投稿アプリケーション

  • posted by: 株式会社AOBO
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    東京メトロの各駅の位置情報、駅情報(時刻表、出入口)を簡単に確認できるアプリです。

    特徴:
    1、最新の運行情報を確認することができます。
    2、各駅の位置、出入口の場所を直接にマップに表示しています。
    3、各駅の時刻表をチェック、ブックマークすることができます。
    4、全国の駅のデータがアプリに同梱されて、乗り換え情報も確認できます。

    注意:
    1)このアプリはルート案内機能を持っていないが、Appleマップ、又はGoogle マップと連携することが出来ます。
    2)全部機能を利用するために、デバイスの位置情報サービスを有効する必要があります。
    3)インターネット環境は必要です。

  • posted by: オープンデータで通勤問題解決プロジェクト

    バリアがあるのも悪くない!

    • 駅の階段は運動不足になりがちな現代人にとって絶好の運動機会!
    • せっかくの機会、エスカレーターやエレベータを使わずに階段を!
    • 体力の使うホームの出入口をあえて選んで毎日にフィットネス習慣を!
    • それが、バリア・フリーならぬ…

    バリア・アリー(Barrer Aree)です!

    駅の出入口やホームへの上り降りには、階段やエスカレーター、エレベータを必ず使います。一般には、お年寄りや身体の不自由な方もスムーズに移動できるよう、駅構内は「バリア・フリー」であることが求められますが、これを逆手に取って、健常者の運動不足解消のために、あえてバリア・フリーでない構内設備を積極的に使おうというコンセプトが「バリア・アリー」です。

    本作品「Barrier Aree」は、東京メトロ各駅のホームとコンコースを結ぶ出入口の「バリア・アリー」状況を示すアプリケーションです。「バリア・アリー」状況を調べたい駅を地図上で選択すると、「バリア・アリーの状況」欄に、ホームとコンコースを結ぶ出入口のうちエスカレーターもエレベータもない出入口、つまり階段しか存在しない出入口に近い車両が「黒光り」します。アプリケーションの利用者は、黒光りする車両を乗車時にあえて選択することで、目的の駅に到着した際に否応なく階段を使う環境に置かれることで、半ば強制的に運動する機会を作り出します。

    目的の駅に着くたびに運動機会が得られるため、このアプリケーションを使い続けると、メタボ気味のサラリーマンには脂肪燃焼効果が、体型を気にするOLにはシェイプアップ効果が期待できます。

    駅構内にバリアがあることは、本来のバリア・フリー推進の観点ではネガティブな状況です。しかし、見方を変えると、ネガティブな状況もポジティブに捉え直すことができます。本作品によって、ものごとの捉え方は目的次第ということに気づくと同時に、バリア・フリー問題を考えるきっかけになることを願っています。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
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    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。

  • posted by: 浦安工房

    ホームに着いた瞬間に、ドアが閉まってしまうアノ絶望感とはもうおさらばだ!!!

    遅延も考慮し、あと何分で列車が来るかその場でチェックできるアプリ

    kurukuru (クルクル)

    http://kurukuru.herokuapp.com/

    中央のカウントダウンで、接近している列車が到着するまでの概算値を表示しています。
    カウントダウンの上には、到着する列車が普通列車か、快速列車かを区別します。
    カウントダウンの下には、運行状況を表示し、遅延が発生しているときには何分遅れているか表示されます。

    カウントダウンの周りに配置された水色のドットは、30分以内に到着する列車を表しています。
    ドットは列車の状態を色で表します。

    詳しくは、動画、マニュアルをご覧下さい。

  • 東京メトロ なうRailMap

    概要

    リアルタイムに東京メトロで運行中の電車の位置をGoogleMapで確認することが出来る

    使い方

    • ページにアクセスするだけでGoogleMapが表示される
    • 地図に対するアクションはGoogleMapの操作と同じ
    • 一つの路線のみに絞りたい場合はページ上部の書く路線マークをクリックする

