投稿アプリケーション

  • posted by: 株式会社ビッツ


    東京メトロ利用者が、東京メトロ様のサービスに対しアンケート投票を行う事が出来るWebアプリケーションです。

    お客様の素直な声を収集し、オープンデータとマージして情報配信します。

    2020年オリンピック、パラリンピックに向け“より便利に、より快適な!東京メトロ” をサポートする情報配信・収集

    コンテンツにしました。


    ‹ 主な機能 ›

    ♦オープンデータに付加される和めるアンケート投票・閲覧機能

    お客様は、乗車中の電車、及び利用駅に対するアンケートを投票出来ます。

    投票は、キャッチなボタン形式ですので、多くの方に応えて頂ける仕様になっています。

    利用者同士の共感、また「東京メトロさんにこれ見て!」と投票できる、お客様参加型アプリです。

    今後、アンケート内容の追加変更を含め、本アプリを成長させて行きます。


    ♦CS向上に役立つ集計表示機能

    アンケート投票をもとにランキング(みんなの意見、路線、駅等)の表示をします。

    東京メトロ様は、日々のサービスがどのようにフィードバックされるのかを実感できます。

    さらなるCS向上に結びつけるヒント収集ツールとしてご活用ください。

    東京メトロ様の継続的なサービス向上、企業成長にお役立て頂ければ幸いです。


    ♦分かりやすい表示にこだわった列車・駅情報 表示機能

    オープンデータをもとに遅延情報、在線位置、路線情報等を視覚的に表示します。

    スマートフォンの画面サイズを意識したWebアプリです。

    簡単に利用できる為、多くのお客様がオープンデータの有用性を即実感出来ます。


    ‹ 推奨利用環境 ›

    • iPhone環境 OS:iOS8.1、ブラウザ:Safari

    • Android環境 OS:Android4.4、ブラウザ:標準ブラウザ/Chrome

    • windows環境 OS:Windows7、ブラウザ:firefox33/Chrome38

    • mac環境 OS:OSX10.10、ブラウザ:Safari8.0

    1. 必要環境は別途マニュアルに記載
    2. 上記条件においても、一部の端末や通信環境により正常に動作しない事があります。

    ‹ 株式会社ビッツ › www.bits.co.jp

    1971年創業以来、「システムは技術と人の想いから」をモットーにITサービスを提供しております。

    公共、交通等の社会インフラシステム開発からコンサルティングを含めたITソリューション迄、

    社会の発展に貢献できる事業を展開しております。


  • JSONデータをPythonで加工し
    ・現在の運行状況
    ・駅の位置情報をYahoo! JavaScriptマップAPIを利用し駅を表示
    ・路線・駅を選択し、駅の詳細情報を表示

  • posted by: 博報堂アイ・スタジオ
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    ■アプリ概要
    『TOKYOTOKYO』は、東京での2020年オリンピック・パラリンピック開催に向け、海外人旅行者や東京で暮らす人々に新しい東京の体験を提供する、インスタレーションアプリです。

    ■アプリコンセプト・ミッション
    国際都市化が進む、首都東京。
    2020年には、オリンピック・パラリンピックの開催が決定しており、
    現状の予測では、東京メトロの乗降客数は爆発的に増えると言われております。

    『TOKYOTOKYO』のミッションは、「2020年の東京の交通課題を楽しく解決する」ことです。

    リアルタイム混雑情報の提供をメインに、
    「列車ロケーション情報」APIとの連携による、東京が生きているかのような表現や、
    ディープスポット紹介による、東京のより深い魅力を再発見する機能等の実装により、
    東京五輪開催に向けて増加する乗客の負荷分散を行いつつも、
    新しい東京の価値を提供するアプリを目指し、制作しました。

    ■アプリ機能説明
    アプリの機能は大きく3つあります。

    1,『TOKYOインスタレーション(メイン画面)』
    オープンデータの「列車ロケーション情報」を元に、現在走っている東京メトロの総車両数をメインビジュアルとして可視化し表示します。
    現在東京を走っている列車をイキイキと表現し、東京の現在の躍動を直感的に伝えます。
    ※プロジェクションマッピングやサイネージ等、リアルなイベントでの実施も可能となり、PASMO等を利用してインタラクティブなものへ拡張する事も出来ます。

    2,『リアルタイム混雑状況画面』
    オープンデータから現在の東京メトロ各駅単位の混雑情報を、ヒートマップで可視化します。
    画面は自動的に遷移し、眺めているだけで東京のどこに人が集まっているかが分かります。
    ※ver1.0ではオープンデータのみ対応していますが、
    PASMOタッチ機器等を組み合せる事で、駅構内でサイネージなどの大画面で表示も可能となっており、アプリを見られた数を反映する事で、よりリアルタイムな混雑情報やレコメンドをする事も可能になります。

