投稿アプリケーション 東京メトロ 和を観にいこう!

アプリケーション名
東京メトロ 和を観にいこう!
アプリケーション制作者
Field Archive
スクリーンショット
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アプリケーション紹介動画(youtube)
アプリケーションの説明

<どんなアプリか>
日本に関する美術館や能・狂言を観にいきたい時に使うアプリです。
スマートフォンを持っていて、実際にこれから東京メトロの駅を利用する人、もう駅にいる人がターゲットです。

<トップ画面>
トップ画面には、イベントからさがすボタンと現在地からさがすボタン、それから路線名と駅名を選択する項目があります。

<基本の流れ>
基本は、路線名と駅名を選択すると、その駅の周辺にある美術館と能・狂言の施設が一覧で表示される仕組みです。
さらにルートボタンを押すと、最寄駅出口から美術館や能・狂言施設までの地図が表示されます。
地図には道順の他、全部で何メートルかも表示されます。

<ボタンの説明>
イベントからさがすボタンを押すと、今月開催される美術館と能・狂言の情報が一覧で表示されます。
現在地からさがすボタンを押すと、路線名や駅名を押さずに自分の位置情報から最寄りの駅を見つけだし、施設を探すことができます。

<外部サイト>
今月のイベント情報および、美術館、能・狂言の施設の住所等の情報は、淡交社と和の学校による美術館情報、能・狂言情報からとってきています。

<多言語対応>
ユーザーがスマートフォンにて設定している言語を認識して、その言語に沿った表示がなされます。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TReHPjppWIAp_FX8Dwd3v9wssjpJKD_N64JgOKEsPT8/edit?usp=sharing
にて、簡単に言語の追加編集ができます。
日本語の他に対応しているのは英語、中国語(繁体、簡体)、韓国語です。
設定ページ(http://tokyometro.field-archive.com/museum/?type=setup)にて、言語を変更することが可能です。

アプリケーション公開URL