    マニュアルは,ページ内"ヘルプ"をクリックで表示

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • posted by: 中挾晃介, 北川博之

    本Webアプリケーションは,東京メトロのオープンデータの中で列車ロケーション情報に対してOLAP ( Online Analytical Processing ) を行い,複数の列車ロケーション情報の次元階層についてその組合せを考え,それぞれの列車本数を計算し表示するアプリケーションである。OLAPとは,データを多次元データモデルとして扱い分析する処理である。OLAPでは複数の次元を軸とするデータキューブと呼ばれる多次元データモデルを構築する。このキューブの一部の次元の集約演算などにより多次元的なデータ分析を行う。本アプリケーションでは列車ロケーション情報の中から、列車種別、データ生成時刻、鉄道路線ID、車両の所属会社、始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅の八つの次元を持つデータを分析対象とする。また、それぞれの次元にはデータの階層が存在する。列車種別は、種別名、各停or速達、なし。データ生成時刻は分と時。鉄道路線IDは各路線名となし。車両の所属会社は、各会社、メトロor JR or私鉄or都営、なし。始発駅、終着駅、出発した駅、向かっている駅は、各駅名、駅の市区町村、なし。本アプリケーションを用いて実際にOLAPを行うためには画面上部のプルダウンメニューからそれぞれの次元について階層を選び、データ分析実行をクリックすることで、選んだ次元の階層とその階層に対応する列車数の一覧の表を表示する。例えば、路線名、出発した駅の市区町村、分を選び、その他をなしとして分析を行うと、ある時分のある路線に出発した駅が同じ列車の列車数を知ることができる。このように、本アプリケーションを用いると、列車ロケーション情報に存在する複数の情報から多角的に列車数の情報を取得できる。デモでは2014年11月4日(火)の12:00から12:59のデータについてOLAPを行うことができる。

  • posted by: 株式会社ジャストワーク TEAM Metro
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    TokyoMetro Watch は、東京メトロ路線の経路(乗車駅・降車駅)を設定することで、アナログ時計の上に設定した経路の発着時刻の情報が表示されるアプリです。
    アプリを起動するだけですぐに表示されるので、毎回同じ経路を乗り換え案内などのサービスで検索する手間がありません。
    現在時刻を表示しているアナログ時計と発車時刻が同じ画面上で確認できるので
    「あとどれくらい後に列車があるのだろう?」
    「次の列車は何分後だろう?」
    ということもすぐに分かります。
    ※My経路の設定は、東京メトロの同一路線内の経路のみ対応しています。

  • posted by: 白井満浩
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    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • posted by: 大瀧 貴士
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    位置情報を利用して、現在地から最寄りの東京メトロの駅の出入口を検索できるアプリです。
    地下鉄の入口とエレベーターのある入口がすぐわかります。
    エレベータの出入口のみを表示させる事ができます。
    検索できる半径を300m・500m・1000m・1500m・3000mで指定できます。
    検索結果から該当の出入口まで道案内も可能です。

    また、駅の検索も可能です。
    駅・路線・運行状況が確認出来ます。

    もうすぐ1歳になる息子と電車でお出かけをしています。
    ベビーカーでお出かけすることが多く、最寄り駅はエレベータの位置がわかりますが、
    お出かけ先からの帰りに駅へのエレベータを探すのが一苦労でした。
    このアプリでエレベータの入り口がすぐ見つかるので助かります。

