投稿アプリケーション

  • posted by: hatalab
    En_app_rgb_wo_45

    「どこメトロ」は東京メトロの列車運行情報と列車位置情報を表示するためのシンプルなアプリです。

    東京メトロを便利に利用するにあたり、アプリはあくまで道具です。
    アプリはサッと起動し、必要な情報を得たらすぐに終了します。

    そのため、アプリを可能な限りシンプルにしました。

    指定するのは、ご利用の路線名と乗車駅名のみです。

    画面には以下の情報が表示されます。
    - 列車運行情報
    - 列車位置情報

    列車位置情報は、各列車の位置(駅、駅間の2種類)と行先、列車種別が表示されます。
    列車の位置を示す場所をタップすると、発車駅、方面名、終着駅等の詳細情報が表示されます。
    駅名をタップすると、直近の時刻表が表示されます。

    複数の路線をご利用の場合は、画面を左右にフリックすることで、新しいページで別の路線の情報をご確認いただけます。

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    D3.js Arc "TokyoMetroRing"

    *概要
    # 各路線の駅間情報を視覚化しました。リングの各所をクリックしてドリルダウンすると階層が下がっていき、
    中心の空白をクリックでドリルアップします。トップで運行情報、第二第三階層の右側で各駅の情報を表示しようかという試みです。

    # ハイライトされているRingの矩形(駅)→ 駅方向ごとの停止している駅(多分)
    
    # 右下ラジオボタン 均等|駅間→ 各駅間分数(概算値)にてリングの表示間隔を視覚化しました。
    
    # 右上プルダウン→pl:TM路線情報(d3):六本木...はジオロケを使用した場合のサンプルです。(仮のlat,lonです)
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: 株式会社ビッツ


    東京メトロ利用者が、東京メトロ様のサービスに対しアンケート投票を行う事が出来るWebアプリケーションです。

    お客様の素直な声を収集し、オープンデータとマージして情報配信します。

    2020年オリンピック、パラリンピックに向け“より便利に、より快適な!東京メトロ” をサポートする情報配信・収集

    コンテンツにしました。


    ‹ 主な機能 ›

    ♦オープンデータに付加される和めるアンケート投票・閲覧機能

    お客様は、乗車中の電車、及び利用駅に対するアンケートを投票出来ます。

    投票は、キャッチなボタン形式ですので、多くの方に応えて頂ける仕様になっています。

    利用者同士の共感、また「東京メトロさんにこれ見て!」と投票できる、お客様参加型アプリです。

    今後、アンケート内容の追加変更を含め、本アプリを成長させて行きます。


    ♦CS向上に役立つ集計表示機能

    アンケート投票をもとにランキング(みんなの意見、路線、駅等)の表示をします。

    東京メトロ様は、日々のサービスがどのようにフィードバックされるのかを実感できます。

    さらなるCS向上に結びつけるヒント収集ツールとしてご活用ください。

    東京メトロ様の継続的なサービス向上、企業成長にお役立て頂ければ幸いです。


    ♦分かりやすい表示にこだわった列車・駅情報 表示機能

    オープンデータをもとに遅延情報、在線位置、路線情報等を視覚的に表示します。

    スマートフォンの画面サイズを意識したWebアプリです。

    簡単に利用できる為、多くのお客様がオープンデータの有用性を即実感出来ます。


    ‹ 推奨利用環境 ›

    • iPhone環境 OS:iOS8.1、ブラウザ:Safari

    • Android環境 OS:Android4.4、ブラウザ:標準ブラウザ/Chrome

    • windows環境 OS:Windows7、ブラウザ:firefox33/Chrome38

    • mac環境 OS:OSX10.10、ブラウザ:Safari8.0

    1. 必要環境は別途マニュアルに記載
    2. 上記条件においても、一部の端末や通信環境により正常に動作しない事があります。

    ‹ 株式会社ビッツ › www.bits.co.jp

    1971年創業以来、「システムは技術と人の想いから」をモットーにITサービスを提供しております。

    公共、交通等の社会インフラシステム開発からコンサルティングを含めたITソリューション迄、

    社会の発展に貢献できる事業を展開しております。


  • posted by: Morning Project Samurai

    ☆アプリについて

    ぶらサボりは、癒し系なリアルタイム名所発見アプリです。
    ぶらガエルくんが、東京メトロの実際に走っている電車の運行に合わせて乗り、あなたに代わって楽しい場所やおいしいお店を見つけてレポートしてくれます。

    あなたの身近な隠れた名所(?)や名店を発見できるかも!?

