投稿アプリケーション

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: ars_students
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    TokyoMyTrue
    マニュアル

    ・実装している機能

    1. 駅構内の図を表示 リストから路線を選択すると、その路線に対応した駅一覧が表示されるので、 希望の駅を選択することによって、地図を表示することができます。 これにより、インターネット接続なしで構内マップを表示することができ、 最寄りのトイレ、乗り換え、出入口がスムーズに把握できます。 2.遅延の表示 5分以上の遅延を取得することができます。この情報をWearで通知することができます。 勿論遅延の情報はリアルタイムで取得しています。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
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    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: 株式会社エムティーアイ
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    【遅延予報 東京メトロ版】
    ■アプリの特徴
    通勤・通学シーンにおいて、利用駅を中心に詳細な運行状況が一目で分かるandroid用アプリ。

    オープンデータ運行情報を活用し、リアルタイム在線情報の他、以下の特徴的な機能を実装しています。
     ▼300秒以下の数分遅れの表示
     ▼先行列車の目的駅までの所要時間実績表示
     ▼独自ロジックの補正による、よりリアルな在線位置表示
    これまでは概要しか分からなかったダイヤ乱れ時の具体的な状況を伝え、
    ユーザの行動判断をサポートします。

    ■アプリの利用シーン
    通勤・通学シーンにおいて・・・
    「大幅ダイヤ乱れ。でも列車はホームに到着。振替輸送は使うべき?」
    「運行見合せのニュース。今、列車は動いているの?」
    「駅まで急いだら列車が数分遅れ。急がなくても良かった?」
    『遅延予報』はこんな場合に活躍します。

    ■アプリの機能
    ①次に来る電車位置が一目で分かります。
    ⇒前駅、前々駅の電車位置をサマリで表示します。
    ②2分程度以上の遅れを表示します。
     ⇒駅でも分からない遅れ情報を表示します。
    ③目的駅までの所要時間実績が分かります。
     ⇒振替輸送利用などの目安に出来ます。
    ④路線上の電車位置がより正確に分かります。
     ⇒独自の位置予測ロジックにより、リアルタイムに近い位置を表示します。

    ■実現したかったこと
    定時性では世界に誇る東京メトロ。それ故、利用者は分単位で乗車計画を立てます。
    しかし、一旦ダイヤが乱れた場合の情報提供には課題が残ります。
    オープンデータを用い、ダイヤ乱れ時のよりスムーズな移動はもちろん、
    利用者の『ストレスを最小限』にするため本アプリを開発しました。

    ■工夫点
    ・駅ごとの到着時刻をサーバに保存し所要時間実績を計算
    ・リアルタイム性追求のため独自のロジックで在線位置を表示
    ・利用者のUXデザインを意識したUI設計

    ■備考
    マニュアルはアプリ内、ヘルプメニュー参照

    ■対応端末
    ・Android4.2以上
    ・解像度1,080×1,920
    推奨端末:SO-01F、SCL23、SHL25

  • このアプリケーションはなぜか締切三日前にリリースされたAPIの挙動を確認するアプリケーションです。

    現在のロケーション情報を調査する「路線情報」画面と5分周期の過去データを確認できる「列車位置情報の履歴」の2機能があります。

    このアプリケーションの目的は、v2で報告された不具合が、v2aで正常に修正されているかを検証するのが目的です。

  • posted by: 清水 友彦
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    東京都内で最も便利な移動手段のひとつが地下鉄。なかでも、東京メトロは、都内の主要スポットを含む広範囲なエリアをカバーしているので、通勤や通学は勿論のこと、観光やアミューズメントなどでも利用する機会は多いのではないでしょうか。
    本アプリは、東京メトロを便利に活用して、東京をもっと楽しむための位置情報をベースにした様々な検索機能を以下の通り提供します。東京メトロ各路線の運行状況の検索、通知機能と合わせて、是非、本アプリをご利用下さい。

    ※ 本アプリは、iOS 8以降で動作可能です。
    ※ 本アプリは、iPhone, iPad両環境に最適化したユニバーサル仕様です。
    ※ マニュアルは、"マニュアル & ヘルプ"ボタンをクリックして下さい
    ※ デモ・ビデオは、以下のURLで公開しています。
    iPhone版 http://youtu.be/wDtczwz2vRk
    iPad版 http://youtu.be/e0Sr8f2L7Zc

