投稿アプリケーション

  • posted by: ttatsuoo
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    東京メトロ銀座線の各駅を回るとスタンプがもらえるアプリ

    現在駅いる駅に似ている駅を順々に回るとスタンプがもらえるアプリ
    GPS機能で駅近辺の圏内に入る自動的にスタンプが押されます。

    駅の類似度は以下を用いて計算
    ・出口数
    ・ファシリティ
    ・利用者数
    ・路線数

  • posted by: 三島ソフト
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    東京メトロの10周年を記念したアプリコンテストの参加作品です。

    1:東京メトロの「時刻表」
    2:東京メトロの「路線」
    3:東京メトロの「運賃」

    を簡単に知る事が出来るアプリです。

    この動画は「三島ソフト」が提供しています。
    mishima.soft@gmail.com

    ホームページはこちら
    http://www.mishima-soft.com

  • posted by: kusamochi

    概要

    希望の駅の出発予定時刻を運行情報と合わせて、現在時刻から5本分まとめて検索できるアプリです。

    なぜ作ったか

    突発的な用事などで、乗る予定だった電車に乗り遅れることがあります。
    いつも使う駅でいつも乗っている電車なら目的地までの大体の所要時間はわかっています。
    そして、乗り遅れてもたいていの電車はすぐ来ることはわかっているのですが、
    どのくらいの間隔・本数で次の電車が来るかはわかりません。

    わからない状態が続くと不安になります。検索サービスで検索するのは入力項目が多かったり、
    時刻表はとっさに出てこなかったりで希望の条件の時刻表を探すのが大変です。

    そんな時に素早く次の5本分の時刻表が検索できたら、ちょっとだけ心に余裕ができるんだろうな、
    と思いこのアプリを作りました。

    名前の由来

    このアプリを使うことでちょっとだけ心に余裕ができることが、
    目覚まし時計のスヌーズ機能の効果に似ているなと思ったのでこの名前にしました。

    今後の追加機能について

    “ログイン機能”、"5本分の目的地への到着時刻、5本分の乗り換えを含めた到着時刻が
    表示される機能”の追加及びIphone/Andoroidアプリ化を予定しています。
    細かなUI、検索アシスト機能等運用しながら改善予定です。

  • posted by: Ken Shimada

    あなたの知りたい東京メトロの遅延情報が、
    あなたの知りたいタイミングに届きます。

    【特徴1】即時通知

    従来から東京メトロでは列車の運行に15分以上の遅れが発生または見込まれる場合にご案内を行っています。
    このアプリを使用すれば、その案内より早く(数分程度の遅れから)ご案内をすることが可能となります。

    【特徴2】柔軟な通知設定

    全列車の遅れを常に監視することで以下のような柔軟なアラーム通知設定を可能としました。

     ●柔軟な設定単位
      ・路線単位
        設定例)有楽町線または副都心線または丸ノ内線で5分以上の遅延が発生している時
      ・上り下り線単位
        設定例)丸ノ内線下り線で10分以上の遅延が発生している時
      ・駅単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新高円寺駅または下り線の新宿駅着の列車で5分以上の遅延が発生している時
      ・列車単位
        設定例)丸ノ内線上り線の新宿駅8時着の電車が3分以上遅延が発生している時
     ●柔軟な時間指定
      ・遅延時間指定
      ・運転見合わせ時間指定
        設定例)丸ノ内線の列車が一車両でも5分以上の運転見合わせが発生した時
      ・平均遅延時間設定
        設定例)丸ノ内線上り線の全ての列車の運転見合わせ時間の平均が2分を超えた時
     
    【特徴3】低バッテリー消費

    バッテリーをほとんど消費しません。アプリを閉じていてもアラーム通知が受け取れます。

  • posted by: project metbi
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    metbi - 東京メトロ、駅構内設備表示アプリ-

    -アプリ名由来-

    (東京メトロ設備→メト備→metbi)
    呼びやすく愛着が沸くような可愛らしいイメージで、メトロのように人々に愛される存在になって欲しいという思いを込めて名付けました。

    -主な機能-

    metbiでは東京メトロ駅構内にある、エレベーターや階段昇降機などの有無、多機能トイレの設備内容など閲覧することが出来ます。
    ・東京メトロの駅を検索することが出来ます。
    ・駅周辺の地図とその駅構内に何の設備があるかが表示されます。
    ・その設備が「どこにあるのか」「設備内容はどんなものなのか」を直感的なUIで見ることが出来ます。

    -ターゲット-

    東京メトロ利用者

    -バックグラウンドターゲット-

    障がい者

    -開発の意図(コンセプト)-

    アプリ内では明確なターゲットを表す言葉は使用しておりませんが、metbiのターゲットは障がい者となります。
    もちろん健常者でもこのアプリを利用する機会は十分あるでしょう。

    しかしmetbiはそういった差別的な表現をを取り除き、ユニバーサルなアプリケーションであって欲しいという願いを込めて、
    今回はバックグラウンドターゲットとさせていただきました。

