投稿アプリケーション

  • posted by: AsakawaK

    電車、いまどこ走ってるんだろう?

    それにこたえるシンプル操作のアプリです。

    たとえば、電車に乗って帰ってくる家族や、やってくる友達がいるとき。
    待ってる側は準備であわただしくしている最中だから、あんまりわずらわしい操作はしたくない。でもどのあたりを走っているのか知りたい。
    外出先からそろそろ帰ろうというとき、『最寄り駅にいま停車中。後続車は2つ前の駅にいるから、今から歩けばちょっと余裕がある』
    ということがぱっと見て分かったら、数値的な電車の出発時刻より、実感としてわかりやすいんじゃないだろうか。

    そんなことをかなえられるようなアプリを目指しました。
    具体的には、デフォルメした地図上に、現在の列車の在線情報を表示します。

    クリック1つの簡単操作に加えて、電車がどこを走ってるのか一目瞭然になるようなデフォルメと、
    なるべく明るく楽しい見た目になるよう工夫しました。

  • posted by: 上海岡三華大計算機系統有限公司東京支店
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    一、はじめに

      日本政府観光局によると、2013年観光目的で日本を訪れる海外客は796万人がいます、その中に、中華圏(中国、香港、台湾)からの観光客が348万人に達していたのです。

      これから2020年で東京五輪を迎え、観光客が一層増えていく想定のうえで、東京メトロの公開情報をご利用し、中国更なる中華圏の観光客に便利を図るためのAPPを作ろうと思っておりますが、中国観光客向けの東京旅行のアプリは沢山あるものの、メトロ沿線を紹介するアプリは殆どないという現状に踏まえて、ぜひその魅力を東京にやってきた中国の人々にお伝えしたいのをこのアプリの原点として考案致しました。

    二、アプリの名称は「东京美途」です。

      「美途」は中国語「美好的旅途」の略であり、日本語で「うれしい!東京の旅」を意味します。さらに「美途」の発音は「メトロ」と似ているため、イメージ的に「東京メトロ」と結び付きます。
    総合的に、「うれしい!東京メトロ沿線の旅」という理念を込めています。

    三、アプリの概要・特徴について、以下要領に纏めております。

    1. 中国人の使用習慣に合致したデザイン

      数々中国のアプリを参考しながら洗練されるデザインを決めたから中国人に使いやすいイメージを与えます。

    2. 90%以上の機能はインターネット不要

      観客の都合上、インターネットが利用できない場合が多いため、インターネットなしに楽に利用できるところは親切です。

    3. 沿線の「観光」「買物」「美食」スポットを400ヶ所以上導入

      新宿、銀座、浅草…等人気エリアを中心に、豊かの生活/観光情報を素早くチェック

    4. 中国人向けの簡易版の指さし会話を導入。

      沿線の旅で、利用頻度や可能性の高い常用会話を中国人/日本人とも分かりやすい指さし会話のかたちで実装しています。

    5. 日本及びメトロの豆知識

      日本の常識及び東京メトロHPに掲載されているユーザ関心度の高いQ&Aを中国語に翻訳し、箇条書きにしています。

    6. 旅行情報をオンライン提供する中国国内大手3社から情報連携

      中国国内で人気の「蚂蜂窝」「去哪儿」「携程」3社から東京旅行に関する豊富な情報を連携してきます。

    四、アプリ今後の対応予定について

    1. 都営線、JRの続々導入により、沿線情報の広がりを目指す

    2. 遅延情報等を分析したうえで路線をリアルタイムで推薦/調整できるようにする

    3. 様々なニーズに応えるメトロ弾丸ツアーの企画ツールを導入

    4. 中国語版のほか、英語版、韓国語版、日本語版を続々導入

    五、アプリのダウンロードについて

    1. APP STOREでキーワード検索

      STEP1: iPhoneで APP STOREを開き、「検索」をタップする

      STEP2: 画面の一番上の検索入力フィルドに「东京美途」を入力し、検索する

      STEP3: 検索結果から「东京美途」をダウンロードする

    2. アプリのダウンロードURLを開く

      STEP1: 以下のURLを開き、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      https://itunes.apple.com/jp/app/dong-jing-mei-tu-lu-xing-dong/id928756102?ls=1&mt=8

      STEP2: アプリをダウンロードする

    3. QRコードをスキャン

      STEP1: 以下のQRコードを直接スキャンし、APP STOREの当該結果ページに遷移する

      QRコード

      STEP2: アプリをダウンロードする

  • posted by: 浦安工房

    ホームに着いた瞬間に、ドアが閉まってしまうアノ絶望感とはもうおさらばだ!!!