    • 現在位置に近い距離(およそ500m)にある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • ランドマーク(場所、施設など)の近くにある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • 連絡先アプリに登録してある住所の近くにある東京メトロの駅を地図上で検索できます。
    • 東京メトロの駅近くにある様々なお店、レストラン、ホテルなどを地図上で検索できます。
    • 東京メトロの駅近くにある図書館、トイレ、駐輪場、自転車店などを地図上で検索できます。
    • 現在位置や検索した場所から東京メトロの駅やお店などへのルート検索ができます。
    • 東京メトロの駅やお店の情報をメールやSNSサービスなどで共有できます。
    • 東京メトロの駅やお店も近くまで来たことをiOS標準の通知機能で知らせてくれます。
    • 検索した東京メトロの駅の設備(トイレやエレベーターなど)を検索できます。
    • 検索した東京メトロの駅やお店周辺の天気を確認できます。
    • 検索した東京メトロの駅やお店の情報をブックマークに登録して再利用できます。
    • 東京メトロの駅やお店の詳しい情報をネット検索できます。
    • 東京メトロ各路線の運行状況を一覧リストで確認できます。
    • 東京メトロ各路線の運行状況をバックグラウンドで検索してiOS標準の通知機能で確認できます。
    • 東京メトロ各路線の最新の運行状況をiOS標準の通知センターで確認できます。
    • iPad版では、ビルトインの簡易Webブラウザ機能を利用できます。

  • posted by: 海崎 惇志
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    東京メトロのリアルタイム運行情報を利用して、音楽を奏でるアプリです。
    たった今しかない音楽をみんなで聞こう!

    球体は駅、立方体は電車を表しており、それぞれをタッチすると情報を見ることができます。

    路線ごとに色分けされています。

    電車に関しては、行き先や次の駅、到着時刻なども知ることができるので、
    今乗っている電車を追いかけてみてはいかがでしょうか?

    ・東京メトロに乗っていて普段わからない、地下鉄の動きを3DCGで見ることができます。
    ・かわいく動く電車たちに注目!
    ・電車が駅に着くと音がなり、それが重なることで音楽になるかも!?

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: おこい

    メトロ電車に乗って東京の四季を巡りたくなるアプリです。

    地下からは見ることのできない四季。
    このアプリを使うと外に出なくても東京の四季を感じることができます。

    Flickerと連動しリアルタイムに最新の四季画像が見れます。
    常にその土地の最新の四季画像を見ながらお出かけの予定をたててみてはいかがでしょう。

    ルート検索ができるので今いる場所から、見たい四季画像の駅まで簡単に調べることができます。

    このアプリで、行ったことがない駅にも興味が湧いて行きたくなること間違いなし!!
    東京の色んな四季を楽しもう。

  • posted by: 個人応募です。
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    本アプリ「時刻のない時刻表」は、東京メトロ各路線の列車位置と遅延情報を利用して、
    到着時刻ではなく、相対的な到着時間 を計算・表示する Android アプリです。

    普通の路線検索アプリでは、時刻表に基づいた到着予定の時刻が表示されます。
    しかし、本当に知りたいのは、 今から何分後に到着するか 、なのではないでしょうか。
    このアプリがあれば、現在の時刻との差を頭の中で計算する必要はありません。

    使い方(基礎編)

    はじめに、一番上のアイコンから見たい路線を選択してください。

    使い方(1)駅に着いたら

    駅に着いたら、駅名を押してください。付近の電車があと何分でその駅に到着するかを表示します。

    使い方(2)電車に乗ったら

    電車に乗ったら、自分の乗っている電車を押してください。その電車があと何分でこの先向かう駅に到着するかを表示します。

    使い方(3)駅に向かう前に

    設定画面から任意の路線を選択すると、遅延があった場合に通知され、いち早く遅延状況を知ることができます。

    使い方(番外編)

