投稿アプリケーション

  • posted by: @dai_shi

    このアプリケーションは東京メトロの駅をグラフ表示するものです。グラフとはノードとリンクで構成されるネットワーク構造です。駅がノードで表現され、駅間の接続がリンクで表現されます。

    このアプリケーションの目的は、東京メトロの駅のつながりを地理的情報を排除してネットワーク構造として分かりやすく表示することです。これにより例えば、「東京駅」から「5分以内」で行くことのできる駅を視覚的に見ることができます。

    利用シーンとしては、現在地から短時間で行ける駅を探す場合があるでしょう。あまり目的地を決めず、行き先を決める場合などに活用しましょう。ふらっと観光によいかもしれません。

    別の利用シーンとして、グラフを操作して探索することで今まであまり馴染みのなかった駅や駅のつながりを発見できるかもしれません。遠いと思っていた駅が実は近かったなどという意外性も見つかるかもしれません。

  • posted by: 須山 明彦

    何々行きってどっちの方向?

    地方から来ると地名がわからずどっち行きに乗っていいか迷います。
    地図上で駅を選択してその両終点を表示すれば、直観的に
    乗る電車がわかるのではと考えました。
    ナビを使えば迷わないとは思いますが、ナビを使うほどでもなく
    とっさにどっち行きに乗る???って慌てることがあると思います。

    駅を選択するとその駅の行き先が道しるべのように表示される
    そんな単純なアプリです。

    マニュアルは、メニューの説明書を参照ください。

  • En_app_rgb_wo_45

    東京メトロに遅延情報が発生した際、遅延情報をメールで送付するためのアプリです。
    「混雑した電車内でメールは打ちにくい」「電車内なのでメールで遅延を報告したい」の要望に答えるアプリです。
    簡単に会社や友人に遅延の報告ができます。

    【機能】
    ・東京メトロすべての遅延情報を閲覧できます。
    ・自分が使用する路線に絞って閲覧することもできます。
    ・メールアドレス、メール題名、メール本文をアプリ内に保存できます。
    ・遅延情報を簡単にメール送信できます。
    ・遅延内容はメール本文に自動で記述されます。

    【使い方】
    1.遅延情報を選択。
    2.メールボタンをクリック。
    3.メールを送信。

  • posted by: Team Orirel
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    「あれ、今どの駅だっけ?」
    スマホでの様々な行動や読書、電車で何かに集中してるそんな時に「はっ」とする。時にはもう目的の駅を過ぎている…。
    すきま時間を使い倒す人にこそ、そんな瞬間は多いのではないでしょうか。
    そんな人のための、もっとやりたいことに没頭できる、電車から「乗り過ごさない」ためのアプリです。

    メインターゲットは学生から社会人の若年層。
    男女問わず、スマートフォンの普及に伴い電車内のすきま時間はもはや単なる「すきま」ではなくなりました。
    彼ら彼女らにとってそこで何をするか、その選択肢は溢れています。
    そんな中で本当に望まれることはなにか。新たなコンテンツを無理に楽しんでもらうのではなく、
    むしろ、今の彼らの車内の楽しみをより円滑にしてあげることではないでしょうか。
    より今の時代に合った形での人々のインフラへ。
    このアプリは東京メトロAPIを使ってしかできないトレインホスピタリティを実現します。

    アプリ名はわかりやすさを重視し、サービスのコア価値と鉄道の「レール」を元にした「Orirel」(降りれる)です。
    内容はとてもシンプル。
    ユーザーが知らせて欲しい目的駅を登録すると、目的地1つ前の駅付近で気持ち良くお知らせが舞い込みます。
    東京メトロの駅・路線データとスマホの位置情報を用いたユーザーの現在地を特定する仕組みで、正確な通知を行います。

    デザインはメトロの各線のカラーを丁寧に表現。
    現在地の駅表示から、目的地の選択、各路線の駅を自由にスワイプで眺める時にも、常に各線の「色」を感じてもらえるUIです。
    東京メトロのキーメッセージ:”Color your days”をOrirelを通じてよりユーザーに感じてもらうことができます。

    東京五輪を目指して、今よりもさらに誰にとっても動きやすい、素敵な街へ。

    下車がもっと楽になる、好きなことをしながら、東京の色を感じられる。そんなうれしいアプリ、Orirelです。

  • posted by: 博報堂アイ・スタジオ
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    ■アプリ概要
    『TOKYOTOKYO』は、東京での2020年オリンピック・パラリンピック開催に向け、海外人旅行者や東京で暮らす人々に新しい東京の体験を提供する、インスタレーションアプリです。

