投稿アプリケーション

  • posted by: おんちゃん

    列車情報を表示するシンプルなアプリです。
    webアプリとして応募していますが、どちらかというとサーバーサイドアプリになってしまいました。
    特徴は表示する内容がシンプルなHTMLのみである点です。
    JavaScriptやCSSに依存していないので、いわゆるガラケーでもUTF-8エンコードの日本語に対応しているならば表示可能と思われます。
    路線アイコンや駅ナンバリングアイコンが提供される前にデザインしたので、各路線のアイコンが独自の物となっております。
    そのため路線名を直接表示していない、独自表現となっております。

  • posted by: KOSMEtro

    MetroLifeは、東京メトロを利用するお客様の不満の増加を予測し、大きな不満、及びそれに起因するトラブルの発生の防止を強力にサポートするアプリです。

    東京メトロを利用するお客様は、スマートフォン、タブレット端末でMetroLifeを起動し、車内の気温、混雑度、騒音、臭いなどの設定された項目につてYes/No、及びテキストで回答します。
    お客様の回答データをデータベースに収集し、お客様が車内でどのような不満を抱いているかを、リアルタイムで把握し、リアルタイムでの不満解消をサポートします。
    また、回答データをビッグデータとしてデータベースに集め、収集したデータをグラフとして可視化、クレーム、及び不満に起因するトラブルの前兆を把握することで、それらの発生の防止を実現します。

    Apache Storm, ElasticSearch, Kibanaを連携した最先端リアルタイムデータ処理とYahooキーワード抽出APIを用いたデータ分析。

  • posted by: ak1t0

    Smarttable

    Smarttable

    https://smarttable.herokuapp.com/

    Smarttableとは?

    Smarttableはシンプルで賢い時刻表Webアプリです.

    TOPページで駅名を選ぶと, 現在の時刻に基づいて直近の時刻表を表示します.

    利点

    • シンプルなUI
      路線が分からなくても駅名を選ぶだけで利用可能

    • スマートフォンブラウザ対応
      レスポンシブルデザインによって横480px以上の端末に対応

    • 英語/日本語 対応
      TOPページで1クリックするだけで言語を切り替え可能

    注意点

    • 接続が遅い
      現在はHerokuの無料枠の中で動かしているので, Schedulerで定期実行しておらず, 加えて処理能力が低い.

  • Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    『ハラヘリ』の紹介

    『ハラヘリ』は東京にある数多くのレストラン・カフェを写真で一覧表示し、「駅前のおいしいお店」を探すのに役立つアプリです。

    コンセプト

    今までのレストラン検索アプリでは、まず自分が食べたいもの・場所・検索ワードを決めてからでないとお店を探すことができませんでした。『ハラヘリ』ではこのような煩わしい検索機能をあえて省きました。さっとアプリを起動してお店をシャッフル表示。誰でも簡単操作でお店を探すことができる、そんなアプリを目指しました。

    つかいかた

    駅に着いたら『ハラヘリ』を起動してみましょう。駅前のお店が画面いっぱいに表示され、あとは選ぶだけです。近くに駅があれば、優先的にその周辺のお店を表示します。
    「ちょっとお茶したい」「今日はラーメンの気分」そのようなときは絞り込み条件を指定すると良いでしょう。
    そして気になるお店を見つけたら、写真を長押ししてお気に入りに登録しておきましょう。

    ちがうから楽しい

    『ハラヘリ』はお店をシャッフルして表示します。
    東京メトロを毎日利用している方でも、このシャッフル表示は「降りたことのなかった駅に訪れてみる……」そんなきっかけになるかもしれません。

    美しい路線図表示・道案内機能

    お店情報画面には最寄り駅と路線図を掲載しているので、「どの路線だっけ?」「はじめての東京観光なので……」という方にもわかりやすくなっています。
    お店のより詳細な位置を知りたければ、道案内に対応したマップ表示が役立つでしょう。