    現状身体にハンディキャップを持っている方々は家を出る前に目的地にそういった設備がちゃんと設置されているのか確認してから外出しています。
    そういった情報はwebで混在していて綺麗にまとまっているアプリはありません。
    今回のオープンデータの中で多機能トイレの設備内容まで細かく記載されているのをみて、metbiの開発を決めました。
    東京メトロの設備を利用していただく方々の、外に出るときの不安を少しでも取り除くためにmetbiはあります。

    -metbiの使用方法-

    マニュアルは、トップ画面のインフォメーションボタンを選択した先の画面を参照してください。

  • posted by: John Metro Project

    John Metro アプリケーション紹介

    John Metroとは?

    John Metroは、駅構内のトイレ情報に特化したウェブアプリである。トイレを侮ってはいけない。人間にとって排泄という行為は、生理現象であり死活問題であるからだ。地下鉄の車内のように、密室かつトイレの無い空間では尚更だ。

    以下のようなシチュエーションを考えよう。電車の中で突然お腹が痛くなって、今すぐトイレに駆け込みたい。しかし次の停車駅は降りたことのない駅で、トイレの場所が分からない!誰しも一度はこのような経験をしたことがあるのではないだろうか?(断言しよう、私はある!)

    その他に、子供と一緒に電車に乗っている時に子供が突然おしっこをしたいと言い出したり、赤ちゃんのオムツを交換するためにオムツ交換台付きトイレの場所が知りたかったりと、トイレに関する問題は尽きない。John Metroは、そんなトイレに悩める人々の助けになるべく誕生した。

    もちろんトイレ情報を閲覧できるアプリなら他にもある。しかしそのようなアプリは補佐的にトイレ情報を含んでいるに過ぎず、トイレに行きたい人の気持ちには立っていないし、トイレ以外の多くの情報を含んでいるため、トイレだけの情報を早く知りたい人にとっては扱い辛いものになっている。

    情報を極力排除し、画面遷移の回数を最小限にすることで、一刻も早くトイレ情報を知りたい人々へ迅速にトイレ情報をお届けする。さらにトイレ後のサポートや遊び心も忘れない。それがJohn Metroである。

    機能

    トイレ検索

    駅名を入力すると各路線の号車ごとの最寄りのトイレ情報が表示される。入力文字は日本語とローマ字にも対応し、外国人にも優しい。トイレのバリアフリー情報や構内図も確認可能。

    トイレ評価

    利用したトイレをワンクリック評価。コメント(らくがき)機能で情報共有も可能。トイレ選びの指標にどうぞ。

    簡易時刻表

    直近の電車出発時刻を確認できる。これでトイレ後の乗車もスムーズ。

    おまけ

    なぜアプリ名に"John"という単語を含んでいるのか?Johnは俗語で、トイレという意味を持つのである。

  • posted by: hassaku

    Metro Toilet Finderは、東京メトロを日々利用している方々のための、トイレに関する悩みを解決するWebアプリです。朝急いでいる時など、乗車中に急にトイレに行きたくなったりした場合、どの駅で途中下車したら良いか?トイレの数は十分か?途中下車したとき、どれくらい時間をロスしてしまいそうか?等々、様々な心配が頭をよぎります。

    そんなとき、本アプリを活用することにより、効率的にトイレ途中下車するための計画を立てることが出来ます。乗車中の路線と次の停車駅、目的地を選択するだけで、停車駅のトイレ情報や、次発以降の発車時刻(ロスタイム)などが一覧で表示されます。急いでいるときの利用を想定し、極力不必要なオプションは排し、シンプルな機能となっています。

    また、特徴として、トイレへのチェックイン機能があり、他の利用者が直近にどれくらいトイレを利用しているのかを把握することができます。これにより、トイレが混雑していそうな駅を避けて下車したりすることが可能となります。

    改良の余地としては、トイレ利用履歴を記録・分析し、利用者へ更に有益な情報を提供したり、GPSや携帯キャリアの電波受信状態から、乗車中の列車の推定をすることにより、入力の省力化をしたりする機能の実現が残されています。

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。

  • En_app_rgb_wo_45

    東京メトロに遅延情報が発生した際、遅延情報をメールで送付するためのアプリです。
    「混雑した電車内でメールは打ちにくい」「電車内なのでメールで遅延を報告したい」の要望に答えるアプリです。
    簡単に会社や友人に遅延の報告ができます。

    【機能】
    ・東京メトロすべての遅延情報を閲覧できます。
    ・自分が使用する路線に絞って閲覧することもできます。
    ・メールアドレス、メール題名、メール本文をアプリ内に保存できます。
    ・遅延情報を簡単にメール送信できます。
    ・遅延内容はメール本文に自動で記述されます。

    【使い方】
    1.遅延情報を選択。
    2.メールボタンをクリック。
    3.メールを送信。