
    とっさにどっち行きに乗る???って慌てることがあると思います。

    駅を選択するとその駅の行き先が道しるべのように表示される
    そんな単純なアプリです。

    マニュアルは、メニューの説明書を参照ください。

  • posted by: windpit

    東京メトロレーダーは、東京メトロ線内の運行情報や遅延情報を配信しています。

    東京メトロより公開されるデーターにより、リアルタイムに近い個々の車両の識別及び位置情報により、あたかもレーダーのように運行している各車両位置情報が得られます。

    1、各路線内の電車を一覧表示することでレーダーのようにわかり易く確認できます。
    2、画面及び操作を単純化することにより、確認がスピーディーに行うことが可能です。
    3、簡易時刻表によって時刻表を探す必要なく直近の定刻発車時間を確認することができます。

    4、データ更新をサーバー側で一元管理することで、無駄なデータ転送が減り表示待ち時間が少なくなっています。

    今後の発展性
    各駅名などの表示をリスト管理していることで英語版への以降が可能です。
    表示する路線データの種類をリスト管理していることで路線数を増やすことが可能です。

    以上

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: 博報堂アイ・スタジオ
    En_app_rgb_wo_45

    ■アプリ概要
    『TOKYOTOKYO』は、東京での2020年オリンピック・パラリンピック開催に向け、海外人旅行者や東京で暮らす人々に新しい東京の体験を提供する、インスタレーションアプリです。

    ■アプリコンセプト・ミッション
    国際都市化が進む、首都東京。
    2020年には、オリンピック・パラリンピックの開催が決定しており、
    現状の予測では、東京メトロの乗降客数は爆発的に増えると言われております。

    『TOKYOTOKYO』のミッションは、「2020年の東京の交通課題を楽しく解決する」ことです。

    リアルタイム混雑情報の提供をメインに、
    「列車ロケーション情報」APIとの連携による、東京が生きているかのような表現や、
    ディープスポット紹介による、東京のより深い魅力を再発見する機能等の実装により、
    東京五輪開催に向けて増加する乗客の負荷分散を行いつつも、
    新しい東京の価値を提供するアプリを目指し、制作しました。

    ■アプリ機能説明
    アプリの機能は大きく3つあります。

    1,『TOKYOインスタレーション(メイン画面)』
    オープンデータの「列車ロケーション情報」を元に、現在走っている東京メトロの総車両数をメインビジュアルとして可視化し表示します。
    現在東京を走っている列車をイキイキと表現し、東京の現在の躍動を直感的に伝えます。
    ※プロジェクションマッピングやサイネージ等、リアルなイベントでの実施も可能となり、PASMO等を利用してインタラクティブなものへ拡張する事も出来ます。

    2,『リアルタイム混雑状況画面』
    オープンデータから現在の東京メトロ各駅単位の混雑情報を、ヒートマップで可視化します。
    画面は自動的に遷移し、眺めているだけで東京のどこに人が集まっているかが分かります。
    ※ver1.0ではオープンデータのみ対応していますが、
    PASMOタッチ機器等を組み合せる事で、駅構内でサイネージなどの大画面で表示も可能となっており、アプリを見られた数を反映する事で、よりリアルタイムな混雑情報やレコメンドをする事も可能になります。

    3,『レコメンドディープスポット』機能
    オープンデータと独自のデータを掛け合わせた「レコメンドディープスポット」機能では、メジャーなガイドブックでは得られない、より深く魅力的なスポット情報を発信し、メトロ沿線の郊外まで観光客を誘致する事が出来ます。

  • En_app_rgb_wo_45

    自分の乗っている電車が指定した駅に近づくとバイブレーションで知らせてくれます。
    路線、出発駅、到着駅を選んだ後、電車の出発予定時間を選択するだけで、アラームが設定されます。(設定中は他のアプリを使用しないでください。また設定中はスリープさせないでください。設定中は自動的なスリープは起こらなくなります。)
    読書、うたた寝を心置きなく楽しめます。
    最近使用したルートが5つまで表示されるので、手軽にアラームを設定できます。
    時間ではなく位置情報によってアラームを作動させているので、遅延時でも安心して扱えます。

    すわレールと連携していて、妊婦、高齢者、身体障害者の方は優先席でない座席を譲り受けることができます(同じ電車にサポーターが乗っている場合)

  • posted by: 110chang

    metloc(メトロック)は東京メトロAPIの列車ロケーション情報を一目で見渡せるように視覚化したウェブアプリケーションです。

    動作環境

    • mac: chrome
    • mac: safari
    • windows: IE10

    ※Firefoxでもご覧頂けますが、CPUの使用量が増える場合があります。
    ※審査におかれましてはmac版chromeの使用をお願いします。

    駅情報

    駅名と駅ナンバリングマークを確認することができます。路線図の駅部分をクリックすることで表示されます。

    列車ロケーション情報

    列車の現在地は凸型のマークで示され、出っ張りが進行方向を表します。

    詳細情報は、凸型のマークをクリックすることで表示されます。
    路線シンボルマーク、列車番号、運行種別、終着駅、方面、おおよその現在地を確認することができます。
    列車に遅延がある場合は添字で遅延時間(分)を表示します。フォントサイズが大きいほど遅延が大きいことを表し、5段階の大きさがあります。
    新しい列車が運行情報に追加されると、詳細情報をポップします。

    列車運行情報

    列車ロケーション情報を補完する情報として列車運行情報の一部をティッカーで表示します。
    路線シンボルマーク、路線名、該当路線の運転ステータスを確認することができます。

    その他の情報

    運行本数、最大の遅延時間を確認することができます。

    路線図について

    緯度経度によるプロットは都心部と周辺部で駅間の密度に差が出てしまいます。そこで、東京メトロのネットワークを駅(ノード)と路線(エッジ)のグラフとみなし、力学グラフによる密度の平均化を試みました。その結果をグリッドに吸着し、手動で駅間の見栄えの調整を加えています。

    ※情報の有効期限について
    一定期間、有効期限が期限切れの状態で返ってくる時間帯があり、再取得のループとなってしまうため、やむなく10秒後再取得としております。