投稿アプリケーション

  • posted by: イチイチ

    東京メトロを利用中、また、東京メトロの駅の付近にいる時、急にトイレに行きたくなった事、
    誰しも1度は経験しているのではないでしょうか。
    次の駅が改札内にトイレがあるなら降りたいけれど、ないならその次の駅まで我慢するか…
    なんて葛藤も、普段利用しない路線だとトイレ事情が分からず困る事もあるかと思います。

    そんな時はこの「ちかトイレくん」を使って、すかさず近くにある地下のトイレ事情をチェック!

    路線別に各駅のトイレ情報をチェックすることができるので、降りるタイミングを逃しません。
    また、ありがちなシチュエーションを7つピックアップし、すぐに検索できるようにしてあります。
    ベビーシートがある駅や、ベビーチェアがある駅を路線関係なく近い順で調べる事も出来るので、
    メトロの地下通路を移動中に子供がぐずってしまった時も安心です。

    よく利用する路線はお気に入りに登録する事ができ、TOPページで優先的に上部に表示することができます。
    通勤通学で利用している路線をお気に入りに登録しておけば、時間に追われている朝の駆け込みトイレもばっちりです。

    駅のトイレはトイレ用擬音装置がなくて、恥ずかしいからあまり入りたくない…という方のために、
    「ちかトイレくん」には流水音を再生する機能も搭載しています。
    TOPページのちかトイレくんの口をタップすると再生バーが表示され、そこから再生する事ができます。
    今まで水を流してカモフラージュしていた非エコライフともこれでおさらばです。

    SNSへの共有もボタンを用意しているので簡単にできます。お腹が弱い仲間へ是非教えてあげてください。

    真剣にトイレの事、考えてみました。「ちかトイレくん」は胃腸が弱いあなたの味方です!!

    ※本アプリはスマホからのみ閲覧可能です。PCからは閲覧できません。
    但しマニュアルのページは審査時にスマホからだと不便だと思いますのでPCからも閲覧できるようにしています。

  • posted by: hassaku

    Metro Toilet Finderは、東京メトロを日々利用している方々のための、トイレに関する悩みを解決するWebアプリです。朝急いでいる時など、乗車中に急にトイレに行きたくなったりした場合、どの駅で途中下車したら良いか?トイレの数は十分か?途中下車したとき、どれくらい時間をロスしてしまいそうか?等々、様々な心配が頭をよぎります。

    そんなとき、本アプリを活用することにより、効率的にトイレ途中下車するための計画を立てることが出来ます。乗車中の路線と次の停車駅、目的地を選択するだけで、停車駅のトイレ情報や、次発以降の発車時刻(ロスタイム)などが一覧で表示されます。急いでいるときの利用を想定し、極力不必要なオプションは排し、シンプルな機能となっています。

    また、特徴として、トイレへのチェックイン機能があり、他の利用者が直近にどれくらいトイレを利用しているのかを把握することができます。これにより、トイレが混雑していそうな駅を避けて下車したりすることが可能となります。

    改良の余地としては、トイレ利用履歴を記録・分析し、利用者へ更に有益な情報を提供したり、GPSや携帯キャリアの電波受信状態から、乗車中の列車の推定をすることにより、入力の省力化をしたりする機能の実現が残されています。

  • posted by: グレゴリー
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    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: Gnomons Vietnam
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    外国人にとって、東京メトロの駅名はよく耳にするし、どこに行くにもまずは集合場所として駅は重要な目標となります。特に地下鉄の無い国から来た外国人にとっては、地下鉄は印象深く乗ってみたい乗り物ですが、ちょっと厄介なものでもあります。というのは、駅に到着しても次に何をしたいのか/できるのかわからなくて困ってしまうからです。

    モバイル・デバイスからのGPSのデータ、東京メトロによって提供されるオープンデータ、およびFoursquareの豊富でグローバルな情報を結びつけることで、我々は、外国人が東京を訪れた際に豊かな旅の経験ができるように支援します。

    我々はアプリをTokyo Metro Explorer(TME)と名付けました。
    TMEは外国人の訪問客にとって関心が高いが混乱し易い以下3つの情報を橋渡しします。
    (1) 私はどこにいますか?
    (2) 私はどこの駅で落ち合ったら良いですか?
    (3) 私は次にどこに行ってみたいですか?