    『ハラヘリ』の主な機能

    • Foursquare の投稿から、おいしいお店を検索
    • おでかけのサポートになる路線図・道案内
    • おでかけのきっかけに、シャッフル表示
    • 和食、カレーなどの絞り込み機能
    • 気になるお店には星印をつけてお気に入り登録

    補足事項

    • iPhone 5以降推奨(iPad 非対応)
    • iOS 8.0以上
    • 日本語環境

    詳しい使い方は、アプリの画面右上「歯車メニュー」よりマニュアルをご覧ください。

  • posted by: emoacht
    Windowsstore_badge_en_english_black_small_154x40

    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • 「つなぐ(コネクト)をテーマに

    東京メトロによって、人と人・人と列車・場所と列車・場所と場所などをつなぐことでメトロをいろいろな場面で便利にできないか考えてみました。

     1)コンセプト

        デバイスに特化せず多くのWebに接続できるデバイス(PC、携帯端末、タブレットなど)で利用できるようにするために、Web+メールで構成しています。
        これにより、多くの人たちとコネクトすることができます。
        また、今現在サービスされているルート検索、運賃などは機能として持たせず、今ない機能で自分のほしかった機能を入れてみました。

     2)特徴

        ** リアルタイムで東京メトロの状況が見られます。(基本自動更新)「メトロコネクトなど」

        ** 遅延時間や遅延列車数によって、ちょっとしたアドバイスをします。「メトロかって予報」

        ** 乗っている列車の情報、今いる駅の情報を簡単に友人などにメールできます。「いまここメール」

     3)想定

       ある場所に行くとき、東京メトロの運行状況を一覧で見られるのでどの場所で遅れているのかわかる(もちろん遅れてないのがよいのですが)
        実際の駅の場所を探して、駅の情報(各路線の時刻表、次の列車の状況など)を見て、
        列車に乗車、その列車の運行状況や路線の運行状況、先行の遅れ方、そしてその状況を待っている人へメールを送信して状況の共有できまる「いまここめーる」機能でつなぎます。
        「いまここ」機能で待ち合わせの人、家で帰りを待つ人、迎えに来る人とつなぎます。
        何かあっても、遅延を早めに気づき対応することによる相手と心の余裕を持てるように。。。(メトロかって予報)

     4)コアの機能は駅情報、列車情報を中心としていろいろな観点から探せます。

        基本的には毎日乗っている東京メトロで「使える」「便利」を目標に作ってみました。

    追伸
    ・Firefox,Chome,IE11,Android,携帯ブラウザ(一部機能)で見られることは確認しています。
    ・もし見られない場合はサーバ不調があるかもしれませんので数分おいて見るか、こちらに連絡ください。

  • posted by: グレゴリー
    En_app_rgb_wo_45

    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: 太田浩二

    東京メトロLiveMapは東京メトロAPIの列車位置データ、遅延時間データを
    元に電車の位置や状況をリアルタイムでお知らせするWebアプリです。

    使い方
    ・電車が駅からどのくらい離れたところにいるか確認する
    ・家を出かける前に利用する予定の路線に遅延がないか確認する
    ・ぼーっと見ていて楽しい

    利用したデータ
    ●地図
    ・OpenStreetMap
    http://leafletjs.com/

    ●路線図
    ・国土数値情報鉄道データ
    http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-N02-v2_2.html

    ●列車ロケーション
    ・東京メトロAPI
    -列車ロケーション情報
    -鉄道路線情報

    地図上の情報について
    ●路線図の描画
    ・国土数値情報の緯度経度情報をjavascriptライブラリの「leaflet」と「d3.js」を
    用いてブラウザ上のx座標、y座標に変換して描画しています。

    ●列車のスピード
    ・路線図の緯度経度情報から駅間の距離を求めます。次に鉄道路線情報から駅間を移動するのに
    かかる時間を得ることで、駅間を移動する速度を表現しています。

