投稿アプリケーション

  • posted by: 日向 慧
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    アプリの概要

    東京メトロの各路線の電車がいまどこにいるかが分かるアプリです。
    運行状況や駅への到着時刻を見たり、SNSで共有したりもできます。

    アプリの説明

    • トップ画面には各路線の運行状況が表示されています。
    • 画面左上の「説明」ボタンからマニュアルを見ることができます。
    • 電車がどこにいるか知りたい路線を選択します。
    • 各路線の画面では、その路線の駅のリストが表示されています。
    • 電車の位置は駅名の横の丸や矢印で表現されています。
    • リスト上方向への電車が左側、リスト下方向への電車が右側です。
    • 「●」はその駅にいる状態、「⇡⇣」は次の駅へ向かっている状態です。
    • 丸や矢印を選択すると、その電車の情報と遅延情報(遅延発生時のみ)とメニューが表示されます。
    • 「この電車を追跡する」を選択すると、その電車が赤く表示されます。 * データが更新され位置が変わっても分かりやすくなります。
    • 「この電車の情報を共有する」を選択すると共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。
    • リストの駅は選択することができます。選択状態で再度選択すると解除されます。
    • 駅を選択した状態で電車を表す丸や矢印を選択すると、その駅にいつ頃電車がくるかという項目がメニューに追加されます。
    • 追加された「○○駅:XX:XX」を選択すると時間の共有先の選択肢が表示されます。
    • 共有先を選択するとそれぞれの投稿画面になります。

    アプリの使用例

    • 電光掲示板にはまだ表示されない電車の時間や、位置情報を知ることができます。

    • 乗る電車をSNSで送信し、送られた側は列車番号の電車を追跡することで、今どの辺りまで近づいているのか知らせることができます。

    • 路線の運行状況では平常扱いされる15分未満の遅延を電車情報では取得できるため、SNSで伝えておけば遅刻しても怒られないかもしれません。

    動作確認した環境

    iPhone 5s(iOS 8.1)

  • posted by: John Metro Project

    John Metro アプリケーション紹介

    John Metroとは?

    John Metroは、駅構内のトイレ情報に特化したウェブアプリである。トイレを侮ってはいけない。人間にとって排泄という行為は、生理現象であり死活問題であるからだ。地下鉄の車内のように、密室かつトイレの無い空間では尚更だ。

    以下のようなシチュエーションを考えよう。電車の中で突然お腹が痛くなって、今すぐトイレに駆け込みたい。しかし次の停車駅は降りたことのない駅で、トイレの場所が分からない!誰しも一度はこのような経験をしたことがあるのではないだろうか?(断言しよう、私はある!)

    その他に、子供と一緒に電車に乗っている時に子供が突然おしっこをしたいと言い出したり、赤ちゃんのオムツを交換するためにオムツ交換台付きトイレの場所が知りたかったりと、トイレに関する問題は尽きない。John Metroは、そんなトイレに悩める人々の助けになるべく誕生した。

    もちろんトイレ情報を閲覧できるアプリなら他にもある。しかしそのようなアプリは補佐的にトイレ情報を含んでいるに過ぎず、トイレに行きたい人の気持ちには立っていないし、トイレ以外の多くの情報を含んでいるため、トイレだけの情報を早く知りたい人にとっては扱い辛いものになっている。

    情報を極力排除し、画面遷移の回数を最小限にすることで、一刻も早くトイレ情報を知りたい人々へ迅速にトイレ情報をお届けする。さらにトイレ後のサポートや遊び心も忘れない。それがJohn Metroである。

    機能

    トイレ検索

    駅名を入力すると各路線の号車ごとの最寄りのトイレ情報が表示される。入力文字は日本語とローマ字にも対応し、外国人にも優しい。トイレのバリアフリー情報や構内図も確認可能。

    トイレ評価

    利用したトイレをワンクリック評価。コメント(らくがき)機能で情報共有も可能。トイレ選びの指標にどうぞ。

    簡易時刻表

    直近の電車出発時刻を確認できる。これでトイレ後の乗車もスムーズ。

    おまけ

    なぜアプリ名に"John"という単語を含んでいるのか?Johnは俗語で、トイレという意味を持つのである。

  • posted by: ttatsuoo
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    東京メトロ銀座線の各駅を回るとスタンプがもらえるアプリ