    まだ生まれたてのぶらガエル君の「ゆるふわ」なレポートを見て、その場所やお店に興味がわいたらぜひ実際に行ってみてくださいね。

    ☆始め方

    始め方は簡単。
    1. あなたの気になるメトロの駅を1つ思い浮かべてください。
    2. トップページで、その駅の路線名と駅名を選択してください。
    3. あとは「ぶらサボる」ボタンを押すだけ!ぶらガエル君が,
    その駅を起点として東京メトロの旅にでて、自動的にぶらガエル君のレポートページへ切り替わります。

    ☆楽しみ方

    ぶらガエルくんは、15分に一度くらいレポートしてくれます。
    画面右上の「最新レポート」ボタンを押して、ページを更新してあげてくださいね。

    ぶらガエルくんのレポートが気に入ったら、ツイートボタンをおして、お友達にも教えてあげてください。

    もしぶらガエルくんに別の旅に出てもらう場合は、画面下の「新しくぶらサボる」を押すと、
    1日3回まで、ぶらサボれます(それ以上は…サボりすぎ!?)。

    ☆便利な使い方

    ぶらサボりが気に入ったら、スマホのホーム画面に追加してみてください。
    すぐに起動できるようになり、とても便利になります。

    ぶらガエル君は、あなたにレポートするのを楽しみに待っています!

    Morning Project Samurai では、特設サイト「ぶらTech (http://mpsamurai.org/bura_tech/)」にて、ぶらサボりで使われてた技術の解説を行っていく予定です。興味のある方は是非おたちより下さい。

    ☆マニュアルは、アプリトップページ(http://mpsamurai.org/burasabori/)の「ぶらサボりについて」「はじめ方」「たのしみ方」「便利な使い方」をご参照ください。

  • posted by: シロクマソフトプロジェクト
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    東京の地下鉄の情報を閲覧するためのアプリを作成しました。

    東京メトロ路線図の閲覧、
    東京メトロ全駅の時刻表
    バリアフリー情報の閲覧が可能です。

  • posted by: オープンデータで通勤問題解決プロジェクト

    バリアがあるのも悪くない!

    • 駅の階段は運動不足になりがちな現代人にとって絶好の運動機会!
    • せっかくの機会、エスカレーターやエレベータを使わずに階段を!
    • 体力の使うホームの出入口をあえて選んで毎日にフィットネス習慣を!
    • それが、バリア・フリーならぬ…

    バリア・アリー(Barrer Aree)です!

    駅の出入口やホームへの上り降りには、階段やエスカレーター、エレベータを必ず使います。一般には、お年寄りや身体の不自由な方もスムーズに移動できるよう、駅構内は「バリア・フリー」であることが求められますが、これを逆手に取って、健常者の運動不足解消のために、あえてバリア・フリーでない構内設備を積極的に使おうというコンセプトが「バリア・アリー」です。

    本作品「Barrier Aree」は、東京メトロ各駅のホームとコンコースを結ぶ出入口の「バリア・アリー」状況を示すアプリケーションです。「バリア・アリー」状況を調べたい駅を地図上で選択すると、「バリア・アリーの状況」欄に、ホームとコンコースを結ぶ出入口のうちエスカレーターもエレベータもない出入口、つまり階段しか存在しない出入口に近い車両が「黒光り」します。アプリケーションの利用者は、黒光りする車両を乗車時にあえて選択することで、目的の駅に到着した際に否応なく階段を使う環境に置かれることで、半ば強制的に運動する機会を作り出します。

    目的の駅に着くたびに運動機会が得られるため、このアプリケーションを使い続けると、メタボ気味のサラリーマンには脂肪燃焼効果が、体型を気にするOLにはシェイプアップ効果が期待できます。

