投稿アプリケーション

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    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • posted by: ej2
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    東京メトロで移動中に急にトイレに行きたくなった。
    そんな時は慌てずにこのアプリを起動してください。
    今乗っている電車の行き先の駅のトイレに近い列車ドアの番号がひと目でわかります。

    また、駅構内案内図へのリンクも有りますので、電車を降りた後どういった道順でトイレに辿り着けるかを事前に確認することも可能です。

  • posted by: 一階武史
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    つぎ、いつくる? ~東京メトロ版~

    つぎ、いつくる?とは

    「つぎ、いつくる? 〜東京メトロ版〜(略称:つぎくる)」は東京メトロの次にくる列車の種別・時刻・行き先を簡単に確認出来るアプリです。

    例えば駅のホーム。

    次の列車がいつくるか知りたいのに、近くに電光掲示板や時刻表がなかったり、電光掲示板はあってもメッセージが流れていて列車情報が表示されずで、次の列車がいつくるか分からないことがありますよね。

    また、次の列車は各停だけどその次は急行なので、実は一本待った方がいいということが分からないことがありますよね。

    例えば会社。

    外出や帰宅するのに、いつ作業を切り上げるのが一番良いかを確認するために、いちいち時刻表を確認するのが面倒だったりしますよね。

    例えば飲み会。

    気持ちよく飲んでいてそろそろかな?と駅に向かったら、次の列車が15分後で後一杯飲めたのに(>_<)なんてことがありますよね。

    そんな様々な煩わしさを解決してくれるのがこのアプリです。

    ・駅を3駅まで記憶可能なので、自宅・会社・よく遊びに行くところなどを予め登録可能

    ・登録した駅の運行情報と直近3本までの列車の情報をワンクリックで素早く確認

    ・登録した駅の駅情報や場所をワンクリックで素早く確認(iPhone5以降)

    このアプリで皆様の東京メトロライフが快適になればと思います。

    注意事項

    ※本アプリの祝日はGoogleカレンダーで定義されている祝日を利用しています。東京メトロが定める祝日とは異なる可能性があります。
    ※本アプリの利用により生じた、いかなる損害についても責任を負いません。

  • posted by: チームN

    東京メトロが公開しているオープンデータをもとに、東京メトロ各路線の運行情報、列車ロケーション情報、時刻表、駅施設情報等の情報を提供するWEBアプリケーションです。

    本アプリケーションの特徴

    • 現在の列車の在線位置をグラフィカルに表示(自動更新または手動更新)
    • 各列車の遅延状態が一目でわかるように表示
    • 各路線の運行遅延(運転見合わせ、折り返し運転、ダイヤ乱れ等)を画面上部に強調して表示
    • 列車ロケーションの列車アイコンをクリックすることで当該列車の詳細情報を表示
    • 列車ロケーションの駅名をクリックすることで当該駅の詳細情報を表示
    • 詳細表示では非同期通信で動的にページの一部(右側の表示エリア)を書き換え
    • 列車の運行情報をメール送信、ソーシャルメディア(LINE、twitter)へ投稿するボタンを設置
    • 列車時刻表にて各駅での列車の発車時刻を時系列に表示(列車ごと)
    • 駅のプラットホーム情報(乗換可能路線、エスカレータ、エレベータ、出口方面)を表示し乗車位置をご案内
    • 当該駅の直近1時間の駅時刻表の表示(方面ごと)
    • 外部サイトOpenWeatherMapとYOLPの気象情報APIの情報をマッシュアップし、駅周辺の現在のお天気の表示(天気、気温、湿度、降水強度)
    • 列車ロケーション情報の駅名には、ナンバリングマークを表示するともに、日本語駅名の下に英語駅名を表記し、外国人が利用しやすいように配慮

    動作環境

    WEBアプリケーションのためWEBブラウザを使って表示します。PC環境だけでなくスマートフォン環境でも同様のインターフェースで情報を提供します。基本的にどのWEBブラウザでも動作しますが、以下の環境で動作を確認しています。

    • Windows 7 + Internet Explorer 11
    • Windows 7 + Internet Explorer 9
    • Windows 7 + Firefox 33.1
    • Android 4.0標準ブラウザ
    • Android 4.0 + Chrome 39

  • posted by: Aquv(アキューブ)

    ★★★ 公開中のアプリです ★★★

    降りる駅が近づくと通知するアプリです。

    下車駅と乗る電車を選択すると、
    駅を過ぎないように3段階で通知します。

    使い方のマニュアルは、
    本応募の「YouTubeの動画」と
    アプリの「選択履歴」メニューにある「ヘルプ・使い方」に含まれています。

    恐れ入りますが、今後下記の修正を予定しています。

    ・「アラム」を「アラーム」で修正する予定です。

    ・「渋谷駅」と「押上駅」に止まっている一部電車の
      選択ができない問題が発見されました。
      次回のアップデートの時、修正される予定です。

    ■ 3段階の通知

     1:一つ前の駅です(荷物確認)
     2:まもなく下車駅(ドアまで)
     3:下車駅に到着!(降りる!)

