投稿アプリケーション

  • posted by: 株式会社ジークス

     東京を縦横無尽に走る東京メトロ。その駅と路線を夜空の星座になぞらえ、プラネタリウム的に表現してみました。

     その名も「東京メトリウム」

     東京メトロのオープンデータを利用した駅の位置情報に各駅ホームの海抜情報を加え、他とは一味違った立体路線図になっています。星のように散りばめられたそれぞれの駅は、列車の発車時刻になると、キラリと光ります。

     実際の東京メトロ駅の海抜を立体的に表現した「海抜モード」、各駅の一日の乗降車数を高さに反映した「乗降車数モード」、各路線を整列させた「直線モード」を用意しています。また、マウス操作で路線を回転させたり、拡大することもできます。

     ちょっと違った視点で、いつも乗っている東京メトロを見つめてみてはいかがでしょうか。


    アプリ名
    - 東京メトリウム

    URL
    - tokyometrium.com

    奨励環境
    - Internet Explorer 11 以上
    - Google Chrome 38 以上
    - Mozilla Firefox 26 以上
    - Safari 5 以上
    ※ スマートフォンなどのモバイル端末ではご利用できません。

    制作会社
    - 株式会社ジークス (www.zyyx.jp)

  • posted by: チームあさメトロ
    En_app_rgb_wo_45

    あさメトロ

    ~毎日の通勤・通学時間が、朝活時間に早がわり♪~

    「あさメトロ」とは?

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。
    『あさメトロ』は、そんな通勤・通学時間を、朝活時間に早変わりさせてしまうアプリです。

     

    「あさメトロ」のユーザーに提供したい価値・経験

    『あさメトロ』がユーザーに提供したいのは2点:

    • 「朝活は、カフェなどどこか場所を持って、みんなで集まってやるもの」という先入観を取り払うこと
    • そしてそのための「場」や「時間」として、メトロでの通勤・通学時間を有効活用し、その時間の充実、ひいてはキャリア・人生の充実を得ること

     

    「あさメトロ」で実現したいこと(想定している課題感)

    学生も、ビジネスパーソンも、メトロユーザーが毎日過ごしている時間、通勤・通学時間。

    しかし、その毎日の時間を有効活用できている、と思えている人はかなり少ないのではないかと思います
    (実際に、Googleで『通勤時間』と検索すると、2番目に出てくるキーワードが『無駄』です。)

    そして、その多くの人が「本当は有効活用したい」と思っていてもなかなか実現できていません。

    私たちはその「通勤=無駄」に注目し、ユーザーに対しては上記の価値・経験を提供する、またそれを通じて、メトロに対しては、ユーザーがメトロを好きになってもらいたいと考えています。

     

    「あさメトロ」の使い方

    「あさメトロ」の使い方は至ってシンプルです。

    • ユーザーが「あさメトロ」上で、自分の「乗車駅」と「降車駅」を選択
    • アプリが乗車時間を自動算出し、の時間を最適化する朝活コンテンツを自動的にレコメンド
      ※レコメンドされるコンテンツは、初期設定では「英会話」となっていますが、好きなものに変更が可能です。

     

    「あさメトロ」活用にあたっての留意事項

    • 本アプリの利用に際して、料金は発生しません。
    • 本アプリは、Android端末を対象としたアプリです。
    • 表示される時刻表表示は遅延等のリアルタイム情報を考慮したものではありません。

  • posted by: 海崎 惇志
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    東京メトロのリアルタイム運行情報を利用して、音楽を奏でるアプリです。
    たった今しかない音楽をみんなで聞こう!

    球体は駅、立方体は電車を表しており、それぞれをタッチすると情報を見ることができます。

    路線ごとに色分けされています。

    電車に関しては、行き先や次の駅、到着時刻なども知ることができるので、
    今乗っている電車を追いかけてみてはいかがでしょうか?

    ・東京メトロに乗っていて普段わからない、地下鉄の動きを3DCGで見ることができます。
    ・かわいく動く電車たちに注目!
    ・電車が駅に着くと音がなり、それが重なることで音楽になるかも!?

