投稿アプリケーション ガエメトロ

アプリケーション名
ガエメトロ
アプリケーション制作者
JIEC技術統括本部技術部3G
スクリーンショット
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アプリケーション紹介動画(youtube)
アプリケーションの説明

特徴

列車運行情報(odpt:TrainInformation)を一覧と各路線毎の列車ロケーション情報(odpt:Train)を表示するアプリケーションです。
また、スマートフォンの位置情報と駅情報(odpt:Station)を元に現在位置と各駅とのおおよその距離を算出して表示したり、外部の地図アプリ(Google Mapsなど)と連携して地図に表示したりできます。
RWD対応の実装を行なっているため、端末のサイズ(スマートフォン、タブレット、縦向き、横向き)によって動的にUIレイアウトを変更し、表示が崩れないようにしています。

使い方とマニュアル

路線の一覧画面で左にスワイプするとスワイプした路線のA線の列車ロケーション情報が、右にスワイプするとB線の列車ロケーション情報が表示されます。
列車ロケーション画面では上方向を始発駅、下方向を終着駅として各駅の一覧と列車のロケーション情報を表示します。
右にスワイプするとA線とB線を切り替えます。左にスワイプすると路線の一覧に戻ります。
また、駅をタップすると駅の詳細情報が、列車をタップすると列車の詳細情報がダイアログ表示されます。
各ダイアログは左右どちらかのスワイプで閉じる事が出来ます。
詳しくはアプリ内上部メニューの「使い方」をタップしてください。

ガイドラインで規定されている内部実装について

列車運行情報の更新間隔は初回に即時取得した後はdct:valid + APIサーバのラグ分(約30秒程度)を次回取得時刻として算出しています。
列車ロケーション情報の更新間隔は前回取得時刻 + odpt:frequencyを用いています。
駅情報は初回取得後、メニューからキャッシュを明示的にクリアするまでの間、永久にキャッシュしています。

権利関連について

ガイドライン「4. 東京メトロブランドマーク使用条件」で提供されている画像ファイルは一切使用していません(路線マークはborder-radiusで動的に生成しています)。
その他の画像は全て弊社作成のものです。
実装に用いているライブラリ類は全てMITライセンスのオープンソースで、改変等は行なっていません。

アプリケーション公開URL
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マニュアルURL