投稿アプリケーション

  • posted by: doodle-tips
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    【アプリの説明】
    ・東京メトロの列車位置情報や運行情報をリアルタイムで確認できるアプリです。

    【特徴】
    ・目的駅の直近の列車出発時刻をワンクリックで確認できます。
     また、その列車がどこにいるかや、遅延状況等をリアルタイムに確認できます。
    ・よく使う駅をお気に入り登録すれば、さらに便利!!

    【機能】
    ・直近2本分の列車時刻表示機能。「当駅始発」「終電」の表示対応。
    ・目的駅から2つ前の駅までの列車位置表示機能。

    ・お気に入り登録。(5駅まで)
    ・検索履歴保持。(10件)
    ・自動更新(20秒間隔)の有無を切替可。
    ・休日ダイヤ対応。(年末年始の特別ダイヤ除く)
    ・英語表示対応。

    【注意・制限事項】
    ・iPhone6やiPhone6 plusでの動作保証はしておりません。
    ・iPhone3G、タブレット端末には対応していません。

    ・ネットワークに接続していない場合、本アプリはご利用できません。
     また、電波状況の悪い場所では、アプリが正常に作動しない場合があります。
    ・ 本アプリは、東京メトロから提供されたオープンデータを使っています。
     都合により、アプリの公開が中止になることがあります。
    ・オープンデータの更新のタイムラグにより、実際の列車の現在位置と
     異なる場合があります。

  • posted by: 博報堂アイ・スタジオ
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    ■アプリ概要
    『TOKYOTOKYO』は、東京での2020年オリンピック・パラリンピック開催に向け、海外人旅行者や東京で暮らす人々に新しい東京の体験を提供する、インスタレーションアプリです。

    ■アプリコンセプト・ミッション
    国際都市化が進む、首都東京。
    2020年には、オリンピック・パラリンピックの開催が決定しており、
    現状の予測では、東京メトロの乗降客数は爆発的に増えると言われております。

    『TOKYOTOKYO』のミッションは、「2020年の東京の交通課題を楽しく解決する」ことです。

    リアルタイム混雑情報の提供をメインに、
    「列車ロケーション情報」APIとの連携による、東京が生きているかのような表現や、
    ディープスポット紹介による、東京のより深い魅力を再発見する機能等の実装により、
    東京五輪開催に向けて増加する乗客の負荷分散を行いつつも、
    新しい東京の価値を提供するアプリを目指し、制作しました。

    ■アプリ機能説明
    アプリの機能は大きく3つあります。

    1,『TOKYOインスタレーション(メイン画面)』
    オープンデータの「列車ロケーション情報」を元に、現在走っている東京メトロの総車両数をメインビジュアルとして可視化し表示します。
    現在東京を走っている列車をイキイキと表現し、東京の現在の躍動を直感的に伝えます。
    ※プロジェクションマッピングやサイネージ等、リアルなイベントでの実施も可能となり、PASMO等を利用してインタラクティブなものへ拡張する事も出来ます。

    2,『リアルタイム混雑状況画面』
    オープンデータから現在の東京メトロ各駅単位の混雑情報を、ヒートマップで可視化します。
    画面は自動的に遷移し、眺めているだけで東京のどこに人が集まっているかが分かります。
    ※ver1.0ではオープンデータのみ対応していますが、
    PASMOタッチ機器等を組み合せる事で、駅構内でサイネージなどの大画面で表示も可能となっており、アプリを見られた数を反映する事で、よりリアルタイムな混雑情報やレコメンドをする事も可能になります。

    3,『レコメンドディープスポット』機能
    オープンデータと独自のデータを掛け合わせた「レコメンドディープスポット」機能では、メジャーなガイドブックでは得られない、より深く魅力的なスポット情報を発信し、メトロ沿線の郊外まで観光客を誘致する事が出来ます。

  • posted by: オープンデータで通勤問題解決プロジェクト

    バリアがあるのも悪くない!

    • 駅の階段は運動不足になりがちな現代人にとって絶好の運動機会!
    • せっかくの機会、エスカレーターやエレベータを使わずに階段を!
    • 体力の使うホームの出入口をあえて選んで毎日にフィットネス習慣を!
    • それが、バリア・フリーならぬ…

    バリア・アリー(Barrer Aree)です!