    駅構内にバリアがあることは、本来のバリア・フリー推進の観点ではネガティブな状況です。しかし、見方を変えると、ネガティブな状況もポジティブに捉え直すことができます。本作品によって、ものごとの捉え方は目的次第ということに気づくと同時に、バリア・フリー問題を考えるきっかけになることを願っています。

  • posted by: backflip

    概要

    東京メトロの各路線ごとに、各電車が現在おおよそどこにいるかを表示するアプリです。
    地下鉄へ乗るとき、乗り換え時など、どのタイミングでどの列車にのるかを視覚的に判断できます。

    説明

    アプリ左上のリストで選択した路線上の列車の状況を表示します。

    表示する情報

    • 列車のおおまかな現在位置(それぞれの駅か、2つの駅の間のどちらか)
    • 列車種別、行き先
    • 遅延(5分以上の場合、遅延X分と表示)

    対象バージョン

    • Android 4.1.2 以上

    動作確認済み端末

    • Nexus 5 (ver.4.4.4)
    • Softbank 201M (ver.4.1.2)

    今後

    元々は全路線が記載された地下鉄MAP上に運行情報を表示し、
    地下鉄の乗り換え時などにどの駅でどれに乗り換えるかを視覚的に検討したいという
    目的があります。
    将来的には全路線の同時表示に対応したいです。

    既知の問題

    • 丸ノ内線の支線と本線が混同して表示される問題があります

    備考

    万が一google playでのapkリリースが反映されていない場合、
    http://www.backflip270bb.com/metro/index.html
    こちらからapkダウンロードをお願いいたします。(varsion 1.1, versionCode:2)

  • 2020年東京オリンピックが開催することで、多くの観光客が東京に来ることが予想されています。
    そのため、観光客を中心としたアプリケーションを考えてみました。

    観光客なら、いつでもネットに繋いでいるわけがないので、
    アプリをダウンロードしなくても、ブラウザさえあれば、
    東京メトロの情報を確認できるアプリケーションを考えました。
    また、ネットに繋いでいてもスピードやデータ用量も気になると思いまして、
    一番重要なデータだけを提供してみました。

    もちろん、このアプリケーションも日本の方使えるように日本語も対応しております。
    検索機能に英語や漢字を入力しますと、入力に応じた結果が表示されます。

    駅時刻表の情報に加えて、リアルタイムの列車情報もありますので、
    列車の情報も同時に確認できます。

  • posted by: 株式会社 ウェールズ

    駅までナビ

     「駅までナビ」は、webアプリケーションです。

     webブラウザで、「駅までナビ」ページを表示し、「検索」ボタンを押すだけで、
    現在自分のいる位置から半径500内にある路線、駅が一覧表示されます。 

     一覧には、「路線名」、「行き先」、「駅までの距離」「徒歩時間」、
    「電車到着時刻」、「到着時刻までの残り時間」が表示されます。

     電車到着時刻は、「現在時刻+徒歩時間」以降の到着時刻が表示
    されるため、乗ることが出来る電車の到着時刻となります。

     また、「到着時刻までの残り時間」に表示されるプログレスバーは、
    画面を表示した時刻が100%、電車到着時刻を0%として表示しており、
    経過時間が視覚的にわかるようになっています。

     「駅までナビ」で駅名をクリックすると、地図が表示され、現在位置から
    駅までのナビゲーションが表示されます。

     東京の地理に明るくない人も、地図を見ることにより、駅まで迷わずに
    たどり着けます。

     地図は Google Mapを使用しているため、拡大、縮小、表示場所の変更
    なども出来ます。

     スマートホンを使用しているときに限り、方位磁石が表示されます。

     地図は上が北で表示されるので、方位磁石が上を示すように
    スマートホンを回転させると、地図の方向と現在の位置が一致し、
    どちらへ進めばよいか簡単にわかります。