    現在駅いる駅に似ている駅を順々に回るとスタンプがもらえるアプリ
    GPS機能で駅近辺の圏内に入る自動的にスタンプが押されます。

    駅の類似度は以下を用いて計算
    ・出口数
    ・ファシリティ
    ・利用者数
    ・路線数

  • posted by: Gnomons Vietnam
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    外国人にとって、東京メトロの駅名はよく耳にするし、どこに行くにもまずは集合場所として駅は重要な目標となります。特に地下鉄の無い国から来た外国人にとっては、地下鉄は印象深く乗ってみたい乗り物ですが、ちょっと厄介なものでもあります。というのは、駅に到着しても次に何をしたいのか/できるのかわからなくて困ってしまうからです。

    モバイル・デバイスからのGPSのデータ、東京メトロによって提供されるオープンデータ、およびFoursquareの豊富でグローバルな情報を結びつけることで、我々は、外国人が東京を訪れた際に豊かな旅の経験ができるように支援します。

    我々はアプリをTokyo Metro Explorer(TME)と名付けました。
    TMEは外国人の訪問客にとって関心が高いが混乱し易い以下3つの情報を橋渡しします。
    (1) 私はどこにいますか?
    (2) 私はどこの駅で落ち合ったら良いですか?
    (3) 私は次にどこに行ってみたいですか?

    「地下鉄に乗って思い出に残る場所に行ってみたい!」
    TMEはそんなあなたに、東京メトロ駅の周りの思い出の場所をプレゼントします。

    ・あなたの行きたい駅が分かっていれば、駅の周りの興味ある場所が発見できます。
    ・あなたの行きたい場所が分かっていれば、その周りの駅が見つけられます。
    ・何も分かっていなくても大丈夫、あなたの現在位置からその周りの駅が発見できます。
    ・あなたの評価やチェックインによってあなたの発見を友達とシェアしてください。

    もう地下鉄は単なる移動手段ではありません。東京メトロと一緒に発見の旅にでかけてみませんか。

  • posted by: 株式会社ヴァル研究所 Business Development Dept.

    名称:

    TRAIN TRACKING(トラトラ)

    説明:

    TRAIN TRACKINGは、
    東京メトロ管内を運行中の列車位置をリアルタイムに路線図に表示し、
    自分のチェックした列車を仲間と共有し合うことが出来るWEBアプリです。

    ただ路線図上を動く電車のアイコンを眺めるだけもよし、
    仲間内で乗車している列車を共有し合い、待ち合わせ場所に近づいている様子を確認し合うもよし、
    荷物を忘れた電車を追跡して、先回りするのに利用するもよし。

    皆様のアイデア次第で様々な場面でのご活用が可能です。

    動作環境:

    TRAIN TRACKINGは、スマートフォンのブラウザ上でのご利用を念頭に作成されました。
    多くのPCブラウザ上でもご利用はいただけますが、動作の保証はいたしません。

  • posted by: シーサー株式会社
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    「東京メトロガイド」は、東京メトロ各駅の情報や列車運行情報などを調べることができるアプリです。

    本アプリには大きな機能として、駅情報の表示と列車運行情報の表示があります。
    まず駅情報の表示ですが、トップページから路線を選択、次画面で駅を選択することで、駅の地図、乗換可能な東京メトロの各路線、乗換可能な他社の路線が表示されます。
    また東京メトロの路線に限り、各路線の時刻表を表示することができます。時刻表の画面では左上の「平日」「土曜」「休日」を選択することで、各曜日に応じた駅時刻表に切り替えることができます。

    続いて列車運行情報の表示ですが、トップページ右上の「i」ボタンをタップすることで、現時点での列車運行情報を表示することができます。列車運行情報は15分以上の遅れが発生または見込まれる場合のみ、遅延などの情報として表示されます。

  • posted by: Ryosuke839
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    メトロライダーは、東京メトロをよりスマートに使いこなす人のためのアプリです。

    主な機能

    • 各線の運行状況を表示
    • 東京メトロ線内の全列車の位置をリアルタイムに表示
    • 現在走行中の列車の停車駅・時刻表を表示
    • 列車の出発までの残り時間を表示
    • 車両ごとの乗り換え・出口案内を表示
    • 駅周辺地図に出口番号をオーバーレイして表示
    • 列車の指定した駅到着前にポップアップ・バイブレーションで通知

    こんな人におすすめです

    • ゲームやコミックに夢中になってよく乗り過ごす - 到着通知をポップアップとバイブレーションでお届け
    • 車内放送をよく聞き逃す - 列車の現在位置をリアルタイムで表示
    • 駅で歩いている時間を1分1秒でも短縮したい - 乗り換え・下車に最適な号車を表示
    • 駅構内で迷ってしまう - 地図上に出口番号を表示
    • 東京メトロをよりスマートに使いこなしたい - このアプリで可能です