     * 案内の終了もお知らせします。

    ■ こんな方におすすめ

     ・睡眠やスマホに夢中になり下車を忘れる人。
     ・出勤中下車を忘れて何度も遅刻する人。
     ・半蔵門線を利用して乗換する人。
     

    ■ 主な機能

     乗っている電車が指定した駅に近づくと
     バイブレーションとスマホの画面で知らせてくれます。

     ・事前アラームが下車駅の一つ前の駅から通知。
     ・アプリがバックグラウンドになっても通知。

    ■ 制限・注意事項の案内

     ・通信状況によって3段階の通知が
      2段階になる場合がございます。

     ・アラーム通知のためスリープの状態でも
      車両情報をチェックします。その理由で
      バッテリーの減りが予想されます。
      
      スリープ状態で7つ駅の区間を移動する場合、
      新規端末・電波受信良好では約1%減ります。
      中古端末・電波受信不良では約2%減ります。

      下車駅の通過後、電源節約モードに入ります。

  • posted by: 池間 健仁
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    ココメトロは、東京メトロの時刻表アプリです。

    次の発車時刻、到着予定時刻、乗り換え路線の発車予定時刻といった情報が
    一目で分かるようにしました。

    列車がダイヤ通りに動かない場合は、運行情報、前後の列車の位置といった情報がお役に立ちます。

    ココメトロは乗り換え案内のアプリではありません。
    目的地がいつも行く駅、一度行ったことのある駅など、
    乗るべき路線、乗り換える駅をすでに知っている人のためのアプリです。

    プラットホームの行先表示板の簡単さを手元で実現することを目指して、
    機能を絞り込み、起動してすぐに欲しい情報が得られる、そんなアプリを目指しました。

  • posted by: Gnomons Vietnam
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    外国人にとって、東京メトロの駅名はよく耳にするし、どこに行くにもまずは集合場所として駅は重要な目標となります。特に地下鉄の無い国から来た外国人にとっては、地下鉄は印象深く乗ってみたい乗り物ですが、ちょっと厄介なものでもあります。というのは、駅に到着しても次に何をしたいのか/できるのかわからなくて困ってしまうからです。

    モバイル・デバイスからのGPSのデータ、東京メトロによって提供されるオープンデータ、およびFoursquareの豊富でグローバルな情報を結びつけることで、我々は、外国人が東京を訪れた際に豊かな旅の経験ができるように支援します。

    我々はアプリをTokyo Metro Explorer(TME)と名付けました。
    TMEは外国人の訪問客にとって関心が高いが混乱し易い以下3つの情報を橋渡しします。
    (1) 私はどこにいますか?
    (2) 私はどこの駅で落ち合ったら良いですか?
    (3) 私は次にどこに行ってみたいですか?

    「地下鉄に乗って思い出に残る場所に行ってみたい!」
    TMEはそんなあなたに、東京メトロ駅の周りの思い出の場所をプレゼントします。

    ・あなたの行きたい駅が分かっていれば、駅の周りの興味ある場所が発見できます。
    ・あなたの行きたい場所が分かっていれば、その周りの駅が見つけられます。
    ・何も分かっていなくても大丈夫、あなたの現在位置からその周りの駅が発見できます。
    ・あなたの評価やチェックインによってあなたの発見を友達とシェアしてください。

    もう地下鉄は単なる移動手段ではありません。東京メトロと一緒に発見の旅にでかけてみませんか。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
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    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。

  • <どんなアプリか>
    東京メトロ内でトイレに行きたい!という時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面はバリアフリーボタンと急ぎボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    路線名と駅名を選択すると、その駅に対応したトイレ情報が一覧で表示されます。
    そのトイレがどういった機能を持っているのかという情報は、目で見てすぐにわかるようにピクトグラムを採用しました。
    選択した路線では、トイレの詳細情報の他に、さらに、そのトイレまで行くのに何号車に乗っていると最短なのか、エスカレーターは何号車が近いかといった最寄車両がわかります。
    その下に、他の路線のトイレ情報をのせています。