  • posted by: 伊藤昌毅
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40

    飛び乗った地下鉄の中で、急に「この電車はどこに何時に着くだろう」と調べたくなったことはありませんか?このアプリケーションは、そんなあなたが必要な情報を全て教えてくれる専属の車掌です。GPSが使えない地下鉄の中でも、iPhoneの位置情報機能や様々なセンサーを組み合わせて、自動的に乗車中の地下鉄を認識します。これを見れば、この先の駅や到着時間が一目瞭然です。時刻をタッチすれば、到着を知らせるメッセージも簡単に送ることもできます。

    このアプリは、東京メトロオープンデータ活用コンテストの応募作品です。また、東京大学 生産技術研究所 瀬崎研究室での研究の一環として開発しています。このアプリケーションは、利用するセンサーの関係でiPhone6、iPhone6 Plus 以降にのみ対応します。

    *地下鉄電車の識別方法について

    地下鉄の車内では、GPSが使えないため通常の方法では正確な位置が分かりません。このアプリケーションは、そんな場合にどうすれば位置や乗車している電車を特定できるかという研究の一環として開発しています。位置情報だけでなく、iPhone 6から新しく備えられた万歩計センサーと気圧計センサーを併せて利用し、東京メトロにより公開された時刻表データと照合することで正確な位置や電車の特定を目指しています。

    推定した電車情報の下には「はい」「いいえ」というボタンがあります。今後より認識精度を高めるために、このアプリケーションの推定結果が正しかったか間違っていたか、ぜひ教えてください。

  • posted by: @mima_ita

    地下鉄多言語化MODは、東京メトロがオープンデータとして提供する情報を多言語対応したものです。

    駅、路線、時刻表の情報や運行情報などをMicrosoft Translatorによって機械翻訳を行っています。

    機械翻訳を利用することで、いくつかの言語で運行情報や列車位置情報などのリアルタイム情報を閲覧することができます。

    しかし、表示されるメッセージは、適切ではないかもしれません。

    その場合は、ツイッターのアカウントでログインすることにより、メッセージを自由に修正することができます。

    実際に下記のURLにアクセスして、ご確認ください。

    http://needtec.sakura.ne.jp/mtm

    確認済み環境:
    Win7 Firefox 33.1
    Win7 IE11 (IEは位置情報の取得が他のブラウザより不正確です)
    MacOS 10.8.5 safari:6.0.5
    MacOS 10.8.5 Chorome
    iPad バージョン:7.0.4 (モバイル対応ページになります)

    解説

    観光庁スポーツ観光推進室が作成した資料によると、オリンピックの開催が決定された開催国に入ってくる観光客は長期間にわたって増加する傾向にあります。

    そのため、増加する海外観光客をサポートする必要がでてきます。

    この地下鉄多言語化MODは、機械翻訳を利用し様々な言語圏の人に、なるべく同じ情報を提供できる事を目指します。しかし、機械翻訳は完璧ではありません。

    かって、東北観光博HPで機械翻訳の誤訳が新聞にとりあげられ、最終的にはボランティアが修正したことがあります。今現在、機械翻訳で十分な翻訳は不可能です。そのため、本アプリにおいても、最終的には人の修正が可能な仕組みになっています。

    では、機械翻訳が不要かというと、そうではないでしょう。
    人の手が介在する余裕のない情報...たとえば、いつ発生するかわからない運行情報などでは、活用できるでしょう。

    なお、翻訳結果はJSONとして取得できるので、同じオープンデータを使った他のアプリで、同等の翻訳ができるものと期待できます。これにより、今回提供されているオープンデータの利用を別の文化圏の人間に促すことができるかもしれません。

  • posted by: おこい

    メトロ電車に乗って東京の四季を巡りたくなるアプリです。

    地下からは見ることのできない四季。
    このアプリを使うと外に出なくても東京の四季を感じることができます。

    Flickerと連動しリアルタイムに最新の四季画像が見れます。
    常にその土地の最新の四季画像を見ながらお出かけの予定をたててみてはいかがでしょう。

    ルート検索ができるので今いる場所から、見たい四季画像の駅まで簡単に調べることができます。

    このアプリで、行ったことがない駅にも興味が湧いて行きたくなること間違いなし!!
    東京の色んな四季を楽しもう。

  • posted by: knowledgecode
    Download_on_the_app_store_badge_us-uk_135x40 En_app_rgb_wo_45