  • posted by: 小林 隆志

    東京メトロに乗っていて、座って寝てしまい、目が覚めたら、駅に停まっている。ここはどこだ?
    窓の外の風景ではどこの駅かわからず、混んでいてドアの上の画面も見えない。
    こんなドキドキにおさらば。
    「ココどこメトロ」は、乗っている列車をトラッキングし、今、どこにいるか、知ることが出来ます。
    (列車は手動で登録する必要があります。)

  • データビジュアライゼション三点盛

    *APIのデータを元に、JSにて三つのデータビジュアライゼーションを作りました。
    *あんまり実用的にというよりは、見た目に楽しい形を提案したかったので、つかえるか的にはさほど考慮していませんが。。

    THREE.js css3d "乗降人数によるY軸"

    *概要
    # 乗降人数のデータを、3D空間上で各ソートができるようにしました。
    初期画面では、Y軸に乗降人数の多さを視覚化しました。
    マウスやホイールにて、グリグリ動かします。

    # 左上プルダウン→各駅のソート条件を変更します
    ・路線ごと乗降人数順ソート
    ・路線ごと停車駅順ソート
    ・乗降人数全体グロスソート
    ・全体あいうえお順ソート
    
    # 中央下ボタン→ 3D空間での並び形状をトランスフォームします。
    ・TableList
    ・SphereBal
    ・HelixRing
    ・Grid
    ・WaveRanking
    
    # 右上ボタン→自動に空間内を回転させるか、マウス等にて、グリグリ動かすか変更します。
    
    また、固定環境での最適化版はこちらです node-webkit 版 for Mac OSXのみ(Mac/Chromium base)30.4MB

    http://www.samuraiworks.org/swTokyoMetro3.app.zip

    ※ セキュリティとプライバシーで「すべてのアプリケーションを許可」して下さい。

  • posted by: 玉木 理(たまき おさむ)
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    I’m here in TYO!は、東京都内、特に東京メトロ圏内で待ち合わせをする人にとって、とても便利で楽しいアプリケーションです。I’m here in TYO!で必要な操作はただ一つ、「I’m here!」ボタンをクリックするだけ。「I’m here!」ボタンをクリックすれば、クリックした時にあなたがどこにいるかを、他のユーザーに簡単に通知することができます。
    例えば、待ち合わせに遅れそうな時「I’m here!」すれば、あなたが現在何線に乗り、どの区間にいるのか、あなたの友達に簡単に知らせることができます。あなたの友達は、あなたがいつ待ち合わせ場所に着くかを正確に知ることができ、いらいらすることがなくなるかもしれません。また、例えば、待ち合わせ場所に到着した時「I’m here!」すれば、あなたがどこの駅の、どこの出入り口で待っているかをあなたの友達に簡単に知らせることができます。もし、あなたの友達が、他の出入り口で待っている場合、お互いに待ち続けるといった、無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。
    他にも、Google Mapsを利用した位置確認画面であなたの友達が現在どこにいるか一目で確認できたり、Twitterを利用したコミュニケーションが簡単にできたり、あなたがいる駅で電車が遅れていた場合には運行情報を確認できたりとあなたの待ち合わせをより便利にする機能が盛り沢山。東京都内で待ち合わせをする人は是非I’m here in TYO!をご活用ください。
    [機能]
    ・Twitterを利用した位置情報の共有
    ・Twitterを利用したコミュニケーション
    ・Google Mapsを利用した位置情報の視覚化
    ・メトロ運行情報の通知

    [対応OSバージョン]
    ・Android4.4のみ対応としています。スマートフォン端末向けサービスのためタブレット端末での動作保証はしておりません。また対応OSバージョンにおいても一部の端末においては正常に動作しない場合もございます。

    [注意]
    ・本アプリケーションはTwitterのアカウントが必須です。
    ・Twitter APIの仕様により、作成されたばかりのTwitterアカウントを使用しているユーザーは、他のI’m here in TYO!ユーザーから場所情報が参照されない可能性があります。従って、位置確認画面であなたの友達が、「I’m here!」したにも関わらず、位置情報が表示されない場合は、アカウント作成から1~2日お待ち頂くと、通常通り表示される場合があります。
    ・Twitterのツイート公開設定が非公開に設定してある場合、他のユーザーがGoogle Maps画面を使ってあなたの位置情報を確認することができなくなります。
    ・「I’m here!」ボタンをクリックするとあなたの位置情報がTweetされます。
    ・I’m here in TYO!の精度は端末の位置情報の精度に依存します。特に地下では正しい位置情報を取得できない場合もあるので、メトロ駅内で使用可能なMetroFreeWi-Fiなどと併用してご活用ください。(一般的にWi-Fiを利用すると、位置情報の精度があがります。)