    <ボタンの説明>
    バリアフリーボタンを押してから路線名と駅名を選択すると、バリアフリー対応のトイレが優先で表示されます。
    最寄車両にはエレベーター情報が表示され、円滑にトイレまで行けるようにサポートします。
    急ぎボタンを押すと、自分の位置情報からすぐに最寄りの駅を見つけだし、トイレを探すことができます。
    その際、バリアフリーボタンONOFFによって上記と同じ表示がなされます。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他、英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語に対応しています。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/toilet/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: Morning Project Samurai

    ☆アプリについて

    ぶらサボりは、癒し系なリアルタイム名所発見アプリです。
    ぶらガエルくんが、東京メトロの実際に走っている電車の運行に合わせて乗り、あなたに代わって楽しい場所やおいしいお店を見つけてレポートしてくれます。

    あなたの身近な隠れた名所(?)や名店を発見できるかも!?

    まだ生まれたてのぶらガエル君の「ゆるふわ」なレポートを見て、その場所やお店に興味がわいたらぜひ実際に行ってみてくださいね。

    ☆始め方

    始め方は簡単。
    1. あなたの気になるメトロの駅を1つ思い浮かべてください。
    2. トップページで、その駅の路線名と駅名を選択してください。
    3. あとは「ぶらサボる」ボタンを押すだけ!ぶらガエル君が,
    その駅を起点として東京メトロの旅にでて、自動的にぶらガエル君のレポートページへ切り替わります。

    ☆楽しみ方

    ぶらガエルくんは、15分に一度くらいレポートしてくれます。
    画面右上の「最新レポート」ボタンを押して、ページを更新してあげてくださいね。

    ぶらガエルくんのレポートが気に入ったら、ツイートボタンをおして、お友達にも教えてあげてください。

    もしぶらガエルくんに別の旅に出てもらう場合は、画面下の「新しくぶらサボる」を押すと、
    1日3回まで、ぶらサボれます(それ以上は…サボりすぎ!?)。

    ☆便利な使い方

    ぶらサボりが気に入ったら、スマホのホーム画面に追加してみてください。
    すぐに起動できるようになり、とても便利になります。

    ぶらガエル君は、あなたにレポートするのを楽しみに待っています!

    Morning Project Samurai では、特設サイト「ぶらTech (http://mpsamurai.org/bura_tech/)」にて、ぶらサボりで使われてた技術の解説を行っていく予定です。興味のある方は是非おたちより下さい。

    ☆マニュアルは、アプリトップページ(http://mpsamurai.org/burasabori/)の「ぶらサボりについて」「はじめ方」「たのしみ方」「便利な使い方」をご参照ください。

  • posted by: ttatsuoo
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    東京メトロ銀座線の各駅を回るとスタンプがもらえるアプリ

    現在駅いる駅に似ている駅を順々に回るとスタンプがもらえるアプリ
    GPS機能で駅近辺の圏内に入る自動的にスタンプが押されます。

    駅の類似度は以下を用いて計算
    ・出口数
    ・ファシリティ
    ・利用者数
    ・路線数

  • posted by: akigon
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    『アプリの説明』
    駅ホーム内に設置されている列車案内表示板をandroid端末に疑似表示させるアプリです。
    その他直近の列車より終電までも表示されます。
    また、任意の駅を保存することが出来ます。

    情報の閲覧は一画面に抑え、シンプルに操作してもらえるようにしてみました。

  • posted by: チームあさメトロ
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    あさメトロ

    ~毎日の通勤・通学時間が、朝活時間に早がわり♪~

    「あさメトロ」とは?

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。
    『あさメトロ』は、そんな通勤・通学時間を、朝活時間に早変わりさせてしまうアプリです。

     

    「あさメトロ」のユーザーに提供したい価値・経験

    『あさメトロ』がユーザーに提供したいのは2点:

    • 「朝活は、カフェなどどこか場所を持って、みんなで集まってやるもの」という先入観を取り払うこと
    • そしてそのための「場」や「時間」として、メトロでの通勤・通学時間を有効活用し、その時間の充実、ひいてはキャリア・人生の充実を得ること

     

    「あさメトロ」で実現したいこと(想定している課題感)

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。

    しかし、その毎日の時間を有効活用できている、と思えている人はかなり少ないのではないかと思います
    (実際に、Googleで『通勤時間』と検索すると、2番目に出てくるキーワードが『無駄』です。)

    そして、その多くの人が「本当は有効活用したい」と思っていてもなかなか実現できていません。

    私たちはその「通勤=無駄」に注目し、ユーザーに対しては上記の価値・経験を提供する、またそれを通じて、メトロに対しては、ユーザーがメトロを好きになってもらいたいと考えています。

     