  • En_app_rgb_wo_45

    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: 吉ラボ

     解決メトロは、メトロ利用者よりも、サービス提供者(東京メトロや第三者企業)に向けたアプリです。
     スマートフォンを利用しない人や、インターネット環境を持たない旅行者、あるいは障害など様々な理由によりアプリにアクセス出来ない人に向けても、便利な 交通インフラを構築していくことが望まれています。便利なアプリの提供に限らず、人的サービスの提供やハードウェアの改良が欠かせないと考えられます。そ のためには、地下鉄に関する利用者の困りごとを整理することが必要となります。
     本アプリは、サービス提供者に向けて、利用者の困りごとの整理を支援します。最終的にはメトロ利用者からの投稿によって情報が集積されていくことが理想で すが、今回は既存の情報を活用して実現しました。東京メトロの駅名によってyahoo!知恵袋の質問を検索し、一覧表示します。ただしこれだけでは再利用 性が低いので、根本的な解決に取り組むに値する質問はブックマークとしてアプリに登録し、他のアプリユーザーと共有することができます。また、ブックマー クそれぞれにタグを付けることも出来るので、知識の整理を行うことも出来ます。タグを活用することで、例えば「⭕⭕駅」は「サイン計画」のタグが多い、と いうように知識が整理されていきます。
     将来的な展望ですが、テキストマイニング等の技術の活用によって、困りごとの検索がより簡易なものとなれば、メトロ利用者によるアプリ活用も有用であると 考えられます。利用者が抱えている困りごとと、登録された困りごとのマッチングさえ出来れば、その解決策にもyahoo知恵袋を通してアクセスすることが 可能になるからです。

  • posted by: Ahiru Factory
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    いつもは7時に起きれば学校に間に合うんだけど…。

    もしも雨が降ってたら、最寄り駅まで自転車じゃなくて歩いていかなきゃいけない。
    もしも地下鉄が遅延してたら、遅刻しちゃうかもしれない。

    そんな「もしも」を気にかけてくれる、優しい目覚ましアプリです。

    降水量の予測値や東京メトロ各線の運行情報をもとに
    雨が降りそうだったり、地下鉄が遅延したりしていたら
    いつもより「ちょっと早めに」起こしてくれます。

  • posted by: シェルスクリプトマガジン編集部(松浦智之、西原翼)

    機能

    駅の列車接近情報表示を、全駅について、駅外でも閲覧可能にする。

    特長

    使い方が簡単

    サイトにて、接近情報を知りたい駅と、どの方面の駅へ行きたいかを選択するだけ。マニュアル無しでも使える明解さを重視。

    また後述の理由により、設置も保守も非常に簡単。一式をコピー後、少々の設定をするのみ、コンパイル不要。環境の違いに悩まされることなく殆どのサーバーで動作。

    情報の鮮度を秒単位で表示

    利用者は秒単位の正確な情報を求めるため、最大限新しい情報の表示が望まれます。しかし頻繁な情報更新はシステムやネットワークに負荷を与えるため、制約があります。そこで本作品は、今表示している情報の鮮度を併記することで双方を両立。

    • 何秒前に発表された情報なのか表示
    • 他駅(駅間)に在線している列車の標準到着時間を併記

    上記機能により、利用者は表示されている時点の情報の先を予測することが可能。

    10年、20年の長期運用に耐える

    高い公共性を求められるシステムには、数十年単位で長期間安定運用できることが重要視されます。そこで本作品はUNIX哲学に基づく設計思想に倣い、「枯れた技術」だけ用いて制作。

    サーバー上では一部を除き、シェルスクリプトPOSIX範囲のUNIXコマンドのみ利用し、更にデータベースミドルウェア不使用。多くのアプリケーションにありがちな「サポート打ち切りで利用ソフトのバージョンを上げざるを得ない」、「バージョンを0.1上げたら正常に動かなくなった」等の問題はほぼ無縁。

    クライアントにもjQueryなど長期サポートの不確実なライブラリーは(短寿命のIE8対応目的以外に)一切用いず、W3Cで勧告されるに至ったJavaScriptのみ利用。

    つまり本作品は、10年、20年後もあるであろうUNIXやHTMLと同等の製品寿命確保を最重要視しています。そのうえ単純・軽量なため、保守や他システムとの結合が容易等の副次的特長も併せ持ちます。