    駅の出入口やホームへの上り降りには、階段やエスカレーター、エレベータを必ず使います。一般には、お年寄りや身体の不自由な方もスムーズに移動できるよう、駅構内は「バリア・フリー」であることが求められますが、これを逆手に取って、健常者の運動不足解消のために、あえてバリア・フリーでない構内設備を積極的に使おうというコンセプトが「バリア・アリー」です。

    本作品「Barrier Aree」は、東京メトロ各駅のホームとコンコースを結ぶ出入口の「バリア・アリー」状況を示すアプリケーションです。「バリア・アリー」状況を調べたい駅を地図上で選択すると、「バリア・アリーの状況」欄に、ホームとコンコースを結ぶ出入口のうちエスカレーターもエレベータもない出入口、つまり階段しか存在しない出入口に近い車両が「黒光り」します。アプリケーションの利用者は、黒光りする車両を乗車時にあえて選択することで、目的の駅に到着した際に否応なく階段を使う環境に置かれることで、半ば強制的に運動する機会を作り出します。

    目的の駅に着くたびに運動機会が得られるため、このアプリケーションを使い続けると、メタボ気味のサラリーマンには脂肪燃焼効果が、体型を気にするOLにはシェイプアップ効果が期待できます。

    駅構内にバリアがあることは、本来のバリア・フリー推進の観点ではネガティブな状況です。しかし、見方を変えると、ネガティブな状況もポジティブに捉え直すことができます。本作品によって、ものごとの捉え方は目的次第ということに気づくと同時に、バリア・フリー問題を考えるきっかけになることを願っています。

  • posted by: チームN

    東京メトロが公開しているオープンデータをもとに、東京メトロ各路線の運行情報、列車ロケーション情報、時刻表、駅施設情報等の情報を提供するWEBアプリケーションです。

    本アプリケーションの特徴

    • 現在の列車の在線位置をグラフィカルに表示(自動更新または手動更新)
    • 各列車の遅延状態が一目でわかるように表示
    • 各路線の運行遅延(運転見合わせ、折り返し運転、ダイヤ乱れ等)を画面上部に強調して表示
    • 列車ロケーションの列車アイコンをクリックすることで当該列車の詳細情報を表示
    • 列車ロケーションの駅名をクリックすることで当該駅の詳細情報を表示
    • 詳細表示では非同期通信で動的にページの一部(右側の表示エリア)を書き換え
    • 列車の運行情報をメール送信、ソーシャルメディア(LINE、twitter)へ投稿するボタンを設置
    • 列車時刻表にて各駅での列車の発車時刻を時系列に表示(列車ごと)
    • 駅のプラットホーム情報(乗換可能路線、エスカレータ、エレベータ、出口方面)を表示し乗車位置をご案内
    • 当該駅の直近1時間の駅時刻表の表示(方面ごと)
    • 外部サイトOpenWeatherMapとYOLPの気象情報APIの情報をマッシュアップし、駅周辺の現在のお天気の表示(天気、気温、湿度、降水強度)
    • 列車ロケーション情報の駅名には、ナンバリングマークを表示するともに、日本語駅名の下に英語駅名を表記し、外国人が利用しやすいように配慮

    動作環境

    WEBアプリケーションのためWEBブラウザを使って表示します。PC環境だけでなくスマートフォン環境でも同様のインターフェースで情報を提供します。基本的にどのWEBブラウザでも動作しますが、以下の環境で動作を確認しています。

    • Windows 7 + Internet Explorer 11
    • Windows 7 + Internet Explorer 9
    • Windows 7 + Firefox 33.1
    • Android 4.0標準ブラウザ
    • Android 4.0 + Chrome 39

  • 別途提供している「メトロ情報共有サイト」の修正対応エンドポイントAPI版です。一部表示に不具合が出る可能性がありますが、機能は同じです。

    修正対応エンドポイントAPI版は、メニューからではなく、直接路線ごとのURLを指定してページを開きます。現状は東西線のみ提供しています。

    説明動画は「メトロ情報共有サイト」と同じ動画です。

  • posted by: Team Orirel
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    「あれ、今どの駅だっけ?」
    スマホでの様々な行動や読書、電車で何かに集中してるそんな時に「はっ」とする。時にはもう目的の駅を過ぎている…。
    すきま時間を使い倒す人にこそ、そんな瞬間は多いのではないでしょうか。
    そんな人のための、もっとやりたいことに没頭できる、電車から「乗り過ごさない」ためのアプリです。

    メインターゲットは学生から社会人の若年層。
    男女問わず、スマートフォンの普及に伴い電車内のすきま時間はもはや単なる「すきま」ではなくなりました。
    彼ら彼女らにとってそこで何をするか、その選択肢は溢れています。
    そんな中で本当に望まれることはなにか。新たなコンテンツを無理に楽しんでもらうのではなく、
    むしろ、今の彼らの車内の楽しみをより円滑にしてあげることではないでしょうか。
    より今の時代に合った形での人々のインフラへ。
    このアプリは東京メトロAPIを使ってしかできないトレインホスピタリティを実現します。