    3,『レコメンドディープスポット』機能
    オープンデータと独自のデータを掛け合わせた「レコメンドディープスポット」機能では、メジャーなガイドブックでは得られない、より深く魅力的なスポット情報を発信し、メトロ沿線の郊外まで観光客を誘致する事が出来ます。

  • posted by: 吉ラボ

     解決メトロは、メトロ利用者よりも、サービス提供者(東京メトロや第三者企業)に向けたアプリです。
     スマートフォンを利用しない人や、インターネット環境を持たない旅行者、あるいは障害など様々な理由によりアプリにアクセス出来ない人に向けても、便利な 交通インフラを構築していくことが望まれています。便利なアプリの提供に限らず、人的サービスの提供やハードウェアの改良が欠かせないと考えられます。そ のためには、地下鉄に関する利用者の困りごとを整理することが必要となります。
     本アプリは、サービス提供者に向けて、利用者の困りごとの整理を支援します。最終的にはメトロ利用者からの投稿によって情報が集積されていくことが理想で すが、今回は既存の情報を活用して実現しました。東京メトロの駅名によってyahoo!知恵袋の質問を検索し、一覧表示します。ただしこれだけでは再利用 性が低いので、根本的な解決に取り組むに値する質問はブックマークとしてアプリに登録し、他のアプリユーザーと共有することができます。また、ブックマー クそれぞれにタグを付けることも出来るので、知識の整理を行うことも出来ます。タグを活用することで、例えば「⭕⭕駅」は「サイン計画」のタグが多い、と いうように知識が整理されていきます。
     将来的な展望ですが、テキストマイニング等の技術の活用によって、困りごとの検索がより簡易なものとなれば、メトロ利用者によるアプリ活用も有用であると 考えられます。利用者が抱えている困りごとと、登録された困りごとのマッチングさえ出来れば、その解決策にもyahoo知恵袋を通してアクセスすることが 可能になるからです。

  • a metroは地下鉄の出口に近い居酒屋を探せるサービスです。

    せっかくスケジュール調整したのに、天気予報は雨。そんなとき、地下鉄の出口から雨に濡れずに行ける居酒屋を選ぶ名幹事の技をWebで再現しました。居酒屋選びはホットペッパーAPIを利用。これから寒くなる季節、忘年会の場所選びにも使えます。

  • posted by: 白井満浩
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    東京メトロの地下鉄案内アプリです。
    GPSにより現在位置に近い地下鉄の駅をリアルタイムにウィジットへ表示することができます。
    ウィジットから路線案内や時刻表示するアプリ画面を表示できます。
    アプリ画面の操作は非常に簡単で、タップとフリックのみで全ての操作ができます。

    外国の方が利用できるように、案内はローマ字表記と漢字表記を合わせて表示しています。
    (アプリは日本語と英語の2カ国語に対応しています)
    路線カラーや駅の順番を表す数字も実際の駅の表記と同じなので一目で路線情報がわかります。

    乗換路線だけでなく、徒歩でいける近くの駅も検索しマップ表示できます。
    マップアプリと連携して道順を調べることもできます。

    シンプルな機能ですが便利に使えるように細部にこだわって作り込んでいます。

  • posted by: emoacht
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    TokyoSubwayViewは東京メトロ地下鉄路線内の列車の運行状況をグラフィカルに表示します。

  • posted by: グレゴリー
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    タッチ東京サブウェイ

    「タッチ東京サブウェイ」とは、以下の機能を提供するAndroidアプリ。

    • 簡単操作で複数の情報にさくさくアクセス。
    • 駅の時刻表を表示。
    • 駅の施設情報を表示。
    • 駅の出入口を表示。

    サポートバージョン

    Android 4.1 ~ 4.3
    (4.4 以降ではアニメーション崩れが発生する場合があります)

    簡単操作

    時刻表などを1つのタブとして追加する。
    左右スワイプで画面切替して、簡単に目的の情報に到達できる。

    時刻表

    駅の1日の時刻表を表示する。現在時刻から判定して、次に到着する時刻が容易に確認できる。
    列車ロケーション情報、列車運行情報を同時に表示することで、より現在の列車情報が把握できる。

    施設

    施設情報が表示できる。タブとして設置することで、他画面に遷移しても、簡単に再表示可能。

    出入口

    Google Map で出入口の場所が確認できる。マーカーの情報ウィンドウをタップすることで、ストリートビュー表示も可能。

  • posted by: nulldesign.jp

    普段私たちが地下鉄に乗るとき、地下鉄のホームより暗いトンネルの向こう側からくる電車しか見ることができません。
    東京メトロは都内に張り巡らされたネットワークを使い、至る所で我々の生活を支えています。

    そんな東京メトロの姿を新しい視点で見つめるとができないか?
    東京メトロの方々の日々の努力によって支えられている姿が見えないか?