  • posted by: 株式会社ジークス

     東京を縦横無尽に走る東京メトロ。その駅と路線を夜空の星座になぞらえ、プラネタリウム的に表現してみました。

     その名も「東京メトリウム」

     東京メトロのオープンデータを利用した駅の位置情報に各駅ホームの海抜情報を加え、他とは一味違った立体路線図になっています。星のように散りばめられたそれぞれの駅は、列車の発車時刻になると、キラリと光ります。

     実際の東京メトロ駅の海抜を立体的に表現した「海抜モード」、各駅の一日の乗降車数を高さに反映した「乗降車数モード」、各路線を整列させた「直線モード」を用意しています。また、マウス操作で路線を回転させたり、拡大することもできます。

     ちょっと違った視点で、いつも乗っている東京メトロを見つめてみてはいかがでしょうか。


    アプリ名
    - 東京メトリウム

    URL
    - tokyometrium.com

    奨励環境
    - Internet Explorer 11 以上
    - Google Chrome 38 以上
    - Mozilla Firefox 26 以上
    - Safari 5 以上
    ※ スマートフォンなどのモバイル端末ではご利用できません。

    制作会社
    - 株式会社ジークス (www.zyyx.jp)

  • posted by: 村山卓史

    これから最寄りの地下鉄に向かうところなんだけど、急ぐべきか、ゆっくり歩いていいのか気になる場合がありませんか?
    もうすぐ乗車するというのに、今何時で何曜日かを考えながら時刻表を参照するのはちょっと面倒だと思うことはありませんか?
    「何分後にメトロ?」はそんな時のための時刻表アプリです。

    「何分後にメトロ?」では路線、駅、方面を選択すると、現在時刻から30分以内(プラス1件)の時刻表データを表示します。
    時刻表データはその日の曜日に合った、最新の情報で、運行情報とともに表示されます。
    表示後の時刻表については、何分後のデータを表示させたいかを容易に操作できます。
    また、選択した路線、駅、方面情報はブックマークとして登録しておくことが可能です。

    アプリの種類としてはAndroid(4.1以上)、iPhone(iOS7.1以上)、Web(各ブラウザの最新版で動作)の3種類を用意しています。
    尚、全種類がバージョン1.0.0として公開された後、運行情報の文字色が赤字のままになるという不具合対応(バージョン1.0.1)を施しましたが、11/17現在、iPhoneアプリのみが公開待ちという状況ではあります。

  • What's "Ruby for Rails" ?

    "Ruby for Rails"は、鉄道利用者向けの総合的な情報提供システムです。

    どの鉄道事業者のWebサイトにもある、時刻表、駅施設情報、運賃情報などを、Ruby on Rails を用いて提供します。

    日本生まれの言語 Ruby が世界に飛び出て Ruby on Rails が誕生したように、鉄道大国・日本で生まれたシステムが世界各国の鉄道事業者で使われたらいいな…という期待(取らぬ狸の皮算用?)も込めて名付けました。

    今回は、東京メトロオープンデータコンテストにそのプロトタイプを作品として応募致します。

    マニュアル

    アプリケーションのURLを開き、画面左側の「開発ドキュメント・マニュアル」をご参照ください。

    機能

    現段階では、開発期間が限られていたこと、人員と技術(素人1人!)が限られていたことから、一般的な(悪く言えばありきたりな)運賃、時刻表、路線、駅施設情報と、それに付随した駅の乗降客数データの提供、駅情報に対するGoogle Mapしか反映させることができませんでした。

    ただ、今後開発を進め、ソースコードも公開することで、「Railに沿うように規約に則ってコーディングすれば簡単にWebサイトが作れる」というRuby on Railsの性質そのものを生かした鉄道事業者(あるいはバス事業者)のWebサイト構築に寄与することができると考えております。

    特に、ダイヤ改正、運賃改定、新線開業といった大きな動きにも対応しやすいという点でメリットがあるものと思われます。

  • posted by: QOLPウエブアプリチーム

    メトロの上に街がある

    地面の下では東京メトロの列車が縦横無尽に走っていて、東京メトロを降りて地上に出ればいろいろな建物や自然があります。でも、地上から列車は見えないし、地下鉄に乗っていると地上は見えません。このアプリで「地面をシースルー(透視)するように東京の街の広がりを感じ、新しい発見や会話をしてもらえたら」と、考えました。広く見渡すPCブラウザ版と持ち歩き用のAndroidスマホ版を用意し、Google Maps とマッシュアップしています。

    以下の3つの機能で、予習と実践を!