    ●列車の向き
    ・路線図は間隔の狭い座標を直線上につなぎ合わせたものです。地点Aから地点Bへの直線と
    x軸との間にできる角度θを元に列車の向きを計算しています。

    ●地図のズームイン・ズームアウト時の動き
    ・ズームイン、ズームアウト時に変動する縮尺に合わせてd3.jsを用いて電車、路線図のすべてのx,y座標を
    動かしています。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    D3.js Arc "TokyoMetroRing"

    *概要
    # 各路線の駅間情報を視覚化しました。リングの各所をクリックしてドリルダウンすると階層が下がっていき、
    中心の空白をクリックでドリルアップします。トップで運行情報、第二第三階層の右側で各駅の情報を表示しようかという試みです。

    # ハイライトされているRingの矩形(駅)→ 駅方向ごとの停止している駅(多分)
    
    # 右下ラジオボタン 均等|駅間→ 各駅間分数(概算値)にてリングの表示間隔を視覚化しました。
    
    # 右上プルダウン→pl:TM路線情報(d3):六本木...はジオロケを使用した場合のサンプルです。(仮のlat,lonです)
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: 大塚 健司
    En_app_rgb_wo_45

    どこかに行きたい! だけどどこに行けばいいかわからない! そんなときに背中を押してくれるアプリ。
    東京メトロの駅の中から行き先を決定します。

    行き先が決定したら周辺スポットも表示されます。 さらに周辺施設をタップすると周辺施設がマップで表示されます。

    もし気になるスポットがあったら是非行ってみましょう。きっと東京メトロの駅の奥深さを再発見できます。
    是非都内でのお出かけにご活用ください。

    特徴

    • Android Wear に目的地情報・周辺スポット情報を送信して Android Wear 上で確認することが可能です。
    • 日本語と英語をサポートしています。

    <使用例1>

    ある日曜日の昼。
    子供に「どこかに連れてって」とせがまれる。

    どこかっていわれても……
    面白い場所を知っているわけでもないし
    かといってありきたりな遊園地はもう飽きた。

    いや、まてよ。
    あのアプリなら、面白い場所に出会えるかもしれない。

    「いこうよ!」で行き先を決めた。

    周辺には面白そうな博物館やカフェもあるみたいだ。
    駅名だけじゃなくて、
    路線名も駅のマークも表示されるから
    知らない駅でもわかりやすい!

    周辺スポットをタップして、っと……
    博物館は駅から歩いて5分程度だな。

    おーい、10分後に出発するぞー。

    <使用例2>

    俺は都内の大学生。
    大学は今 長期休暇だから、毎日家でゲームをやっている。
    食事はコンビニ弁当やカップ麺がほとんど。
    そんな生活が2週間続いて、そろそろなにをするのも飽きてきた。

    ある日スマートフォンでアプリを探していたら、
    『いこうよ!』というアプリが目に留まった。

    アプリで行き先を決めるのか。
    メトロなんて通学に使うだけで決まった駅しか使わないから
    たまにはほかの駅にでも行ってみるか。

    そしてアプリをダウンロードし、目的地を決めた。

    あれ、この駅通ったことあるけど
    意外とグルメな駅じゃないか?
    周辺スポットにはおしゃれな名前の駅がいっぱいだ。
    なんだか意味深な名前のスポットもあるぞ。

    よし、これもなんかの縁だ。
    出かけてみるか。

    今後の展望

    • 駅・周辺スポットの詳細情報を表示することで、メトロそして地域の魅力を引き立てます。
    • 自分の行った駅を登録できるようにし、全駅コンプリート時にはスペシャルイベントを発生させます。
    • ソーシャルサイトと連携させることで、身近にあるメトロを話題のインフラに。