    遅延も考慮し、あと何分で列車が来るかその場でチェックできるアプリ

    kurukuru (クルクル)

    http://kurukuru.herokuapp.com/

    中央のカウントダウンで、接近している列車が到着するまでの概算値を表示しています。
    カウントダウンの上には、到着する列車が普通列車か、快速列車かを区別します。
    カウントダウンの下には、運行状況を表示し、遅延が発生しているときには何分遅れているか表示されます。

    カウントダウンの周りに配置された水色のドットは、30分以内に到着する列車を表しています。
    ドットは列車の状態を色で表します。

    詳しくは、動画、マニュアルをご覧下さい。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    D3.js Arc "TokyoMetroRing"

    *概要
    # 各路線の駅間情報を視覚化しました。リングの各所をクリックしてドリルダウンすると階層が下がっていき、
    中心の空白をクリックでドリルアップします。トップで運行情報、第二第三階層の右側で各駅の情報を表示しようかという試みです。

    # ハイライトされているRingの矩形(駅)→ 駅方向ごとの停止している駅(多分)
    
    # 右下ラジオボタン 均等|駅間→ 各駅間分数(概算値)にてリングの表示間隔を視覚化しました。
    
    # 右上プルダウン→pl:TM路線情報(d3):六本木...はジオロケを使用した場合のサンプルです。(仮のlat,lonです)
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: グレゴリー
    En_app_rgb_wo_45

    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: rot1024

    MetroNav

    MetroNav(メトロナビ)は、Google Earth 上で、東京メトロの電車の位置をリアルタイムで表示する、Webアプリケーションです。

    いつもは地下に潜っていて見えない東京メトロの電車が、どんなところを走っているのか、Google Earth 上で確かめてみませんか? Google Earth の3D建物表示機能を有効にしていただくことで、よりリアルにお楽しみいただけます。

    特徴

    • 東京メトロ各線の列車時刻表APIのデータを基に、電車の走行位置を算出して表示します。
    • 時刻や曜日は自由に変更可能で、時間の流れを速くしたり、巻き戻したりすることもできます。
    • 駅をクリックすると、駅にある電光掲示板のような表示で、停車する電車を知ることができます。
    • 電車をクリックすると、停車駅や、出発時刻・到着時刻を一覧で見ることができます。
    • 電車の詳細の右上にあるアイコンをクリックすることで、電車を後ろから追いかける「バードビュー」、運転手気分になれる「車内ビュー」、自動的に視点が切り替わるデモのような「ランダムビュー」などが楽しめます。

    注意事項

    • 遅延や運休等は反映されません。
    • スマホ・Linuxには現在対応しておりません。

    TrainNav もお楽しみ下さい

    首都圏の鉄道に対応した TrainNav も併せてお楽しみ下さい(こちらは東京メトロのAPIは使用していません)。

  • posted by: ak1t0

    Smarttable

    Smarttable

    https://smarttable.herokuapp.com/

    Smarttableとは?

    Smarttableはシンプルで賢い時刻表Webアプリです.

    TOPページで駅名を選ぶと, 現在の時刻に基づいて直近の時刻表を表示します.

    利点

    • シンプルなUI
      路線が分からなくても駅名を選ぶだけで利用可能

    • スマートフォンブラウザ対応
      レスポンシブルデザインによって横480px以上の端末に対応

    • 英語/日本語 対応
      TOPページで1クリックするだけで言語を切り替え可能

    注意点

    • 接続が遅い
      現在はHerokuの無料枠の中で動かしているので, Schedulerで定期実行しておらず, 加えて処理能力が低い.

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    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。