    ■アプリコンセプト・ミッション
    国際都市化が進む、首都東京。
    2020年には、オリンピック・パラリンピックの開催が決定しており、
    現状の予測では、東京メトロの乗降客数は爆発的に増えると言われております。

    『TOKYOTOKYO』のミッションは、「2020年の東京の交通課題を楽しく解決する」ことです。

    リアルタイム混雑情報の提供をメインに、
    「列車ロケーション情報」APIとの連携による、東京が生きているかのような表現や、
    ディープスポット紹介による、東京のより深い魅力を再発見する機能等の実装により、
    東京五輪開催に向けて増加する乗客の負荷分散を行いつつも、
    新しい東京の価値を提供するアプリを目指し、制作しました。

    ■アプリ機能説明
    アプリの機能は大きく3つあります。

    1,『TOKYOインスタレーション(メイン画面)』
    オープンデータの「列車ロケーション情報」を元に、現在走っている東京メトロの総車両数をメインビジュアルとして可視化し表示します。
    現在東京を走っている列車をイキイキと表現し、東京の現在の躍動を直感的に伝えます。
    ※プロジェクションマッピングやサイネージ等、リアルなイベントでの実施も可能となり、PASMO等を利用してインタラクティブなものへ拡張する事も出来ます。

    2,『リアルタイム混雑状況画面』
    オープンデータから現在の東京メトロ各駅単位の混雑情報を、ヒートマップで可視化します。
    画面は自動的に遷移し、眺めているだけで東京のどこに人が集まっているかが分かります。
    ※ver1.0ではオープンデータのみ対応していますが、
    PASMOタッチ機器等を組み合せる事で、駅構内でサイネージなどの大画面で表示も可能となっており、アプリを見られた数を反映する事で、よりリアルタイムな混雑情報やレコメンドをする事も可能になります。

    3,『レコメンドディープスポット』機能
    オープンデータと独自のデータを掛け合わせた「レコメンドディープスポット」機能では、メジャーなガイドブックでは得られない、より深く魅力的なスポット情報を発信し、メトロ沿線の郊外まで観光客を誘致する事が出来ます。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: kusamochi

    概要

    希望の駅の出発予定時刻を運行情報と合わせて、現在時刻から5本分まとめて検索できるアプリです。

    なぜ作ったか

    突発的な用事などで、乗る予定だった電車に乗り遅れることがあります。
    いつも使う駅でいつも乗っている電車なら目的地までの大体の所要時間はわかっています。
    そして、乗り遅れてもたいていの電車はすぐ来ることはわかっているのですが、
    どのくらいの間隔・本数で次の電車が来るかはわかりません。

    わからない状態が続くと不安になります。検索サービスで検索するのは入力項目が多かったり、
    時刻表はとっさに出てこなかったりで希望の条件の時刻表を探すのが大変です。

    そんな時に素早く次の5本分の時刻表が検索できたら、ちょっとだけ心に余裕ができるんだろうな、
    と思いこのアプリを作りました。

    名前の由来

    このアプリを使うことでちょっとだけ心に余裕ができることが、
    目覚まし時計のスヌーズ機能の効果に似ているなと思ったのでこの名前にしました。

    今後の追加機能について

    “ログイン機能”、"5本分の目的地への到着時刻、5本分の乗り換えを含めた到着時刻が
    表示される機能”の追加及びIphone/Andoroidアプリ化を予定しています。
    細かなUI、検索アシスト機能等運用しながら改善予定です。

  • posted by: akigon
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    『アプリの説明』
    駅ホーム内に設置されている列車案内表示板をandroid端末に疑似表示させるアプリです。
    その他直近の列車より終電までも表示されます。
    また、任意の駅を保存することが出来ます。

    情報の閲覧は一画面に抑え、シンプルに操作してもらえるようにしてみました。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    THREE.js css3d "乗降人数によるY軸"

    *概要
    # 乗降人数のデータを、3D空間上で各ソートができるようにしました。
    初期画面では、Y軸に乗降人数の多さを視覚化しました。
    マウスやホイールにて、グリグリ動かします。

    # 左上プルダウン→各駅のソート条件を変更します
    ・路線ごと乗降人数順ソート
    ・路線ごと停車駅順ソート
    ・乗降人数全体グロスソート
    ・全体あいうえお順ソート
    
    # 中央下ボタン→ 3D空間での並び形状をトランスフォームします。
    ・TableList
    ・SphereBal
    ・HelixRing
    ・Grid
    ・WaveRanking
    
    # 右上ボタン→自動に空間内を回転させるか、マウス等にて、グリグリ動かすか変更します。
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: incomesoft.net
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    ★現在、WP8.1アプリの申請のアップロードができない状態です。こちらは間に合わない可能性があります。その場合はエントリから外して下さい。

    Subway Big Info WP (Windows Phone 版)
    Windows ユニバーサルアプリ対応 (Subway Big InfoがWindows アプリ版)

  • posted by: CAMP4 Lab.