    左上の路線マークを押すと、電車の詳細情報(会社名と列車番号)が表示されます。気になる方はお好みでご確認ください。

    技術面の説明

    バックエンドは、Google クラウド上に、Google App Engine (Python) のサーバーを作成、API からデータを取得し、
    データをキャッシュして素早く返せるようにすると共に、Android で扱いやすい形にデータを整えています。
    Android アプリは、そのバックエンドに Volley により非同期通信し、取得した JSON を解析して、見やすく表示しています。
    遅延情報を通知するためのプッシュ通知については Google Cloud Messaging を利用しています。
    到着時間の計算については、特に急行が駅を通過中の場合等があるため、理論上の概算値となります。

    マニュアルは、上記と重複する部分もありますが、アプリ右上の情報ボタンを参照です。

  • posted by: オープンデータで通勤問題解決プロジェクト

    バリアがあるのも悪くない!

    • 駅の階段は運動不足になりがちな現代人にとって絶好の運動機会!
    • せっかくの機会、エスカレーターやエレベータを使わずに階段を!
    • 体力の使うホームの出入口をあえて選んで毎日にフィットネス習慣を!
    • それが、バリア・フリーならぬ…

    バリア・アリー(Barrer Aree)です!

    駅の出入口やホームへの上り降りには、階段やエスカレーター、エレベータを必ず使います。一般には、お年寄りや身体の不自由な方もスムーズに移動できるよう、駅構内は「バリア・フリー」であることが求められますが、これを逆手に取って、健常者の運動不足解消のために、あえてバリア・フリーでない構内設備を積極的に使おうというコンセプトが「バリア・アリー」です。

    本作品「Barrier Aree」は、東京メトロ各駅のホームとコンコースを結ぶ出入口の「バリア・アリー」状況を示すアプリケーションです。「バリア・アリー」状況を調べたい駅を地図上で選択すると、「バリア・アリーの状況」欄に、ホームとコンコースを結ぶ出入口のうちエスカレーターもエレベータもない出入口、つまり階段しか存在しない出入口に近い車両が「黒光り」します。アプリケーションの利用者は、黒光りする車両を乗車時にあえて選択することで、目的の駅に到着した際に否応なく階段を使う環境に置かれることで、半ば強制的に運動する機会を作り出します。

    目的の駅に着くたびに運動機会が得られるため、このアプリケーションを使い続けると、メタボ気味のサラリーマンには脂肪燃焼効果が、体型を気にするOLにはシェイプアップ効果が期待できます。

    駅構内にバリアがあることは、本来のバリア・フリー推進の観点ではネガティブな状況です。しかし、見方を変えると、ネガティブな状況もポジティブに捉え直すことができます。本作品によって、ものごとの捉え方は目的次第ということに気づくと同時に、バリア・フリー問題を考えるきっかけになることを願っています。

  • posted by: シーサー株式会社
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    「東京メトロガイド」は、東京メトロ各駅の情報や列車運行情報などを調べることができるアプリです。

    本アプリには大きな機能として、駅情報の表示と列車運行情報の表示があります。
    まず駅情報の表示ですが、トップページから路線を選択、次画面で駅を選択することで、駅の地図、乗換可能な東京メトロの各路線、乗換可能な他社の路線が表示されます。
    また東京メトロの路線に限り、各路線の時刻表を表示することができます。時刻表の画面では左上の「平日」「土曜」「休日」を選択することで、各曜日に応じた駅時刻表に切り替えることができます。

    続いて列車運行情報の表示ですが、トップページ右上の「i」ボタンをタップすることで、現時点での列車運行情報を表示することができます。列車運行情報は15分以上の遅れが発生または見込まれる場合のみ、遅延などの情報として表示されます。

  • posted by: hassaku

    Metro Toilet Finderは、東京メトロを日々利用している方々のための、トイレに関する悩みを解決するWebアプリです。朝急いでいる時など、乗車中に急にトイレに行きたくなったりした場合、どの駅で途中下車したら良いか?トイレの数は十分か?途中下車したとき、どれくらい時間をロスしてしまいそうか?等々、様々な心配が頭をよぎります。