  • posted by: 豊永 篤
    En_app_rgb_wo_45

    MetroWearは位置情報から自動的に最寄りの駅を検索し、直近の時刻表および運行状況を表示・通知してくれるアプリケーションです。
    また、最寄りの駅出入り口までのナビゲーションを実行することも可能です。
    Android Wearなど、Androidからの通知に対応するスマートウォッチやウェアラブルデバイスをお持ちであれば、時刻表を表示したり、端末側のMetroWearを起動することもできます。
    位置情報からのみでなく、アプリケーション内で直接駅名を指定して時刻表を確認することも可能です。
    位置情報の取得タイミングや精度は端末毎に異なるため、設定画面で表示条件をカスタマイズする事ができます。
    最適な設定を行い、よりスマートなアプリにしましょう。

  • posted by: シロクマソフト
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    本アプリケーションは、 身近なメトロ、メトロと町をコンセプトで開発しました。
    画像を投稿して頂く事で、知らなかった駅を知って頂き、利用して頂く事を目標としています。

    *本アプリケーションの機能を利用するには、
    位置情報とiCloud Drive が有効になっている必要があります。

    ・位置情報
    設定→プライバシー→位置情報サービス→本アプリ名→このアプリの使用中のみ許可

    ・iCloud Drive
    設定→iCloud→iCloud Drive→オン

    【機能】
    ・地図上での画像の閲覧
    ・画像の投稿(カメラマークから投稿出来ます。)
    ・画像の評価(画像をタップ後、右下数字をタップ)
    ・最寄りのメトロ検索(画像をタップ後、右上、”最寄り駅”をタップ)
    ・イイねの上位5件を閲覧する。

    ぜひ電車を降りたら、投稿してみてください。

  • posted by: bluedome
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    メトロイマは東京メトロの各路線の「今」を知るためのアプリケーションです。

    以下の情報を分かりやすく提供します。

    • それぞれの路線の状況がどうなっているのか
    • 各路線の電車がどこにいるのか
    • 電車の遅延状況(5分以上の場合)
    • 電車ごとの時刻表の確認

    路線の運行情報に関しては、iOS8より利用可能になったTodayウィジェットに対応。
    アプリケーションを起動することなく、ノーティフィケーションセンタで路線の状況を確認できます。

    メトロイマを使って
    いつでもどこでも、あなたの手元で東京メトロの今をチェックしましょう。

  •  主として訪日外国人向けの東京メトロ列車位置情報アプリとなります。2020年のオリンピック東京開催を見据え、東京メトロの利便性と親しみやすさを向上させる狙いがあります。地下鉄は地下区間を走行することが当たり前で、地上を走る電車とは違い、自分の電車の現在位置を景色から瞬時に把握することができません。そこで、今後ますます増えていくであろう外国人観光客が、戸惑うことなく東京メトロをスムーズに利用できるよう開発したのがこのアプリです。基本的には英語での表示ですが、日本人でも利用できるよう、日本語の表示画面ももちろん用意してあります。

     初めて東京を訪れた外国人は、行きたい場所の最寄り駅がわかっても、そこへの行き方がわからないことが多々あります。そこでこのアプリが救世主となります。Webアプリですので、ダウンロードの必要はなく、URLにアクセスすればすぐに使用できるのが特長です。駅ナンバリングと路線カラーを中心に据えたデザインにしているので、具体的な駅名がわからなくても、駅ナンバリングさえわかれば検索が直感的にかつ容易に行えます。位置情報をGPSで取得することで、自分がいる場所からの最寄り駅もすぐリストアップできますし、自分が乗った列車が今どこを走行しているのか、視覚的に把握することができます。位置情報を使用しない場合は、駅名を駅ナンバリングまたはローマ字で入力して駅を指定します。

     また、別路線への乗り換えやエレベーターやトイレなどの設備について、どの車両が近いのかを駅ごとに表示しますので、あらかじめ乗る車両を決めることができ、時間に余裕をもった行動ができます。電車が遅延している場合は、その情報と遅れ時間を画面に示しますので、列車位置情報と併せて、電車が来なくて不安になりがちな外国人を両面からサポートします。
     
     このアプリが外国人観光客、またその外国人を案内する方の東京探訪の補助ツールになれば幸いです。

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。