    「地下鉄に乗って思い出に残る場所に行ってみたい!」
    TMEはそんなあなたに、東京メトロ駅の周りの思い出の場所をプレゼントします。

    ・あなたの行きたい駅が分かっていれば、駅の周りの興味ある場所が発見できます。
    ・あなたの行きたい場所が分かっていれば、その周りの駅が見つけられます。
    ・何も分かっていなくても大丈夫、あなたの現在位置からその周りの駅が発見できます。
    ・あなたの評価やチェックインによってあなたの発見を友達とシェアしてください。

    もう地下鉄は単なる移動手段ではありません。東京メトロと一緒に発見の旅にでかけてみませんか。

  • posted by: 伊藤昌毅
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    飛び乗った地下鉄の中で、急に「この電車はどこに何時に着くだろう」と調べたくなったことはありませんか?このアプリケーションは、そんなあなたが必要な情報を全て教えてくれる専属の車掌です。GPSが使えない地下鉄の中でも、iPhoneの位置情報機能や様々なセンサーを組み合わせて、自動的に乗車中の地下鉄を認識します。これを見れば、この先の駅や到着時間が一目瞭然です。時刻をタッチすれば、到着を知らせるメッセージも簡単に送ることもできます。

    このアプリは、東京メトロオープンデータ活用コンテストの応募作品です。また、東京大学 生産技術研究所 瀬崎研究室での研究の一環として開発しています。このアプリケーションは、利用するセンサーの関係でiPhone6、iPhone6 Plus 以降にのみ対応します。

    *地下鉄電車の識別方法について

    地下鉄の車内では、GPSが使えないため通常の方法では正確な位置が分かりません。このアプリケーションは、そんな場合にどうすれば位置や乗車している電車を特定できるかという研究の一環として開発しています。位置情報だけでなく、iPhone 6から新しく備えられた万歩計センサーと気圧計センサーを併せて利用し、東京メトロにより公開された時刻表データと照合することで正確な位置や電車の特定を目指しています。

    推定した電車情報の下には「はい」「いいえ」というボタンがあります。今後より認識精度を高めるために、このアプリケーションの推定結果が正しかったか間違っていたか、ぜひ教えてください。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
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    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: Field Archive

    <どんなアプリか>
    日本に関する美術館や能・狂言を観にいきたい時に使うアプリです。
    スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

    <トップ画面>
    トップ画面には、イベントからさがすボタンと現在地からさがすボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

    <基本の流れ>
    基本は、路線名と駅名を選択すると、その駅の周辺にある美術館と能・狂言の施設が一覧で表示される仕組みです。
    さらにルートボタンを押すと、最寄駅出口から美術館や能・狂言施設までの地図が表示されます。
    地図には道順の他、全部で何メートルかも表示されます。

    <ボタンの説明>
    イベントからさがすボタンを押すと、今月開催される美術館と能・狂言の情報が一覧で表示されます。
    現在地からさがすボタンを押すと、路線名や駅名を押さずに自分の位置情報から最寄りの駅を見つけだし、施設を探すことができます。

    <外部サイト>
    今月のイベント情報および、美術館、能・狂言の施設の住所等の情報は、淡交社と和の学校による美術館情報、能・狂言情報からとってきています。

    <多言語対応>
    ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がなされます。
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
    にて、簡単に言語の追加編集ができます。
    日本語の他に対応しているのは英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語です。
    設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/museum/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

  • posted by: 株式会社ジャストワーク TEAM Metro
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    TokyoMetro Watch は、東京メトロ路線の経路(乗車駅・降車駅)を設定することで、アナログ時計の上に設定した経路の発着時刻の情報が表示されるアプリです。
    アプリを起動するだけですぐに表示されるので、毎回同じ経路を乗り換え案内などのサービスで検索する手間がありません。
    現在時刻を表示しているアナログ時計と発車時刻が同じ画面上で確認できるので
    「あとどれくらい後に列車があるのだろう?」
    「次の列車は何分後だろう?」
    ということもすぐに分かります。
    ※My経路の設定は、東京メトロの同一路線内の経路のみ対応しています。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    D3.js Geo "TokyoGeoZoom"