    そんな思いから、東京メトロのあるべき姿を見えるようにしました。

    ※ 本webアプリケーションは、主にディスプレイ/大型モニターやプロジェクションなどをターゲットにした観賞用アプリです。
    対応環境:
    Windows : IE9以上。(chromeを推奨
    Mac: Safari,Chrome,Firefox
    SP:iPHone5(iOS7以上) / Android(iso4.0)

  • posted by: 石井章太郎
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    ラッピング車両を走らせようは、写真でラッピングした車両を
    都内の路線上で走らせるアプリです

    主な機能
    1,オリジナル写真でラッピング車両がつくれる
    2,路線(現在東京メトロのみ)を変更できる
    3,現在の運行時間に合わせて運行ができる
    4,カメラアングルが変更できる
    5,好きなアングルで撮影ができる
    6,ARマーカーを使い、表示できる物をARで表示できる
    *近くまで拡大縮小できる
    *マーカーダウンロード先
    http://mytrainrun.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html

  • posted by: たけ

    「次の電車はいつ来るの?」
    「今どこを走っているの?」
    「この電車に乗ったら、目的の駅には何時に着くの?」
    そんな情報をスムーズに知ることの出来るWEBアプリ、それが「to MeRoad」(以下、本サービス)です。

    本サービスはスマートフォンはもちろん、自宅や外出先のパソコンからもアクセスすることが可能で、様々な環境にて共通のサービスを利用いただけます。

    『路線』『方面』を選択することで、現在走っている電車が表示されます。
    『乗車・下車駅』を選択し乗車する電車を選ぶ事で、電子掲示板に乗車、下車、次に停車する駅名、時間が表示されます。
    上り下りの切り替えが簡単にできるのはもちろん、設定を行うことで表示路線や時間の範囲をカスタマイズすることが出来ます。
    一度選択した『路線』『方面』『乗車・下車駅』は、新しい選択をするまで記録されるため、ブラウザを一度閉じても前回の選択内容がそのまま表示されます。
    また、本サービスへの二度目以降のアクセスには、電波が不要。オフラインでご利用いただけます。そのため地下鉄に乗車中、不安定な通信状況でもストレスなくサービスを利用することが出来ます。

    【便利機能】

    ■省電力
    ONの場合:ブラウザが最前面表示時(本サービス画面を表示時)以外は処理が停止します。そのため充電消費が軽減されます。再びブラウザ表示した際に、自動的に再読み込みを行い最新情報を表示します。
    OFFの場合:バックグラウンドでも常に表示情報が更新されます。(PCで複数ウィンドウを並べて利用することを想定)

    ■表示路線をカスタマイズ
    使わない路線を解除する事で表示路線を絞り込むことができます。

    ■表示範囲をカスタマイズ
    時刻表の表示範囲を30分 or 60分から選ぶことが出来ます。自分に必要な表示範囲を生活に合わせて設定することで、使いやすさが向上されます。

    ■MyStation登録

    よく利用する路線の乗車駅・下車駅をすぐに表示するショートカットボタンが時刻表ページに表示されます。
    登録は2種類まで可能。ショートカットボタンをクリックすると、登録条件に沿った時刻表が表示されます。
    乗車駅に到着するまでにかかる所要時間を登録することで、自動的に乗車に最適な電車が選択されます。

    【推奨ブラウザ】
    ■PC
    Internet Explorer 11(10)、Firefox(15), Chrome(25), Safari(5.1), Opera(12)の各最新版

    ■スマートフォン
    Mobile Safari iOS8(iOS6)、Android 4.0(2.3)

    ※上記ブラウザバージョン以上でアクセス可能
    ※括弧内バージョンは動作保証は出来ませんが、利用必須バージョンになります。

  • posted by: incomesoft.net

    Windows ユニバーサルアプリ対応のため作成したサイト(日本語版)(※)英語版もサイトもあります。

    私は駅の順序を覚えていないので、この情報は混雑時なでに、正直助かる?