    もう、メトロをのがさない。

    乗りたい電車をカウントダウン、電車の乗り遅れを防止します。
    通勤はもちろん、終電を逃したくない時にも便利です。

    5分以上の遅延があった場合も、
    遅延分を含めてカウントダウンしてくれるので、無駄にホームで待つ事がありません。
    さらに、走行情報で電車の位置がひと目でわかります。

    毎日のりたいメトロだから、シンプルなUIで楽しく操作。
    急いでいる時だからこそ簡単に。

    もっとつながる、あなたとメトロ。


    iPhone 5S ・iOS7 対応

    Catch the Metro サイト
    http://ctm.camp4.jp/

  • En_app_rgb_wo_45

    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • posted by: チームN

    東京メトロが公開しているオープンデータをもとに、東京メトロ各路線の運行情報、列車ロケーション情報、時刻表、駅施設情報等の情報を提供するWEBアプリケーションです。

    本アプリケーションの特徴

    • 現在の列車の在線位置をグラフィカルに表示(自動更新または手動更新)
    • 各列車の遅延状態が一目でわかるように表示
    • 各路線の運行遅延(運転見合わせ、折り返し運転、ダイヤ乱れ等)を画面上部に強調して表示
    • 列車ロケーションの列車アイコンをクリックすることで当該列車の詳細情報を表示
    • 列車ロケーションの駅名をクリックすることで当該駅の詳細情報を表示
    • 詳細表示では非同期通信で動的にページの一部(右側の表示エリア)を書き換え
    • 列車の運行情報をメール送信、ソーシャルメディア(LINE、twitter)へ投稿するボタンを設置
    • 列車時刻表にて各駅での列車の発車時刻を時系列に表示(列車ごと)
    • 駅のプラットホーム情報(乗換可能路線、エスカレータ、エレベータ、出口方面)を表示し乗車位置をご案内
    • 当該駅の直近1時間の駅時刻表の表示(方面ごと)
    • 外部サイトOpenWeatherMapとYOLPの気象情報APIの情報をマッシュアップし、駅周辺の現在のお天気の表示(天気、気温、湿度、降水強度)
    • 列車ロケーション情報の駅名には、ナンバリングマークを表示するともに、日本語駅名の下に英語駅名を表記し、外国人が利用しやすいように配慮

    動作環境

    WEBアプリケーションのためWEBブラウザを使って表示します。PC環境だけでなくスマートフォン環境でも同様のインターフェースで情報を提供します。基本的にどのWEBブラウザでも動作しますが、以下の環境で動作を確認しています。

    • Windows 7 + Internet Explorer 11
    • Windows 7 + Internet Explorer 9
    • Windows 7 + Firefox 33.1
    • Android 4.0標準ブラウザ
    • Android 4.0 + Chrome 39

  • posted by: 深谷 敏広

    列車の位置、運行情報、列車個別の詳細情報が分かるWEBソフトです。

    http://fukatoshi.sakura.ne.jp/metro/tokyometro.php
    にアクセスし、トップページを表示すると、全線の列車位置が表示されます。

    列車アイコン画像にて、窓がついている方が進行方向です。

    1分間隔で最新情報に自動更新されます。
    更新時刻は右上の更新日付時刻表示で確認できます。

    現在の運行状況をロールにて表示しています。
    遅れ等情報があれば表示されます。

    遅れている路線は点滅表示されます。

    各路線ごとに表示するには各路線のボタンを押します。
    こちらも、
    「1分間隔で最新情報に自動更新」、「現在の運行状況をロール」、「遅れが生じた場合点滅表示」
    の機能があります。

    電車アイコンにマウスカーソルを1~2秒とどめておくと列車の詳細情報
    がポップアップ表示されます。
    また、電車アイコンをクリックしても列車の詳細情報がポップアップ表示されます。
    このポップアップ表示は、主にタブレット端末で表示させるためにつけました。

    詳細情報は、「列車種別」、「行き先」、「列車番号」、「遅延時間」
    となります。

  • posted by: ふくふく

    妊婦、けが人、高齢者、身体障害者の方にサイトを座っている席の位置を教えて席を譲ってもらうサイト。
    席の位置を教えてくれる協力者は「サポーター」と呼ばれ、サポーターの紹介したいサイトに対して「すわレール」のサイトでリンクを貼り、またサポーターが席の場所を教えている間はサポーターが紹介したい物をサイト上で紹介する。