    「あさメトロ」の使い方

    「あさメトロ」の使い方は至ってシンプルです。

    • ユーザーが「あさメトロ」上で、自分の「乗車駅」と「降車駅」を選択
    • アプリが乗車時間を自動算出し、の時間を最適化する朝活コンテンツを自動的にレコメンド
      ※レコメンドされるコンテンツは、初期設定では「英会話」となっていますが、好きなものに変更が可能です。

     

    「あさメトロ」活用にあたっての留意事項

    • 本アプリの利用に際して、料金は発生しません。
    • 本アプリは、Android端末を対象としたアプリです。
    • 表示される時刻表表示は遅延等のリアルタイム情報を考慮したものではありません。

  • posted by: たつみや

    「飛び乗ったはいいが、この電車、目的の駅にはいつ着くの??」と思い、乗換案内アプリで調べた経験、結構ありませんか?自分が乗っている列車の種別や位置、今の時刻を考えながら調べるのは意外と面倒くさいものです。『いつつく?』は、そんな一手間を無くし、自分が乗っている列車の到着時刻をサクッと直感的に調べられるアプリです。

    操作方法は簡単。路線上にリアルタイムに位置表示される列車から、自分が乗っているものを選ぶだけ。選んだ列車の各駅の到着時刻が路線上に表示され、到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 列車到着時刻表示

      路線画面に、その路線を今まさに走っている列車がリアルタイムに位置表示されます。列車をタッチすると、その列車の各駅の到着時刻が表示されます。列車に遅れがある場合は、各駅の到着時刻に遅れ時間があわせて表示されます。これにより、画面上の列車を選ぶだけで、目的の駅の到着時刻を簡単に調べることができます。

    • 路線・列車運行情報表示

      路線画面には、その路線の運行概況がボタンで表示されます。ボタンをタッチすると、詳細な運行情報が表示されます。画面上の個々の列車には、遅れがある場合、今の遅れ時間が表示されます。これにより、路線や列車の遅延状況を簡単に把握することができます。

    • 駅時刻表表示

      路線画面で駅をタッチすると駅画面に遷移します。駅画面には、その駅に乗り入れている各路線の時刻表が表示されます。路線画面で乗り換え駅の到着時刻を確認後、その駅の駅画面で乗り換え先路線の時刻表を確認することで、何時のどの列車に乗り換えできるかを簡単に把握することができます。

    動作確認環境

    • safari, chromeの最新版(スマートフォン、タブレットでの利用を想定)

  • posted by: incomesoft.net
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    (概要と操作)
    東京の地下鉄でwifiが使えるようになった。毎朝、通勤で地下鉄に同じ時間に乗っていた。
    20周年記念の東京メトロのオープンデータコンテストを車内で発見した。
    混雑していて、座席のつり革をもって立つ位置によって、どこかの駅で目の前の座っている人が下車して、途中から座れることもあるが、目的の駅まで座れないことが多い。
    座れる確率を上げるために、簡単にメモするアプリを作成した。
    これは、私にとって地下鉄で通勤するときのトップシークレットの情報だ。
    (アプリ機能)
    ①地下鉄座席の空席をアイコンと文字で記録する機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③ダウンロードした東京メトロの路線図を壁紙表示する機能
    (①と②の操作)
    アプリバーから人顔アイコンをタップして、車内へ移動する。そして下車した人の席にアイコンをドラグアンドドロップで移動する。四角い水色アイコンがドアだ。ドアも人顔アイコンと同様に操作できる。数値がドア番号を示す。配置する順番で、車両内の席の位置も記録できる。4ドアまで対応可能だ。ドアの番号順序で進行方向も記録できる。どちらのアイコンもダブルタップするとアプリバーへ戻せる。窓アイコンはクリックするとトップシークレット情報がフライアウト表示できる。戻るボタンでファイアウトは閉じることができる。詳細情報をメモするためにチャームをWindows key + I で開く(settings)。チェックボックスをオンしてオリジナルのメッセージを利用することも、外して、オリジナルの情報を書き込み保存することができる。参照方法は上掲のとおり。
    (③路線図表示機能の操作)
    ・ボトムアプリバーで壁紙の切り替えが可能。
    ・東京メトロの路線図を壁紙で確認できる。東京メトロのサイトからダウンロードが必要。
    http://www.tokyometro.jp/index.html からダウンロードした路線図を表示できる。
    (その他)
    ・人を車内からはみ出さないように配置してください。車両が変形します。
    ・消火器には触らないでください。消火器を誤って消してしまった場合は、上部アプリから再配置できます。車両が変形します。
    ・車両の形が変形した場合は、アイコンの位置を変更してください。
    ・東京メトロの運行状況は保存されませんので、Infomationボタンを押して、最新の情報を利用してください。