    遅延情報
    路線情報
    駅情報

    (操作方法)
    ・タップしてください。

  • posted by: 個人応募です。
    En app rgb wo 45

    本アプリ「時刻のない時刻表」は、東京メトロ各路線の列車位置と遅延情報を利用して、
    到着時刻ではなく、相対的な到着時間 を計算・表示する Android アプリです。

    普通の路線検索アプリでは、時刻表に基づいた到着予定の時刻が表示されます。
    しかし、本当に知りたいのは、 今から何分後に到着するか 、なのではないでしょうか。
    このアプリがあれば、現在の時刻との差を頭の中で計算する必要はありません。

    使い方(基礎編)

    はじめに、一番上のアイコンから見たい路線を選択してください。

    使い方(1)駅に着いたら

    駅に着いたら、駅名を押してください。付近の電車があと何分でその駅に到着するかを表示します。

    使い方(2)電車に乗ったら

    電車に乗ったら、自分の乗っている電車を押してください。その電車があと何分でこの先向かう駅に到着するかを表示します。

    使い方(3)駅に向かう前に

    設定画面から任意の路線を選択すると、遅延があった場合に通知され、いち早く遅延状況を知ることができます。

    使い方(番外編)

    左上の路線マークを押すと、電車の詳細情報(会社名と列車番号)が表示されます。気になる方はお好みでご確認ください。

    技術面の説明

    バックエンドは、Google クラウド上に、Google App Engine (Python) のサーバーを作成、API からデータを取得し、
    データをキャッシュして素早く返せるようにすると共に、Android で扱いやすい形にデータを整えています。
    Android アプリは、そのバックエンドに Volley により非同期通信し、取得した JSON を解析して、見やすく表示しています。
    遅延情報を通知するためのプッシュ通知については Google Cloud Messaging を利用しています。
    到着時間の計算については、特に急行が駅を通過中の場合等があるため、理論上の概算値となります。

    マニュアルは、上記と重複する部分もありますが、アプリ右上の情報ボタンを参照です。

  • 説明

    東京メトロが運行している列車について、現在位置や遅延時間等が確認できます。

    また、列車番号を選択することにより、各駅の時刻表も表示されるので、まさに今、自分が乗っている列車の到着時刻の予想などにも役立ちます。

    「いま乗っている電車って時間通りに動いているのかな?」

    「さっき車内放送で、電車が遅れてるって言ってたけれど、どれくらい遅れているのか聞き逃した!」

    「あれ、乗り換えた電車が予定の時間と違う?!」

    そんな疑問・不安を解消します。

    職場や学校への遅刻連絡から、恋人や家族への遅刻の言い訳まで、幅広くご利用ください。

    使用上の注意

    • アクセス時間と取得データに1分程度のタイムラグがあります。必ず画面左上の「データ更新日時」を確認の上、ご利用ください。

    • 本アプリは、解像度1080(横)×1920(縦)ピクセルのスマートフォンに最適化しております。解像度が低いスマートフォンの場合、表示が崩れる場合があります。その場合、画面を横にしていただけば、見易くご利用いただけることがあります。

  • posted by: チーム名:オペレーションメトロ
    En app rgb wo 45

    私たちはコンテスト応募にあたり「オペレーションメトロチーム」として発足しました。九州出身者ばかりのメンバーなので、私たちのような東京の交通事情をよく知らない人が使いやすいアプリケーションを開発したいという思いがありました。その中で、列車を見えるようにすれば面白いのではないか?というアイディアが浮かびました。
    乗り換え駅の確認が簡単で、現在どのあたりを列車が走っているのかの実感ができる。可視化することで、難しい文字が読めない子どもや日本語が読めない人でも楽しく日本の正確なダイヤ運行状況を体感できるアプリケーションです。

    このアプリケーションで工夫した点は、東京メトロが提供するオープンデータとGoogle Maps JavaScript v3 APIを使用して路線と列車を表示することで、リアルタイムで列車の位置を表示できる点です。他にも、見せたい列車の表示の妨げにならないように、マップ表示を見やすいよう調整を行うなど、誰でも直感的に操作できるインタフェースと、東京メトロをイメージしたデザインを考えて設計しました。

    こうして完成した「MetroWatch -メトロウォッチ-」は、列車の可視化を主な目的としています。どの路線にどれだけの列車がどこを走っているのかを、リアルタイムで見ることができます。列車のアイコンをタップすることで、特定の列車の追跡、次の到着駅、到着時刻等を調べることができます。駅を検索すれば、検索した駅を表示します。「MetroWatch -メトロウォッチ-」は日本の他に英語圏での使用も想定して設計しているため、普段東京メトロを利用する日本人から東京オリンピックで東京を訪れた外国人旅行者まで幅広く使うことができます。

    「○○色の電車の○つ目の駅で降りてね」と東京の地下鉄に不慣れな待ち合わせ相手に伝えたり、東京の地下にこんなに多くの列車が走っているということをいつでも実感をすることができる、使った人がうれしくなるアプリケーションになっています。
    このアプリケーションを使って、多くの人に楽しんでもらえれば光栄です。