    そんなとき、本アプリを活用することにより、効率的にトイレ途中下車するための計画を立てることが出来ます。乗車中の路線と次の停車駅、目的地を選択するだけで、停車駅のトイレ情報や、次発以降の発車時刻(ロスタイム)などが一覧で表示されます。急いでいるときの利用を想定し、極力不必要なオプションは排し、シンプルな機能となっています。

    また、特徴として、トイレへのチェックイン機能があり、他の利用者が直近にどれくらいトイレを利用しているのかを把握することができます。これにより、トイレが混雑していそうな駅を避けて下車したりすることが可能となります。

    改良の余地としては、トイレ利用履歴を記録・分析し、利用者へ更に有益な情報を提供したり、GPSや携帯キャリアの電波受信状態から、乗車中の列車の推定をすることにより、入力の省力化をしたりする機能の実現が残されています。

  • posted by: incomesoft.net
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    Subway Big Info Universal

    (アプリの機能)
    ①大きな文字表示機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③東京メトロの全路線の駅情報を確認する機能
    ④Azure WebSiteとの連携機能
    ⑤ユニバーサルアプリ対応

    (概要)
    私はよくない小さい文字が好きではない。
    なので、大きな文字で東京メトロのオープンデータ情報を表示してみた。

    駅の順番が気になっても、列車内の路線図のあるところまでいけない場合もある。
    全路線の駅が確認できるので安心だ。

    運行状況も確認できる。

    ユニバーサルアプリだけでは物足りないので、Azure Websサイトと連動させた。
    これにより、googleを真似して、自分のWebサイト側を日替わりで壁紙を変えたりできる。

    (使い方と解説)
    ・Infomataion ボタンで運行状況を確認
    ・Clear ボタンで運行状況を消す。
    ・運行状況は保存しない。

    ・各路線ボタンをタップ後、表示画面内のボタンを押して駅を確認する。
    ・内側画面は拡大が可能

    ・インターネットに接続して、東京メトロオーブンデータが得られる状態でのみ情報が表示できま

    す。

    (その他)

    オープンデータ活用コンテスト - 東京メトロ 10th anniversary
    http://tokyometro10th.jp/future/opendata/
    にエントリ予定のアプリです。

    現在、Widnows Phone アプリ側を作成・テスト完了。
    しかし、アップデートが今しばらくお待ちください。

    http://incomesoftdotnet.blogspot.jp/2014/11/subway-big-info-universal.html

    (画像解説)
    東京メトロで遅延がないか確認し、スカイツリーの路線を確認した。

  • posted by: 黄昏の暗黒騎士団(株式会社ぐるなび公式チーム)
    En_app_rgb_wo_45

    tokyo.paranoidは、自分の住む街の自慢をすることで、街を進化させる、Androidで動作するソーシャルネットワークサービスです。

    起動すると、現在ユーザが今居る街の情報が表示されます。
    このアプリでは東京メトロの各駅をひとつの街としてみなしています。

    ユーザは、自分の街のオススメの場所を紹介する事ができます。
    その街のユーザ全員のオススメがたまると、画面に表示されている街のイメージが進化します。

    最初は何も無い砂漠ですが、オススメの数によって、林や森の姿になったり、
    最終的に多くの人が住む大都市の姿になったりしていきます。

    そして、東京メトロの全駅の中での、その街の順位が上がっていきます。

    比較的知名度が低い街でも、たくさんオススメされて愛されていれば、このアプリの世界の中では大都市になります。
    どんなに有名な街でも、あまり愛されていなければ、何もない砂漠のままです。

    既存のSNSと異なり、ユーザ自身の情報はニックネーム以外何も必要とされません。
    このサービスは、人間ではなく、街が主役だからです。
    ユーザは自分自身が「いいね!」されて喜ぶのではなく、自分が愛する街が評価される事で、満足します。

    自分の住む街、通勤・通学している街に対して、特別強いこだわりを持つ人が、他の街と競い合いながら自分の街を発展させていく過程を楽しむのが、このアプリの一つの目的です。

    もちろん、他のユーザにオススメされた情報を自分の暮らしに役立てる事も可能です。

    普段何気なく暮らしている街を、少し違った世界観で見る事ができれば面白いのではないかと考え、このアプリを作りました。

    ※マニュアルに関しては、初回起動時、アプリ内にガイダンスが表示されます。