    *概要
    # SVGの23区ジオ空間上に路線geojsonを展開しました。

    # ハイライトされている◯◯(駅)→ 駅方向ごとの停止している駅(多分)
    
    # 空間クリック→ 各区の区切りでズームします。またはズームバック。
    
    # 各路線のホバー→ 暫くの間該当路線のみを表示します。
    
    # 右下ラジオボタン ug:poi 駅出口情報をざっくり表示するかしないか。
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: qwintet

    東京メトロ沿線での、待ち合わせ場所や待ち時間をつぶせる場所を検索できるシンプルなアプリです。

    駅(eki) + ココ(koko) = Ekoko

    駅名と施設のカテゴリを選択するだけで、その駅の周辺の施設情報の一覧が表示され、
    その施設への最寄出口が表示されます。

    検索した施設情報は、地図上での位置表示や最寄出口からのルート案内を見ることが出来、Lineやtwitterで情報を共有することが出来ます。

    また、運行情報の閲覧も出来るので、遅延情報を見ながら時間をつぶす場所を探すといったことも可能です。

    ・マニュアルは、左上のメニューボタンより、ヘルプの項目を参照。
    ・推奨環境は、iosのブラウザとなります。

  • posted by: 池間 健仁
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    ココメトロは、東京メトロの時刻表アプリです。

    次の発車時刻、到着予定時刻、乗り換え路線の発車予定時刻といった情報が
    一目で分かるようにしました。

    列車がダイヤ通りに動かない場合は、運行情報、前後の列車の位置といった情報がお役に立ちます。

    ココメトロは乗り換え案内のアプリではありません。
    目的地がいつも行く駅、一度行ったことのある駅など、
    乗るべき路線、乗り換える駅をすでに知っている人のためのアプリです。

    プラットホームの行先表示板の簡単さを手元で実現することを目指して、
    機能を絞り込み、起動してすぐに欲しい情報が得られる、そんなアプリを目指しました。

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • posted by: OMjxaGlR
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    METROVIは、東京地下鉄株式会社が提供するAPIを利用して
    列車の在線位置・運行情報等を取得し、その情報を表示するアプリケーションです。

    以下の特徴があります。
    ・列車の在線位置を路線図上にて確認できます。
    ・列車が遅延している場合は路線図上の列車マークに!が付くため、どの列車が遅延しているか確認できます。
    ・路線図の拡大・縮小により、自分の見たい範囲に路線図を調整することができます。
    ・位置情報設定がONの場合、自分の現在位置に対する最寄駅(東京地下鉄株式会社の駅に限る)を確認できます。
    ・路線図上の駅をタッチすることにより、駅周辺およびその駅の出入口・エレベーターの位置を確認できます。
    ・運行情報をタッチするとクリップボードにコピーすることができます。
     翻訳サイト等に貼り付けて日本語から別の言語に翻訳することができます。
    ・周辺の天気を表示することができます。

    備考
    ・列車の在線位置は、データの性質上、若干過去のものとなります。
     いつの時点の在線位置かは路線図右上に表示している時刻(緑色で表示)で確認できます。

    動作確認機種
    ・Nexus5(android4.4.2)

  • posted by: 豊永 篤
    En_app_rgb_wo_45

    MetroWearは位置情報から自動的に最寄りの駅を検索し、直近の時刻表および運行状況を表示・通知してくれるアプリケーションです。
    また、最寄りの駅出入り口までのナビゲーションを実行することも可能です。
    Android Wearなど、Androidからの通知に対応するスマートウォッチやウェアラブルデバイスをお持ちであれば、時刻表を表示したり、端末側のMetroWearを起動することもできます。
    位置情報からのみでなく、アプリケーション内で直接駅名を指定して時刻表を確認することも可能です。
    位置情報の取得タイミングや精度は端末毎に異なるため、設定画面で表示条件をカスタマイズする事ができます。
    最適な設定を行い、よりスマートなアプリにしましょう。

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。