    アプリ名はわかりやすさを重視し、サービスのコア価値と鉄道の「レール」を元にした「Orirel」(降りれる)です。
    内容はとてもシンプル。
    ユーザーが知らせて欲しい目的駅を登録すると、目的地1つ前の駅付近で気持ち良くお知らせが舞い込みます。
    東京メトロの駅・路線データとスマホの位置情報を用いたユーザーの現在地を特定する仕組みで、正確な通知を行います。

    デザインはメトロの各線のカラーを丁寧に表現。
    現在地の駅表示から、目的地の選択、各路線の駅を自由にスワイプで眺める時にも、常に各線の「色」を感じてもらえるUIです。
    東京メトロのキーメッセージ:”Color your days”をOrirelを通じてよりユーザーに感じてもらうことができます。

    東京五輪を目指して、今よりもさらに誰にとっても動きやすい、素敵な街へ。

    下車がもっと楽になる、好きなことをしながら、東京の色を感じられる。そんなうれしいアプリ、Orirelです。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
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    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: 株式会社デジタルガレージ DG&Ibex クリエイティブ・デザイン室

    ●概要

    現在地のロケーション情報から近隣の東京メトロの駅を検索し、何分後に電車が到着するか調べるアプリです。

    ●使い方

    アプリを開き、「駅を探す」をタップすると、現在のロケーション情報から半径500m以内にある最寄り駅一覧・方面が表示されます。
    乗りたい路線(駅)の乗りたい方面をタップすると「現在地から該当駅まで徒歩何分かかるか」「あと何分で電車がくるか」がわかります。
    路線の変更も簡単に操作できます。
    「地図を見る」をタップすれば、GoogleMapも立ち上がります。

    ●このアプリに込めた思い

    ただの目的地への移動を楽しいものにしたい、と考えアプリを開発しました。
    「ココちか」と似た機能を持つアプリは、すでにあると思います。
    しかし「ココちか」は他のアプリとは違い、 情報がパステルカラーでグラフィカルに表示されます。
    このアプリを使えばただの路線検索が楽しいものになり、気分よく東京メトロに乗ることができます。

    ●今後のアップデート予定

    丸ノ内線・千代田線の分岐線への対応
    Android・PC等でも最適表示 ※現在は、iPhoneの解像度で最適表示

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: 栗山 貴嗣
    En_app_rgb_wo_45

    東京動脈 Flow-in は地下鉄車窓アプリです。

    東京メトロ9路線の三次元線路に飛び込んで、
    列車からの立体地下風景をお楽しみいただけます。
    普段は見えないトンネルの向こうに思いを馳せてみましょう。

    列車位置は東京メトロ オープンデータ API の在線情報を取得することで
    遅延なども反映され、生きた地下鉄を伝えます。

    ※ 在線情報は約1分間隔で更新されるため、実際の位置とある程度ずれがあります。
    ※ ダイヤが大きく乱れた場合、在線情報が数分間提供されないことがあります。

    このアプリは Apache License version 2.0 の ライセンスで頒布されている成果物を含んでいます。
    http://www.apache.org/licenses/LICENSE-2.0

  • posted by: 黄昏の暗黒騎士団(株式会社ぐるなび公式チーム)
    En_app_rgb_wo_45

    tokyo.paranoidは、自分の住む街の自慢をすることで、街を進化させる、Androidで動作するソーシャルネットワークサービスです。

    起動すると、現在ユーザが今居る街の情報が表示されます。
    このアプリでは東京メトロの各駅をひとつの街としてみなしています。

    ユーザは、自分の街のオススメの場所を紹介する事ができます。
    その街のユーザ全員のオススメがたまると、画面に表示されている街のイメージが進化します。

    最初は何も無い砂漠ですが、オススメの数によって、林や森の姿になったり、
    最終的に多くの人が住む大都市の姿になったりしていきます。

    そして、東京メトロの全駅の中での、その街の順位が上がっていきます。

    比較的知名度が低い街でも、たくさんオススメされて愛されていれば、このアプリの世界の中では大都市になります。
    どんなに有名な街でも、あまり愛されていなければ、何もない砂漠のままです。

    既存のSNSと異なり、ユーザ自身の情報はニックネーム以外何も必要とされません。
    このサービスは、人間ではなく、街が主役だからです。
    ユーザは自分自身が「いいね!」されて喜ぶのではなく、自分が愛する街が評価される事で、満足します。