    Tokyo Meiroは、東京メトロの全路線の列車位置情報をリアルタイムに確認できるiOS/Androidアプリです。

    東京メトロの「今」を手のひらにをコンセプトに、列車ロケーション情報が公開されたからこそ実現できた、

    今まで無かったスマホアプリです。

    Tokyo Meiroでは交通系アプリであるにも関わらず思い切って時刻表をバッサリカット。

    列車の走行位置をビジュアルに示すことで、列車があとどれぐらいで到着するのか、終電はまだあるのか、

    といった情報を視覚的に伝えることに挑戦しました。

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    「Metro Alarm 降車駅+ひとつ前駅通知アプリケーション」は、次の機能を設けて乗客の利便性を高めるものです。 乗り過ごし防止のため、降車駅以外にアラームを通知するひとつ前駅を設定することができます。アプリを開くと乗車する路線が表示され、路線をタップしますと降車駅が表示されますので降車駅もタップします。降車駅をタップしますと現在地の付近を走行している列車が、列車運行管理からリアル表示されますので、乗車する(乗車している)列車をタップします。次の画面は、アラームを通知するひとつ前駅に移り、アラーム通知をタップして設定し、当該列車がアラーム通知駅の到着前にバイブレータ機能で通知します。また、降車駅では、「乗換案内」で乗換路線を選択して同様の操作で降車駅と1駅前の設定を行なうことができます。尚、列車運行管理からの情報により、遅延情報や車両の所属会社の表示も可能であります。
    尚、将来機能として、「降車駅の駅施設案内」を表示したいと考えており、降車駅施設案内図の出口をタップするととにより、そこまでのルートが表示と、駅施設リアル情報の配信を実現したいと考えております。駅施設リアル情報の配信とは、例えば、バリアフリー施設の定期点検情報(EV定期点検10:00~14:00)であり、移動制約者に有効な情報と考えております。
    更なる将来対応として、地上の天気情報や地上の画像も出口タップで知ることができれば、大変有益なものと思っております。降車駅以外のアラーム通知1駅前を設けることにより、終電間近による乗り過ごし防止になり、乗客の利便性はもとより、事業者側も乗客を起こすような業務が減れば、有効なものと思われます。また、駅施設リアル情報の配信は、東京メトロ様の環境整備が必要と思いますが、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて乗客の利便性に有効なアプリと考えております。

    ※アプリケーションマニュアルについて
    アプリ内の各画面で「メニュー」または「アクションバー」から「ヘルプ」を参照ください。

  • posted by: In THE net

    ■概要
    あなたの快適な新生活のスタートを手助けする、それが「メトレポ」です。

    メトレポは東京メトロ沿線で新生活を始めようとしている人に向けて作られました。
    新生活を始める場合、人それぞれに自分だけの「快適な新生活」があります。

    ・時間を無駄にしたくないので遅延しやすい駅を避けたい
    ・体が弱いので病院やドラッグストアが多い駅が良い
    ・アートが好きなので美術館に近い駅が良い など、様々です。

    東京メトロ沿線で自分の求める「快適な新生活」を送れるように少しでもサポートできればと、私達は考えました。

    ■メトレポの機能
    メトレポには大きく分けて2つの機能があります。

    1.メトロで暮らす
    東京メトロ沿線で「こんな新生活を送るならこの駅!」という形でメトレポが集積しているデータからおすすめの駅を掲載しています。

    各駅の特徴を要約として掲載する事で、その人がボンヤリと考えている「快適な新生活」を簡単なコンシェルジェ的にサポートをしよう。というコンテンツです。

    2.調べるメトロ
    各駅・各路線の遅延が発生する確率や、駅の近くにある施設の数等、
    駅・路線の特徴をグラフや数値で掲載しています。

    既に住む駅がある程度決まっている方に向けられたコンテンツです。
    その駅がどんな特徴を持った駅なのかを調べる事ができます。

    ※メトレポ内で使用しているデータは11月7日より取得を開始しています。