    1.全メトロビュー

    東京の街の下を列車が実際にどのように走っているかを、万華鏡のように見るビューです。地図上に全路線図を表示し、最新のロケーション情報から、全列車の位置アイコンを点滅させます。(位置は自動更新。駅間の場合は進行方向も表示します。)
    列車を選んで、位置変化も追跡可能です。始発頃のビューがオススメです。

    2.地上ビュー

    各路線の地上紹介ビューです。路線を選んでスタートさせると、街の立体画像の上を、列車アイコンが発車音と共に走り出し、実際に列車に乗って居ては見えない地上の様子を披露します。PC版では、進行に合わせて沿線スポットの吹き出し(独自API)も表示します。
    東京メトロは「目的地に行く手段」であるだけでなく「東京の街の探索」ができるのです。

    3.出入口検索(スマホ版のみ追加機能)

    2つのビューで新しい興味がわいたところで、早速乗ってみましょう! 乗ったり降りたりに便利な出入口検索です。
    地上にいて地下鉄入口を探す「近くの東京メトロ駅を探す(GPS連動)」と、地下にいて出口の地上地図を確認する「駅別の出入口を見る」の2モードがあります。

    *実行環境

    PC : 画面横幅1300pxに最適化。それ以下の場合も、右側の操作ボタンが見えるように移動すれば各機能利用可能。
    Android :スマートフォンの画面サイズを想定。

  • posted by: たけ

    「次の電車はいつ来るの?」
    「今どこを走っているの?」
    「この電車に乗ったら、目的の駅には何時に着くの?」
    そんな情報をスムーズに知ることの出来るWEBアプリ、それが「to MeRoad」(以下、本サービス)です。

    本サービスはスマートフォンはもちろん、自宅や外出先のパソコンからもアクセスすることが可能で、様々な環境にて共通のサービスを利用いただけます。

    『路線』『方面』を選択することで、現在走っている電車が表示されます。
    『乗車・下車駅』を選択し乗車する電車を選ぶ事で、電子掲示板に乗車、下車、次に停車する駅名、時間が表示されます。
    上り下りの切り替えが簡単にできるのはもちろん、設定を行うことで表示路線や時間の範囲をカスタマイズすることが出来ます。
    一度選択した『路線』『方面』『乗車・下車駅』は、新しい選択をするまで記録されるため、ブラウザを一度閉じても前回の選択内容がそのまま表示されます。
    また、本サービスへの二度目以降のアクセスには、電波が不要。オフラインでご利用いただけます。そのため地下鉄に乗車中、不安定な通信状況でもストレスなくサービスを利用することが出来ます。

    【便利機能】

    ■省電力
    ONの場合:ブラウザが最前面表示時(本サービス画面を表示時)以外は処理が停止します。そのため充電消費が軽減されます。再びブラウザ表示した際に、自動的に再読み込みを行い最新情報を表示します。
    OFFの場合:バックグラウンドでも常に表示情報が更新されます。(PCで複数ウィンドウを並べて利用することを想定)

    ■表示路線をカスタマイズ
    使わない路線を解除する事で表示路線を絞り込むことができます。

    ■表示範囲をカスタマイズ
    時刻表の表示範囲を30分 or 60分から選ぶことが出来ます。自分に必要な表示範囲を生活に合わせて設定することで、使いやすさが向上されます。

    ■MyStation登録

    よく利用する路線の乗車駅・下車駅をすぐに表示するショートカットボタンが時刻表ページに表示されます。
    登録は2種類まで可能。ショートカットボタンをクリックすると、登録条件に沿った時刻表が表示されます。
    乗車駅に到着するまでにかかる所要時間を登録することで、自動的に乗車に最適な電車が選択されます。

    【推奨ブラウザ】
    ■PC
    Internet Explorer 11(10)、Firefox(15), Chrome(25), Safari(5.1), Opera(12)の各最新版

    ■スマートフォン
    Mobile Safari iOS8(iOS6)、Android 4.0(2.3)

    ※上記ブラウザバージョン以上でアクセス可能
    ※括弧内バージョンは動作保証は出来ませんが、利用必須バージョンになります。