    自分の住む街、通勤・通学している街に対して、特別強いこだわりを持つ人が、他の街と競い合いながら自分の街を発展させていく過程を楽しむのが、このアプリの一つの目的です。

    もちろん、他のユーザにオススメされた情報を自分の暮らしに役立てる事も可能です。

    普段何気なく暮らしている街を、少し違った世界観で見る事ができれば面白いのではないかと考え、このアプリを作りました。

    ※マニュアルに関しては、初回起動時、アプリ内にガイダンスが表示されます。

  • posted by: 清水 友彦
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    東京都内で最も便利な移動手段のひとつが地下鉄。なかでも、東京メトロは、都内の主要スポットを含む広範囲なエリアをカバーしているので、通勤や通学は勿論のこと、観光やアミューズメントなどでも利用する機会は多いのではないでしょうか。
    本アプリは、東京メトロを便利に活用して、東京をもっと楽しむための位置情報をベースにした様々な検索機能を以下の通り提供します。東京メトロ各路線の運行状況の検索、通知機能と合わせて、是非、本アプリをご利用下さい。

    ※ 本アプリは、iOS 8以降で動作可能です。
    ※ 本アプリは、iPhone, iPad両環境に最適化したユニバーサル仕様です。
    ※ マニュアルは、"マニュアル & ヘルプ"ボタンをクリックして下さい
    ※ デモ・ビデオは、以下のURLで公開しています。
    iPhone版 http://youtu.be/wDtczwz2vRk
    iPad版 http://youtu.be/e0Sr8f2L7Zc

    • 現在位置に近い距離(およそ500m)にある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • ランドマーク(場所、施設など)の近くにある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • 連絡先アプリに登録してある住所の近くにある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • 東京メトロの駅近くにある様々なお店、レストラン、ホテルなどを地図上で検索できます。
    • 東京メトロの駅近くにある図書館、トイレ、駐輪場、自転車店などを地図上で検索できます。
    • 現在位置や検索した場所から東京メトロの駅やお店などへのルート検索ができます。
    • 東京メトロの駅やお店の情報をメールやSNSサービスなどで共有できます。
    • 東京メトロの駅やお店も近くまで来たことをiOS標準の通知機能で知らせてくれます。
    • 検索した東京メトロの駅の設備(トイレやエレベーターなど)を検索できます。
    • 検索した東京メトロの駅やお店周辺の天気を確認できます。
    • 検索した東京メトロの駅やお店の情報をブックマークに登録して再利用できます。
    • 東京メトロの駅やお店の詳しい情報をネット検索できます。
    • 東京メトロ各路線の運行状況を一覧リストで確認できます。
    • 東京メトロ各路線の運行状況をバックグラウンドで検索してiOS標準の通知機能で確認できます。
    • 東京メトロ各路線の最新の運行状況をiOS標準の通知センターで確認できます。
    • iPad版では、ビルトインの簡易Webブラウザ機能を利用できます。

  • posted by: 海崎 惇志
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    東京メトロのリアルタイム運行情報を利用して、音楽を奏でるアプリです。
    たった今しかない音楽をみんなで聞こう!

    球体は駅、立方体は電車を表しており、それぞれをタッチすると情報を見ることができます。

    路線ごとに色分けされています。

    電車に関しては、行き先や次の駅、到着時刻なども知ることができるので、
    今乗っている電車を追いかけてみてはいかがでしょうか?

    ・東京メトロに乗っていて普段わからない、地下鉄の動きを3DCGで見ることができます。
    ・かわいく動く電車たちに注目!
    ・電車が駅に着くと音がなり、それが重なることで音楽になるかも!?

  • 説明

    東京メトロが運行している列車について、現在位置や遅延時間等が確認できます。

    また、列車番号を選択することにより、各駅の時刻表も表示されるので、まさに今、自分が乗っている列車の到着時刻の予想などにも役立ちます。

    「いま乗っている電車って時間通りに動いているのかな?」

    「さっき車内放送で、電車が遅れてるって言ってたけれど、どれくらい遅れているのか聞き逃した!」

    「あれ、乗り換えた電車が予定の時間と違う?!」

    そんな疑問・不安を解消します。

    職場や学校への遅刻連絡から、恋人や家族への遅刻の言い訳まで、幅広くご利用ください。

    使用上の注意

    • アクセス時間と取得データに1分程度のタイムラグがあります。必ず画面左上の「データ更新日時」を確認の上、ご利用ください。

    • 本アプリは、解像度1080(横)×1920(縦)ピクセルのスマートフォンに最適化しております。解像度が低いスマートフォンの場合、表示が崩れる場合があります。その場合、画面を横にしていただけば、見易くご利用いただけることがあります。