投稿アプリケーション

  • posted by: 白井満浩
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    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: incomesoft.net
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    (概要と操作)
    東京の地下鉄でwifiが使えるようになった。毎朝、通勤で地下鉄に同じ時間に乗っていた。
    20周年記念の東京メトロのオープンデータコンテストを車内で発見した。
    混雑していて、座席のつり革をもって立つ位置によって、どこかの駅で目の前の座っている人が下車して、途中から座れることもあるが、目的の駅まで座れないことが多い。
    座れる確率を上げるために、簡単にメモするアプリを作成した。
    これは、私にとって地下鉄で通勤するときのトップシークレットの情報だ。
    (アプリ機能)
    ①地下鉄座席の空席をアイコンと文字で記録する機能
    ②東京メトロの運行状況をタイムリーに確認する機能
    ③ダウンロードした東京メトロの路線図を壁紙表示する機能
    (①と②の操作)
    アプリバーから人顔アイコンをタップして、車内へ移動する。そして下車した人の席にアイコンをドラグアンドドロップで移動する。四角い水色アイコンがドアだ。ドアも人顔アイコンと同様に操作できる。数値がドア番号を示す。配置する順番で、車両内の席の位置も記録できる。4ドアまで対応可能だ。ドアの番号順序で進行方向も記録できる。どちらのアイコンもダブルタップするとアプリバーへ戻せる。窓アイコンはクリックするとトップシークレット情報がフライアウト表示できる。戻るボタンでファイアウトは閉じることができる。詳細情報をメモするためにチャームをWindows key + I で開く(settings)。チェックボックスをオンしてオリジナルのメッセージを利用することも、外して、オリジナルの情報を書き込み保存することができる。参照方法は上掲のとおり。
    (③路線図表示機能の操作)
    ・ボトムアプリバーで壁紙の切り替えが可能。
    ・東京メトロの路線図を壁紙で確認できる。東京メトロのサイトからダウンロードが必要。
    http://www.tokyometro.jp/index.html からダウンロードした路線図を表示できる。
    (その他)
    ・人を車内からはみ出さないように配置してください。車両が変形します。
    ・消火器には触らないでください。消火器を誤って消してしまった場合は、上部アプリから再配置できます。車両が変形します。
    ・車両の形が変形した場合は、アイコンの位置を変更してください。
    ・東京メトロの運行状況は保存されませんので、Infomationボタンを押して、最新の情報を利用してください。

  • posted by: 株式会社オープントーン 業務ソリューション事業部

    「あれっ!?今どこの駅だっけ?」そんなことってありませんか?

    地下鉄では景色を見ても、今どこにいるかがわからない。
    社内アナウンスが聞こえなかったり、車内案内ディスプレイが見えなかったりする。
    そんなときに役立つのが「Station to Me」。

    機能はとてもシンプル!

    自分の乗る電車を選ぶだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムで表示されます。
    操作もシンプルで、次の2ステップだけでOK!

    1. 出発駅を入力する
    2. 電車リストから自分の乗る電車を選ぶ

    これだけで、選択した電車の位置情報・運行情報がリアルタイムに更新表示されます。

    利用シーン

    • 小さな子どもを連れていると、子どもに意識が向きがちでアナウンスに気付かない。
    • 居眠りしてしまい、今どこの駅にいるかがわからない。
    • 乗り慣れない路線で、現在の駅が気になる……
    • 混雑していてディスプレイも見えなければアナウンスも聞こえない! …etc。

    そんなちょっとした不安「今どこ?」を解消してくれるのが「Station to Me」。

    こんな使い方も

    また、運行情報もリアルタイムに更新表示されるため、事前に自分が乗る電車をこの「Station to Me」に設定しておけば、
    該当の電車に遅延が発生しているかどうかを確認することができます。
    事前に運行状況を把握することができるので、別の経路を検討することが可能。
    これでデートの待ち合わせや大事な会議がある日も、電車の遅延による遅刻を予防できます。

    機能も操作もシンプルだからこそ使いやすい。

  • posted by: 長尾有里子(うちのコもらって)
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    メトロで会える 偶然のイルミネーション

    通常「イルミネーション」といえば、計算され尽くした機械仕掛けの電気信号ですが
    イルミdeメトロは、偶然と必然が生み出す奇跡のイルミネーションを体験できるAndroidアプリです。

    アプリを起動してお好みの路線を選択すると
    東京メトロの全域を奔走する全ての列車たちが、路線図の上に明滅する光となって現れます。
    列車の光をタッチすると、今そこにいる列車の列車番号・方面・行き先・遅延情報を見ることもできます。

    またメトロのイルミネーションは、1分ごとに自動で更新されます。
    刻一刻変化する、幻想的且つ、かつてない現実のイルミネーションをお楽しみください。

    ※マニュアルは画面右上のiマークをタッチすると表示されます。

  • posted by: emoacht
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    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: JIEC技術統括本部技術部3G
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    特徴

    列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
    また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
    RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

    使い方とマニュアル

    路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
    列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
    右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
    また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
    各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
    詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

    ガイドラインで規定されている内部実装について

    列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
    列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
    駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

    権利関連について

    ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
    その他の画像は全て弊社作成のものです。
    実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

  • posted by: Teamメトロナウ

     インターネット上のさまざまな情報をどこでも容易に得られることは、電車の中でスマートフォンを利用されるお客様を多く目にすることからも実感できます。
    電車を利用するお客様は訪れる場所の情報を探すとき、公式に編集された情報だけでなく、第三者の実体験に基づくクチコミ情報も、信頼度の高い「活きた情報」としてSNSや掲示板上で積極的に活用しています。
     この「お客様の活きた声」は、メトロにとって東京を走らせる力をより強くする貴重な資源です。
    その情報と、532.6kmにわたる東京メトロの鉄道ネットワークのシナジー効果で、お客様が東京メトロを利用する機会を創出します。
    それが沿線と地域社会の活性化を促し「まちづくり」に貢献するようなソフトの実現を目指しました。
     私たちの「メトロナウ」は、メトロの電車や駅を利用したときの「うれしい」ことを、駅や電車に対して発信・共有できます。駅には魅力的な情報が集積され、車両には書き込む行為で愛着をわかせます。さまざまな交通機関が駅と駅を結ぶなかで、魅力ある駅と車両でメトロを選択して移動したいという気持ちを呼び起こさせます。
     またさまざまな列車とその位置を、地理情報システムを利用してリアルタイムに提供します。
    ライブ感あふれる情報によって、東京メトロとそこに集う人々の「いま」を俯瞰して見る楽しさを提供し、東京メトロを利用した人の動きを促します。
    このソフトによって、お客様は東京メトロを介した「うれしい体験」の共有を通じて豊かなひとときを過ごせ、沿線の街は駅を起点にしたさらなる活気を得られます。
    将来は、アートやグルメなどと車両をひもづけたり、外国人旅行者との言葉を超えて情報をシェアすることも考えられます。
     私たちは社会全体に"うれしさの循環"を起こすことによって、東京メトロを中心とした「東京に集う人々の活き活きとした毎日」の実現に貢献いたします。