  • posted by: backflip

    概要

    東京メトロの各路線ごとに、各電車が現在おおよそどこにいるかを表示するアプリです。
    地下鉄へ乗るとき、乗り換え時など、どのタイミングでどの列車にのるかを視覚的に判断できます。

    説明

    アプリ左上のリストで選択した路線上の列車の状況を表示します。

    表示する情報

    • 列車のおおまかな現在位置(それぞれの駅か、2つの駅の間のどちらか)
    • 列車種別、行き先
    • 遅延(5分以上の場合、遅延X分と表示)

    対象バージョン

    • Android 4.1.2 以上

    動作確認済み端末

    • Nexus 5 (ver.4.4.4)
    • Softbank 201M (ver.4.1.2)

    今後

    元々は全路線が記載された地下鉄MAP上に運行情報を表示し、
    地下鉄の乗り換え時などにどの駅でどれに乗り換えるかを視覚的に検討したいという
    目的があります。
    将来的には全路線の同時表示に対応したいです。

    既知の問題

    • 丸ノ内線の支線と本線が混同して表示される問題があります

    備考

    万が一google playでのapkリリースが反映されていない場合、
    http://www.backflip270bb.com/metro/index.html
    こちらからapkダウンロードをお願いいたします。(varsion 1.1, versionCode:2)

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • posted by: AsakawaK

    電車、いまどこ走ってるんだろう?

    それにこたえるシンプル操作のアプリです。

    たとえば、電車に乗って帰ってくる家族や、やってくる友達がいるとき。
    待ってる側は準備であわただしくしている最中だから、あんまりわずらわしい操作はしたくない。でもどのあたりを走っているのか知りたい。
    外出先からそろそろ帰ろうというとき、『最寄り駅にいま停車中。後続車は2つ前の駅にいるから、今から歩けばちょっと余裕がある』
    ということがぱっと見て分かったら、数値的な電車の出発時刻より、実感としてわかりやすいんじゃないだろうか。

    そんなことをかなえられるようなアプリを目指しました。
    具体的には、デフォルメした地図上に、現在の列車の在線情報を表示します。

    クリック1つの簡単操作に加えて、電車がどこを走ってるのか一目瞭然になるようなデフォルメと、
    なるべく明るく楽しい見た目になるよう工夫しました。

  • posted by: 白井満浩
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: スモールメディア
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    このアプリは地下鉄内での痴漢行為・迷惑行為が発生した時に『周囲に知られることなく』スマートフォンから周囲(半径数メートル)にいるユーザーへ通報することができるサービスです。

    また、その通報データを集積し時刻表などのオープンデータと連動することにより、自分が今乗ろうとしている車両で近い時期・時間帯に痴漢が発生している頻度などが一目で分かる”ヒートマップ”が生成・公開されます。
    乗客個人としてリスクを回避できると同時に、ヒートマップの存在自体が抑止力となることが期待できます。

    特に配慮したのは、痴漢されていることを周囲に知られることへの心理的ハードルです。「はずかしい」「こわい」「急いでいるので事情聴取などの時間が無い」「間違いだったらどうしよう」など痴漢に対して声を上げられない被害者の心理状態には様々なケースが考えられますが、いずれにせよ男性が想像する以上に超えなければいけないハードルは高いものです。

    またハードルの高さに加え、被害者にとっては通報の後にとってほしい措置はひとりひとり違うのではないでしょうか?警察に突き出して逮捕して欲しい場合もあれば、そこまで求めない場合もあるでしょう。たとえば、「この電車の7両目で迷惑行為が発生しているようです。周囲でお困りの方がいないかご注意・ご協力のほどお願い申し上げます。」といったアナウンスが車内で流れるだけで十分かも知れません。どの車両か特定されるだけでも、犯人にはプレッシャーとなり、抑止効果が期待できます。

    「みんなが安心して乗れる地下鉄」を実現するため、継続してサービスの向上に努めていきます。

    尚、マニュアルは「はじめての」タブから参照できます。